夢から覚めるなら殺して〜虐待を受けてきた白狼、天才科学者はなんとか助け出すが、歪んだ性知識と無知な性知識、いつになったら幸せになれるの?

モスマンの娘

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19..胸のホールを埋めてください 2

501.君を求めてやまない  18

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焦れったいくらいにゆっくりと中を擦られる
んっんっと鼻にかかった声が漏れてしまう



本当は伝えたいことがたくさんあるのに、この締め付けられるような切ないほどの喜びを少しでもジョン君に伝えたいのに



ジョン君が泣きそうな表情のまま僕を抱きしめるから、僕もこんなに嬉しいって伝えたいのに…



「はぁ……ジョン君……きもち……いぃ」




それでも口から出たの、しつこいほどに教えられた言葉で…



「ジョン君……もっとほしいよぅ……いっぱ……いにしてよぅ……
ジョン君でいっぱいにして…足りないよぅ…」



堰を切ったように僕の口からはジョン君を求める言葉しか出なくて


自分でもこんなにもジョン君を求めてたのかっと驚かされるほどの欲求で……



「アキラ……はぁ、そんなこと言わないで…
初めて・・・くらい優しくしたいのに……我慢できないよ
アキラをぐちゃぐちゃにしたくなっちゃうよ、全部食べたくなっちゃうよ…」



ジョン君がキスをしながらどんどん激しくの抜き差しを繰り返してくる



「ああぁあぁ…ジョン君、きぃちぃ……もっとっ…ちゅーもしてっ……はぁ……いぃの…ゴリゴリ……きもちぃ」



もうどうしようもなく気持ちよくて



抜かれると背中にゾワっと走る悪寒が、押し込められると頭がショートしそうな所をズリッと擦られては目がチカチカするのが……




気持ちよくたまらない
唇を吸われて舌をぐちゃぐちゃと絡ませて…
身体中がジョン君に満たされていくのが僕を多幸感でいっぱいにしてくれる




ジョン君の見事なシックスパッドが僕の粗末なちんちんをゴリゴリ擦るから
すぐにも逝ってしまいそうなるけど
僕は必死に我慢してしまう



僕のが自分で出したものでベタベタになって、ジョン君の綺麗なシックスパッドを汚すのさえ興奮して目が離せない



「なんでそんなに我慢してるの?
ふふっアキラのちんちんがビクピク震えてるじゃない……

気持ちいいんでしょ?我慢しないでいいんだよ、逝っちゃっていいんだよ?
ほらっココがいいんでしょ?コリコリしてるよ……」



「あ"あ"あ"あ"ぁぁ……イヤだぁ
イギダクナィィィ……イヤァァァ」



僕のチカチカする凝りを狙うように押し込められて、潰れた悲鳴のような喘ぎが響く




「はは…初めて・・・なのになんで最後は剛情なの?
ほらっほらっ逝きなよ…気持ちよくなれるよ?
ほらっほらっ逝きな……イケよ!」



ジョン君の声が、少し掠れたハスキーボイスに命令されると耳まで犯されてるよう響く

シコリをより一層にゴリッと強くえぐられて、シックスパッドにも擦り付けられて、ガタガタと体が震えて……



「はぁ…すごい、中が痙攣してるよ?僕も逝きそうだよ、一緒に逝きたいよぅ……ほらっ剛情してないで……
もう、しかたないなぁ」



ジョン君が腰を支える手を片手にして、もう片方で僕のちんちんをぐちゅぐちゅと扱きだした
前も後ろも責められては、僕の我慢なんて敵うはずもなくて



「あ"あ"ぁ!!ダメ、ダメェ…イヤダよぅ…イクイクイッちゃう…あ"あ"あ"ぁぁぁ……」



尿道口をグリグリっとされると同時に中のシコリに叩きつけるにようにエグられては一溜まりもなかった
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