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・本編
31 ツー君と
触手に解放されたあと、また痙攣する身体にツー君が抱きついた。その瞬間衝撃で弟の前でイッて、アヘ顔を見られる。ニハ先生に抱えられてその後をツー君がついてくる。
【俺の部屋】へやってきて、ニハせんせは後片付けで帰っていった。
ちな、《出入り自由》はオフにしてる。
「つーっ、くん、」
「マルにぃさま……」
「ごめん、俺の身体……本当はこんなになってんだ」
ツー君にまあまあ、本当の事を説明する。まだ10歳なのに彼にからしたら酷い兄だよな。まだ乳頭からとろとろと母乳が垂れ流しながらベッドに座り、ツー君も俺の前で座って聞く。
「才能開花ってやつで能力を色々持ってるんだ。で、前にツー君に会いに行った時にこんな身体じゃなって思って一時的に元に戻したんだけどさ」
「……そうだったんだ」
「ツー君、にはあんな所みられたし、もうあんまり会わない方が良いかもな」
「そんなっ、嫌ですっ……父様達には、」
「言わないでくれ。心配はかけたくないし、それに」
落ち込むツー君に心配かけたくなくてこんな言い方をしてるだけで、本当はエッチ大好きビッチです~! って言いたいんだけど普通の生き方をしてる人にその説明は無理かな。って、親に説明した所で退学になるのは嫌すぎるからツー君に内緒話する様に耳元で「対策は考えてるから」と伝える。
アンロック解除能力の一覧、技の名前だけは見えてるワケです。説明は解除しないと見れないけど技名は直球だったりして分かりやすいのが多い。まぁ、どのタイミングで解除になるのか分からないのが困るけど……《認識阻害》ってのがあってそれがあれば本来なら白い目で見られる行為でもアタリマエとして扱われる様に、なる筈。早く解除出来ないかなぁ~と思ってる。そしたらしてみたい服装? があるんだよね。
「だから、ツー君は気にしなくていい。ワィーレ・マルゥメを忘れてくれ」
「そんなッ、嫌です、いや……マルにぃ様を忘れたくないです」
「でも、辛くなるのはツー君だよ?」
「・・・あの、じゃあ……マルにぃ様のその」
「うん、どうした」
「最後に、……そこ、舐めてもいいですか?」
すったもんだしながらなんとかツー君に言葉の綾でマルという兄は居ないものとして生活するようにいうと、彼は会わなくなるなら最後に俺のおっぱいを吸いたいと言ってきた。
「ツー君、んっ、こっち来て、ほら」
「うん、」
「ここに身体を乗せて、頭こっちね」
「ん、甘い……」
「ん、ツー君の舌気持ちいい……っ、はあっ、もっとぉ゙吸ってぇ」
「んんっ、」
赤ちゃんを授乳する様に抱き抱えて左の乳頭をツー君に舐められヂュウヂュルルと吸われて気持ちいい。そういやツー君が乳児だった時に乳首おしゃぶりにさせた事を思い出して笑ってしまった。
「ん、ツー君が小さい時に乳首をおしゃぶりしてた時があってそれを思い出し笑いしただけだよ」
「・・・それ、いつの時、」
「んー、まだ産まれて数ヶ月ぐらいの時だよ、おしゃぶったのはこっちの乳首、んっだけど」
「……やっぱり」
左を吸われながら、右の乳首を摘むとピュッと母乳が出て気持ちよくなる。
ツー君が名残惜しそうに左の乳頭から口を離すとジッと、俺のおちんちんを見た。だって、吸われて気持ちよくなっちゃったから勃起しちゃってて……
「マルにぃさま、」
「ん?」
「こっちも、吸っていいですか?」
「つ、ツー君こっちはおちんちんだよ?! ツー君は女の子好きなんでしょ、」
「僕が好きなのは、マルにぃ様です。だから、貴方が欲しい」
「ふえ?」
俺のおちんちんを舐めたいって言うから軌道修正する為に、異性好きでしょ、と言ったらマルの事が好きだと、でもそれは家族愛って事でしょ、って思ったら……
「僕は本気ですよ、小さい頃から恋愛の意味でマルにぃの事が好きなんです。本当は言う気なんて無かった……あの日もあいつらに良いようにされる貴方をみて……」
「ちょ、ちょっと、待って、あの日って……?」
5歳離れたまだまだ小さい弟からそんな告白を受け、ビックリしたのと、あの日ってどの日……? と聞くと、ツー君は眉間にシワを寄せ苦痛そうな表情でこの前、ツー君に会いに行った日の夜、おじさんに遊んでもらった時のことだった。だから帰ってきた時……
「その前からあいつらに良いようにされてるマルにぃさまを時より見てました。けど、あの日行かないでって約束したのに……」
「ごめ、会う約束してたし……、じゃあ俺が淫乱なの、知ってたんだ」
「うん、」
「そっか。・・・ツー君。俺色んな生物と交尾をするのが好きなんだ。どうしてもやめられない、真っ当には生きられないんだ……それでも、」
「それでも、です。マルにぃ様……僕を捨てないで」
「うん、分かった。」
まさかこんな事になるなんて。
勃起したおちんちんにツー君の口がくっつく、それだけで、それを見ただけで……んっ、
「わっ、」
「ご、ごめ……ツー君の口が俺の先っぽを舐めてたのがキたわ」
「でも、びっくりするぐらい甘いです、あの時と同じ」
「うん? わ、そんなに吸っちゃ──っ」
小さな口が俺のを咥えようとして、歯も当たってるんだけど良い刺激になって気持ちいい……はあはあとツー君にしゃぶられながら白濁した液をトロトロと垂れ流す。それを美味しいとツー君が飲むのが絵面的にヤバい。
「マルにぃ様」
「うん?」
「なんか、お腹が、ココが熱くて……なんかぐるぐるするっ」
「もしかして……ツー君、射精、おちんちんから、白いおしっこ出た?」
「まだ、です」
ツー君が小さな金玉を指さして苦しいというからもしかしてと彼のおちんちんを口に含む。彼はビックリして身体を離そうとするけど彼の手を取って俺の頭に置きながら、通常時被ってる皮を舌先でほじると腰を痙攣させながら甘い声をだす。皮を下に引っ張って小さなおちんちんを勃起させると顔や体格的に見合わず少し大きい気がした。
平均がどんなものか知らないけど。
しゃぶるだけじゃ出ないか。
「ツー君ここに仰向けで寝て」
「う、うん」
「よいしょっと、重くない……?」
「マルにぃ……?」
「筆下ろししてあげる。俺の中でしゃせーがんばろうね」
「あ、……ぁあ……すご、いこれが……マルにぃさまの、なか……っ」
「んっ、ど、気持ちいいでしょ? こう、やって、締めると気持ちいいって、」
「は、あっ、にぃさまぁ!」
「がっつきすぎ、ほらおっぱい吸って」
「ん、んぐっ」
「弟に掘られていくう」
処女穴にしてバイブを挿れ、ツー君のを挿れる時に抜いてから挿れたおかげでナカがとろっとろになってて気持ちよかったみたい。必死になっておっぱい吸われながらなんどもイッた。
おちんちんをゆっくり抜くように腰を上げると──
「あ、は、いっぱい俺のナカで白いおしっこ出したねぇ……気持ちよかったぁ?」
「ぅん゙っ゙」
「声、ガラガラじゃん」
喘ぎすぎて声がガラガラになっちゃったツー君の口に舌をいれて口内を優しく愛撫しながら唾液を彼の喉に流す。に、してもほんと、しゃせーしすぎ。まだ俺のナカに入りたそうに勃起してるおちんちんに腰を降ろし、キスしながら腰をトントン上下に動かして可愛がると、ツー君はビックリしたような声──くぐもった声を出そうとした。口の中でディープキスが分からなくて逃げる小さな舌をとらえては絡ませたり撫でたりと可愛がり、密着してる身体はおっぱいが彼の乳首に擦れイキ、彼のヘソのくぼみに射精しお互いドロドロになりながらも快楽を貪るように交わった。
その後もツー君から動きたいってことで……
「ほら、こぉんなにさっき俺の中でツー君が出した白いおしっこぉ、だよ……」
「ぁ、ほんとに……」
「ナカ見てるでしょ、あー、《断面図》でもいいか、ほら俺の中、ツー君の種でいっぱぁい」
「は、っはっ、」
「もっと、ね、今日1日はツー君が独占してもいいんだよ?」
お尻の穴を両手で広げて白い液体でトロトロになったナカを見せそういや《断面図》もあったなと展開。興奮してる顔をみてこっちも、早く挿れてと懇願する。また処女穴に戻して、ツー君はまだまだ萎えないおちんちんで俺の腰を掴み腰を打ち付けた。
「ねぇ、もう出ないの……?」
「も、もぉ……」
「まだ、出るでしょ? ほら、ここ擦るときもち良くって白いおしっこビュービューしちゃうんだよ」
「あっ、まっるにぃ、さまあっ!!」
「んっ、ほら出るじゃん」
出ないって言いながら仰向けで倒れるツー君のおちんちんをしゃぶりながら彼のお尻の穴に中指をいれて小さな前立腺をコリコリトントンしてると口の中に残りカスぐらいの射精をする。もう出ないの~? としつこくやってたら脳内に《強制精子生成》が浮かぶ。
《強制精子生成》…任意で精子を生成出来るようになる。使用すると快楽が増える。
へぇ。今丁度欲しかったんだよねぇ。チュポとツー君のお尻から指を抜き、やっと終わった、解放されたとホッとしてる彼の金玉に《強制精子生成》をした。
「あっ、?! ま、マルにぃさまっ、なにを、あ、ああっ」
「俺と身体の関係を持つって事はこういう事なんだよ? すぐヘタるの禁止、俺にもっといっぱいご飯食べさせて、ね?」
パンパンになった金玉から手を離し、勃起したおちんちんに腰を降ろした。
「あ、っ゙、ぁっ……あ、」
「ツー君~? 大丈夫? 刺激が強すぎたね、よしよしおっぱい吸おうね」
グチャグショになったベッドで仰向けになってるツー君。俺に食べられちゃって息絶え絶えなう。大事にしてた弟壊しちゃったなぁ……でも、まあなるようにしかならないか。このままお家に帰るのは可哀想だったので、《感覚遮断》を《付与》して正気に戻す。
「ツー君、もとに戻った?」
「マルにぃさま……」
「これあげるね」
「これは、……?」
「おうちに戻って俺のナカに挿れたい時に使ってね」
「っ……!」
[輪っか]をツー君に説明して渡すと顔が真っ赤になった。《感覚遮断》も熟練度で他の人に付けれるようになったり効果時間を変更できるようになって便利になったなぁ。
《出入り自由》で帰宅させて少し部屋でまったりしてから設定をオンにした。
【俺の部屋】へやってきて、ニハせんせは後片付けで帰っていった。
ちな、《出入り自由》はオフにしてる。
「つーっ、くん、」
「マルにぃさま……」
「ごめん、俺の身体……本当はこんなになってんだ」
ツー君にまあまあ、本当の事を説明する。まだ10歳なのに彼にからしたら酷い兄だよな。まだ乳頭からとろとろと母乳が垂れ流しながらベッドに座り、ツー君も俺の前で座って聞く。
「才能開花ってやつで能力を色々持ってるんだ。で、前にツー君に会いに行った時にこんな身体じゃなって思って一時的に元に戻したんだけどさ」
「……そうだったんだ」
「ツー君、にはあんな所みられたし、もうあんまり会わない方が良いかもな」
「そんなっ、嫌ですっ……父様達には、」
「言わないでくれ。心配はかけたくないし、それに」
落ち込むツー君に心配かけたくなくてこんな言い方をしてるだけで、本当はエッチ大好きビッチです~! って言いたいんだけど普通の生き方をしてる人にその説明は無理かな。って、親に説明した所で退学になるのは嫌すぎるからツー君に内緒話する様に耳元で「対策は考えてるから」と伝える。
アンロック解除能力の一覧、技の名前だけは見えてるワケです。説明は解除しないと見れないけど技名は直球だったりして分かりやすいのが多い。まぁ、どのタイミングで解除になるのか分からないのが困るけど……《認識阻害》ってのがあってそれがあれば本来なら白い目で見られる行為でもアタリマエとして扱われる様に、なる筈。早く解除出来ないかなぁ~と思ってる。そしたらしてみたい服装? があるんだよね。
「だから、ツー君は気にしなくていい。ワィーレ・マルゥメを忘れてくれ」
「そんなッ、嫌です、いや……マルにぃ様を忘れたくないです」
「でも、辛くなるのはツー君だよ?」
「・・・あの、じゃあ……マルにぃ様のその」
「うん、どうした」
「最後に、……そこ、舐めてもいいですか?」
すったもんだしながらなんとかツー君に言葉の綾でマルという兄は居ないものとして生活するようにいうと、彼は会わなくなるなら最後に俺のおっぱいを吸いたいと言ってきた。
「ツー君、んっ、こっち来て、ほら」
「うん、」
「ここに身体を乗せて、頭こっちね」
「ん、甘い……」
「ん、ツー君の舌気持ちいい……っ、はあっ、もっとぉ゙吸ってぇ」
「んんっ、」
赤ちゃんを授乳する様に抱き抱えて左の乳頭をツー君に舐められヂュウヂュルルと吸われて気持ちいい。そういやツー君が乳児だった時に乳首おしゃぶりにさせた事を思い出して笑ってしまった。
「ん、ツー君が小さい時に乳首をおしゃぶりしてた時があってそれを思い出し笑いしただけだよ」
「・・・それ、いつの時、」
「んー、まだ産まれて数ヶ月ぐらいの時だよ、おしゃぶったのはこっちの乳首、んっだけど」
「……やっぱり」
左を吸われながら、右の乳首を摘むとピュッと母乳が出て気持ちよくなる。
ツー君が名残惜しそうに左の乳頭から口を離すとジッと、俺のおちんちんを見た。だって、吸われて気持ちよくなっちゃったから勃起しちゃってて……
「マルにぃさま、」
「ん?」
「こっちも、吸っていいですか?」
「つ、ツー君こっちはおちんちんだよ?! ツー君は女の子好きなんでしょ、」
「僕が好きなのは、マルにぃ様です。だから、貴方が欲しい」
「ふえ?」
俺のおちんちんを舐めたいって言うから軌道修正する為に、異性好きでしょ、と言ったらマルの事が好きだと、でもそれは家族愛って事でしょ、って思ったら……
「僕は本気ですよ、小さい頃から恋愛の意味でマルにぃの事が好きなんです。本当は言う気なんて無かった……あの日もあいつらに良いようにされる貴方をみて……」
「ちょ、ちょっと、待って、あの日って……?」
5歳離れたまだまだ小さい弟からそんな告白を受け、ビックリしたのと、あの日ってどの日……? と聞くと、ツー君は眉間にシワを寄せ苦痛そうな表情でこの前、ツー君に会いに行った日の夜、おじさんに遊んでもらった時のことだった。だから帰ってきた時……
「その前からあいつらに良いようにされてるマルにぃさまを時より見てました。けど、あの日行かないでって約束したのに……」
「ごめ、会う約束してたし……、じゃあ俺が淫乱なの、知ってたんだ」
「うん、」
「そっか。・・・ツー君。俺色んな生物と交尾をするのが好きなんだ。どうしてもやめられない、真っ当には生きられないんだ……それでも、」
「それでも、です。マルにぃ様……僕を捨てないで」
「うん、分かった。」
まさかこんな事になるなんて。
勃起したおちんちんにツー君の口がくっつく、それだけで、それを見ただけで……んっ、
「わっ、」
「ご、ごめ……ツー君の口が俺の先っぽを舐めてたのがキたわ」
「でも、びっくりするぐらい甘いです、あの時と同じ」
「うん? わ、そんなに吸っちゃ──っ」
小さな口が俺のを咥えようとして、歯も当たってるんだけど良い刺激になって気持ちいい……はあはあとツー君にしゃぶられながら白濁した液をトロトロと垂れ流す。それを美味しいとツー君が飲むのが絵面的にヤバい。
「マルにぃ様」
「うん?」
「なんか、お腹が、ココが熱くて……なんかぐるぐるするっ」
「もしかして……ツー君、射精、おちんちんから、白いおしっこ出た?」
「まだ、です」
ツー君が小さな金玉を指さして苦しいというからもしかしてと彼のおちんちんを口に含む。彼はビックリして身体を離そうとするけど彼の手を取って俺の頭に置きながら、通常時被ってる皮を舌先でほじると腰を痙攣させながら甘い声をだす。皮を下に引っ張って小さなおちんちんを勃起させると顔や体格的に見合わず少し大きい気がした。
平均がどんなものか知らないけど。
しゃぶるだけじゃ出ないか。
「ツー君ここに仰向けで寝て」
「う、うん」
「よいしょっと、重くない……?」
「マルにぃ……?」
「筆下ろししてあげる。俺の中でしゃせーがんばろうね」
「あ、……ぁあ……すご、いこれが……マルにぃさまの、なか……っ」
「んっ、ど、気持ちいいでしょ? こう、やって、締めると気持ちいいって、」
「は、あっ、にぃさまぁ!」
「がっつきすぎ、ほらおっぱい吸って」
「ん、んぐっ」
「弟に掘られていくう」
処女穴にしてバイブを挿れ、ツー君のを挿れる時に抜いてから挿れたおかげでナカがとろっとろになってて気持ちよかったみたい。必死になっておっぱい吸われながらなんどもイッた。
おちんちんをゆっくり抜くように腰を上げると──
「あ、は、いっぱい俺のナカで白いおしっこ出したねぇ……気持ちよかったぁ?」
「ぅん゙っ゙」
「声、ガラガラじゃん」
喘ぎすぎて声がガラガラになっちゃったツー君の口に舌をいれて口内を優しく愛撫しながら唾液を彼の喉に流す。に、してもほんと、しゃせーしすぎ。まだ俺のナカに入りたそうに勃起してるおちんちんに腰を降ろし、キスしながら腰をトントン上下に動かして可愛がると、ツー君はビックリしたような声──くぐもった声を出そうとした。口の中でディープキスが分からなくて逃げる小さな舌をとらえては絡ませたり撫でたりと可愛がり、密着してる身体はおっぱいが彼の乳首に擦れイキ、彼のヘソのくぼみに射精しお互いドロドロになりながらも快楽を貪るように交わった。
その後もツー君から動きたいってことで……
「ほら、こぉんなにさっき俺の中でツー君が出した白いおしっこぉ、だよ……」
「ぁ、ほんとに……」
「ナカ見てるでしょ、あー、《断面図》でもいいか、ほら俺の中、ツー君の種でいっぱぁい」
「は、っはっ、」
「もっと、ね、今日1日はツー君が独占してもいいんだよ?」
お尻の穴を両手で広げて白い液体でトロトロになったナカを見せそういや《断面図》もあったなと展開。興奮してる顔をみてこっちも、早く挿れてと懇願する。また処女穴に戻して、ツー君はまだまだ萎えないおちんちんで俺の腰を掴み腰を打ち付けた。
「ねぇ、もう出ないの……?」
「も、もぉ……」
「まだ、出るでしょ? ほら、ここ擦るときもち良くって白いおしっこビュービューしちゃうんだよ」
「あっ、まっるにぃ、さまあっ!!」
「んっ、ほら出るじゃん」
出ないって言いながら仰向けで倒れるツー君のおちんちんをしゃぶりながら彼のお尻の穴に中指をいれて小さな前立腺をコリコリトントンしてると口の中に残りカスぐらいの射精をする。もう出ないの~? としつこくやってたら脳内に《強制精子生成》が浮かぶ。
《強制精子生成》…任意で精子を生成出来るようになる。使用すると快楽が増える。
へぇ。今丁度欲しかったんだよねぇ。チュポとツー君のお尻から指を抜き、やっと終わった、解放されたとホッとしてる彼の金玉に《強制精子生成》をした。
「あっ、?! ま、マルにぃさまっ、なにを、あ、ああっ」
「俺と身体の関係を持つって事はこういう事なんだよ? すぐヘタるの禁止、俺にもっといっぱいご飯食べさせて、ね?」
パンパンになった金玉から手を離し、勃起したおちんちんに腰を降ろした。
「あ、っ゙、ぁっ……あ、」
「ツー君~? 大丈夫? 刺激が強すぎたね、よしよしおっぱい吸おうね」
グチャグショになったベッドで仰向けになってるツー君。俺に食べられちゃって息絶え絶えなう。大事にしてた弟壊しちゃったなぁ……でも、まあなるようにしかならないか。このままお家に帰るのは可哀想だったので、《感覚遮断》を《付与》して正気に戻す。
「ツー君、もとに戻った?」
「マルにぃさま……」
「これあげるね」
「これは、……?」
「おうちに戻って俺のナカに挿れたい時に使ってね」
「っ……!」
[輪っか]をツー君に説明して渡すと顔が真っ赤になった。《感覚遮断》も熟練度で他の人に付けれるようになったり効果時間を変更できるようになって便利になったなぁ。
《出入り自由》で帰宅させて少し部屋でまったりしてから設定をオンにした。
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