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・本編
7 猫かぶっとこか?
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「ワィーレ・マルゥメです。宜しくね、マルって呼んでくれたら嬉しいな」
「はい、次の方」
──な、あれって
──同じクラスだったんだ
──え、何? 有名な子?
ひとり、ひとり自己紹介して俺はにこやかに微笑みながら軽く《魅了》を使う。目が合った子にまたニコっと笑いかけながら席に座り直した。
【大浴場】で会った子はほとんどかかったみたいだなぁ。担任にはかからなかった。ちぇー。
「マルってさ、昨日【大浴場】に居たよな」
「あー、紫のやつに、き、きすしてたよ、な」
「駄目なの?」
「え、ダメってか……あの紫のと付き合ってんの?」
「んーん。初めて会ったよ。仲良くなりたい時はちゅーするって教えてもらったの」
「「なぁ」」
目の前の2人は犬獣人のグリィ・タンリィあだ名はリィちゃんとダークエルフのリ・ウェディあだ名はウーくん。嘘の設定を聞いて2人は顔を見合わせた。
二人から「仲良くなりたいからってキスするのは良くない」と言われた。しるかそんなもん、と思いつつも世間知らずの小さな子という同じ年なのに、過保護な友達が出来てしまった。
ヌヌは別のクラスだった、ざんねーん。
「マル、危なっかしいなぁ」
「なー、俺達で見守ってやらねぇと」
あー、猫被るのはよくないなぁ。これは教室で全裸になるしか……は、良くないか。まだお尻の穴なんもしてないし。いつもなら今の年齢前にはガバガバになってるんだけど、んー、そういや人形も無くなったんだっけ。似たもの探したいなぁ。
「ねー、僕の目見て」
「「うん?」」
うーん、《魅了》かからないなぁ。本当に心配してくれてるんだ。そこはむず痒いなぁ。こういう《スキル》は使えば熟練度が高くなってかかりやすくなる、らしい。んーじゃあ、友達だと思ってたのにエッチな対象に見られる、事もあるのか。それはいいね、じゃ毎日1回は俺の目見てもらおうかな。
「マルの目、紫で綺麗だよね」
「だな、宝石みたいだ」
「ふふーん、そうでしょ!」
今はまだね。
授業の内容は基礎中の基礎ファンタジー世界のあれやこれやの話。眠いから寝よう。
「おーい、マル起きろ」
「んーっう、なに、」
「寝に入るなあ~っ!」
揺さぶられて1回覚醒するけど、まだ眠くてスヤァしようと思ったら椅子ごとガタガタされて目を開けると二人が居て帰る支度をしてた。あれー? めっちゃ寝てた?
「あれ、ゆうがた?」
「今日は昼間で帰宅だろ、ほら鞄」
「そーだっけ、んじゃあ帰るね~」
「寮の部屋まで見送ってやるよ」
えー、しょうが無いなぁ。両脇に2人に連れ気分は宇宙人なんだけどまぁそんなに背は変わらないけど、気分的に。
【部屋】に戻ってきて、2人と別れたあと……彼らが遠くに行ったのを確認してから出る。お腹ペコペコだし。
「ビィ居る?」
「はーいはい、居るよ。さ、入って」
【寮長の部屋】にやってきた。今現在頼れるのはこの男だけなので。部屋の奥にあるベッドに我が物顔で座るとビィは横にくる。ま、俺が来た理由を知ってるから流れが速い。
「友達出来た?」
「出来たけど、」
「けど?」
ビィに同部屋の子と仲良くできた報告とクラスメイトで2人友達になった事を伝えると頭をわしわし撫でられ「よかったな!」と褒められる。
それで、その友達2人のことをビィに過保護なんだよ、と伝える。というかあった事を。
「んっ、ふ、」
「へー、じゃあその2人に俺の事警戒されるかもって?」
「そー、っ……はっ、だからぁ」
「この部屋に来る理由ねぇ」
頻繁に【寮長の部屋】に行く理由がなければ見つかった時に面倒くさい事が起きるだろうと経験上。なので設定を考えてもらう。
「んじゃ、遠い親戚で心配してるってのは?」
「バレたら面倒」
「それなぁ。」
キスして、ビィの勃起してるちんこに口をつける。舌先でチロチロクリクリ尿道に舌を挿れて舐めてると気持ちよさそうにするビィをみてそろそろかなぁーと亀頭をハムっと咥え唾液まみれにしたそこをヂュヂュと吸う。
「いき、そ……でるッ、くッ」
「んぐ、んぐっ、はぁ、おいしー」
「普通に精液飲ませてもらってるで、」
「僕、真面目に考えてるのに」
「悪かったって!」と頭をかくビィにため息が出る。精通してればその説明でもワンチャンあるかもだけど。
「戻らないのか?」
「ビィ、下のお口で欲しいなぁって、ダメ?」
短パンの隙間からノーパンだから小ぶりなおちんちんが見えてる。ピシッと固まるビィに笑っちゃった。
「いい、のか……?」
「今頼れる大人はビィしか居ないし、下のお口が寂しがってるからぁ」
ね。と言えば精液まみれの口の中に舌を挿れて舐めながら俺の身体に覆い被さってきた。
「今日、ここに泊まれよ」
「そのつもり。同室の子にはメモ書いてきたし」
「さすがだな。」
短パン脱がされ、セーラー服も脱いで白いシーツの上で仰向けで寝っ転がる。まだ未開発のおっぱいに吸い付くビィの口に舌に喘ぐ。
「はぁ、んっ、……んんっう、おっぱいピリピリするぅ」
「噛みたくなるな」
「噛んで、痕つけてよ」
「マル喘ぎ声デケェからなぁ、これ口の中に入れてろ」
近くにあったハンカチを手に取ったビィは俺の口の中にグシャグシャに丸めたそれをいれた。なんかレイプみたいでイイ。
彼の歯が乳輪の近くを思いっきり噛む、絶叫に似たくぐもった声が出て、おしっこが股間を濡らした。
精通してたらせーし出てた。
「うお、気持ちよかったか、そっかそっか。んじゃ、もっと付けてやるからな」
ビィの問いに首を縦に振って答えると首と胸と内太ももにガブガブやられその度に声にならない喘ぎをして身体を震わす。《俯瞰》で見てるんだけどマルの身体が痛々しい……あーエロすぎ。
鬱血した痕もいいけど、ガッツリ歯型が残ってるのエロすぎだろ、しかも5歳児の綺麗な皮膚にさぁ……俺も噛みたい。つけたい。マルに対してタチになりたい欲が強すぎる。
シーちゃんみたいな子供短小ちんこが噛まれる度にフルンフルンしてそこから黄色いのが流れ出てあー、おちんちん壊れちゃった?
乳輪と乳首の色が変わってるし、ピアスあけてぇ、マルの身体似合うと思うんだよなぁ。
俺も開けてたけど興奮するし気持ちいいし、大きくなったら開けようかなぁ。
「ぷはっ!」
「ど、鏡見る?」
「えろっちい身体になって満足、これはヤりまくってる身体」
姿見の前で胸を見る。治るのどれぐらいかかるかな、治んないでほしーけど、ま、消えそうになったらまた噛んでもらお。
って鏡で見惚れてる場合じゃない!《生活魔法》で綺麗になったシーツに仰向けで再び寝転ぶ。
「マルのお尻の穴の中にしゃせーして!」
「すげぇ、誘い文句だな。てか、さっき痕つけた時に思ったんだけど、処女穴か?」
「うん、駄目? すぐガバマンになるよ?」
「いやいや、初めては嬉しいけどさ、痛くても泣くなよ。ほらハンカチ」
「うぐっ、」
再び口の中にハンカチが詰め込まれて、両脚をVの字に持ち上げられ自分で足首を持って待ってると、潤滑油を雑にベタベタと塗られる、それだけでも待ちに待った刺激にゾクゾクと肌が粟立つ。
「まずは指1本目、だな」
「ぐっ、ふっ」
「狭ぇ……ちんこ入るのか?」
入るのかじゃない、挿れるんだ!
ヌルヌルの指が入ってきて前立腺をヨシヨシ撫でながらグリグリと指の角度を変え、少し穴が緩くなってくるとまた指が追加される。指が増えるとローションの粘りと空気の出し入れされる音がヌチャヌトャグチャグチャグポグポとずっと音がなってる。
「3本の指で内側撫でられるの気持ちいいか? へぇほんとビッチだなぁマルは、じゃあお前のお待ちかね、挿れてやるよ──」
ぐぽん、と指が一気に抜けるとまだ小さいだろうけど穴がパクついてるのが分かる。
でも、ビィの亀頭が近づくとマルの尻穴は分かってるとでも言うように咥え込む、口寂しがってたもんな、ビィの体重が乗った圧にグググッとちんこが俺の中に消えていく──
一気に奥にガンッと当たり身体が跳ねる。すぐに入り口まで抜けまだすぐに奥へゴンゴンぶつかっては子供の身体が面白いように跳ねた。
「ああ、夢にまでみた幼児を犯すの、堪んねぇな」
「ふぐーッ! ふっ、ふぶっ、ゔぅ」
「気持ちいいか、中が面白いぐらいに痙攣してんぞ、ほらうつ伏せにして、もっと深く挿れてやるからな」
シーツにうつ伏せにされて、尻タブを鷲掴みされながら奥に種付けされる。シーツを両手で掴んで失神するの堪えるんだけど、内臓がおかしくなるんじゃないか、ってぐらい、容赦がない。
壊れる──壊して──脳汁ダバダバ、目もあいてる筈なのに見えなくなってく、シーツに擦れる乳首が噛み跡と共にピリピリするぅ、失神したくない──
パァン──ッ! とビィに尻を叩かれて覚醒する。
「寝てんじゃねぇよ、おら、締めろガバマンになってきたぞ」
「ゔグッ……ッグッ……ッ!」
「ギュウギュウ締めろ、よし、中にタップリいれてやるからなぁ」
尻タブが何度も叩かれて真っ赤になるのをみつつ、落ちないように意識と尻の穴を締める。一番奥に挿れたあと最後の種付けをされてズルリと腸が抜ける感覚と共に尻穴から彼のちんこが抜けた。
せーしが垂れないように辺りを見渡す、栓、がないと!
「何探してんだ」
「お尻の栓、せーし溢れちゃう」
「なら、コレやるよ。」
もらったのは正真正銘オナホだった。貫通型のやつ貰ったし、マルのお尻にハメる。
「ど、似合ってる?」
「オナホ咥え込むとはさすがだな」
ふふーん。人形のときよりひとふた周り太いけどなんとか収めた。ずっぽし入ってるからオナホの先端が奥の壁とキスする感覚がある。ムラムラしてくるな。
「それで、理由考えたか?」
「あ、忘れてた……どーしよ、」
「んじゃあ、上級生に虐められてて【ここ】に来てることにすれば?」
「それが良いかも、よし、それで」
「はい、次の方」
──な、あれって
──同じクラスだったんだ
──え、何? 有名な子?
ひとり、ひとり自己紹介して俺はにこやかに微笑みながら軽く《魅了》を使う。目が合った子にまたニコっと笑いかけながら席に座り直した。
【大浴場】で会った子はほとんどかかったみたいだなぁ。担任にはかからなかった。ちぇー。
「マルってさ、昨日【大浴場】に居たよな」
「あー、紫のやつに、き、きすしてたよ、な」
「駄目なの?」
「え、ダメってか……あの紫のと付き合ってんの?」
「んーん。初めて会ったよ。仲良くなりたい時はちゅーするって教えてもらったの」
「「なぁ」」
目の前の2人は犬獣人のグリィ・タンリィあだ名はリィちゃんとダークエルフのリ・ウェディあだ名はウーくん。嘘の設定を聞いて2人は顔を見合わせた。
二人から「仲良くなりたいからってキスするのは良くない」と言われた。しるかそんなもん、と思いつつも世間知らずの小さな子という同じ年なのに、過保護な友達が出来てしまった。
ヌヌは別のクラスだった、ざんねーん。
「マル、危なっかしいなぁ」
「なー、俺達で見守ってやらねぇと」
あー、猫被るのはよくないなぁ。これは教室で全裸になるしか……は、良くないか。まだお尻の穴なんもしてないし。いつもなら今の年齢前にはガバガバになってるんだけど、んー、そういや人形も無くなったんだっけ。似たもの探したいなぁ。
「ねー、僕の目見て」
「「うん?」」
うーん、《魅了》かからないなぁ。本当に心配してくれてるんだ。そこはむず痒いなぁ。こういう《スキル》は使えば熟練度が高くなってかかりやすくなる、らしい。んーじゃあ、友達だと思ってたのにエッチな対象に見られる、事もあるのか。それはいいね、じゃ毎日1回は俺の目見てもらおうかな。
「マルの目、紫で綺麗だよね」
「だな、宝石みたいだ」
「ふふーん、そうでしょ!」
今はまだね。
授業の内容は基礎中の基礎ファンタジー世界のあれやこれやの話。眠いから寝よう。
「おーい、マル起きろ」
「んーっう、なに、」
「寝に入るなあ~っ!」
揺さぶられて1回覚醒するけど、まだ眠くてスヤァしようと思ったら椅子ごとガタガタされて目を開けると二人が居て帰る支度をしてた。あれー? めっちゃ寝てた?
「あれ、ゆうがた?」
「今日は昼間で帰宅だろ、ほら鞄」
「そーだっけ、んじゃあ帰るね~」
「寮の部屋まで見送ってやるよ」
えー、しょうが無いなぁ。両脇に2人に連れ気分は宇宙人なんだけどまぁそんなに背は変わらないけど、気分的に。
【部屋】に戻ってきて、2人と別れたあと……彼らが遠くに行ったのを確認してから出る。お腹ペコペコだし。
「ビィ居る?」
「はーいはい、居るよ。さ、入って」
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「友達出来た?」
「出来たけど、」
「けど?」
ビィに同部屋の子と仲良くできた報告とクラスメイトで2人友達になった事を伝えると頭をわしわし撫でられ「よかったな!」と褒められる。
それで、その友達2人のことをビィに過保護なんだよ、と伝える。というかあった事を。
「んっ、ふ、」
「へー、じゃあその2人に俺の事警戒されるかもって?」
「そー、っ……はっ、だからぁ」
「この部屋に来る理由ねぇ」
頻繁に【寮長の部屋】に行く理由がなければ見つかった時に面倒くさい事が起きるだろうと経験上。なので設定を考えてもらう。
「んじゃ、遠い親戚で心配してるってのは?」
「バレたら面倒」
「それなぁ。」
キスして、ビィの勃起してるちんこに口をつける。舌先でチロチロクリクリ尿道に舌を挿れて舐めてると気持ちよさそうにするビィをみてそろそろかなぁーと亀頭をハムっと咥え唾液まみれにしたそこをヂュヂュと吸う。
「いき、そ……でるッ、くッ」
「んぐ、んぐっ、はぁ、おいしー」
「普通に精液飲ませてもらってるで、」
「僕、真面目に考えてるのに」
「悪かったって!」と頭をかくビィにため息が出る。精通してればその説明でもワンチャンあるかもだけど。
「戻らないのか?」
「ビィ、下のお口で欲しいなぁって、ダメ?」
短パンの隙間からノーパンだから小ぶりなおちんちんが見えてる。ピシッと固まるビィに笑っちゃった。
「いい、のか……?」
「今頼れる大人はビィしか居ないし、下のお口が寂しがってるからぁ」
ね。と言えば精液まみれの口の中に舌を挿れて舐めながら俺の身体に覆い被さってきた。
「今日、ここに泊まれよ」
「そのつもり。同室の子にはメモ書いてきたし」
「さすがだな。」
短パン脱がされ、セーラー服も脱いで白いシーツの上で仰向けで寝っ転がる。まだ未開発のおっぱいに吸い付くビィの口に舌に喘ぐ。
「はぁ、んっ、……んんっう、おっぱいピリピリするぅ」
「噛みたくなるな」
「噛んで、痕つけてよ」
「マル喘ぎ声デケェからなぁ、これ口の中に入れてろ」
近くにあったハンカチを手に取ったビィは俺の口の中にグシャグシャに丸めたそれをいれた。なんかレイプみたいでイイ。
彼の歯が乳輪の近くを思いっきり噛む、絶叫に似たくぐもった声が出て、おしっこが股間を濡らした。
精通してたらせーし出てた。
「うお、気持ちよかったか、そっかそっか。んじゃ、もっと付けてやるからな」
ビィの問いに首を縦に振って答えると首と胸と内太ももにガブガブやられその度に声にならない喘ぎをして身体を震わす。《俯瞰》で見てるんだけどマルの身体が痛々しい……あーエロすぎ。
鬱血した痕もいいけど、ガッツリ歯型が残ってるのエロすぎだろ、しかも5歳児の綺麗な皮膚にさぁ……俺も噛みたい。つけたい。マルに対してタチになりたい欲が強すぎる。
シーちゃんみたいな子供短小ちんこが噛まれる度にフルンフルンしてそこから黄色いのが流れ出てあー、おちんちん壊れちゃった?
乳輪と乳首の色が変わってるし、ピアスあけてぇ、マルの身体似合うと思うんだよなぁ。
俺も開けてたけど興奮するし気持ちいいし、大きくなったら開けようかなぁ。
「ぷはっ!」
「ど、鏡見る?」
「えろっちい身体になって満足、これはヤりまくってる身体」
姿見の前で胸を見る。治るのどれぐらいかかるかな、治んないでほしーけど、ま、消えそうになったらまた噛んでもらお。
って鏡で見惚れてる場合じゃない!《生活魔法》で綺麗になったシーツに仰向けで再び寝転ぶ。
「マルのお尻の穴の中にしゃせーして!」
「すげぇ、誘い文句だな。てか、さっき痕つけた時に思ったんだけど、処女穴か?」
「うん、駄目? すぐガバマンになるよ?」
「いやいや、初めては嬉しいけどさ、痛くても泣くなよ。ほらハンカチ」
「うぐっ、」
再び口の中にハンカチが詰め込まれて、両脚をVの字に持ち上げられ自分で足首を持って待ってると、潤滑油を雑にベタベタと塗られる、それだけでも待ちに待った刺激にゾクゾクと肌が粟立つ。
「まずは指1本目、だな」
「ぐっ、ふっ」
「狭ぇ……ちんこ入るのか?」
入るのかじゃない、挿れるんだ!
ヌルヌルの指が入ってきて前立腺をヨシヨシ撫でながらグリグリと指の角度を変え、少し穴が緩くなってくるとまた指が追加される。指が増えるとローションの粘りと空気の出し入れされる音がヌチャヌトャグチャグチャグポグポとずっと音がなってる。
「3本の指で内側撫でられるの気持ちいいか? へぇほんとビッチだなぁマルは、じゃあお前のお待ちかね、挿れてやるよ──」
ぐぽん、と指が一気に抜けるとまだ小さいだろうけど穴がパクついてるのが分かる。
でも、ビィの亀頭が近づくとマルの尻穴は分かってるとでも言うように咥え込む、口寂しがってたもんな、ビィの体重が乗った圧にグググッとちんこが俺の中に消えていく──
一気に奥にガンッと当たり身体が跳ねる。すぐに入り口まで抜けまだすぐに奥へゴンゴンぶつかっては子供の身体が面白いように跳ねた。
「ああ、夢にまでみた幼児を犯すの、堪んねぇな」
「ふぐーッ! ふっ、ふぶっ、ゔぅ」
「気持ちいいか、中が面白いぐらいに痙攣してんぞ、ほらうつ伏せにして、もっと深く挿れてやるからな」
シーツにうつ伏せにされて、尻タブを鷲掴みされながら奥に種付けされる。シーツを両手で掴んで失神するの堪えるんだけど、内臓がおかしくなるんじゃないか、ってぐらい、容赦がない。
壊れる──壊して──脳汁ダバダバ、目もあいてる筈なのに見えなくなってく、シーツに擦れる乳首が噛み跡と共にピリピリするぅ、失神したくない──
パァン──ッ! とビィに尻を叩かれて覚醒する。
「寝てんじゃねぇよ、おら、締めろガバマンになってきたぞ」
「ゔグッ……ッグッ……ッ!」
「ギュウギュウ締めろ、よし、中にタップリいれてやるからなぁ」
尻タブが何度も叩かれて真っ赤になるのをみつつ、落ちないように意識と尻の穴を締める。一番奥に挿れたあと最後の種付けをされてズルリと腸が抜ける感覚と共に尻穴から彼のちんこが抜けた。
せーしが垂れないように辺りを見渡す、栓、がないと!
「何探してんだ」
「お尻の栓、せーし溢れちゃう」
「なら、コレやるよ。」
もらったのは正真正銘オナホだった。貫通型のやつ貰ったし、マルのお尻にハメる。
「ど、似合ってる?」
「オナホ咥え込むとはさすがだな」
ふふーん。人形のときよりひとふた周り太いけどなんとか収めた。ずっぽし入ってるからオナホの先端が奥の壁とキスする感覚がある。ムラムラしてくるな。
「それで、理由考えたか?」
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