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三人で⑦
「……はやく、入れなさい♥️」
「……もう、がまん、できません、お願いします♥️」
命令してくるお姫様と懇願してくる騎士さん。
ーまずはお姫様の仰せの通りに
俺は桜色の茂みをかき分け、割れ目へと肉棒を宛がう。
「えへへ、私からだぁ」なんてにへらと笑うお姫様の秘部は愛液に溢れていた。
もう幾度となく身体を重ねたにも関わらず綺麗な形のままの秘部に亀頭をすり付け、愛液を纏わせる。
「ん、ふぅ、はやくなさい♥️」
「挿れますね?」
ぐっと腰を進めて秘裂に亀頭を潜り込ませる。
「ん♥️」
アルミ嬢の秘穴はなんの抵抗もなく肉棒を迎え入れてくれた。
ねっとりと絡みついてくる愛液に誘われるままに膣穴の奥へと腰を進めていく。
「くぅ……熱い…………っ!」
その愛液もみっちりと肉棒を包み込んでくる膣壁も確かな熱を帯びていた。
にちゃ、くちゅと音をたてて肉棒が進んでいくにつれ、アルミ嬢の膣壁がぎゅうきゅうと圧迫してくる。
それは彼女の膣穴自体が意思を持っていて、俺の相棒を「離さないわ」なんて言っているかのようで……
「ああっ♥️いいっ♥️……んぅ、トーノがはいってきてる♥️」
カリ首に裏筋に、膣壁が擦れる度に声を出してしまいそうな程の快感に襲われる。
「あぁん♥️……奥まで、おくまでぇ、はやくぅ♥️♥️♥️」
あと一息で亀頭が最奥にまで到達しそうなところで……
「んんーーー!!♥️♥️♥️」
…………チグサ嬢がアルミ嬢の乳首をきゅっと摘まんだのだ。
突如始まった騎士さんの悪戯に腰を動かすのも忘れて見いってしまう。
「あっあっ…………ち、ちぐさッ……ん♥️……やめなさいッ……んッ…………ちょッ……」
アルミ嬢の言葉なんてお構いなしに胸を愛撫していくチグサ嬢。
「お許しください姫様、姫様がたっすれば次は私の番なんです、私もう、まてないんです」
「んッ……や、やぁ、いま……んっ、私の……じゃまは……だめッ」
「姫様、おっぱい気持ちいいですか?ほら早くイッてくださいませッ」
「や、んッ♥️……やめな、さいッ♥️」
「姫様、乳首こんなにもビンビンですよ?」なんていいながら再びアルミ嬢の乳首をきゅっと摘まむチグサ嬢。
「んんッ♥️あぁんッ♥️」
「姫様、もしかして、おちんぽさんでなくて私の指で感じているのですか?」
「ち、ちがいますわッ……ん…………おちんぽ、おちんぽがきもちいいのですッ」
「ほんとですかぁ?こんなにもえっちな声あげているのに?」
「んッ……はぁん、ん……そんなこと……ッ」
手のひらで包み込むように主の胸を愛撫し、時折、指先で乳首を刺激していく騎士さんと感じた声を出さないように耐えるお姫様。
「……ゴクリ、えっろッ」目の前で始まった淫靡な光景に思わず呟きが漏れてしまう。
「ッ!?……や、やぁん……トーノ……んッ……見ちゃらめぇよ……ッ♥️……ん♥️わたし……チグサの……ゆびで……はぁん♥️なんかッ……かんじてないのッ……♥️」
俺の漏らした呟きでこちらに意識を向けたアルミ嬢はいやんいやんと首をふって見ないでと言った。
「アルミ様ッ」
俺は抽挿を再開した。
「んんッ♥️ぁぁんッ!……ふぁん、あん♥️あん♥️ッ!……おちんぽッきたぁ♥️……トーノぉトーノぉ……ふぁん♥️きもちいいッ……♥️」
パンパンパン
「ぁぁ♥️……もっとぉ♥️おく、奥までぇ……♥️」
脚で俺の腰をホールドして身体全体で訴えるお姫様。
「んんッ♥️……あん♥️あん♥️…………ああっ……あッあッ♥️……イ、イクぅぅーーーー!!!♥️♥️♥️」
そして、アルミ嬢は身体をぴくんぴくんとさせ絶頂を迎えた。
蕩けた顔でぐったりとするお姫様からつるんと抜けた固いままの肉棒をチグサ嬢はすかさず捕らえて、自らの秘穴に導く。
「トーノさん♥️次は私の番です♥️」
チグサ嬢はずっと欲しかったおもちゃを与えられた子どものような笑顔を浮かべてM字に開いた脚の真ん中、自らの秘裂を指でくぱぁと広げてそこに肉棒を擦り付ける。
「チグサ様ッ」
「んッ♥️きてください♥️」
俺はぐいっと腰を突きいれた。
「んッ♥️ぁぁん♥️……はぁん、んッ♥️」
待ち望んでいた刺激に身をよじって感じるチグサ嬢。
膣壁がうねうねと肉棒に絡みついてくる。
「きましたッ♥️ぁぁ♥️まってたんです、んッ♥️おちんぽさんッ♥️ああッ…………私のッ♥️♥️♥️」
彼女は俺の背中に手を回しぎゅっとしがみつきもう離さないと主張する。
その脚も俺の腰に絡み付いてきて、彼女の待ち焦がれて激しく燃え上がった情欲の炎に抱かれる。
「じゅぼじゅぼ♥️じゅぼじゅぼ♥️してくださいッ♥️」
抽挿をはじめる。
「あッあッ♥️イイッ♥️」
チグサ嬢はだいしゅきホールドをしたまま、大きく髪を振り乱して貪欲に快楽に乱れていく。
「あん♥️あん♥️あん♥️……あついッ♥️おちんぽさんしゅごいです♥️」
ぱちゅんぱちゅんと愛液の奏でる水音と肌と肌のぶつかり合う音が混ざりあって響く。
「ああ♥️ああッ♥️イイッ♥️きもちいい……ッ♥️」
きゅっと膣圧があがったように感じた、まるで俺の精液を搾りとろうとするみたいに。
カリ首への刺激が増し、脳を焦がす快楽が襲ってくる。
「あん♥️あん♥️トーノさんッ♥️きす、キスしてくださいッ……キスしながら逝きたいッ♥️」
俺はチグサ嬢の求めに応じようとその愛らしい唇を奪おうとする。
しかし、それは叶わなかった。
絶頂から回復したアルミ嬢がチグサ嬢の唇を奪ったのである。
「んッちゅ」
「んんーー、ちゅぱ、んッ……ひめさま、おやめください」
「ダメです、さっきのお返しです……トーノとキスしながらなんて逝かせてあげません……私とのキスでイッちゃいなさい!」
「んッちゅ、ちゅ」
チグサ嬢は唇を固く結んで抵抗したがそれも虚しく、アルミ嬢の舌の侵入を許してしまう。
アルミ嬢の舌がチグサ嬢の舌を絡めとり、唾液と唾液が交わる濃厚なキスが繰り広げられる。
「んッ……ちゅ、ちゅぱ、ちゅ」
「ちゅ、ちゅぽ……んッ……だめッ……んん」
俺も腰を突きいれていって……
「んん、ちゅ……ちゅ……ぷはぁ、んッ……や、ん♥️きしゅ、トーノさんとッ」
「だーめ♥️わたしと♥️」
「んッちゅ」
パンパンパン
「んッ♥️あん♥️……ちゅ、あん♥️れろっ♥️ちゅ♥️ぁぁん♥️」
パンパンパン
「ちゅ、んッ♥️ぷはぁ……んんッ……ちゅ……あんッ♥️ぁぁ♥️……イ、イクッ♥️あん♥️ぁぁぁぁーーーー!!!♥️♥️♥️」
ピクンピクンっと大きく身体を震わせてチグサ嬢は絶頂を迎えた。
「……もう、がまん、できません、お願いします♥️」
命令してくるお姫様と懇願してくる騎士さん。
ーまずはお姫様の仰せの通りに
俺は桜色の茂みをかき分け、割れ目へと肉棒を宛がう。
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もう幾度となく身体を重ねたにも関わらず綺麗な形のままの秘部に亀頭をすり付け、愛液を纏わせる。
「ん、ふぅ、はやくなさい♥️」
「挿れますね?」
ぐっと腰を進めて秘裂に亀頭を潜り込ませる。
「ん♥️」
アルミ嬢の秘穴はなんの抵抗もなく肉棒を迎え入れてくれた。
ねっとりと絡みついてくる愛液に誘われるままに膣穴の奥へと腰を進めていく。
「くぅ……熱い…………っ!」
その愛液もみっちりと肉棒を包み込んでくる膣壁も確かな熱を帯びていた。
にちゃ、くちゅと音をたてて肉棒が進んでいくにつれ、アルミ嬢の膣壁がぎゅうきゅうと圧迫してくる。
それは彼女の膣穴自体が意思を持っていて、俺の相棒を「離さないわ」なんて言っているかのようで……
「ああっ♥️いいっ♥️……んぅ、トーノがはいってきてる♥️」
カリ首に裏筋に、膣壁が擦れる度に声を出してしまいそうな程の快感に襲われる。
「あぁん♥️……奥まで、おくまでぇ、はやくぅ♥️♥️♥️」
あと一息で亀頭が最奥にまで到達しそうなところで……
「んんーーー!!♥️♥️♥️」
…………チグサ嬢がアルミ嬢の乳首をきゅっと摘まんだのだ。
突如始まった騎士さんの悪戯に腰を動かすのも忘れて見いってしまう。
「あっあっ…………ち、ちぐさッ……ん♥️……やめなさいッ……んッ…………ちょッ……」
アルミ嬢の言葉なんてお構いなしに胸を愛撫していくチグサ嬢。
「お許しください姫様、姫様がたっすれば次は私の番なんです、私もう、まてないんです」
「んッ……や、やぁ、いま……んっ、私の……じゃまは……だめッ」
「姫様、おっぱい気持ちいいですか?ほら早くイッてくださいませッ」
「や、んッ♥️……やめな、さいッ♥️」
「姫様、乳首こんなにもビンビンですよ?」なんていいながら再びアルミ嬢の乳首をきゅっと摘まむチグサ嬢。
「んんッ♥️あぁんッ♥️」
「姫様、もしかして、おちんぽさんでなくて私の指で感じているのですか?」
「ち、ちがいますわッ……ん…………おちんぽ、おちんぽがきもちいいのですッ」
「ほんとですかぁ?こんなにもえっちな声あげているのに?」
「んッ……はぁん、ん……そんなこと……ッ」
手のひらで包み込むように主の胸を愛撫し、時折、指先で乳首を刺激していく騎士さんと感じた声を出さないように耐えるお姫様。
「……ゴクリ、えっろッ」目の前で始まった淫靡な光景に思わず呟きが漏れてしまう。
「ッ!?……や、やぁん……トーノ……んッ……見ちゃらめぇよ……ッ♥️……ん♥️わたし……チグサの……ゆびで……はぁん♥️なんかッ……かんじてないのッ……♥️」
俺の漏らした呟きでこちらに意識を向けたアルミ嬢はいやんいやんと首をふって見ないでと言った。
「アルミ様ッ」
俺は抽挿を再開した。
「んんッ♥️ぁぁんッ!……ふぁん、あん♥️あん♥️ッ!……おちんぽッきたぁ♥️……トーノぉトーノぉ……ふぁん♥️きもちいいッ……♥️」
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「ぁぁ♥️……もっとぉ♥️おく、奥までぇ……♥️」
脚で俺の腰をホールドして身体全体で訴えるお姫様。
「んんッ♥️……あん♥️あん♥️…………ああっ……あッあッ♥️……イ、イクぅぅーーーー!!!♥️♥️♥️」
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「トーノさん♥️次は私の番です♥️」
チグサ嬢はずっと欲しかったおもちゃを与えられた子どものような笑顔を浮かべてM字に開いた脚の真ん中、自らの秘裂を指でくぱぁと広げてそこに肉棒を擦り付ける。
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「んッ♥️きてください♥️」
俺はぐいっと腰を突きいれた。
「んッ♥️ぁぁん♥️……はぁん、んッ♥️」
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膣壁がうねうねと肉棒に絡みついてくる。
「きましたッ♥️ぁぁ♥️まってたんです、んッ♥️おちんぽさんッ♥️ああッ…………私のッ♥️♥️♥️」
彼女は俺の背中に手を回しぎゅっとしがみつきもう離さないと主張する。
その脚も俺の腰に絡み付いてきて、彼女の待ち焦がれて激しく燃え上がった情欲の炎に抱かれる。
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「んッちゅ、ちゅ」
チグサ嬢は唇を固く結んで抵抗したがそれも虚しく、アルミ嬢の舌の侵入を許してしまう。
アルミ嬢の舌がチグサ嬢の舌を絡めとり、唾液と唾液が交わる濃厚なキスが繰り広げられる。
「んッ……ちゅ、ちゅぱ、ちゅ」
「ちゅ、ちゅぽ……んッ……だめッ……んん」
俺も腰を突きいれていって……
「んん、ちゅ……ちゅ……ぷはぁ、んッ……や、ん♥️きしゅ、トーノさんとッ」
「だーめ♥️わたしと♥️」
「んッちゅ」
パンパンパン
「んッ♥️あん♥️……ちゅ、あん♥️れろっ♥️ちゅ♥️ぁぁん♥️」
パンパンパン
「ちゅ、んッ♥️ぷはぁ……んんッ……ちゅ……あんッ♥️ぁぁ♥️……イ、イクッ♥️あん♥️ぁぁぁぁーーーー!!!♥️♥️♥️」
ピクンピクンっと大きく身体を震わせてチグサ嬢は絶頂を迎えた。
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