バトンタッチした話

加速・D・歩

文字の大きさ
35 / 180
・本編

32 3年生になって

しおりを挟む
 中等部3年生になって【一人部屋】をゲットし、夜な夜な、ま、夜以外でもだけど誰かしらが遊びに来ては俺とヤッてる。ヤリ部屋。たまーに他のネコを連れてきて一緒に犯されたり、性器ピアスを開ける為に他の人がきて、見させられたりタトゥーとかもね。俺はマルの下腹部に淫紋いれようと思ってるんだけど、デザインに悩んでる。てか、ニハせんせに聞いたら教えてくれそう。今度、聞いてこよ。

【学校内】で後輩しか下が居ないじゃん? んで、美味しそうなちんぽを探すのが日課になってる。あわよくばセフレにしたいし。

 んで、今日は【廊下】ですれ違った1年生に声をかけて《魅了》したあと【トイレ】に連れ込む。ほら、連れションだよ。

「せんぱっ、い、な……」
「んー? 白いおしっこ出るよね?」
「んあっ、でないっ! でたことないですっ!」

 彼を便器に座らせて脚の間にはいっておちんちんをしゃぶってるとまだ精通をしてないと。普段ならご飯ないのかー。って思うんだけど、てっててー《強制精子生成》~。って事で彼の金玉に手を当てると玉がパンパンになるほど精子を作る。ちな、やられる本人は一時的に頭のネジが外れるけど、はよ出したい! って目がギラギラしてくるんだよね。
 俺自身にヤッたことあったけど、穴があれば何でもいいって思考になって、近くにあったペン立てのペンをケツに挿れながら穴におちんちん挿れてカクカク腰振って射精、賢者タイムが来る前にまた使って、ケツにペンを挿れっぱのまま、今度は棚に抱きついて種を飛ばして、また使って、【部屋】の中体液ドロドロマーキングしてしまった。その後はちゃんと《生活魔法》でキレイにしたけども。

《強制精子生成》の使う量をちゃんと決めればガタが外れすぎることがないけどつい、ね。で、彼の太腿がガタガタ震えてはやく射精したいとおちんちんが震えてる。

「ほら、マル先輩の口の中にビュービューしようね~」
「あっ、あっ! まるせんぱっ゙、あああ゙っ」
「舌でくっさいチンカスも舐めて綺麗なおちんちんにしてあげたよ、ほら」

 大量の精子が喉にぶつかる。舌で彼の亀頭や鈴口をグリグリしながらしゃぶってその間も「あ゙~っ゙あ、っ?!」って声を出しながら気持ちよさそうに白いおしっこを出した。

「あとちょっとで休み時間終わっちゃうから、はやくやろうっ、俺の中きもちいい? ほら出して、あとおっぱい吸って」
「んん゙っ、……ッ゙」
 
 母乳を飲ませながら対面座位で彼のおちんちんを下のお口で食べてチャイムが鳴る前に解放。

「ほら、はやく【教室】に戻らないとサボりになっちゃうぞ~俺は真面目ちゃんだから先にいくねぇ~」
 
【トイレ】でまだ放心状態の彼を置いて、制服を着直して【教室】に戻った。普段はちゃんと真面目ちゃん維持なのです!




『先生ぇ、もっとぉ出してぇ』
「ワィーレくんっ、うっ」

 その後、【職員室】のセフレになってる先生の元へ。他の先生達がいない時を見計らって彼の机の下に入り込みズボンとパンツの奥からおちんちんを取り出して先生のをしゃぶってもっとおちんぽみるく頂戴と強請る。
 
「そろそろ、次の授業行かないといけないから……っ」
『もっと小声で話さないと、周りの先生にバレますよぉ?』

 先生から他の先生達が外に出たのを教えてもらってから机の下から出る。

「せんせ、俺のもしゃぶって、おちんぽ舐めてたら……勃起しちゃった」
「……っ、……んっ」
「はぁ、先生の口マンきもちいい」

 俺の股間に顔を埋めて頭が揺れるせいで丸眼鏡がズレてる。先生の口におちんぽみるくを出して彼はそのまま授業しにむかった。えろいなぁ。
 俺も自分の所に戻って真面目に受けて帰りにまた後輩のおちんちんを食べてから【ヤリ部屋】で乱交してって感じ。

 そういや、衣装係の人達に作ってもらった服を着ながら自分でも作成を手伝いながらもし、《認識阻害》を手に入ったら着たい服があって、それを作ろうとしてる。んで、破れても直る服ってのが【ファンタジー世界】にはあると、それが一部のモンスターから取れる素材らしくて……今の自分では手に入らないなぁ。って事でアニメキャラよろしく同じ服を量産している。



+

キャラットのギャルメーカーに淫紋があるので作ってみた。
男性体がないので女体化だが、ツリ目しかないので、ツリ目ではない。メーカーの仕様。
考えてる淫紋の形は違うんだけど、子宮タイプの。

絵が描けないので曲線ツールで描いたやつ
本当は白い服なんだけど、見づらさの為灰色。
下のパンツはジョックストラップで長いブーツ履いてたら良いなと。ヤルだけの服装、どんな変態の格好でも《認識阻害》があればね。
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

隣の親父

むちむちボディ
BL
隣に住んでいる中年親父との出来事です。

BL 男達の性事情

蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。 漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。 漁師の仕事は多岐にわたる。 例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。 陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、 多彩だ。 漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。 漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。 養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。 陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。 漁業の種類と言われる仕事がある。 漁師の仕事だ。 仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。 沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。 日本の漁師の多くがこの形態なのだ。 沖合(近海)漁業という仕事もある。 沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。 遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。 内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。 漁師の働き方は、さまざま。 漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。 出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。 休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。 個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。 漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。 専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。 資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。 漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。 食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。 地域との連携も必要である。 沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。 この物語の主人公は極楽翔太。18歳。 翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。 もう一人の主人公は木下英二。28歳。 地元で料理旅館を経営するオーナー。 翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。 この物語の始まりである。 この物語はフィクションです。 この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。

スライムパンツとスライムスーツで、イチャイチャしよう!

ミクリ21
BL
とある変態の話。

寮生活のイジメ【社会人版】

ポコたん
BL
田舎から出てきた真面目な社会人が先輩社員に性的イジメされそのあと仕返しをする創作BL小説 【この小説は性行為・同性愛・SM・イジメ的要素が含まれます。理解のある方のみこの先にお進みください。】 全四話 毎週日曜日の正午に一話ずつ公開

ちょっと大人な物語はこちらです

神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない ちょっと大人な短編物語集です。 日常に突然訪れる刺激的な体験。 少し非日常を覗いてみませんか? あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ? ※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに  Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。 ※不定期更新です。 ※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

好きな人に迷惑をかけないために、店で初体験を終えた

和泉奏
BL
これで、きっと全部うまくいくはずなんだ。そうだろ?

処理中です...