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episode.30
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「アリシア様、今日は一旦帰りましょうか。結構汚れてしまったし、また今度改めて来ましょう」
スチュアートは先程のいろいろ汚れてしまったのを綺麗にしてくれていた。
私の事も拭いてくれたが流石に元通りとはいかず、すぐにお風呂に入りたい気持ちだった。
「帰ったらお風呂を沸かしますので一緒に入りましょうか。洗ってあげます」
いつも夜はお風呂が澄んだ後部屋でエッチしているのでなかなか一緒に入る事はなかった。
「スチュアートとお風呂入るの初めてね、私が入浴してる時まだお仕事中だもんね」
「一緒に入りたいのは山々なんですけど、入ったら当分出て来られなそうなので今日は丁度いいタイミングですね」
スチュアートとお風呂に入る約束をしたけど、これはもしかしてエッチをする約束なのだろうか。
そんな事をうっすら考えつつ私達は馬車で家に戻った。
家に戻りすぐに準備してもらい私の方が先に浴室に入った。
椅子に座り泡で身体を洗っているとスチュアートが入ってきた。
改めて明るいところで全身を見るとかなり引き締まった身体をしていた。
それでいて顔もいいので外見で欠点らしい欠点が見当たらなかった。
私がスチュアートの身体をじっと見つめているとすぐに気づかれてしまった。
そして私の後ろに来ると身体を抱きしめ耳元で囁いてくる。
「そんなに見ないで下さい、恥ずかしいですよ。まぁ私はアリシア様の身体を隅々まで見ますけどね」
スチュアートそう言って私の太ももに手を滑り込ませるとそのまま割れ目の方に手を伸ばし指を這わせてきた。
「やんッ、まだ身体洗ってる途中なのに…」
「ここ私のでいっぱい汚れてしまったので先に綺麗にしてあげますね」
スチュアートはゆっくり割れ目を撫でながら指を中の方に侵入させてくるととろりと体液が流れ落ちてきた。
そのまま指を出し入れすると、とろとろと溢れでてスチュアートの手をつたって下に溢れた。
スチュアートは残滓を掻き出しながら私の唇にキスをすると今度は胸を鷲掴み揉んでくる。
そのまま指先で乳首に触れるとクリクリと愛撫し始めた。
「アリシア様の乳首いつもよりぷっくりしてますね、今日やりすぎたせいかも…大丈夫ですか?」
「あんッ、スチュアートに触られるの気持ちいい、全然大丈夫…あッあッ…」
スチュアートは心配しながらも容赦なく乳首を責めてくる。
先程まで身体を洗っていたのでその泡が潤滑剤の役割をしているようで摩擦なく乳首を弄られていた。
「ねぇアリシア様、今掻き出したばかりですけどもう一回出してもいいですか?」
スチュアートは私の耳元で喋りつつ耳に舌を這わせ、絡めるように舐めてきた。
「はぁんッ、ああッ、あッ、あッ、やあッ、あんッ」
私はビクビクとイきつつ気づけばスチュアートに四つん這いの姿勢にさせられていた。
スチュアートは先程のいろいろ汚れてしまったのを綺麗にしてくれていた。
私の事も拭いてくれたが流石に元通りとはいかず、すぐにお風呂に入りたい気持ちだった。
「帰ったらお風呂を沸かしますので一緒に入りましょうか。洗ってあげます」
いつも夜はお風呂が澄んだ後部屋でエッチしているのでなかなか一緒に入る事はなかった。
「スチュアートとお風呂入るの初めてね、私が入浴してる時まだお仕事中だもんね」
「一緒に入りたいのは山々なんですけど、入ったら当分出て来られなそうなので今日は丁度いいタイミングですね」
スチュアートとお風呂に入る約束をしたけど、これはもしかしてエッチをする約束なのだろうか。
そんな事をうっすら考えつつ私達は馬車で家に戻った。
家に戻りすぐに準備してもらい私の方が先に浴室に入った。
椅子に座り泡で身体を洗っているとスチュアートが入ってきた。
改めて明るいところで全身を見るとかなり引き締まった身体をしていた。
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私がスチュアートの身体をじっと見つめているとすぐに気づかれてしまった。
そして私の後ろに来ると身体を抱きしめ耳元で囁いてくる。
「そんなに見ないで下さい、恥ずかしいですよ。まぁ私はアリシア様の身体を隅々まで見ますけどね」
スチュアートそう言って私の太ももに手を滑り込ませるとそのまま割れ目の方に手を伸ばし指を這わせてきた。
「やんッ、まだ身体洗ってる途中なのに…」
「ここ私のでいっぱい汚れてしまったので先に綺麗にしてあげますね」
スチュアートはゆっくり割れ目を撫でながら指を中の方に侵入させてくるととろりと体液が流れ落ちてきた。
そのまま指を出し入れすると、とろとろと溢れでてスチュアートの手をつたって下に溢れた。
スチュアートは残滓を掻き出しながら私の唇にキスをすると今度は胸を鷲掴み揉んでくる。
そのまま指先で乳首に触れるとクリクリと愛撫し始めた。
「アリシア様の乳首いつもよりぷっくりしてますね、今日やりすぎたせいかも…大丈夫ですか?」
「あんッ、スチュアートに触られるの気持ちいい、全然大丈夫…あッあッ…」
スチュアートは心配しながらも容赦なく乳首を責めてくる。
先程まで身体を洗っていたのでその泡が潤滑剤の役割をしているようで摩擦なく乳首を弄られていた。
「ねぇアリシア様、今掻き出したばかりですけどもう一回出してもいいですか?」
スチュアートは私の耳元で喋りつつ耳に舌を這わせ、絡めるように舐めてきた。
「はぁんッ、ああッ、あッ、あッ、やあッ、あんッ」
私はビクビクとイきつつ気づけばスチュアートに四つん這いの姿勢にさせられていた。
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