夢から覚めるなら殺して〜虐待を受けてきた白狼、天才科学者はなんとか助け出すが、歪んだ性知識と無知な性知識、いつになったら幸せになれるの?

モスマンの娘

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31.番う軌跡

925.エロスクワット 18  (sideシバ)

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一瞬だった。バスターさんと恋人でありたいって話をしていたはずなのに、それまでは俺が正常位で逝ったばかりのバスターさんを休めるための小休憩中だったのに…


ぐいんっと体が倒れる感覚がした後に、気づいたらバスターさんが俺の上に覆いかぶさるようになっていた。
本当にどうやってるの?前もあったけど、寝技のスキルがすごすぎるの?レベルが違いすぎるの??


「休憩をありがとう、シバ、ふふっ…驚いた顔してるわね、コツがあるのよ、後で教えてあげるわ
今はそれよりも、続きをしましょうね?はぁ…この体制は初めてだけど上手にできるかしら?少し不安だわ…」

「うっわぁ…ヤバい、バスターさんヤバい…
これはバスターさんがエロすぎる、でも大丈夫ですか?無理はしないでっ…」


バスターさんが上体を起こしてジワジワと腰を下ろしていく、俺のチンコにかかる圧力から奥に迎え込もうとしてくれてるのがわかる
バスターさんは眉間にシワが寄って、苦しそうに息を吐いて痛みを逃していてジワジワとキツい腸壁が俺のチンコをキツく締め上げてくる

スクワットのように足を広げて、あられもない姿で俺のモノを受け入れていくところすら見えそうなのが…
完璧過ぎる腹筋も大腿四頭筋もビキビキに震えていてるのが丸わかりなのが…
もう鼻血がでそうなくらいに興奮してしまう!!

でもチンコは少し痛いくらいの圧力がかかっていて、バスターさんは絶対に俺以上の苦痛を味わっているはすで…


「バスターさん、もう少しゆっくり…抜き差ししてください、ゆっくり少しずつ…そうっ、バスターさん上手ですよ、すごく気持ちいい…」

「はぁ…、シバッ、入るっ…中に、ゔゔぅ、もうちょっと…なのに…」

「あっ、あっ、いぅっ、お願い…ゆっくりっ、ダメですよ…そんなガツガツ動かないで、ゆっくり…はぁ…」


バスターさんが結腸に上手く入らないのに焦れて、ガツガツと無理に入れようと腰を激しく振りだすので、強過ぎる刺激に爆発しそうになるのを、下っ腹に力を入れて耐える。
バスターさんの腰に添えた手を、揺らして動きを誘導すれば、素直に激しかった腰の動きが緩やかになっていく


「そう…上手ですよ、ゆっくり小さく動いて…バスターさん、そんなに激しくしたら痛いでしょ?
それに、もっと俺にゆっくりとバスターさんの中を味わあせてくださいよ…はぁ、バスターさんの中、気持ちいいですよ…」

「あっ、ゔぅぅ…だって、早くシバに奥を突いて欲しいの…ゔゔぅ、もうちょっとだからっ、痛いのは大丈夫だから…」

「駄目ですよ!バスターさんが痛いのは俺は嫌なんですよ、ほらっ…ゆっくりでも入っていってますよ…もう少しですからね」


ゆるゆるとゆっくりと腰を揺らして、バスターさんの奥を目指して…蕩けきった腸壁に気を持っていかれないように、熱く息を吐きながら…


「あっあっ…シバっ、入るっ…入っちゃうのっ!
ああぁぁ!!ひっ、イヤッ…見ちゃいやぁぁぁ!!」

「ふふっ…ちゃんと入りましたね?
お漏らしなんか気にしないで、雌が入れられて洩らしちゃうなんて可愛いだけですよ?ほらっ気持ちいいですね?感じてくださいよ」


クポンッと軽い音がバスターさんの中でしたかと思えば、バスターさんの体が跳ねてビクビクっと痙攣をしていく
俺は結腸の入口のきつ過ぎる締付けと、亀頭を優しく包みこんでくれる最高な結腸の感触に背筋がゾワゾワしてしまう

しかも目の前に惜しげもなく晒されたバスターさんのでかくて立派過ぎるチンコからは、結腸に入ると同時にちょろりっと精液が漏れて出ていて、バスターさんは顔を真っ赤にして喘ぎながらも足を内股にして恥ずかしがっていて

快感に負けて意味をなさない喘ぎ声になっていくけど、それでも必死に俺の目からお漏らしを隠そうとする様が
涙目になりながらも恥じらいながらも、俺の上で腰が勝手に動いてしまう様が
イヤだって口ては泣き声を漏らすのに、自分のイイトコロに俺のチンコを積極的に擦り付ける様が

最高に滾るし、可愛いし、色っぽいし…
あぁ、もう最高!俺の雌は最高!!
エロいのに恥じらうし、うぶなのに屈強だし
もう理性が焼き切れたように、バスターさんを狂ったように腰を突き上げていった。
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