27 / 27
フラット貞操帯と温泉浣腸
しおりを挟む
「ギャップ萌えってすごく良いなぁ。クールな見た目だけど実は可愛いとか。草食系なのに実は頼り甲斐があるとかさ。お母さんはどう思う?」
中学に入り、恋愛ごとに興味を抱くようになった明日香が夕食の席でそう言った。
「んー。僕はギャップ萌え? ってのはよく分からないけど」
首を傾げる僕に明日香は不満そうな顔をした。
「えー。まぁでも確かにそうか。お母さんにギャップ萌えって概念があったら、お父さんは選ばないもんね」
「そうなの? よく分からないけど。でもお父さんはかっこいいでしょう?」
「んー。だってお父さんってギャップないじゃん。常に穏やかだし、怒ったところ見たことがないよ。確かに、顔は良いかもしれないし、優しいお父さんだけど、私だったら少し物足りないかも」
「物足りないって……。危険な遊びはしちゃダメだよ?」
「分かってるよ」
にっこり笑って答える明日香が本当に分かっているのかは分からない。
日を追うごとに大人びてきていて、ませた発言をすることも増え僕はいつもたじたじになる。一体誰に似たのだかと思いながらも僕は隣にいる宗一郎さんを見上げた。
宗一郎さんは案の定困った顔で穏やかに笑って僕を見ていた。
「ギャップなんかなくても方一は私が良いんだよね?」
「もちろん、僕は宗一郎さんにギャップがあってもなくても大好きです」
宗一郎さんはニコニコ笑って僕の頭を撫でた。
そしてスプーンでスープを掬って僕に食べさせてくれる。
「本当、仲良いよね。子供の前でイチャイチャするのはどうかと思うけど、俺は結婚するならギャップよりもお母さんたちみたいに穏やかに生活できる方が良いな」
黙ってご飯をかき込んでいた慶太がそう言った。
明日香はまた「えー」と不満げな声を上げた。
温厚で聖人君子で社長でイケメン。
それが周りから見た宗一郎さんの評価だ。
けれどそれは夜になり、僕と2人きりになると豹変する。
普段の宗一郎さんを知る者からすれば、夜の宗一郎さんの姿など誰も信じてはくれないだろう。
慶太や明日香は僕の手足を取ったのが、その優しいお父さんだと言うことを知らない。
とても信じられる話ではないだろう。
それが明日香の言っているギャップ萌えなのだろうか。
そうだとしたら、明日香が心配になってきた。
食事が終わり、宗一郎さんに歯磨きをしてもらって一緒にお風呂に入った後、ベッドまで運ばれている間、僕は悶々とそんなことを考えていた。
「考え事かい?」
ベットにそっと下ろされて、そんなふうに尋ねられる。
さっき着せられたパジャマをもう脱がされて、そっとキスを落とされた。
「んっ……、ぁ」
「何を考えていたの?」
僕の耳たぶを食みながら宗一郎さんが低く尋ねる。
それだけで腰から背中にかけてゾクゾクと快感が襲ってくる。
「ひっ、んんっ……あ、んぁ明日香が言ってた、ギャップ萌を」
「なぁに? 私のこと以外に興味があるのかい?」
「ちがっ……ぁあっ、明日香がっ、ん、悪い人に騙されないか、んぁ心配なだけ」
「ああ。そうだね。確かにそれは心配だね。じゃあ、明日香にも慶太にも、こっそり護衛をつけよう。そうしたら安心だ」
ズブッ!!!
「んぁぁああああっ」
ジュプジュプと僕の中をかき回していた手は抜き去り、宗一郎さんの大きなそれが奥まで突き入れられた。
ジュプンッ、グチュンッ!! パチュ、グチュ
「ひんぁっ……んぁあっんん」
「そうだ。風呂の時にとった貞操帯を付けなければね」
宗一郎さんはそう言って、いつものとは違う貞操帯を取り出した。
丸い板に細いチューブがついていて、板の部分には小さい穴がいくつか開いたそれは、とても貞操帯には見えない。
「これをつけたら、子供の頃から小さな檻に閉じ込めて小さいままの方一のそこを、さらに小さく見せることができるよ」
「ぁ、ひ」
そこを立たせるように、指先で刺激され、そこは宗一郎さんのと比べてかなり控えめに主張し始めた。根本にはリングを取り付けられたけど、僕はただされるがままだ。
「楽しみだね」
「あ゛っ、んん」
「痛いかい? かわいそうにね」
宗一郎さんは、板についたチューブを僕の尿道に突き刺して、“可哀想に”と言いながら嬉しそうにチューブを奥まで挿入してくる。ゆっくり挿入されているからか痛みはないけど遺物感がすごかった。
ビリッ!
「あ゛ぁっ!?」
突然、頭に電気が走ったような感覚がして次の瞬間には僕の体は勝手にビクビクと痙攣して絶頂を迎えた。
「はは。初めての尿道でイくなんてやっぱり方一は才能があるね……可愛いな」
「ひんんっぁっ!? あぁっ、んん」
宗一郎さんは何度か出し入れした後に、今度はチューブの先についた板を根本に巻かれたリングにグググと近づけ始めた。それは痛くて窮屈で辛い。でも僕がどれだけ叫んでも宗一郎さんは手を止めてくれることはなく、ついには根本についたリングとチューブのついた丸い板は合体して、鍵付きのネジで固定されてしまった。
「ほら。方一の竿がなくなった。可愛いね」
「あ……ぁ」
いまだに僕の中に挿入されたままの宗一郎さんのそれは、より一層、膨れ上がり僕の中を圧迫した。
「そのままおしっこできるように、チューブを通すこともできるけど、今回は穴の空いていないただのプラグだから、勝手に射精もできないよ。まぁ……方一は後ろでイケるからあまり関係はないかもね」
中に入れられたチューブが、宗一郎さんが動くたびにずれて、中から前立腺を刺激して快感が襲う。
「んっ、すごい締め付けだね。そんなに嬉しいのかい? 方一は本当に淫乱だね」
パチュンッ♡グチュン♡
「ああ、本当、方一の中は気持ちいいな。ここが私の出したものでいっぱいになって、妊娠したみたいなお腹になるまで、貞操帯はこのままにしようね」
「ぁ、ゃだ。取って……っぁんんっ、取ってくださいっんんっぁ」
グチュ♡ パチュ♡
「だーめ。方一は辛いのに、私だけ気持ちいい。方一は私のオナホなんだからそれが普通でしょう?」
「ぁあっ、ひぃん♡ ぁあっ」
「ほら。オナホって言うと方一はここを嬉しそうに締め付ける……くく。明日香も方一がこんな淫乱だなんて知らないだろうから、もし知ることがあればギャップ萌えをしてくれるかもね?」
「ぁあっ、やらっ。やらぁ。こん、こんなの見せられな……ぁああっ♡ んぁあっ♡」
バチュン♡ ズチュン♡ パチュッ♡
「あはは。もちろん、見せはしないよ。方一は一体私のことをなんだと思っているんだい?」
ズチュ♡ ゴリ♡ ゴリゴリ♡ バチュ♡ゴチュ♡
「ァアーーーーッ♡」
宗一郎さんに抱き抱えられてオナホ扱いされるのにハマってしまった僕は、宗一郎さんがなんの遠慮もなく結腸をゴチュゴチュと貫いてくる刺激でメスイキしてしまった。
「ん、やっぱり方一がイクと中が痙攣して気持ちいいね。だけどイクときは許可を取ってからでしょう? 本当に、悪い子だね」
グチュンッッ!!!!!
「ぁ……はっ」
結腸を抜けた先にさらに侵入され、中を熱い何かが満たしていく。
それが宗一郎さんのおしっこであることは、僕はもう何度もされているので十分すぎるほど理解している。
ジョロロロロロロ
「悪い子にはお仕置きをしないと。でも、方一はこれも好きだからお仕置きにならないかもしれないけど。ほら、便器にされて嬉しいでしょう?」
「ひっ、んっぁあ♡ ぁあはい♡ 嬉しいっ、っぁっありがとう、ございます」
「ふふ。どんどん可愛くなっていくね。方一は」
ジョロロロ
「ぁっ、ひぃんんっ♡」
中に打ち付けるかのように勢いよく出るおしっこの勢いでまた僕はメスイキした。
中学に入り、恋愛ごとに興味を抱くようになった明日香が夕食の席でそう言った。
「んー。僕はギャップ萌え? ってのはよく分からないけど」
首を傾げる僕に明日香は不満そうな顔をした。
「えー。まぁでも確かにそうか。お母さんにギャップ萌えって概念があったら、お父さんは選ばないもんね」
「そうなの? よく分からないけど。でもお父さんはかっこいいでしょう?」
「んー。だってお父さんってギャップないじゃん。常に穏やかだし、怒ったところ見たことがないよ。確かに、顔は良いかもしれないし、優しいお父さんだけど、私だったら少し物足りないかも」
「物足りないって……。危険な遊びはしちゃダメだよ?」
「分かってるよ」
にっこり笑って答える明日香が本当に分かっているのかは分からない。
日を追うごとに大人びてきていて、ませた発言をすることも増え僕はいつもたじたじになる。一体誰に似たのだかと思いながらも僕は隣にいる宗一郎さんを見上げた。
宗一郎さんは案の定困った顔で穏やかに笑って僕を見ていた。
「ギャップなんかなくても方一は私が良いんだよね?」
「もちろん、僕は宗一郎さんにギャップがあってもなくても大好きです」
宗一郎さんはニコニコ笑って僕の頭を撫でた。
そしてスプーンでスープを掬って僕に食べさせてくれる。
「本当、仲良いよね。子供の前でイチャイチャするのはどうかと思うけど、俺は結婚するならギャップよりもお母さんたちみたいに穏やかに生活できる方が良いな」
黙ってご飯をかき込んでいた慶太がそう言った。
明日香はまた「えー」と不満げな声を上げた。
温厚で聖人君子で社長でイケメン。
それが周りから見た宗一郎さんの評価だ。
けれどそれは夜になり、僕と2人きりになると豹変する。
普段の宗一郎さんを知る者からすれば、夜の宗一郎さんの姿など誰も信じてはくれないだろう。
慶太や明日香は僕の手足を取ったのが、その優しいお父さんだと言うことを知らない。
とても信じられる話ではないだろう。
それが明日香の言っているギャップ萌えなのだろうか。
そうだとしたら、明日香が心配になってきた。
食事が終わり、宗一郎さんに歯磨きをしてもらって一緒にお風呂に入った後、ベッドまで運ばれている間、僕は悶々とそんなことを考えていた。
「考え事かい?」
ベットにそっと下ろされて、そんなふうに尋ねられる。
さっき着せられたパジャマをもう脱がされて、そっとキスを落とされた。
「んっ……、ぁ」
「何を考えていたの?」
僕の耳たぶを食みながら宗一郎さんが低く尋ねる。
それだけで腰から背中にかけてゾクゾクと快感が襲ってくる。
「ひっ、んんっ……あ、んぁ明日香が言ってた、ギャップ萌を」
「なぁに? 私のこと以外に興味があるのかい?」
「ちがっ……ぁあっ、明日香がっ、ん、悪い人に騙されないか、んぁ心配なだけ」
「ああ。そうだね。確かにそれは心配だね。じゃあ、明日香にも慶太にも、こっそり護衛をつけよう。そうしたら安心だ」
ズブッ!!!
「んぁぁああああっ」
ジュプジュプと僕の中をかき回していた手は抜き去り、宗一郎さんの大きなそれが奥まで突き入れられた。
ジュプンッ、グチュンッ!! パチュ、グチュ
「ひんぁっ……んぁあっんん」
「そうだ。風呂の時にとった貞操帯を付けなければね」
宗一郎さんはそう言って、いつものとは違う貞操帯を取り出した。
丸い板に細いチューブがついていて、板の部分には小さい穴がいくつか開いたそれは、とても貞操帯には見えない。
「これをつけたら、子供の頃から小さな檻に閉じ込めて小さいままの方一のそこを、さらに小さく見せることができるよ」
「ぁ、ひ」
そこを立たせるように、指先で刺激され、そこは宗一郎さんのと比べてかなり控えめに主張し始めた。根本にはリングを取り付けられたけど、僕はただされるがままだ。
「楽しみだね」
「あ゛っ、んん」
「痛いかい? かわいそうにね」
宗一郎さんは、板についたチューブを僕の尿道に突き刺して、“可哀想に”と言いながら嬉しそうにチューブを奥まで挿入してくる。ゆっくり挿入されているからか痛みはないけど遺物感がすごかった。
ビリッ!
「あ゛ぁっ!?」
突然、頭に電気が走ったような感覚がして次の瞬間には僕の体は勝手にビクビクと痙攣して絶頂を迎えた。
「はは。初めての尿道でイくなんてやっぱり方一は才能があるね……可愛いな」
「ひんんっぁっ!? あぁっ、んん」
宗一郎さんは何度か出し入れした後に、今度はチューブの先についた板を根本に巻かれたリングにグググと近づけ始めた。それは痛くて窮屈で辛い。でも僕がどれだけ叫んでも宗一郎さんは手を止めてくれることはなく、ついには根本についたリングとチューブのついた丸い板は合体して、鍵付きのネジで固定されてしまった。
「ほら。方一の竿がなくなった。可愛いね」
「あ……ぁ」
いまだに僕の中に挿入されたままの宗一郎さんのそれは、より一層、膨れ上がり僕の中を圧迫した。
「そのままおしっこできるように、チューブを通すこともできるけど、今回は穴の空いていないただのプラグだから、勝手に射精もできないよ。まぁ……方一は後ろでイケるからあまり関係はないかもね」
中に入れられたチューブが、宗一郎さんが動くたびにずれて、中から前立腺を刺激して快感が襲う。
「んっ、すごい締め付けだね。そんなに嬉しいのかい? 方一は本当に淫乱だね」
パチュンッ♡グチュン♡
「ああ、本当、方一の中は気持ちいいな。ここが私の出したものでいっぱいになって、妊娠したみたいなお腹になるまで、貞操帯はこのままにしようね」
「ぁ、ゃだ。取って……っぁんんっ、取ってくださいっんんっぁ」
グチュ♡ パチュ♡
「だーめ。方一は辛いのに、私だけ気持ちいい。方一は私のオナホなんだからそれが普通でしょう?」
「ぁあっ、ひぃん♡ ぁあっ」
「ほら。オナホって言うと方一はここを嬉しそうに締め付ける……くく。明日香も方一がこんな淫乱だなんて知らないだろうから、もし知ることがあればギャップ萌えをしてくれるかもね?」
「ぁあっ、やらっ。やらぁ。こん、こんなの見せられな……ぁああっ♡ んぁあっ♡」
バチュン♡ ズチュン♡ パチュッ♡
「あはは。もちろん、見せはしないよ。方一は一体私のことをなんだと思っているんだい?」
ズチュ♡ ゴリ♡ ゴリゴリ♡ バチュ♡ゴチュ♡
「ァアーーーーッ♡」
宗一郎さんに抱き抱えられてオナホ扱いされるのにハマってしまった僕は、宗一郎さんがなんの遠慮もなく結腸をゴチュゴチュと貫いてくる刺激でメスイキしてしまった。
「ん、やっぱり方一がイクと中が痙攣して気持ちいいね。だけどイクときは許可を取ってからでしょう? 本当に、悪い子だね」
グチュンッッ!!!!!
「ぁ……はっ」
結腸を抜けた先にさらに侵入され、中を熱い何かが満たしていく。
それが宗一郎さんのおしっこであることは、僕はもう何度もされているので十分すぎるほど理解している。
ジョロロロロロロ
「悪い子にはお仕置きをしないと。でも、方一はこれも好きだからお仕置きにならないかもしれないけど。ほら、便器にされて嬉しいでしょう?」
「ひっ、んっぁあ♡ ぁあはい♡ 嬉しいっ、っぁっありがとう、ございます」
「ふふ。どんどん可愛くなっていくね。方一は」
ジョロロロ
「ぁっ、ひぃんんっ♡」
中に打ち付けるかのように勢いよく出るおしっこの勢いでまた僕はメスイキした。
55
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(7件)
あなたにおすすめの小説
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
ご主人様の愛がぶっ飛んでて面白怖いわー。早く続きが読みたい。
ミサゴ様
コメントありがとうございます^^
続きを楽しみにしていただけて嬉しいです。
とりあえず次の話は明日アップできるようにします!!
一気に読みました。引き込まれて、すごく面白いです。続きボタンが無くなってガッカリしてしまいました。
かのん様
コメントありがとうございます^^
そう言っていただけて本当に嬉しいです。
一段落して続きがなかなか思い浮かばないので更新頻度は低めですが、何とか頑張って書きます!
タイガ様
コメントありがとうございます^^
イッキに読みしていただけて嬉しいです!
更新頑張ります☺️