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・本編
32 3年生になって
中等部3年生になって【一人部屋】をゲットし、夜な夜な、ま、夜以外でもだけど誰かしらが遊びに来ては俺とヤッてる。ヤリ部屋。たまーに他のネコを連れてきて一緒に犯されたり、性器ピアスを開ける為に他の人がきて、見させられたりタトゥーとかもね。俺はマルの下腹部に淫紋いれようと思ってるんだけど、デザインに悩んでる。てか、ニハせんせに聞いたら教えてくれそう。今度、聞いてこよ。
【学校内】で後輩しか下が居ないじゃん? んで、美味しそうなちんぽを探すのが日課になってる。あわよくばセフレにしたいし。
んで、今日は【廊下】ですれ違った1年生に声をかけて《魅了》したあと【トイレ】に連れ込む。ほら、連れションだよ。
「せんぱっ、い、な……」
「んー? 白いおしっこ出るよね?」
「んあっ、でないっ! でたことないですっ!」
彼を便器に座らせて脚の間にはいっておちんちんをしゃぶってるとまだ精通をしてないと。普段ならご飯ないのかー。って思うんだけど、てっててー《強制精子生成》~。って事で彼の金玉に手を当てると玉がパンパンになるほど精子を作る。ちな、やられる本人は一時的に頭のネジが外れるけど、はよ出したい! って目がギラギラしてくるんだよね。
俺自身にヤッたことあったけど、穴があれば何でもいいって思考になって、近くにあったペン立てのペンをケツに挿れながら穴におちんちん挿れてカクカク腰振って射精、賢者タイムが来る前にまた使って、ケツにペンを挿れっぱのまま、今度は棚に抱きついて種を飛ばして、また使って、【部屋】の中体液ドロドロマーキングしてしまった。その後はちゃんと《生活魔法》でキレイにしたけども。
《強制精子生成》の使う量をちゃんと決めればガタが外れすぎることがないけどつい、ね。で、彼の太腿がガタガタ震えてはやく射精したいとおちんちんが震えてる。
「ほら、マル先輩の口の中にビュービューしようね~」
「あっ、あっ! まるせんぱっ゙、あああ゙っ」
「舌でくっさいチンカスも舐めて綺麗なおちんちんにしてあげたよ、ほら」
大量の精子が喉にぶつかる。舌で彼の亀頭や鈴口をグリグリしながらしゃぶってその間も「あ゙~っ゙あ、っ?!」って声を出しながら気持ちよさそうに白いおしっこを出した。
「あとちょっとで休み時間終わっちゃうから、はやくやろうっ、俺の中きもちいい? ほら出して、あとおっぱい吸って」
「んん゙っ、……ッ゙」
母乳を飲ませながら対面座位で彼のおちんちんを下のお口で食べてチャイムが鳴る前に解放。
「ほら、はやく【教室】に戻らないとサボりになっちゃうぞ~俺は真面目ちゃんだから先にいくねぇ~」
【トイレ】でまだ放心状態の彼を置いて、制服を着直して【教室】に戻った。普段はちゃんと真面目ちゃん維持なのです!
『先生ぇ、もっとぉ出してぇ』
「ワィーレくんっ、うっ」
その後、【職員室】のセフレになってる先生の元へ。他の先生達がいない時を見計らって彼の机の下に入り込みズボンとパンツの奥からおちんちんを取り出して先生のをしゃぶってもっとおちんぽみるく頂戴と強請る。
「そろそろ、次の授業行かないといけないから……っ」
『もっと小声で話さないと、周りの先生にバレますよぉ?』
先生から他の先生達が外に出たのを教えてもらってから机の下から出る。
「せんせ、俺のもしゃぶって、おちんぽ舐めてたら……勃起しちゃった」
「……っ、……んっ」
「はぁ、先生の口マンきもちいい」
俺の股間に顔を埋めて頭が揺れるせいで丸眼鏡がズレてる。先生の口におちんぽみるくを出して彼はそのまま授業しにむかった。えろいなぁ。
俺も自分の所に戻って真面目に受けて帰りにまた後輩のおちんちんを食べてから【ヤリ部屋】で乱交してって感じ。
そういや、衣装係の人達に作ってもらった服を着ながら自分でも作成を手伝いながらもし、《認識阻害》を手に入ったら着たい服があって、それを作ろうとしてる。んで、破れても直る服ってのが【ファンタジー世界】にはあると、それが一部のモンスターから取れる素材らしくて……今の自分では手に入らないなぁ。って事でアニメキャラよろしく同じ服を量産している。
+
キャラットのギャルメーカーに淫紋があるので作ってみた。
男性体がないので女体化だが、ツリ目しかないので、ツリ目ではない。メーカーの仕様。
考えてる淫紋の形は違うんだけど、子宮タイプの。
絵が描けないので曲線ツールで描いたやつ
本当は白い服なんだけど、見づらさの為灰色。
下のパンツはジョックストラップで長いブーツ履いてたら良いなと。ヤルだけの服装、どんな変態の格好でも《認識阻害》があればね。
【学校内】で後輩しか下が居ないじゃん? んで、美味しそうなちんぽを探すのが日課になってる。あわよくばセフレにしたいし。
んで、今日は【廊下】ですれ違った1年生に声をかけて《魅了》したあと【トイレ】に連れ込む。ほら、連れションだよ。
「せんぱっ、い、な……」
「んー? 白いおしっこ出るよね?」
「んあっ、でないっ! でたことないですっ!」
彼を便器に座らせて脚の間にはいっておちんちんをしゃぶってるとまだ精通をしてないと。普段ならご飯ないのかー。って思うんだけど、てっててー《強制精子生成》~。って事で彼の金玉に手を当てると玉がパンパンになるほど精子を作る。ちな、やられる本人は一時的に頭のネジが外れるけど、はよ出したい! って目がギラギラしてくるんだよね。
俺自身にヤッたことあったけど、穴があれば何でもいいって思考になって、近くにあったペン立てのペンをケツに挿れながら穴におちんちん挿れてカクカク腰振って射精、賢者タイムが来る前にまた使って、ケツにペンを挿れっぱのまま、今度は棚に抱きついて種を飛ばして、また使って、【部屋】の中体液ドロドロマーキングしてしまった。その後はちゃんと《生活魔法》でキレイにしたけども。
《強制精子生成》の使う量をちゃんと決めればガタが外れすぎることがないけどつい、ね。で、彼の太腿がガタガタ震えてはやく射精したいとおちんちんが震えてる。
「ほら、マル先輩の口の中にビュービューしようね~」
「あっ、あっ! まるせんぱっ゙、あああ゙っ」
「舌でくっさいチンカスも舐めて綺麗なおちんちんにしてあげたよ、ほら」
大量の精子が喉にぶつかる。舌で彼の亀頭や鈴口をグリグリしながらしゃぶってその間も「あ゙~っ゙あ、っ?!」って声を出しながら気持ちよさそうに白いおしっこを出した。
「あとちょっとで休み時間終わっちゃうから、はやくやろうっ、俺の中きもちいい? ほら出して、あとおっぱい吸って」
「んん゙っ、……ッ゙」
母乳を飲ませながら対面座位で彼のおちんちんを下のお口で食べてチャイムが鳴る前に解放。
「ほら、はやく【教室】に戻らないとサボりになっちゃうぞ~俺は真面目ちゃんだから先にいくねぇ~」
【トイレ】でまだ放心状態の彼を置いて、制服を着直して【教室】に戻った。普段はちゃんと真面目ちゃん維持なのです!
『先生ぇ、もっとぉ出してぇ』
「ワィーレくんっ、うっ」
その後、【職員室】のセフレになってる先生の元へ。他の先生達がいない時を見計らって彼の机の下に入り込みズボンとパンツの奥からおちんちんを取り出して先生のをしゃぶってもっとおちんぽみるく頂戴と強請る。
「そろそろ、次の授業行かないといけないから……っ」
『もっと小声で話さないと、周りの先生にバレますよぉ?』
先生から他の先生達が外に出たのを教えてもらってから机の下から出る。
「せんせ、俺のもしゃぶって、おちんぽ舐めてたら……勃起しちゃった」
「……っ、……んっ」
「はぁ、先生の口マンきもちいい」
俺の股間に顔を埋めて頭が揺れるせいで丸眼鏡がズレてる。先生の口におちんぽみるくを出して彼はそのまま授業しにむかった。えろいなぁ。
俺も自分の所に戻って真面目に受けて帰りにまた後輩のおちんちんを食べてから【ヤリ部屋】で乱交してって感じ。
そういや、衣装係の人達に作ってもらった服を着ながら自分でも作成を手伝いながらもし、《認識阻害》を手に入ったら着たい服があって、それを作ろうとしてる。んで、破れても直る服ってのが【ファンタジー世界】にはあると、それが一部のモンスターから取れる素材らしくて……今の自分では手に入らないなぁ。って事でアニメキャラよろしく同じ服を量産している。
+
キャラットのギャルメーカーに淫紋があるので作ってみた。
男性体がないので女体化だが、ツリ目しかないので、ツリ目ではない。メーカーの仕様。
考えてる淫紋の形は違うんだけど、子宮タイプの。
絵が描けないので曲線ツールで描いたやつ
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下のパンツはジョックストラップで長いブーツ履いてたら良いなと。ヤルだけの服装、どんな変態の格好でも《認識阻害》があればね。
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