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第3章 おかしくないか、、、
無言が続く
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「妊娠中も大変だったけど、子育てって疲れるね。」
「わからない、経験した事ない事ばかりだからねぇ。」
「臨月の時、旦那に立ち会い出産本当に俺いるのと聞かれて喧嘩したら、家出て行かれてその時神通川きたらどうしようかと思ったよ。」
「え。臨月の妊婦置いてったの、、、」
「そうそう。酔っ払って帰ってきて次の日は口聞いてくれなかったの。」
「、、、え飲み会や野球はまだ行ってるの?あ、さっき野球っていってたね。」
「休むと周りに迷惑かけるからって、土日ほぼいないかな。」
「赤ちゃんと旦那遊ばないの?」
「ゲームしてたり、映画ひとりで見てるかな。」
「、、、え赤ちゃん起きてても?」
「うん。泣いてると赤ちゃんは泣くもんだからって抱っこしないし、私がお風呂の時はゲームのコントローラー持たせて膝に乗っけてゲームしてた」
「、、、えそれ、いいの?」
「言っても怒るし、、、」
またまた無言の時が流れた、、、
「わからない、経験した事ない事ばかりだからねぇ。」
「臨月の時、旦那に立ち会い出産本当に俺いるのと聞かれて喧嘩したら、家出て行かれてその時神通川きたらどうしようかと思ったよ。」
「え。臨月の妊婦置いてったの、、、」
「そうそう。酔っ払って帰ってきて次の日は口聞いてくれなかったの。」
「、、、え飲み会や野球はまだ行ってるの?あ、さっき野球っていってたね。」
「休むと周りに迷惑かけるからって、土日ほぼいないかな。」
「赤ちゃんと旦那遊ばないの?」
「ゲームしてたり、映画ひとりで見てるかな。」
「、、、え赤ちゃん起きてても?」
「うん。泣いてると赤ちゃんは泣くもんだからって抱っこしないし、私がお風呂の時はゲームのコントローラー持たせて膝に乗っけてゲームしてた」
「、、、えそれ、いいの?」
「言っても怒るし、、、」
またまた無言の時が流れた、、、
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