夢から覚めるなら殺して〜虐待を受けてきた白狼、天才科学者はなんとか助け出すが、歪んだ性知識と無知な性知識、いつになったら幸せになれるの?

モスマンの娘

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19..胸のホールを埋めてください 2

504.蛇足の三回目  18

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そう二回で終わっていたらここまでいかなかったかもしれない……


僕ときたら、まだ飽き足らずもう一回、バックからの入れたまま体を起こさせての背面座位をやってしまったのだ……


「あぁあぁ!奥入るのぅ…きちゅいきちゅいダメダメぇ」



って可愛く泣くから、乳首を捻り上げての我慢できずに……


三発目は僕も悪いと思います!
調子乗ったとしか言いようがない!!





「はぁジョン君…グジャグジャで、きぃちぃのぅ…このままがイィずっとずっと一つがイィよぅ」



自分の自重で奥まで入りこんだ僕に貫かれながら、涙と涎でくちゃくちゃに顔はトロケきってるのに
ずっと僕にちゅーを求めてきて…
そんな全身で僕を求めるアキラが可愛すぎて

 

「いいよ……一つになろうね、ずっとずっとアキラは僕のものだから、絶対に放さないから……
はぁ、食べちゃいたい
僕の中でずっと一つでいてほしい……」


白い項が僕の理性を崩させて、口の中に涎がありえないほど溜まっていって


「アキラ……はぁ、食べたいこのまま食べちゃいたいよ」



そういいながら下からお腹側に向かって突き上げる猛攻を仕掛ければ


「アァイイィ…はぁ~だめぇ、もうもぅぅぅんんん~~」



がくがくっと体を震わせて、達しようとするアキラを強く強く抱きしめて


黒い後ろ髪に見え隠れする、白い項に歯を立ててガブリッと噛めば
口の中にアキラの血がひろがって恍惚とした気分が広がる


「あっ……なっ?ジョン君?えっ?たべ…るの?」



アキラの驚いている呟きが聞こえるけど、僕は腰を止めずにアキラを突き上げて快感に溺れさせる



「アァァ!なに?…なんで?はぁ、あぁあぁダメっ、うぅぅやぁあぁ!
食べちゃぁあ"あ"ぁぁ」



アキラが本当に食べられることを怯えながら、体の快感に負けて達していくのが堪らなくの僕を高ぶらせて



「あ"あ"あ"ぁぁ!ムリムリィィ
イッタのっきつぃぃ…ヒィヒィ!!」



アキラが達したのに興奮状態が治めれなくて、奥を突き上げて続けてアキラに散々泣き声をあげさせた



痙攣しながらなおもずっと僕を包み込むように締め上げて離さない愛壺が愛しくて
ガタガタと震える体をキツく抱きしめて、誘われるままに精を放てば多幸感で頭がクラクラしていた




くだりっと力が抜けて僕にもたれかかってくるアキラは
たぶん意識があるか微妙なところだけど


僕のをゆっくりと抜くと名残惜しいようにキュッと締め上げられた


本当にどんだけエッチな体をしてるんだろう……



本当は入れたまま抱きしめて寝てしまいたいけど、前にそれをやってアキラのおなかを壊させたことがある……
とりあえず後処理はしてあげなければ



でも横にしたアキラはまだ意識が朦朧としていて、目の焦点があってない
そんな状態でもうわ言のように

ジョン…くん……

って僕の名前を呼んでいる
そんなアキラを優しく優しく抱きしめて触れるだけのキスをして 



意識が戻るまでのこの気怠い雰囲気を存分に楽しむことにした
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