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・灰田圭介の話
中学生の時に告白された話5
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灰田圭介
由木学告白してきた子
裕太セフレ1
鶴田セフレ2
アキ先輩セフレ3
トシさんセフレ4
(. ❛ ᴗ ❛.)浮気もあるしNTRもあります。仕方ないビッチだもの。
+
──ピンポーン
チャイムを鳴らして待つと彼の母が出てきた。
「風邪って聞いて先生からプリントと、あのコレプリンとか買ってきたんですけどぉ」
「あら、そうだったのね。わざわざ遠い所まで……さっき見たら元気そうにしてたから上がっていって、あまり長居は風邪が移っちゃうと大変だから気をつけてね」
「ありがとうございます! おじゃましまーす!」
【ユウキくんの部屋】を教えてもらってドアをノックする。
「起きてる? 見舞いに来たんだけどぉ」
「ッ、ちょ、ちょっと待ってて!!!!」
ドア越しにバタバタ聴こえて少し待つとゼェゼェ呼吸をするパジャマ姿のユウキくんが現れた。
彼の母は何事かと心配そうに見てて、その視線に気づいたユウキくんは俺の手首を引っ張ってそのまま【部屋】に入る。
「……何しに、来たの、」
「ん、見舞いだよ。ほら、熱は──」
「ばっ、そんなのいいからッ!」
疑う表情で問われたから持ってるコンビニの袋を持ち上げて近くのテーブルに置く。真っ赤な顔は熱なのかな、とオデコをくっつけて測ろうとしたら素早く離れるユウキくん。
「なんで? 一昨日はセ「ちょ! ちょっと!!」
『学ー? 何騒いでるのー?』
「母さん、何でもないから!」
「そういう言葉マジで言わないで……聴かれるから」
「んー、分かった。」
少し疲れた顔をしながらベッドに座る彼。「セックスした仲なのに」、と言おうとだけなのに。むう。
「んじゃ、そろそろ帰るね」
「え、」
「だって風邪ならユウキくんのお母さんが長居しちゃダメだって言ってたよ?」
「……あのさ、風邪なのは嘘で、あと、俺の事名前で呼んでくれない?」
「やっぱ嘘だったんだ。ん、名前?」
「恥ずいから1日休みたかっただけ! 忘れないでよ、俺の名前学だって! てかさっき母さんが呼んでただろ!」
ちな、小声で喋ってる。けど、ユウキ……あー、そういや苗字由木だったわ。名前っぽいし、呼びやすいからつい。学ね、はいはい。把握。
「まぁくんって呼ぶね」
「、分かった。それも恥ずいケド。」
それでテキトーに駄弁りながらも、まぁくんの一応お見舞いだし帰るかーと立つ。
「んじゃ、また明日ね。あ、【まぁくんの家】知っちゃったし無理して登校待ち合わせしなくても良いからね?」
「いやいや! 俺が圭介くんの事好きなのは本気だし、」
「でも【家】真逆じゃん」
【学校】近くまでは同じ方向だけど【家】自体は離れてる。だから帰りは途中まで一緒に帰れるけど、って感じなんだよね。
でも、まぁくんは寂しそうな顔で俺を見る。
「わかったよ、まぁくんの好きなようにして?」
「うん! ありがとう!」
「メッセージ返してよね」と言いつつ帰る。まぁくんの母に挨拶して、そのまま真っすぐ【家】に──……帰りません!
帰り道セフレ達に今の所の報告をしつつ、今から遊べそうな人ーと連絡を取る。
『へー、良かったじゃん。恋人のままで』
『ユウキくん改めまぁくんは恥ずかしがり屋なんだね。』
『うぶだね、俺にもそんな時代が──』
『あんたには無いでしょ!』
なんだかんだセフレ達は仲良し。定期的に乱交したりするから大人同士の交流もしてるらしい。飲みに行ったり【SMバー】に行ったりとか。
俺もたまーに【牧場】とか行ったりするけどアレも彼ら無しでは行けない所だしね。
トシさんっていうサラリーマンが仕事終わりに遊んでくれるっていうから【駅前】のベンチで待つ。すると『今から車で迎えに行くから』とメッセージが来た数分後にはやってきて俺を呼ぶ。
「話に聞いてたけどマジで良いの?」
「うん、明日は彼ピの塾が休みだから痕は残さないでね?」
「はは、良いよ」
そのまま車を走らせて【街】から離れた木々が鬱蒼としてる場所、誰かの【私有地】らしいソコに着くといつもは青姦とかするんだけど、彼の車の中でイチャイチャしながら、カーセックス。
シートを倒して俺も押し倒されて、尻タブを広げて持てっていうからトシさんに俺のガバ穴が広がるところを見せるとすぐに挿入! 太くてナカがミチミチになるのが堪らないし、シートにおちんちんが擦れるのも痛気持ちいい。
「あっ、は、んっあ!」
「中学生とヤレるの中々無いからなぁ……まだ身体も小さいし、毎回思うけどほんとエロい悪い子だね。ケイくんは。」
「ん゙ッ、俺えっちな悪い子だからぁ、お仕置きしてぇ」
「でも、明日は彼氏とイチャつくんだろ、ッ!」
「イイ、いいからお尻叩いて!!」
すぐ、快楽に流される俺は明日、まぁくんとイチャつくかもしれないのに、トシさんの大きな手のひらを強請る。大人の手でお尻を叩かれるの好きぃ、バシンッ、バシンッと思いっきり叩かれてその度に精液が漏れる。
シュルと音がしたと思ったらちんこが抜けて終わったかと思って腰を上げたら──ヒュ、と風を切る音と共に金玉に激痛が走る。
「──ッ、ァが、」
「尻を狙ったのに腰を上げるからだよ、大丈夫? ……そうだな。アヘ顔。」
「金玉、こわれ、る、かとおもったあ」
「ん、大きな傷には無ってなさそうだな。まあ、一応塗り薬は持ってるから塗っとくわ」
「ん、気持ちイイ……んっ、!」
金玉にベルトがぶつかって悶絶しながらシートに身体が落ちる。
手で叩くのが疲れたらしいトシさんは、ベルトを鞭がわりにしてやろうとしたら終わったと勘違いした俺が腰を上げて、狙いがズレてこうなったと。別の用途で持ってた塗り薬をつけてもらう。塗り込む様に金玉を揉まれてピリピリ、ジュクジュクするのにその刺激すら気持ち良くて喘ぐ。
その後は、首絞めセックスされて落ちる瞬間に解放された。また【駅】まで戻って「また遊んでね」と言いながら別れた。帰りにネックカバーを買ってつける。てか、散々尻を叩かれて何度かベルトでもされて脚を動かす度にズキズキ刺激が来る。やっぱトシさんはお気に入りのセフレだなぁ。
由木学告白してきた子
裕太セフレ1
鶴田セフレ2
アキ先輩セフレ3
トシさんセフレ4
(. ❛ ᴗ ❛.)浮気もあるしNTRもあります。仕方ないビッチだもの。
+
──ピンポーン
チャイムを鳴らして待つと彼の母が出てきた。
「風邪って聞いて先生からプリントと、あのコレプリンとか買ってきたんですけどぉ」
「あら、そうだったのね。わざわざ遠い所まで……さっき見たら元気そうにしてたから上がっていって、あまり長居は風邪が移っちゃうと大変だから気をつけてね」
「ありがとうございます! おじゃましまーす!」
【ユウキくんの部屋】を教えてもらってドアをノックする。
「起きてる? 見舞いに来たんだけどぉ」
「ッ、ちょ、ちょっと待ってて!!!!」
ドア越しにバタバタ聴こえて少し待つとゼェゼェ呼吸をするパジャマ姿のユウキくんが現れた。
彼の母は何事かと心配そうに見てて、その視線に気づいたユウキくんは俺の手首を引っ張ってそのまま【部屋】に入る。
「……何しに、来たの、」
「ん、見舞いだよ。ほら、熱は──」
「ばっ、そんなのいいからッ!」
疑う表情で問われたから持ってるコンビニの袋を持ち上げて近くのテーブルに置く。真っ赤な顔は熱なのかな、とオデコをくっつけて測ろうとしたら素早く離れるユウキくん。
「なんで? 一昨日はセ「ちょ! ちょっと!!」
『学ー? 何騒いでるのー?』
「母さん、何でもないから!」
「そういう言葉マジで言わないで……聴かれるから」
「んー、分かった。」
少し疲れた顔をしながらベッドに座る彼。「セックスした仲なのに」、と言おうとだけなのに。むう。
「んじゃ、そろそろ帰るね」
「え、」
「だって風邪ならユウキくんのお母さんが長居しちゃダメだって言ってたよ?」
「……あのさ、風邪なのは嘘で、あと、俺の事名前で呼んでくれない?」
「やっぱ嘘だったんだ。ん、名前?」
「恥ずいから1日休みたかっただけ! 忘れないでよ、俺の名前学だって! てかさっき母さんが呼んでただろ!」
ちな、小声で喋ってる。けど、ユウキ……あー、そういや苗字由木だったわ。名前っぽいし、呼びやすいからつい。学ね、はいはい。把握。
「まぁくんって呼ぶね」
「、分かった。それも恥ずいケド。」
それでテキトーに駄弁りながらも、まぁくんの一応お見舞いだし帰るかーと立つ。
「んじゃ、また明日ね。あ、【まぁくんの家】知っちゃったし無理して登校待ち合わせしなくても良いからね?」
「いやいや! 俺が圭介くんの事好きなのは本気だし、」
「でも【家】真逆じゃん」
【学校】近くまでは同じ方向だけど【家】自体は離れてる。だから帰りは途中まで一緒に帰れるけど、って感じなんだよね。
でも、まぁくんは寂しそうな顔で俺を見る。
「わかったよ、まぁくんの好きなようにして?」
「うん! ありがとう!」
「メッセージ返してよね」と言いつつ帰る。まぁくんの母に挨拶して、そのまま真っすぐ【家】に──……帰りません!
帰り道セフレ達に今の所の報告をしつつ、今から遊べそうな人ーと連絡を取る。
『へー、良かったじゃん。恋人のままで』
『ユウキくん改めまぁくんは恥ずかしがり屋なんだね。』
『うぶだね、俺にもそんな時代が──』
『あんたには無いでしょ!』
なんだかんだセフレ達は仲良し。定期的に乱交したりするから大人同士の交流もしてるらしい。飲みに行ったり【SMバー】に行ったりとか。
俺もたまーに【牧場】とか行ったりするけどアレも彼ら無しでは行けない所だしね。
トシさんっていうサラリーマンが仕事終わりに遊んでくれるっていうから【駅前】のベンチで待つ。すると『今から車で迎えに行くから』とメッセージが来た数分後にはやってきて俺を呼ぶ。
「話に聞いてたけどマジで良いの?」
「うん、明日は彼ピの塾が休みだから痕は残さないでね?」
「はは、良いよ」
そのまま車を走らせて【街】から離れた木々が鬱蒼としてる場所、誰かの【私有地】らしいソコに着くといつもは青姦とかするんだけど、彼の車の中でイチャイチャしながら、カーセックス。
シートを倒して俺も押し倒されて、尻タブを広げて持てっていうからトシさんに俺のガバ穴が広がるところを見せるとすぐに挿入! 太くてナカがミチミチになるのが堪らないし、シートにおちんちんが擦れるのも痛気持ちいい。
「あっ、は、んっあ!」
「中学生とヤレるの中々無いからなぁ……まだ身体も小さいし、毎回思うけどほんとエロい悪い子だね。ケイくんは。」
「ん゙ッ、俺えっちな悪い子だからぁ、お仕置きしてぇ」
「でも、明日は彼氏とイチャつくんだろ、ッ!」
「イイ、いいからお尻叩いて!!」
すぐ、快楽に流される俺は明日、まぁくんとイチャつくかもしれないのに、トシさんの大きな手のひらを強請る。大人の手でお尻を叩かれるの好きぃ、バシンッ、バシンッと思いっきり叩かれてその度に精液が漏れる。
シュルと音がしたと思ったらちんこが抜けて終わったかと思って腰を上げたら──ヒュ、と風を切る音と共に金玉に激痛が走る。
「──ッ、ァが、」
「尻を狙ったのに腰を上げるからだよ、大丈夫? ……そうだな。アヘ顔。」
「金玉、こわれ、る、かとおもったあ」
「ん、大きな傷には無ってなさそうだな。まあ、一応塗り薬は持ってるから塗っとくわ」
「ん、気持ちイイ……んっ、!」
金玉にベルトがぶつかって悶絶しながらシートに身体が落ちる。
手で叩くのが疲れたらしいトシさんは、ベルトを鞭がわりにしてやろうとしたら終わったと勘違いした俺が腰を上げて、狙いがズレてこうなったと。別の用途で持ってた塗り薬をつけてもらう。塗り込む様に金玉を揉まれてピリピリ、ジュクジュクするのにその刺激すら気持ち良くて喘ぐ。
その後は、首絞めセックスされて落ちる瞬間に解放された。また【駅】まで戻って「また遊んでね」と言いながら別れた。帰りにネックカバーを買ってつける。てか、散々尻を叩かれて何度かベルトでもされて脚を動かす度にズキズキ刺激が来る。やっぱトシさんはお気に入りのセフレだなぁ。
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