11 / 45
桜色の髪の王女⑤
アルミ嬢はチュッと俺の相棒にキスをすると、自らの破瓜の血と愛液まみれのそれをチロチロっと舐めていく。
その刺激にピクピクッと反応をすると、彼女はふふッと笑い、パクンと相棒を咥える。
咥えたままレロレロっと舌を動かし、汚れを落としていく。
ずじょ、ずじょーと尿道に残った精液を吸いとる。
そして、彼女は一度顔を離して、自らが舐め清めた相棒をうっとりと見つめ、再び咥えこむ。
くちゃくちゃっと唾液の音が聞こえ、彼女が与えてくれる刺激に相棒が膨らんでいくのがわかる。
彼女も口内の感触でそれを感じ取ったようで、嬉しそうに舐めていく。
彼女は咥えたまま顔を動かし、亀頭を右の内頬にあて、レロレロと舐める。
その姿はまるで無垢な少女が飴玉を舐めころがしているかのようで、俺の興奮がピークに達する。
「もう、ダメ、でる!!」
瞬間、俺の相棒が噴火し、彼女の口内に白い溶岩を注ぎ込む。
「んん~」
彼女は懸命に受けとめようと相棒から口を離さない。
しかし、その勢いに圧倒され咳き込んだ。
「コホッコホッ」
彼女は苦しそうにしながらも口いっぱいの精液をゴクンと呑み込んでくれた。
「んんッぷはぁ」
彼女はちゃんと呑み込めたことに嬉しそうな微笑みを浮かべ息を吸い込んだ。
彼女の表情には無邪気な少女の無垢さ加減に淫靡さが内在していた。
そんな彼女の姿に
2回目の射精を終えたばかりの相棒は猛り狂ったままであった。
そして、彼女は股を広げて俺の目を見て微笑んだ。
再び、俺の相棒が彼女の膣内に納まる。
興奮を抑えきれない俺は彼女に覆い被さりパチュンパチュンと腰を打ち付ける。
「あ~ん♥️はぁん、あん、んんッーー!」
ねっとりとした彼女の艷声をBGMに抽挿を続けていく。
「あんッ♥️あんッやぁん、ハァハァ」
彼女と身体の位置を入れ替え、繋がったままの彼女を俺の上に座らせる。
彼女は俺にしがみつきながら髪を大きく振り乱してよがり狂う。
「やぁん♥️気持ちです、あんッ、あん、あん」
俺は目の前で暴れる彼女の乳房にしゃぶりつきながら、下から大きく突き上げた。
「あぁ♥️んーーーーーー!!」
彼女は大きく身体をのけ反らして快楽に身を委ねた。
「……ハァハァハァ」
逝ったばかりのぐったりとした彼女を抱き締め、俺はまた抽挿をはじめる。
「あんッ♥️、ちょっと待って、いま、イッたばかりですから」
わかっている。彼女を労わらなければならないけれど、目の前の淫靡な光景に、その香りに、俺の理性など残ってはいなかった。
「すみません、あと少しなんです、あと少しで俺もイケますから」
そう言って彼女の肢体にむしゃぶりつきながら腰を打ち付けていく。
パチュンパチュン。
「あんあん、やぁん、あんッ、んんッ♥️」
「アルミ様、出ます!」
……ハァハァ、逝くことのできた俺はそのままアルミ嬢に覆い被さるように倒れ込んだ。
俺たちは繋がったまま、微笑みあってキスをした。
その刺激にピクピクッと反応をすると、彼女はふふッと笑い、パクンと相棒を咥える。
咥えたままレロレロっと舌を動かし、汚れを落としていく。
ずじょ、ずじょーと尿道に残った精液を吸いとる。
そして、彼女は一度顔を離して、自らが舐め清めた相棒をうっとりと見つめ、再び咥えこむ。
くちゃくちゃっと唾液の音が聞こえ、彼女が与えてくれる刺激に相棒が膨らんでいくのがわかる。
彼女も口内の感触でそれを感じ取ったようで、嬉しそうに舐めていく。
彼女は咥えたまま顔を動かし、亀頭を右の内頬にあて、レロレロと舐める。
その姿はまるで無垢な少女が飴玉を舐めころがしているかのようで、俺の興奮がピークに達する。
「もう、ダメ、でる!!」
瞬間、俺の相棒が噴火し、彼女の口内に白い溶岩を注ぎ込む。
「んん~」
彼女は懸命に受けとめようと相棒から口を離さない。
しかし、その勢いに圧倒され咳き込んだ。
「コホッコホッ」
彼女は苦しそうにしながらも口いっぱいの精液をゴクンと呑み込んでくれた。
「んんッぷはぁ」
彼女はちゃんと呑み込めたことに嬉しそうな微笑みを浮かべ息を吸い込んだ。
彼女の表情には無邪気な少女の無垢さ加減に淫靡さが内在していた。
そんな彼女の姿に
2回目の射精を終えたばかりの相棒は猛り狂ったままであった。
そして、彼女は股を広げて俺の目を見て微笑んだ。
再び、俺の相棒が彼女の膣内に納まる。
興奮を抑えきれない俺は彼女に覆い被さりパチュンパチュンと腰を打ち付ける。
「あ~ん♥️はぁん、あん、んんッーー!」
ねっとりとした彼女の艷声をBGMに抽挿を続けていく。
「あんッ♥️あんッやぁん、ハァハァ」
彼女と身体の位置を入れ替え、繋がったままの彼女を俺の上に座らせる。
彼女は俺にしがみつきながら髪を大きく振り乱してよがり狂う。
「やぁん♥️気持ちです、あんッ、あん、あん」
俺は目の前で暴れる彼女の乳房にしゃぶりつきながら、下から大きく突き上げた。
「あぁ♥️んーーーーーー!!」
彼女は大きく身体をのけ反らして快楽に身を委ねた。
「……ハァハァハァ」
逝ったばかりのぐったりとした彼女を抱き締め、俺はまた抽挿をはじめる。
「あんッ♥️、ちょっと待って、いま、イッたばかりですから」
わかっている。彼女を労わらなければならないけれど、目の前の淫靡な光景に、その香りに、俺の理性など残ってはいなかった。
「すみません、あと少しなんです、あと少しで俺もイケますから」
そう言って彼女の肢体にむしゃぶりつきながら腰を打ち付けていく。
パチュンパチュン。
「あんあん、やぁん、あんッ、んんッ♥️」
「アルミ様、出ます!」
……ハァハァ、逝くことのできた俺はそのままアルミ嬢に覆い被さるように倒れ込んだ。
俺たちは繋がったまま、微笑みあってキスをした。
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件
こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。
義姉と押し入れに隠れたら、止まれなくなった
くろがねや
恋愛
父の再婚で、義姉ができた。
血は繋がっていない。でも——家族だ。そう言い聞かせながら、涼介はずっと沙耶から距離を取ってきた。
夏休み。田舎への帰省。甥っ子にせがまれて始まったかくれんぼ。急いで飛び込んだ押し入れの中に、先客がいた。
「……涼介くん」
薄い水色の浴衣。下ろした髪。橙色の光に染まった、沙耶の顔。
逃げ場のない暗闇の中で、二人分の体温が混ざり合う。
夜、来て。
その一言が——涼介の、全部を壊した。
甘くて、苦しくて、止まれない。
これは、ある夏の、秘密の話。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
『専属メイド全員が重すぎる愛で迫ってくる!~大学生の僕、11人?の美女に24時間甘やかされ尽くす生活~』
まさき
青春
僕は、ちょっと普通じゃない日常を送ることになった――それは、専属メイドが全員僕のことを溺愛してくれる暮らしだ。
朝は髪を整えてくれるリナ、朝食で笑顔を見せてくれるミユ、どの瞬間も全力で僕を甘やかす。掃除、料理、悩み相談まで、僕のためだけに動くメイドたち。
「ご主人様の笑顔が見たいんです」
その一言で、僕の毎日はちょっとドキドキ、ちょっと幸せ。
全員が僕を独占したいと競い合う日常の中、僕はどうやってこの溺愛地獄(?)を生き抜けばいいのか――!?
甘々、至れり尽くせりの日常ラブコメ、開幕。
「作品への感想代わりの『いいね❤️』や『エール📣』、心よりお待ちしております。」
「【応援のお願い】『いいね❤️』や『エール📣』をいただけると、作者のモチベーションが爆上がりします!」
「最後までお読みいただきありがとうございます。温かい『いいね❤️』が更新の支えです。」
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
SSS級の絶世の超絶美少女達がやたらと俺にだけ見え見えな好意を寄せてくる件について。〜絶対に俺を攻略したいSSS級の美少女たちの攻防戦〜
マカロニ
恋愛
「ごめんね、八杉くん」
中学三年の夏祭り。一途な初恋は、花火と共に儚く散った。
それ以来、八杉裕一(やすぎ・ゆういち)は誓った。「高校では恋愛なんて面倒なものとは無縁の、平穏なオタク生活を送る」と。
だが、入学した紫水高校には《楽園の世代》と呼ばれる四人のSSS級美少女――通称《四皇》が君臨していた。
• 距離感バグり気味の金髪幼馴染・神行胱。
• 圧倒的カリスマで「恋の沼」に突き落とす銀髪美少女・銀咲明日香。
• 無自覚に男たちの初恋を奪う、おっとりした「女神」・足立模。
• オタクにも優しい一万年に一人の最高ギャル・川瀬優里。
恋愛から距離を置きたい裕一の願いも虚しく、彼女たちはなぜか彼にだけ、見え見えな好意を寄せ始める。
教室での「あーん」に、放課後のアニメイトでの遭遇、さらには女神からの「一緒にホラー漫画を買いに行かない?」というお誘いまで。
「俺の身にもなれ! 荷が重すぎるんだよ!」
鋼の意志でスルーしようとする裕一だが、彼女たちの純粋で猛烈なアプローチは止まらない。
恋愛拒否気味な少年と、彼を絶対に攻略したい最強美少女たちの、ちょっと面倒で、でも最高に心地よい「激推し」ラブコメ、開幕!
数年振りに再会した幼馴染のお兄ちゃんが、お兄ちゃんじゃなくなった日
プリオネ
恋愛
田舎町から上京したこの春、5歳年上の近所の幼馴染「さわ兄」と再会した新社会人の伊織。同じく昔一緒に遊んだ友達の家に遊びに行くため東京から千葉へ2人で移動する事になるが、その道中で今まで意識した事の無かったさわ兄の言動に初めて違和感を覚える。そしてその夜、ハプニングが起きて………。
春にぴったりの、さらっと読める短編ラブストーリー。※Rシーンは無いに等しいです※スマホがまだない時代設定です。