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episode.63
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「実はパーティーの後帰ったらアリシア様とえっちしようと寝室を準備していたんですよ、と言うか行く前に舌を入れていた時点でしたくて限界だったんですけどね」
確かにあの時スチュアートの下半身は服の上からでもわかるように元気いっぱいだったけど、割と毎日キスをしていただけでも反応していた気がする。
あえて言わなかったけど、夜とか部屋に来るたびに寝室に行きたいオーラをすごく感じていた。
「でもあの時しなくて良かったかもしれません。学生の性欲なんて底なしですし、アリシア様とのえっちを知ってしまったら学校なんて行かなくなっていましたよ」
先程まで何回もキスしていたのに、またスチュアートは私の頬に手を触れながら唇にキスをした。
体感的には数時間しか経っていない。
しかしスチュアートと過去で何日も過ごしていてその間キスまでしかしてないので私は太ももの内側が疼いてしまった。
「そっかぁ、でも私もあの時したかったからパーティーに行く前に誘われてからしてたかもね」
本当にあのタイミングで戻ってきて良かったと思う。もし帰らなければスチュアートが言う通り毎日学校も行かずにエッチしていた気がする。
帰る判断をした私を褒めてあげたい。
「アリシア様もしたかったんですね、でもそれは今の私とよりですか?若い方がいいのですか?今の私が好きって言ったくせに」
スチュアートはそう言いつつ私のスカートの裾から手を入れてショーツの上から割れ目をなぞってきた。
「あんッ」
ずっとお預けをくらっていたのですぐに声が出たし、ショーツの上からでもわかるくらいすごく濡れていた。
「まだ舌も入れてないのに…アリシア様は昔の私と今の私のどっちとえっちしたいですか?」
スチュアートは私の割れ目をショーツの上から擦りつつ紐を解いてきた。
そしてするりと脱がせると直接指でぬるぬると上下にスライドされた。
「ああッ、あん…今のスチュアートとしたい、あッあッ…」
「ふふ、私もしたいですよ。でも体調は大丈夫ですか?無理しなくていいんですよ?」
「ああんッあッあッ、んあッ、あッ…」
スチュアートは私の身体を気遣うふりをしつつ割れ目に指を立てると中にくちゅくちゅと出し入れし始めた。
今までしていなかった分愛液がスチュアートの指によって大量に溢れでてくる。
「ああんッやぁッ、あッあッ、もう…あんッ…んッんッ…」
スチュアートは私の反応を見て指のピストンを早めると唇にキスをしぬるりと口内に舌を入れてきた。
そのまま私の舌を激しく絡めてくる。
「んんッんッ…んッ…はぁッ、あッ…んんッ…」
そのまま口内を蹂躙しながらピストンを早められて私はスチュアートの指でイってしまった。
指でされただけてすごく気持ちよくてスチュアートにしがみつきながら息を切らしていた。
「可愛くイっちゃいましたね。そしたら服を脱がせますね、ふふ、そんな顔してもまだ入れませんよ。こっちも弄ってあげてないですし」
スチュアートは服の上から私の両乳首をキュッと摘んだ。
どうやら私はとろけた顔で見つめていたみたいだった。
もうはやく入れてほしくてしょうがなかったのだ。
そして今スチュアートの手によって私の着ていた服は全て脱がされてしまった。
ショーツはすでに脱がされていたのでもう完全に全裸になっていた。
確かにあの時スチュアートの下半身は服の上からでもわかるように元気いっぱいだったけど、割と毎日キスをしていただけでも反応していた気がする。
あえて言わなかったけど、夜とか部屋に来るたびに寝室に行きたいオーラをすごく感じていた。
「でもあの時しなくて良かったかもしれません。学生の性欲なんて底なしですし、アリシア様とのえっちを知ってしまったら学校なんて行かなくなっていましたよ」
先程まで何回もキスしていたのに、またスチュアートは私の頬に手を触れながら唇にキスをした。
体感的には数時間しか経っていない。
しかしスチュアートと過去で何日も過ごしていてその間キスまでしかしてないので私は太ももの内側が疼いてしまった。
「そっかぁ、でも私もあの時したかったからパーティーに行く前に誘われてからしてたかもね」
本当にあのタイミングで戻ってきて良かったと思う。もし帰らなければスチュアートが言う通り毎日学校も行かずにエッチしていた気がする。
帰る判断をした私を褒めてあげたい。
「アリシア様もしたかったんですね、でもそれは今の私とよりですか?若い方がいいのですか?今の私が好きって言ったくせに」
スチュアートはそう言いつつ私のスカートの裾から手を入れてショーツの上から割れ目をなぞってきた。
「あんッ」
ずっとお預けをくらっていたのですぐに声が出たし、ショーツの上からでもわかるくらいすごく濡れていた。
「まだ舌も入れてないのに…アリシア様は昔の私と今の私のどっちとえっちしたいですか?」
スチュアートは私の割れ目をショーツの上から擦りつつ紐を解いてきた。
そしてするりと脱がせると直接指でぬるぬると上下にスライドされた。
「ああッ、あん…今のスチュアートとしたい、あッあッ…」
「ふふ、私もしたいですよ。でも体調は大丈夫ですか?無理しなくていいんですよ?」
「ああんッあッあッ、んあッ、あッ…」
スチュアートは私の身体を気遣うふりをしつつ割れ目に指を立てると中にくちゅくちゅと出し入れし始めた。
今までしていなかった分愛液がスチュアートの指によって大量に溢れでてくる。
「ああんッやぁッ、あッあッ、もう…あんッ…んッんッ…」
スチュアートは私の反応を見て指のピストンを早めると唇にキスをしぬるりと口内に舌を入れてきた。
そのまま私の舌を激しく絡めてくる。
「んんッんッ…んッ…はぁッ、あッ…んんッ…」
そのまま口内を蹂躙しながらピストンを早められて私はスチュアートの指でイってしまった。
指でされただけてすごく気持ちよくてスチュアートにしがみつきながら息を切らしていた。
「可愛くイっちゃいましたね。そしたら服を脱がせますね、ふふ、そんな顔してもまだ入れませんよ。こっちも弄ってあげてないですし」
スチュアートは服の上から私の両乳首をキュッと摘んだ。
どうやら私はとろけた顔で見つめていたみたいだった。
もうはやく入れてほしくてしょうがなかったのだ。
そして今スチュアートの手によって私の着ていた服は全て脱がされてしまった。
ショーツはすでに脱がされていたのでもう完全に全裸になっていた。
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