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episode.79
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私は夜お風呂から上がると可愛いネグリジェを身につけた。
可愛いというよりセクシーな感じで布が薄いので服としては意味がないようなものだった。とりあえずレースはたくさんついていて可愛さをアピールしていた。
私はその状態のまま寝室でスチュアートを待っていた。なんだか初めての時のように緊張してしまう。
そわそわしているとドアがノックされてスチュアートが部屋に入って来た。いつもより随分早い時間だと思う。
「アリシア様お待たせしました」
スチュアートはベッドに座る私を見つけるとすぐにこちらにやって来た。
そしてそのまま私の隣に腰掛けた。
「可愛い、私の為に可愛いくして待ってたんですか?久しぶりにしますからね、今日は朝まで寝かせてあげられないかもしれません」
スチュアートはその言って私の唇にキスをすると薄い布のせいで存在感が露わになっている両方の乳首を指先でさすりだした。
「あんッ待って…あッあッ…あッ…」
「もう立ってますね、固くなってる。下はどうでしょう」
私の身体を確認するかのようにスチュアートは太ももの内側の割れ目をショーツの上からなぞった。
触られて気づいたがもうかなり濡れているようだった。
「まだ何もしてないのにすごいですね、私とえっちしたかったんですか?」
スチュアートは私を見つめるといやらしく笑った。
そんな事を言われて私は恥ずかしくなり、視線を外しつつ軽く頷いた。
「私もですよ、ねえアリシア様、ここ触って下さい」
無防備に放り出された私の手を取るとスチュアートは自分の下半身を触らせてきた。
もう服の上からでもすぐわかるくらい大きくなっていて、すごく固く触るとビクビクと動いていた。
「いつもよりおっきい気がする」
私はそれをさわさわと触るとスチュアートはなにか耐える様な険しい表情をしてきた。
「んッ……触られただけでもう出てしまいそうですよ」
「出してもいいよ?」
「それはいやです。今日は全部アリシア様の中に出すと決めているんですから」
そう言って再びショーツに手をかけ紐をほどきするりと抜き取ると私をベッドに押し倒した。
そのまま自身の服も脱ぐとそそり立っているものが露出された。
「はぁッ……アリシア様、もう入れたい。入れてもいいでしょうか」
スチュアートは私の返事を待たずに太ももを大きく開くと割れ目目がけて腰をぐいぐいと突き動かして進んでくる。
すでに中にはとろとろで愛液が溢れ出していたのですぐに入ってきてしまった。
「あッ、あッ…スチュアートなんか、あんッ…今日早いよ……」
いつもなら前戯が長くやたら時間をかけているのだが今日はすぐに挿入されてしまった。でもそれが嫌ではなかった。
私自身も期待していたので身体が正直に反応してくれていた。そのおかげですぐにスチュアートを受け入れることが出来たのでだ。
「すみません、我慢できなくて。なんだか理性が働かない……一回抜きます……」
スチュアートは申し訳なさそうに腰を引き私の中から出て行こうとしたので思わず足を絡めてそれを阻止してしまった。
「だめ、抜かないで。そういう意味じゃなくて私も早く入れて欲しかったの」
そう言うとスチュアートの頬が少し赤くなった気がした。
「私の身体がスチュアートを求めてるの。中に出して欲しくて……ああッ、あッあッ……」
話の途中でいきなり奥を突かれてしまった。
スチュアートは腰を激しく動かして私の好きなところをたくさん突いてくる。
「じゃあ一緒に何回もイきましょうか」
スチュアートは腰の動きが止まらない。それどころかさらに激しく突いて私をイかせようとしてくる。
「あッあッあッスチュアートイっちゃう、あッあッだめ…イっちゃああッあッあッあ…」
私は大きく痙攣しながらイってしまった。
久々だったので気持ち良すぎて失神しそうだった。
「アリシア様、まだですよ、はッはぁッ……これから一番奥に注ぎますから」
まだイったばかりだというのにスチュアートは私の上にのしかかるように覆い被さるとまた奥を突いてきた。
「あッやあッまたイっちゃう……あッだめッああッ…」
私はまた連続してすぐにイってしまった。
それでもスチュアートは動きを止めずに腰を振り続けている。
気持ちよさの限界で私はされるがままにイかされてしまっていた。
「はぁッ…アリシア様出そうです、くッ……」
私が快楽で何も考えられなくなっていると、スチュアートはいきなり勢いよく奥を突き出したかと思うと中にドクドクと体液を放っていた。
そのままゆっくり動かしながら私の身体に倒れるように覆い被さってくる。
私はスチュアートの背中に腕を回して力無く抱きしめた。
「はぁッ…スチュアートいっぱい出たね。はぁッ…はぁッ…、気持ち良くて何回もイっちゃった」
「確かにたくさん出てしまいましたね、でも一回しかイってないのでまだまだこれからですよ」
そう言ってスチュアートはまた腰の動きを早めてきた。
そのまま2回戦が始まりまた散々イかされて大量の体液が出されると私の中から抜いてくれた。
ありえないくらいの量が出てしまったので残滓を掻き出してもらう為だ。
「もうだめ動けない。スチュアート抱っこして?」
私が疲れ果てて両手を広げるとすぐにスチュアートは抱きしめてくれて膝の上に乗せてくれた。
「アリシア様が甘えてくるのすごくいいですね。もう一生甘やかしていきたいですよ」
スチュアートは私の頭にコツンと自分の頭をあてた。
「あ、そういえば、申し訳ないのですが少し用事がありまして、明日から数日日中は家を空ける事になりそうです。でも夜はいるので毎日部屋にはきますけどね」
スチュアートは少し残念そうに私の唇にキスをした。
私的にはそこまで問題はないのだがスチュアートは常に一緒にいたいのだ。
「昼間アリシア様とえっち出来ないのが心残りなのですよ」
そう言ってまたキスをすると今度は舌を絡めながら口の中を貪ってきた。
私はもう限界なのにそのまま立て続けに抱かれながら気づけば朝方まで身体を重ねていた。
可愛いというよりセクシーな感じで布が薄いので服としては意味がないようなものだった。とりあえずレースはたくさんついていて可愛さをアピールしていた。
私はその状態のまま寝室でスチュアートを待っていた。なんだか初めての時のように緊張してしまう。
そわそわしているとドアがノックされてスチュアートが部屋に入って来た。いつもより随分早い時間だと思う。
「アリシア様お待たせしました」
スチュアートはベッドに座る私を見つけるとすぐにこちらにやって来た。
そしてそのまま私の隣に腰掛けた。
「可愛い、私の為に可愛いくして待ってたんですか?久しぶりにしますからね、今日は朝まで寝かせてあげられないかもしれません」
スチュアートはその言って私の唇にキスをすると薄い布のせいで存在感が露わになっている両方の乳首を指先でさすりだした。
「あんッ待って…あッあッ…あッ…」
「もう立ってますね、固くなってる。下はどうでしょう」
私の身体を確認するかのようにスチュアートは太ももの内側の割れ目をショーツの上からなぞった。
触られて気づいたがもうかなり濡れているようだった。
「まだ何もしてないのにすごいですね、私とえっちしたかったんですか?」
スチュアートは私を見つめるといやらしく笑った。
そんな事を言われて私は恥ずかしくなり、視線を外しつつ軽く頷いた。
「私もですよ、ねえアリシア様、ここ触って下さい」
無防備に放り出された私の手を取るとスチュアートは自分の下半身を触らせてきた。
もう服の上からでもすぐわかるくらい大きくなっていて、すごく固く触るとビクビクと動いていた。
「いつもよりおっきい気がする」
私はそれをさわさわと触るとスチュアートはなにか耐える様な険しい表情をしてきた。
「んッ……触られただけでもう出てしまいそうですよ」
「出してもいいよ?」
「それはいやです。今日は全部アリシア様の中に出すと決めているんですから」
そう言って再びショーツに手をかけ紐をほどきするりと抜き取ると私をベッドに押し倒した。
そのまま自身の服も脱ぐとそそり立っているものが露出された。
「はぁッ……アリシア様、もう入れたい。入れてもいいでしょうか」
スチュアートは私の返事を待たずに太ももを大きく開くと割れ目目がけて腰をぐいぐいと突き動かして進んでくる。
すでに中にはとろとろで愛液が溢れ出していたのですぐに入ってきてしまった。
「あッ、あッ…スチュアートなんか、あんッ…今日早いよ……」
いつもなら前戯が長くやたら時間をかけているのだが今日はすぐに挿入されてしまった。でもそれが嫌ではなかった。
私自身も期待していたので身体が正直に反応してくれていた。そのおかげですぐにスチュアートを受け入れることが出来たのでだ。
「すみません、我慢できなくて。なんだか理性が働かない……一回抜きます……」
スチュアートは申し訳なさそうに腰を引き私の中から出て行こうとしたので思わず足を絡めてそれを阻止してしまった。
「だめ、抜かないで。そういう意味じゃなくて私も早く入れて欲しかったの」
そう言うとスチュアートの頬が少し赤くなった気がした。
「私の身体がスチュアートを求めてるの。中に出して欲しくて……ああッ、あッあッ……」
話の途中でいきなり奥を突かれてしまった。
スチュアートは腰を激しく動かして私の好きなところをたくさん突いてくる。
「じゃあ一緒に何回もイきましょうか」
スチュアートは腰の動きが止まらない。それどころかさらに激しく突いて私をイかせようとしてくる。
「あッあッあッスチュアートイっちゃう、あッあッだめ…イっちゃああッあッあッあ…」
私は大きく痙攣しながらイってしまった。
久々だったので気持ち良すぎて失神しそうだった。
「アリシア様、まだですよ、はッはぁッ……これから一番奥に注ぎますから」
まだイったばかりだというのにスチュアートは私の上にのしかかるように覆い被さるとまた奥を突いてきた。
「あッやあッまたイっちゃう……あッだめッああッ…」
私はまた連続してすぐにイってしまった。
それでもスチュアートは動きを止めずに腰を振り続けている。
気持ちよさの限界で私はされるがままにイかされてしまっていた。
「はぁッ…アリシア様出そうです、くッ……」
私が快楽で何も考えられなくなっていると、スチュアートはいきなり勢いよく奥を突き出したかと思うと中にドクドクと体液を放っていた。
そのままゆっくり動かしながら私の身体に倒れるように覆い被さってくる。
私はスチュアートの背中に腕を回して力無く抱きしめた。
「はぁッ…スチュアートいっぱい出たね。はぁッ…はぁッ…、気持ち良くて何回もイっちゃった」
「確かにたくさん出てしまいましたね、でも一回しかイってないのでまだまだこれからですよ」
そう言ってスチュアートはまた腰の動きを早めてきた。
そのまま2回戦が始まりまた散々イかされて大量の体液が出されると私の中から抜いてくれた。
ありえないくらいの量が出てしまったので残滓を掻き出してもらう為だ。
「もうだめ動けない。スチュアート抱っこして?」
私が疲れ果てて両手を広げるとすぐにスチュアートは抱きしめてくれて膝の上に乗せてくれた。
「アリシア様が甘えてくるのすごくいいですね。もう一生甘やかしていきたいですよ」
スチュアートは私の頭にコツンと自分の頭をあてた。
「あ、そういえば、申し訳ないのですが少し用事がありまして、明日から数日日中は家を空ける事になりそうです。でも夜はいるので毎日部屋にはきますけどね」
スチュアートは少し残念そうに私の唇にキスをした。
私的にはそこまで問題はないのだがスチュアートは常に一緒にいたいのだ。
「昼間アリシア様とえっち出来ないのが心残りなのですよ」
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