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王道無糖
馬、猫、狼!
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(. ❛ ᴗ ❛.)後は豚か……いや、トカゲも
+
「これが、イヌ科のおちんちん……」
「ご主人様はぼくのなんだからね!」
「主は我の物じゃ!」
「? と、」
今いつもの宿屋のベッドの上に居る。仲間になったわんこ、狼獣人だけど、ジュウラは普段子犬みたいな姿でペットとして一緒にいる。
ま、ここはパラレルだし? と《召喚》させ、服をひん剥きジュウラのおちんちんを《強制勃起》させると、リジュの巨根ぐらいのおちんちんに根元に瘤がある。他のクロくんの体験だと堪らないらしいから早くえっちしたい。俺の横でいつもの2人が取り合ってるのはまぁ、いいや、んー、ピーチでも呼んどくか。
「って事でピーチ参戦!」
「なんでだよおおお!!!!」
「ピーチのお尻も好き!」
「オレは嫌だー! ここから出してくれ!」
『セックスしないと出れない部屋』
というプラカードをピーチに見せると白目を剥いて「嫌だー!」と絶叫した。まあ、セックスしても出れないんだけどね。
「はい、《いつもの》これで皆元気だね。じゃいっぱいシヨ」
《いつもの》大盤振る舞い、《強制勃起》《無限精液》《快楽変換》エトセトラ、エトセトラ。部屋もいつもの外は時間停止だから何百年セックスしてても平気。魔王は本番の俺が頑張るからね。
ジュウラのおちんちんに騎乗位で乗ると即出しでお腹の中が精液タップリになる。リジュはビーチが来た瞬間パコハメをしててピーチが悶え苦しんでる。オナホ扱いしてて草。
「主の中に挿れたいが口で我慢するかの」
「んぐっ、んっ、」
お馬ちんちんでの喉マン先っぽが胃液にぶつかった瞬間、射精されて逆流した白い液体が隙間から飛び出てきた。
「主のその無様な顔大好きじゃ、あー、もっと出して精液袋にしてやりたいのう」
俺のおちんちんは誰にも触られてないのに上と下のお口の圧で、精液とおしっこが飛び出るとそれに気がついたリジュがピーチを抱えてフェラしてくる。ピーチの扱いが雑すぎて、大泣きしてるのに誰も相手にしてない。てか、ジュウラが俺に出した入り切らない精液がベッドに水溜りを作った所にピーチの顔がベチャと突っ伏す。
てか、俺は楽しいけど無駄になった分の精液勿体ないな。宙に透明なタンクを出して無駄になってる精液をいれるとタンクが一気に何十個ぶんになる。別の【世界】にあげよう。
「ほらじゅうらぁ? けつまんこにハメて?」
「くうん?」
「《発情期》ね、童貞って訳でもないんでしょ?」
ヴァルシュがやれやれという顔をして困り顔で息が荒くなってるジュウラの体を四つん這いになった俺の上に乗せて筋がバキバキになってるジュウラのオチンチンをハメた。
「ハッハッハッハッ!!!!」
「わおんッ?! お”ん”ぉ”ぉ”……ッ!」
ズンと穴におちんちんが入った瞬間、ジュウラは我を忘れずっと腰をパンパンぷつけて来る。その速さと速いのに重い一撃が俺の中に早く早く射精して! とキュウキュウ締め付ける。
「わゔ、ゔん”……ハッハッ」
「駄目ですよ、主は我々の何ですから、主これを付けましょうね」
「ゔ、ッ……苦しいっ」
中に1回熱いのキタ! と腸内を染められるのを感じながら余韻に浸ってると首がキュッと締まって、意識を向けるとヴァルシュがベルトを俺の首に巻いて絞めてきた。
ヴァルシュが言うにはジュウラが俺の首を噛みそうだったかららしい。首絞めで1回イッたけど。
それからはとりあえずピーチもリジュ以外とやってみれば? って提案したらピーチは青ざめで震えてリジュはそんなピーチを抱きしめ他のに抱かせられる事を拒否してた。
それからはピーチもリジュとヤルの嫌だと言わなくなった。言ったら他のとする事になるって思ってるらしいから。
+メモ
ベルトで首を絞める性癖は少女漫画でね……有名なやつ
(. ❛ ᴗ ❛.)出したと思ったら出してなかった。書いたのは少し前。ジュウラがパーティーに入った頃に。
まぁ、パラレルだし気にしない
+
「これが、イヌ科のおちんちん……」
「ご主人様はぼくのなんだからね!」
「主は我の物じゃ!」
「? と、」
今いつもの宿屋のベッドの上に居る。仲間になったわんこ、狼獣人だけど、ジュウラは普段子犬みたいな姿でペットとして一緒にいる。
ま、ここはパラレルだし? と《召喚》させ、服をひん剥きジュウラのおちんちんを《強制勃起》させると、リジュの巨根ぐらいのおちんちんに根元に瘤がある。他のクロくんの体験だと堪らないらしいから早くえっちしたい。俺の横でいつもの2人が取り合ってるのはまぁ、いいや、んー、ピーチでも呼んどくか。
「って事でピーチ参戦!」
「なんでだよおおお!!!!」
「ピーチのお尻も好き!」
「オレは嫌だー! ここから出してくれ!」
『セックスしないと出れない部屋』
というプラカードをピーチに見せると白目を剥いて「嫌だー!」と絶叫した。まあ、セックスしても出れないんだけどね。
「はい、《いつもの》これで皆元気だね。じゃいっぱいシヨ」
《いつもの》大盤振る舞い、《強制勃起》《無限精液》《快楽変換》エトセトラ、エトセトラ。部屋もいつもの外は時間停止だから何百年セックスしてても平気。魔王は本番の俺が頑張るからね。
ジュウラのおちんちんに騎乗位で乗ると即出しでお腹の中が精液タップリになる。リジュはビーチが来た瞬間パコハメをしててピーチが悶え苦しんでる。オナホ扱いしてて草。
「主の中に挿れたいが口で我慢するかの」
「んぐっ、んっ、」
お馬ちんちんでの喉マン先っぽが胃液にぶつかった瞬間、射精されて逆流した白い液体が隙間から飛び出てきた。
「主のその無様な顔大好きじゃ、あー、もっと出して精液袋にしてやりたいのう」
俺のおちんちんは誰にも触られてないのに上と下のお口の圧で、精液とおしっこが飛び出るとそれに気がついたリジュがピーチを抱えてフェラしてくる。ピーチの扱いが雑すぎて、大泣きしてるのに誰も相手にしてない。てか、ジュウラが俺に出した入り切らない精液がベッドに水溜りを作った所にピーチの顔がベチャと突っ伏す。
てか、俺は楽しいけど無駄になった分の精液勿体ないな。宙に透明なタンクを出して無駄になってる精液をいれるとタンクが一気に何十個ぶんになる。別の【世界】にあげよう。
「ほらじゅうらぁ? けつまんこにハメて?」
「くうん?」
「《発情期》ね、童貞って訳でもないんでしょ?」
ヴァルシュがやれやれという顔をして困り顔で息が荒くなってるジュウラの体を四つん這いになった俺の上に乗せて筋がバキバキになってるジュウラのオチンチンをハメた。
「ハッハッハッハッ!!!!」
「わおんッ?! お”ん”ぉ”ぉ”……ッ!」
ズンと穴におちんちんが入った瞬間、ジュウラは我を忘れずっと腰をパンパンぷつけて来る。その速さと速いのに重い一撃が俺の中に早く早く射精して! とキュウキュウ締め付ける。
「わゔ、ゔん”……ハッハッ」
「駄目ですよ、主は我々の何ですから、主これを付けましょうね」
「ゔ、ッ……苦しいっ」
中に1回熱いのキタ! と腸内を染められるのを感じながら余韻に浸ってると首がキュッと締まって、意識を向けるとヴァルシュがベルトを俺の首に巻いて絞めてきた。
ヴァルシュが言うにはジュウラが俺の首を噛みそうだったかららしい。首絞めで1回イッたけど。
それからはとりあえずピーチもリジュ以外とやってみれば? って提案したらピーチは青ざめで震えてリジュはそんなピーチを抱きしめ他のに抱かせられる事を拒否してた。
それからはピーチもリジュとヤルの嫌だと言わなくなった。言ったら他のとする事になるって思ってるらしいから。
+メモ
ベルトで首を絞める性癖は少女漫画でね……有名なやつ
(. ❛ ᴗ ❛.)出したと思ったら出してなかった。書いたのは少し前。ジュウラがパーティーに入った頃に。
まぁ、パラレルだし気にしない
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