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岩塩都市ブロッサムミスト・本編について
王宮に呼ばれたら報酬が美味しかったので大事件に自分から首を突っ込みました、になるまでの話、について
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新しい試みとして一目で見やすいように、タイトルにエッチシーンありと付けることにしたんですが、どうせならハートアイコンとかそういうのがあれば文字数取らないしデザイン的にも可愛いんだけどなと、思いつつやっていませんし、付けたのはしかも、最新記事のみですよ。確認作業で時間を取れるようになったら随時他のSNSとかで報告していきます。
こんにちは、毎度いつものグダグダ暴走ブログです。
今回はまだネタバレはやんないでおこうとしていると、長語りするネタが無くなっちゃいますね。という訳でサブタイトルの話。オープニングだけの、一発ネタかと思いきや、またその手の小説のタイトルっぽい形でくくると、思い付きでやった割にはあれで終わりにするより頭と尻尾がキッチリハマったように見えますね。あれはあれで知らない人でも内容分かりやすいからタイトルバレにして中味はどんなんだろうと興味を持って貰おうとした試みを割といい感じに消化したと自分では思っています。もうちょっと、タイトルとオチの付け方の小細工は覚えておきたいな。
ブロッサムミスト、ブロッサムミストは明け方と夕方に綺麗な景色が見えるという、マーブルスノウのラストの、今度は朝夕版編ですね。これはマーブルスノウが終わって、ブロッサムミスト編のプロットが思い浮かんだ時からずっとやりたかったことだから、ようやくやれてよかったです。今回はその後の後日談も含めて勇者パーティーの話になってしまったから。ステラとコリスも何となくコリスの方が勇者たちに対抗している気配もありますね。フフフ。対抗するのはよいことです。こっちもそういう話にしなきゃなーという気持ちになりますね。
勇者パーティーは、今回一回きりにするつもりだったのに話もどんどん、膨らんでしまい。結局この調子だとレギュラーキャラ化もしそうですし、何だったらこっちで独立して話も作れそうですね。それと、勇者パーティーは他の国にも用意するつもりだったんですが(これもその手の小説でよくあるパターンですね)、○○○(ネタバレ)の能力がさいつよすぎて、話の流れもどうやら勇者を増やすと逆に新たな争いを生みそうだから、勇者はこのメンツだけにして別の問題を追うことにした方が良さそうですね。
あとは自分にとっての話だからどうでもいいことなんですが、この小説を書いている頃に、エッチシーン描けなくなった病にかかってしまい、リハビリでこれを書いていたんですが、次の次の章でようやくエッチシーン描きたい病の再発になれました。やっぱりこう、モチベーションの問題というか、エッチシーンに熱を入れたいって気持ちを取り戻していけるようになるのって、書き続けていくと自然に生まれるマンネリからのバージョンチェンジと、この主人公(エッチシーンを主導でも受けでもいいけど)とヒロインのエッチシーンが書きたいというキャラとシナリオとシチュエーションに盛っていくことですね。今回も突破やれてよかった。毎回、一年単位で知らず知らずのうちにモチベと書き方のバリエーションが無くなっていくから、そのたんびに突破していくようにリハビリ用のキャラとヒロインは作っておきたいですね。今回のブロッサムミスト編、ライコとライカのエッチシーンは自分でも会心の作だと思っているから、これを読んで興味を持たれた方、どんだけエロいのか興味あるかた宜しければどうぞ! 今ならタイトルにエッチシーンありとあるから見やすいですし是非是非!
こんにちは、毎度いつものグダグダ暴走ブログです。
今回はまだネタバレはやんないでおこうとしていると、長語りするネタが無くなっちゃいますね。という訳でサブタイトルの話。オープニングだけの、一発ネタかと思いきや、またその手の小説のタイトルっぽい形でくくると、思い付きでやった割にはあれで終わりにするより頭と尻尾がキッチリハマったように見えますね。あれはあれで知らない人でも内容分かりやすいからタイトルバレにして中味はどんなんだろうと興味を持って貰おうとした試みを割といい感じに消化したと自分では思っています。もうちょっと、タイトルとオチの付け方の小細工は覚えておきたいな。
ブロッサムミスト、ブロッサムミストは明け方と夕方に綺麗な景色が見えるという、マーブルスノウのラストの、今度は朝夕版編ですね。これはマーブルスノウが終わって、ブロッサムミスト編のプロットが思い浮かんだ時からずっとやりたかったことだから、ようやくやれてよかったです。今回はその後の後日談も含めて勇者パーティーの話になってしまったから。ステラとコリスも何となくコリスの方が勇者たちに対抗している気配もありますね。フフフ。対抗するのはよいことです。こっちもそういう話にしなきゃなーという気持ちになりますね。
勇者パーティーは、今回一回きりにするつもりだったのに話もどんどん、膨らんでしまい。結局この調子だとレギュラーキャラ化もしそうですし、何だったらこっちで独立して話も作れそうですね。それと、勇者パーティーは他の国にも用意するつもりだったんですが(これもその手の小説でよくあるパターンですね)、○○○(ネタバレ)の能力がさいつよすぎて、話の流れもどうやら勇者を増やすと逆に新たな争いを生みそうだから、勇者はこのメンツだけにして別の問題を追うことにした方が良さそうですね。
あとは自分にとっての話だからどうでもいいことなんですが、この小説を書いている頃に、エッチシーン描けなくなった病にかかってしまい、リハビリでこれを書いていたんですが、次の次の章でようやくエッチシーン描きたい病の再発になれました。やっぱりこう、モチベーションの問題というか、エッチシーンに熱を入れたいって気持ちを取り戻していけるようになるのって、書き続けていくと自然に生まれるマンネリからのバージョンチェンジと、この主人公(エッチシーンを主導でも受けでもいいけど)とヒロインのエッチシーンが書きたいというキャラとシナリオとシチュエーションに盛っていくことですね。今回も突破やれてよかった。毎回、一年単位で知らず知らずのうちにモチベと書き方のバリエーションが無くなっていくから、そのたんびに突破していくようにリハビリ用のキャラとヒロインは作っておきたいですね。今回のブロッサムミスト編、ライコとライカのエッチシーンは自分でも会心の作だと思っているから、これを読んで興味を持たれた方、どんだけエロいのか興味あるかた宜しければどうぞ! 今ならタイトルにエッチシーンありとあるから見やすいですし是非是非!
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