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幼馴染④
目を開けると空が白んでいた。
どうやらあの後、疲れてそのまま眠ってしまったようだ。今日は平日、あと三時間ほどで登校しなくてはならない。慌ててオトハを起こす。
「オトハ、オトハ、起きて」
「ん、ふあぁ、な~に」
「朝だよ、起きてくれ、今日授業あるだろ」
彼女は寝惚け眼をこすって起き上がる。
彼女の意識がだんだんと覚醒すると、普段と違う室内、一糸纏わぬ自らの姿に、昨夜のことを思い出したのだろう、顔を真っ赤に染めて布団を胸にかきいだく。
「ひゃっ」
「おはよう」
「……おはよう、ございます、き、きのう、わたし」
「うん、気持ちよかったね」
彼女はヒッと息をのみ照れくさそうにモジモジする。
その姿が愛らしくてからかってみたくなってしまう。
「オトハはどうだった?気持ちよかった?」
彼女は上目遣いで俺を見て静かに首肯する。そんな彼女をつい苛めたくなってしまい
「言葉にしてほしいな」
「……うぅ~、き、気持ち良かった、です」
照れる彼女が可愛くてキスをしてしまう。
「んー!!」
驚いた声をあげる彼女の口に舌を入れ、口内をねぶる。
唇を離すとツーっと唾液が糸をひいた。
いきなりキスして怒られるかな?っと思ったけれど予想に反してなにも言わない彼女にどうしたのだろうと様子を伺うと、俯いて股をモジモジと擦り合わせていた。
「どうしたの?えっちな気分になっちゃった?」
「ッ、う、うん」
「どうしてほしい?」
「……イジワルしないで」
潤んだ目で言う彼女に俺は
「ん?」
と微笑む、すると彼女は意を決したように
「ほ、ほしいです、おちんちん、いれて?」
俺は彼女を押し倒し、唇を奪い、愛撫をする。
「んッ、あんっ」
くちゅくちゅっとキスをしながら、両手で胸を揉みしだいていく、片手に収まるほどの彼女の胸の先端はピンっと勃っていて、キュッと摘まんでみた。
「んんーー!」
ビクンっと震える彼女にさらにコリコリっと刺激を与えていく。
「んッ♥️やぁん、あんっ」
レロっと左胸を舐める
「アンッ♥️」
そのままチュパチュパとシャブリながら右胸と秘部を手で愛撫していく。
「んんッ!!アンアンッ♥️はぁん♥️んー!!」
艷声を響かせる彼女の耳元で囁く
「昨日、シタばっかなのに、朝からこんなになるなんてえっちなんだね?」
「やぁん、ち、ちがうの、おとは、えっちなこじゃないもん」
といやいやする彼女に
「俺は、えっちな女の子、大好きだよ」
そう言うと彼女はヒッと息を飲んだ。
「ひゃん♥️アンアン♥️ハァン♥️アンアン♥️」
心なしか先程までより大きな艷声が響く
昨夜から続く淫靡な香りとほのかな汗の香り、響く艷声になめらかな肢体が俺の心を支配する。
「挿入するよ」
そう言って俺は肉棒を擦り付け、割れ目から一気に押し込む。
「んんーー!♥️アァン♥️」
昨夜とは違ってすんなり挿入った。
そのままパンパンっと抽挿を始める。
くちゅぐちゅっと愛液が淫靡な音を奏でる。
パンパンパン
「アン♥️アン♥️アン♥️」
彼女の両腕を頭の上で押さえつけ、腋を顕にする。
そのまま彼女の腋をレロっと舐める。
「ひゃん、はぁん♥️腋やめてぇ♥️はずかしいよぉ」
れろれろっと舐め続ける、パンパンパン、キュッと乳首も刺激する。
「んッ♥️アン♥️アン♥️アン♥️んんーー!」
「オ、オトハ、そろそろ出る!!」
「んッ♥️アン♥️アン♥️」
「い、逝く!」
「んんーーー!!♥️イグぅーーーーー♥️♥️」
ビクンビクンっと震える彼女を見ながら、スッキリした頭で思い出した。
「や、ヤバい!時間!」
腰が抜けてる彼女に優しく【治癒魔法】をかけて、シャワーを浴びさせる。その間に簡単な朝食を作り、部屋と衣服に【清浄】をかける。
この学園の学生寮は個人部屋でしかも各部屋にキッチン、風呂、トイレが完備されている。正直、前世で一人暮らししていた部屋よりも広い。異世界すげぇ。
シャワーから出たオトハに朝食をだし、俺も急いでシャワーを浴びる。
急いで準備をして、誰にも見つからないようにコッソリとオトハを女子寮に送ってから何食わぬ顔で登校した。
どうやらあの後、疲れてそのまま眠ってしまったようだ。今日は平日、あと三時間ほどで登校しなくてはならない。慌ててオトハを起こす。
「オトハ、オトハ、起きて」
「ん、ふあぁ、な~に」
「朝だよ、起きてくれ、今日授業あるだろ」
彼女は寝惚け眼をこすって起き上がる。
彼女の意識がだんだんと覚醒すると、普段と違う室内、一糸纏わぬ自らの姿に、昨夜のことを思い出したのだろう、顔を真っ赤に染めて布団を胸にかきいだく。
「ひゃっ」
「おはよう」
「……おはよう、ございます、き、きのう、わたし」
「うん、気持ちよかったね」
彼女はヒッと息をのみ照れくさそうにモジモジする。
その姿が愛らしくてからかってみたくなってしまう。
「オトハはどうだった?気持ちよかった?」
彼女は上目遣いで俺を見て静かに首肯する。そんな彼女をつい苛めたくなってしまい
「言葉にしてほしいな」
「……うぅ~、き、気持ち良かった、です」
照れる彼女が可愛くてキスをしてしまう。
「んー!!」
驚いた声をあげる彼女の口に舌を入れ、口内をねぶる。
唇を離すとツーっと唾液が糸をひいた。
いきなりキスして怒られるかな?っと思ったけれど予想に反してなにも言わない彼女にどうしたのだろうと様子を伺うと、俯いて股をモジモジと擦り合わせていた。
「どうしたの?えっちな気分になっちゃった?」
「ッ、う、うん」
「どうしてほしい?」
「……イジワルしないで」
潤んだ目で言う彼女に俺は
「ん?」
と微笑む、すると彼女は意を決したように
「ほ、ほしいです、おちんちん、いれて?」
俺は彼女を押し倒し、唇を奪い、愛撫をする。
「んッ、あんっ」
くちゅくちゅっとキスをしながら、両手で胸を揉みしだいていく、片手に収まるほどの彼女の胸の先端はピンっと勃っていて、キュッと摘まんでみた。
「んんーー!」
ビクンっと震える彼女にさらにコリコリっと刺激を与えていく。
「んッ♥️やぁん、あんっ」
レロっと左胸を舐める
「アンッ♥️」
そのままチュパチュパとシャブリながら右胸と秘部を手で愛撫していく。
「んんッ!!アンアンッ♥️はぁん♥️んー!!」
艷声を響かせる彼女の耳元で囁く
「昨日、シタばっかなのに、朝からこんなになるなんてえっちなんだね?」
「やぁん、ち、ちがうの、おとは、えっちなこじゃないもん」
といやいやする彼女に
「俺は、えっちな女の子、大好きだよ」
そう言うと彼女はヒッと息を飲んだ。
「ひゃん♥️アンアン♥️ハァン♥️アンアン♥️」
心なしか先程までより大きな艷声が響く
昨夜から続く淫靡な香りとほのかな汗の香り、響く艷声になめらかな肢体が俺の心を支配する。
「挿入するよ」
そう言って俺は肉棒を擦り付け、割れ目から一気に押し込む。
「んんーー!♥️アァン♥️」
昨夜とは違ってすんなり挿入った。
そのままパンパンっと抽挿を始める。
くちゅぐちゅっと愛液が淫靡な音を奏でる。
パンパンパン
「アン♥️アン♥️アン♥️」
彼女の両腕を頭の上で押さえつけ、腋を顕にする。
そのまま彼女の腋をレロっと舐める。
「ひゃん、はぁん♥️腋やめてぇ♥️はずかしいよぉ」
れろれろっと舐め続ける、パンパンパン、キュッと乳首も刺激する。
「んッ♥️アン♥️アン♥️アン♥️んんーー!」
「オ、オトハ、そろそろ出る!!」
「んッ♥️アン♥️アン♥️」
「い、逝く!」
「んんーーー!!♥️イグぅーーーーー♥️♥️」
ビクンビクンっと震える彼女を見ながら、スッキリした頭で思い出した。
「や、ヤバい!時間!」
腰が抜けてる彼女に優しく【治癒魔法】をかけて、シャワーを浴びさせる。その間に簡単な朝食を作り、部屋と衣服に【清浄】をかける。
この学園の学生寮は個人部屋でしかも各部屋にキッチン、風呂、トイレが完備されている。正直、前世で一人暮らししていた部屋よりも広い。異世界すげぇ。
シャワーから出たオトハに朝食をだし、俺も急いでシャワーを浴びる。
急いで準備をして、誰にも見つからないようにコッソリとオトハを女子寮に送ってから何食わぬ顔で登校した。
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