【R18】母乳主婦美緒の危険な性介護

ponkiti

文字の大きさ
2 / 3

越えてはいけない一線

しおりを挟む
 美緒は施設の廊下を歩きながら、胸の内で燃え盛る感情を抑えきれなかった。35歳、病弱な夫と幼い子どものために始めた介護の仕事は、彼女を淫らな奈落へと引きずり込んでいた。あの日、高橋に母乳を吸われた記憶、さんざん甘噛みされ開発された乳首、濡れそぼった股間の熱が子宮の奥を疼かせる。

「家族のため…ただ、それだけのはずなのに…」

 そう言い聞かせるが、身体の奥で蠢く牝の本能が、金銭以上の何かを求めていることを、彼女は渋々と認めざるを得なかった。
 高橋、82歳。かつて資産家として大勢の愛人を囲った彼は、不自由な下半身と軽い認知症により、施設での隔離生活で性欲が爆発寸前の野獣と化していた。
 海外から取り寄せた薬で、若者以上の男性機能を保つ彼の目は、常に美緒の身体を剥ぎ取るように這う。数日後の昼下がり、美緒は高橋の車椅子を押して庭園を散歩していた。木漏れ日が揺れる小道で、高橋のセクハラはあからさまにエスカレートした。

「いい尻してるなぁ」

 低く唸り、彼の手が彼女の太ももを撫で上げる。スカートの裾に指が潜り込み、むっちりとした尻をまさぐる。

「ぁっ!高橋さん、だめっ…! 人に見られたら…!」

 美緒は手を払うが、彼はニヤリと笑い、車椅子の肘掛けから身を乗り出して胸を鷲掴みにした。制服越しに乳房が揉みしだかれ、母乳が滲む。

「やっ!はぁ…!」

 嫌がる声とは裏腹に、乳首がコリコリと勃起し、股間がジワァッ!と濡れる。高橋はさらに大胆に、首筋に唇を押し付け、キスを迫った。

「たまらん匂いだ…美緒ぉ」

生臭い息が耳をくすぐり、彼女の身体は嫌悪と疼きの間で揺れた。

「やめて…お願い…!」

必死に抵抗するが、子宮の奥が熱く脈打ち、理性が蕩けそうになる。

 散歩を終え、高橋の個室に戻った。豪奢な部屋には、テーブルの上に札束が無造作に置かれ、欲望の匂いが漂う。美緒は高橋をソファに移す手伝いをしたが、その瞬間、彼の性欲が再び爆発した。

「またおまえの乳をくれ… 金ならいくらでもやる!」

彼の目は血走り、声は獣の咆哮のようだった。美緒は生活苦を思い出し、震える声で応じた。

「ぁっつ…もう……少しだけ…ですよ…」

 だが、子宮の疼きが、彼女の言葉に嘘を織り交ぜる。
制服のボタンを外し、ブラジャーをずらす。白い乳房が露わになり、乳首から母乳がぽたりと滴る。高橋の執拗な母乳への欲求に、美緒の乳首は過剰に反応しコリコリと勃起していた。

 乳首がびくっん!と震えた。乳房全体が熱を帯び、まるで別の生き物のように脈打つ。彼女の肌は敏感になり、乳首の先端から放射状に広がる性感が、子宮まで電流のように駆け巡る。
 高橋はちゅばっ!じゅるっ!と貪欲に吸い付き、んぐ!ごく!ごく!と母乳を飲み干す。こりっ!こりっ!と甘噛みするたび、美緒の唇から喘ぎが漏れ、股間がジワァッ!と滝のように濡れた。

「やっ…ぁん!噛ま…ないで…くだ…さい…」

 高橋は片方の乳を吸いつくすと、はむっ!むちゅっ!じゅるっ!と、もう片方を頬張った。牛の搾乳のように丹念に乳房を絞る動きが、巨乳全体を包み込むように刺激する。母乳が噴き出すたび、乳首の先端から火花のような快感が全身を駆け抜け、美緒の背筋が弓なりにしなる。

「いっ!あぁ!はぁ!んん!」

 彼女は身体をのけぞらせ、震わせた。乳房の芯から湧き上がる快楽は、母性と牝の本能を同時に揺さぶり、頭を白く霞ませる。彼女の身体は、彼の舌と手に翻弄され、熱く蕩ける。
だが、高橋の欲望は止まらない。

「たのむ…はめ…させて…くれぇ…」

 彼の声は懇願と獣欲が混ざり、目をギラギラと輝かせていた。美緒は身を引いた。

「いやぁ!だめ…そんなこと…!」

 だが、高橋はソファに座ったまま、ズボンを脱ぎ、そそり立つ巨根を露わにした。病弱な夫とは比べ物にならない、脈打つ肉棒に、美緒は息を呑んだ。

「あっ…やぁ…」

 子宮の奥で締め付けられるような感触が伝わり、断る力が萎えた。お金だけではない、牝の本能が疼いたのかもしれない。

「金なら積む! たのむ…!」

 高橋は我慢ならず、彼女の腕を力強く引っ張った。下半身不随の老人の力など、抵抗できるはずだった。だが、美緒の抵抗は弱く、彼に引き寄せられた。
 震える手で下着を脱ぎ、スカートをたくし上げ、濡れそぼったおまんこをさらけ出した。蜜で光る花弁が、淫らな香りを放つ。

 高橋はソファに座ったまま、彼女の腰を引き寄せ、顔をおまんこに埋めた。ぬるりとした舌が花弁を割り、クリトリスを舐め上げる。

じゅるっ!ちゅぱっ!
「はぁーっ!はぁーっ!」

 美緒の頬は紅潮し、瞳は潤み、身体がよじれて快楽に震えた。数十分もの濃厚なクンニに、理性は蕩け、股間は滝のように濡れそぼる。

「やっ!あ゛ぁああ…ん!♥」

 喘ぎ声が部屋に響き、彼女は高橋の頭を無意識に押し付けた。
そのまま美緒は高橋の膝に跨り、震える腰を下ろした。そそり立つ巨根をおまんこでくわえ込むと、全身がブルっと震え、根本まで飲み込むと子宮に刺激が突き上げた。

「あっん…! ぁん…!こんなに…大きい…♥」

 高橋は下半身を動かせないが、美緒は無我夢中で対面座位の姿勢で腰を振った。汗塗れの豊満な尻の肉が、高橋の力ない腿を叩きつけ、体重がかかるたびに肛門がパクっといやらしい音を立てる。
 美緒はたまらず自分の乳房を両手で揉みしだいた。まだ残る母乳がぴゅっと飛び出し、高橋の顔や体にかかる。母乳が噴き出す瞬間、乳首から子宮まで繋がる快感の糸が引き絞られ、彼女の全身がビクビクと痙攣する。
高橋は至福の表情を浮かべ、じゅる!むちゅぅっ!と再び美緒の大きい乳首にかぶりついた。

「ぁん!ほんとに…おっぱいが隙なん…ですね…♥」

母性本能が触発された美緒は、子どもをあやすように高橋の顔を巨乳に埋めた。

「ふごっ!ふごっ!わしは…しあわせじゃあ!」

 美緒の腰の動きはさらに激しさを増した。ギシ…ギシ…とソファが軋み、ゆっくりとした動きが、徐々にフィット感を確かめるように加速する。

ギシ!ギシ! ギシッ!ギシッ!ギシッ!

「あ゛んあ゛んあ゛あ゛ぁッ!♥」

彼女の喘ぎは部屋を満たし、高橋は満足げに唸る。

「おぉ!美緒ぉ!いいぞぉ!おぉ!」

「私!勝手に腰が激しく動いて…恥ずかしい!痛くは…ないですか?」

「いいぞぉ!美緒ぉ!もっとだぁ!」

パン!パン!パァン!

ぬちゅっ…!ぶちゅっ…!

 美緒の巨乳が上下に揺れ、汗と母乳が混ざり合い、肌を滑る。母乳が飛び散るたび、乳房の芯から湧き上がる快感が彼女をさらに追い詰める。高橋は彼女の腰を掴み、力の限り引き寄せ、巨根をさらに深く突き上げる。ずぷっ!じゅぷっ!ずんっ!と肉棒が子宮を突き、彼女のおまんこは貪欲に締め付ける。

「いっ!あぁ…ん! 奥まで…ずんずん…あたって…いぃ!♥」

 美緒は艶めかしく上半身をしならせ、ボブの髪を振り乱し、快楽に身を委ねた。彼女の尻が打ち付けるたび、肛門がパクっと開き、卑猥な音がこだまする。高橋は再び乳首にむしゃぶりつき、じゅる!むちゅぅっ!と母乳を吸いながら、至福の唸りを上げる。乳首を吸われるたび、性感の波が乳房から全身に広がり、美緒の身体は快楽の虜となる。

「美緒ぉ!たまらんぞぉ!おぉぉ!」

 一時間もの激しい交わりに、肉棒は子宮を突き上げ、美緒のおまんこは限りなく高橋の巨根を締め付けた。きゅぅぅっ!と締まる瞬間、二人同時に絶頂を迎えた。

「んん!んんんぁあ!はーっ…はーっ…おぉっ!おんっ!」

 熱い大量の精液が子宮に注がれ、美緒の身体は痙攣した。絶頂の余韻に浸るように、彼女はまだ肉棒を抜かず、高橋と繋がったままだった。汗でスカートがびっしょりになり、激しい息遣いが部屋に響く。  

ぶりゅっ!ぶびっ!

高橋が放った大量の白濁が美緒のおまんこから卑猥な音を立てて漏れてきた。

 美緒の心は嵐のように乱れていた。あれほど高橋に嫌悪を抱き、拒絶していた彼女は、危険な一線を飛び越えてしまった。母乳を求められたときの母性の揺さぶりと、巨根に貫かれているときの牝としての快感が混じり合い、たまらない気持ちが彼女を支配していた。突き放す言葉を口にできず、汗を拭き、身なりを整えた美緒は、掠れた声で呟いた。

「…高橋さん…これで…いえ…お体…気をつけてくださいね…」

 高橋の満足げな笑みは、さらなる欲望を予感させた。彼の噂は、施設内の好色な金持ちたちの間に広がりつつあった。美緒はまだ、その危険な視線に絡め取られつつあることに気づいていなかった…。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?

すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。 翔馬「俺、チャーハン。」 宏斗「俺もー。」 航平「俺、から揚げつけてー。」 優弥「俺はスープ付き。」 みんなガタイがよく、男前。 ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」 慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。 終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。 ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」 保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。 私は子供と一緒に・・・暮らしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 翔馬「おいおい嘘だろ?」 宏斗「子供・・・いたんだ・・。」 航平「いくつん時の子だよ・・・・。」 優弥「マジか・・・。」 消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。 太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。 「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」 「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」 ※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。 ※感想やコメントは受け付けることができません。 メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。 楽しんでいただけたら嬉しく思います。

極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です

朝陽七彩
恋愛
 私は。 「夕鶴、こっちにおいで」  現役の高校生だけど。 「ずっと夕鶴とこうしていたい」  担任の先生と。 「夕鶴を誰にも渡したくない」  付き合っています。  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  神城夕鶴(かみしろ ゆづる)  軽音楽部の絶対的エース  飛鷹隼理(ひだか しゅんり)  アイドル的存在の超イケメン先生  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  彼の名前は飛鷹隼理くん。  隼理くんは。 「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」  そう言って……。 「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」  そして隼理くんは……。  ……‼  しゅっ……隼理くん……っ。  そんなことをされたら……。  隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。  ……だけど……。  え……。  誰……?  誰なの……?  その人はいったい誰なの、隼理くん。  ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。  その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。  でも。  でも訊けない。  隼理くんに直接訊くことなんて。  私にはできない。  私は。  私は、これから先、一体どうすればいいの……?

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド
恋愛
中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。

触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜

桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。 上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。 「私も……私も交配したい」 太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

処理中です...