俺が落ちる瞬間

白石華

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オマケ、ミニSS

アドベントカレンダー2023年12月15日、ミヤちゃんと

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 ちゅうっ、ちゅるっ、ちゅぱ、ちゅぱ……。

「んっ、ああっ、トオル君……っ、あっ。」

 今日は冬の12月14日。雨で寒いながらも湿り気のある空気の中、俺は以前、買って来たレオタードを着て貰ったミヤちゃんと寝室で行為をしていた。
 前掛けのように覆っていた乳房部分を谷間に寄せると、露わになった乳房を眺めながら頂を吸い、一通り吸い尽くした後は片手を掲げて貰って脇を晒して貰い、綺麗に手入れをされたツルツルのそこを今度は時折、匂いを嗅ぎながら舐めていく。

「う……っ、あうっ。ん……っ。」

 くすぐったそうにミヤちゃんが身をよじると、乳房がぷるんと震えている。

「トオル君……。」

 毎度ながらミヤちゃんはプレイに実に意欲的だなと、ありがたい気持ちで臨んでいた。

 ・・・・・・。



 オマケ。線画が薄くてボツになった変更前のイラストです。これはこれで線が薄いのを見なければホワホワしていい感じ。ミヤちゃんポイかな。
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