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52 長頑張る!
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「じゃあ…しようか。」
「あ…は、はい!その…よろしくお願いします!」
第5集落の長は緊張していた。これまで長としての務めを何とか果たそうと数々の男根を咥えてきたが、目の前で直下立つソレは初めて見る大きさだった。
「お、大きい…ですね?は、入るかな?」
「大丈夫だろ。これだけ濡れてりゃあな。」
「あっ♪」
龍二は先端で彼女から溢れ出る蜜を掬う。そしてそれを潤滑油とし、先端を膣穴へと押し込んでいった。
「あっ…あぁぁぁぁぁっ!こんなっ…誰よりも硬くて…太いぃぃぃっ♪あっあっ…!どんどん入ってきて…!な、長いよぉぉぉっ♪」
「ふむ。エルフのは小さいのか?」
「は、はいっ!この半分もあれば大きい方っ…!あはぁぁぁぁっ♪」
奥まで辿り着くと、彼女は全身を震わせ…果てていた。
「おいおい、まだ挿入れただけだぞ?」
「あっ…はぁっ…♪だ、だってぇ…♪主様のが凄すぎて…!んっ…ちゅっ…♪あむっ…れろれろ…♪」
龍二は寝室の時を弄り、ひたすら彼女に注ぎ続ける事にした。
「酸性?精子が死ぬ?そんなの関係ねぇ。死ぬなら死ななくなるまで射精し続けて薄めるまでよ!ここから孕むまで1度も抜かねぇからな?必ず孕ませてやるよ!」
「あぁぁぁぁ…♪主…様ぁぁぁっ♪」
先ずは正常位で十発注ぐ。
「やっ…はぁっ…♪い、今までは…私が攻める方だったからぁっ…♪攻められるの…新鮮っ!あっ…十発目きたぁ…♪凄く濃いのが子宮でたぷたぷしてるぅっ♪」
「よし、次だ!」
次は彼女の身体を横にし、松葉崩しでこれまた十発注ぐ。
「やっあっ♪これ…深く繋がって…好きぃぃぃぃっ♪はっ…あぁぁ…♪こ、これで…二十発ぅっ♪」
「まだまだいくぜ!」
お次は後背位だ。これで十発、更に立たせて更に十発。
「ひぁぁぁんっ♪お尻の穴まで見られて…♪あ、指入れちゃだめぇぇぇっ♪そこは初めてなのぉぉぉっ♪」
「そうか、なら最後はここを掘ってやるよ。さ、次だ。」
龍二は彼女の片足を持ち上げ回転させる。それから両足を抱えるいわゆる駅弁で十発追加してやる。
「はぁ…♪はぁっ…♪こ…これでぇっ…♪五十発ぅっ…♪あ…はぁっ…♪まだまだガチガチなのぉ…♪」
「当たり前だろ?孕ませてやるんだからよ。だが…ヤられてばかりも飽きるだろ?そろそろ攻守交代だ。今からは君が上になって十発搾り取ってくれよ。」
「あ…♪は、はいっ…♪任せて下さいっ…♪」
龍二は繋がったまま横になり、彼女を上に跨がらせて動かさせた。彼女は慣れた騎乗位でまったりと十発龍二から種を搾り取る。
「あは…っ♪主様から六十発も…♪これぇ…私が一番射精されてますよね…♪」
「そうだな、回数なら君がトップだ。だが…まだまだ記録更新してやるよ。よっと。」
龍二は上体を起こし彼女を抱える。次は座位で十発注ぐ事にした。
「あぁぁ…♪これっ…恋人みたいで…好きぃっ♪」
「しかしまぁ…膨らんだなぁ…。」
さすがに少しは隙間から溢れているが、龍二の濃い精液は彼女の子宮に溜まり続けていた。
「七十発ですからね…♪私のおまんこ…、主様の形になってしまいました♪こんなに広がったら…当分締まりませんよぉ…♪」
「さて、次はどうするかねぇ。」
「わ、私はこのままが良いですっ!残りはこの体位でっ!ダメ…ですか?」
「いや?これが良いならこれで続けようか。」
「は、はいっ♪ふふふ…♪幸せ…♪」
彼女は恋人に甘えるかの様に龍二に抱きつき、足を回した。これはもう離れないと言う意思表示だろう。それを察し、龍二は彼女の小さな尻を持ち、ねっとりと上下させるのだった。
もう百発以上は注いだだろうか。彼女の腹が膨らみ過ぎてとんでもない事になりそうだったので、無くなく一度抜き排液させた。それから縮んだ腹に再び精液を流し込んでいく。
「あ、主様…♪もう…♪」
「よし、ならこれを射精したら少し寝ようか。起きたらまたセックスな?」
「はぁ…い…♪」
時を弄った寝室で、二人はひたすら身体を重ね続けた。
「あぁぁぁぁっ♪主様ぁっ!そっち違うぅっ!」
「…あ。わり。うっかり後ろに挿入れちまったわ。」
「うぅぅぅっ!初めてだから最後にあげたかっ………あ。」
龍二のモノが根本まで挿入された時、彼女はぶるっと身を震わせた。
「あ、ああ…主様?き、きました…!い、今…!私の卵に主様の種がっ!」
「お?やっと入ったか。なら…これが記念になるじゃないか。いやぁ、実は分かってたんだよ。」
「あ、主様ぁ?嘘はいけませんっ!」
「はは、悪い悪い。でも…良かったな。」
「うぅぅぅっ!主様ぁぁぁっ!ありがとうございましたぁっ!」
こうして、彼女は無事に龍二の子を孕んだ。
その翌日には長二名も時を弄った寝室で抱く事になった。彼女がうっかり回数をバラしてしまったせいだ。龍二は孕まない様に最初は避妊魔法を使わされ、二人を延々相手することになった。嫉妬とはこうも怖いものなのか…。
行為を終え、寝室から出ると全ての長達が待っていた。
「リュージよ、出て来たと言う事は…。」
「ああ、これで長は全員孕んだ。」
「おおっ!流石リュージじゃ!妾が認めただけあるのう♪そうか…、全員孕んだか…。しかし…これで男児が産まれるのかのう…。」
「さすがにまだ着床したばかりだろからわからないな。半年かそれくらいしたら調べてやるよ。」
「うむ…。よろしく頼む、リュージ。」
第3集落の女達、そして長達が妊娠した。しかしまだまだ町にエルフは沢山いる。しかも全員が男日照りで今すぐにでも抱かれたがっている。
「リュージよ、すまぬが町にいる女達にも…。」
「ああ、勿論そのつもりだ。エルフは全員抱く。何せ俺は長だからなぁ。民に辛い思いはさせられんよ。」
「………その心は?」
「可愛いエルフを孕ませ放題でラッキー……あ。」
「はぁ…。そうよな、それがリュージじゃ。ま、別に民も求めておるから怒りはしないのじゃ。ただのう、毎晩必ず戻って妾達と床を共にするのじゃ。良いな?」
「それくらいなら御安い御用だ。じゃあ…行ってきまぁ~!」
龍二は光の早さで町へと飛び出した。
「来年にはエルフは倍に増えるのう。男児が産まれたら大事に育てよう。色々障害もあるかもしれぬ。これからは皆一ヶ所で力を合わせて行こうぞ?」
「はいっ!あ、私は直ぐに二人目が欲しいですわ♪」
「な、なに?」
「あ、それなら私も~。いやぁ…早く産んでまたリュージとえっちしたいよね~。」
長達の誰もが龍二と再び交わるのを楽しみにしていた。
「お主ら…、手段が目的になっておるではないか!ならんっ!次の一番は妾じゃ!」
「え?長様?長様はまだ孕めるので?大分高齢ですが…。」
「ふふん、妾はリュージの力で若返らせて貰ってのう?今は五百歳くらいかのう。」
「ず、ズルい!主様はそんな事まで!?」
「ふふん♪妾は一番の妻じゃからのう♪生涯共に暮らすのは当然じゃ♪リュージはのう、妾や第5の長みたいなチビッ子が好きらしいぞよ。」
「「「「な、やっぱりか!」」」」
そんな会話がされているとは知らず、龍二は町で初見のロリっ娘を路地裏で抱いていた。
「やぁん♪悪戯されちゃったぁ~♪主様のえっち~♪」
「ふふふ、可愛いなぁ~。お、どうした?腰が動いてるぜ?」
「主様、一回じゃ足りないよぉ…♪もっと悪戯してぇ…♪」
「ふははははっ!よ~し、いっぱい悪戯しちゃおっかな~。そいっ!」
「きゃはぁぁぁんっ♪いっぱい悪戯してぇぇぇっ♪」
町のロリっ娘は中々にエロいのであった。
「あ…は、はい!その…よろしくお願いします!」
第5集落の長は緊張していた。これまで長としての務めを何とか果たそうと数々の男根を咥えてきたが、目の前で直下立つソレは初めて見る大きさだった。
「お、大きい…ですね?は、入るかな?」
「大丈夫だろ。これだけ濡れてりゃあな。」
「あっ♪」
龍二は先端で彼女から溢れ出る蜜を掬う。そしてそれを潤滑油とし、先端を膣穴へと押し込んでいった。
「あっ…あぁぁぁぁぁっ!こんなっ…誰よりも硬くて…太いぃぃぃっ♪あっあっ…!どんどん入ってきて…!な、長いよぉぉぉっ♪」
「ふむ。エルフのは小さいのか?」
「は、はいっ!この半分もあれば大きい方っ…!あはぁぁぁぁっ♪」
奥まで辿り着くと、彼女は全身を震わせ…果てていた。
「おいおい、まだ挿入れただけだぞ?」
「あっ…はぁっ…♪だ、だってぇ…♪主様のが凄すぎて…!んっ…ちゅっ…♪あむっ…れろれろ…♪」
龍二は寝室の時を弄り、ひたすら彼女に注ぎ続ける事にした。
「酸性?精子が死ぬ?そんなの関係ねぇ。死ぬなら死ななくなるまで射精し続けて薄めるまでよ!ここから孕むまで1度も抜かねぇからな?必ず孕ませてやるよ!」
「あぁぁぁぁ…♪主…様ぁぁぁっ♪」
先ずは正常位で十発注ぐ。
「やっ…はぁっ…♪い、今までは…私が攻める方だったからぁっ…♪攻められるの…新鮮っ!あっ…十発目きたぁ…♪凄く濃いのが子宮でたぷたぷしてるぅっ♪」
「よし、次だ!」
次は彼女の身体を横にし、松葉崩しでこれまた十発注ぐ。
「やっあっ♪これ…深く繋がって…好きぃぃぃぃっ♪はっ…あぁぁ…♪こ、これで…二十発ぅっ♪」
「まだまだいくぜ!」
お次は後背位だ。これで十発、更に立たせて更に十発。
「ひぁぁぁんっ♪お尻の穴まで見られて…♪あ、指入れちゃだめぇぇぇっ♪そこは初めてなのぉぉぉっ♪」
「そうか、なら最後はここを掘ってやるよ。さ、次だ。」
龍二は彼女の片足を持ち上げ回転させる。それから両足を抱えるいわゆる駅弁で十発追加してやる。
「はぁ…♪はぁっ…♪こ…これでぇっ…♪五十発ぅっ…♪あ…はぁっ…♪まだまだガチガチなのぉ…♪」
「当たり前だろ?孕ませてやるんだからよ。だが…ヤられてばかりも飽きるだろ?そろそろ攻守交代だ。今からは君が上になって十発搾り取ってくれよ。」
「あ…♪は、はいっ…♪任せて下さいっ…♪」
龍二は繋がったまま横になり、彼女を上に跨がらせて動かさせた。彼女は慣れた騎乗位でまったりと十発龍二から種を搾り取る。
「あは…っ♪主様から六十発も…♪これぇ…私が一番射精されてますよね…♪」
「そうだな、回数なら君がトップだ。だが…まだまだ記録更新してやるよ。よっと。」
龍二は上体を起こし彼女を抱える。次は座位で十発注ぐ事にした。
「あぁぁ…♪これっ…恋人みたいで…好きぃっ♪」
「しかしまぁ…膨らんだなぁ…。」
さすがに少しは隙間から溢れているが、龍二の濃い精液は彼女の子宮に溜まり続けていた。
「七十発ですからね…♪私のおまんこ…、主様の形になってしまいました♪こんなに広がったら…当分締まりませんよぉ…♪」
「さて、次はどうするかねぇ。」
「わ、私はこのままが良いですっ!残りはこの体位でっ!ダメ…ですか?」
「いや?これが良いならこれで続けようか。」
「は、はいっ♪ふふふ…♪幸せ…♪」
彼女は恋人に甘えるかの様に龍二に抱きつき、足を回した。これはもう離れないと言う意思表示だろう。それを察し、龍二は彼女の小さな尻を持ち、ねっとりと上下させるのだった。
もう百発以上は注いだだろうか。彼女の腹が膨らみ過ぎてとんでもない事になりそうだったので、無くなく一度抜き排液させた。それから縮んだ腹に再び精液を流し込んでいく。
「あ、主様…♪もう…♪」
「よし、ならこれを射精したら少し寝ようか。起きたらまたセックスな?」
「はぁ…い…♪」
時を弄った寝室で、二人はひたすら身体を重ね続けた。
「あぁぁぁぁっ♪主様ぁっ!そっち違うぅっ!」
「…あ。わり。うっかり後ろに挿入れちまったわ。」
「うぅぅぅっ!初めてだから最後にあげたかっ………あ。」
龍二のモノが根本まで挿入された時、彼女はぶるっと身を震わせた。
「あ、ああ…主様?き、きました…!い、今…!私の卵に主様の種がっ!」
「お?やっと入ったか。なら…これが記念になるじゃないか。いやぁ、実は分かってたんだよ。」
「あ、主様ぁ?嘘はいけませんっ!」
「はは、悪い悪い。でも…良かったな。」
「うぅぅぅっ!主様ぁぁぁっ!ありがとうございましたぁっ!」
こうして、彼女は無事に龍二の子を孕んだ。
その翌日には長二名も時を弄った寝室で抱く事になった。彼女がうっかり回数をバラしてしまったせいだ。龍二は孕まない様に最初は避妊魔法を使わされ、二人を延々相手することになった。嫉妬とはこうも怖いものなのか…。
行為を終え、寝室から出ると全ての長達が待っていた。
「リュージよ、出て来たと言う事は…。」
「ああ、これで長は全員孕んだ。」
「おおっ!流石リュージじゃ!妾が認めただけあるのう♪そうか…、全員孕んだか…。しかし…これで男児が産まれるのかのう…。」
「さすがにまだ着床したばかりだろからわからないな。半年かそれくらいしたら調べてやるよ。」
「うむ…。よろしく頼む、リュージ。」
第3集落の女達、そして長達が妊娠した。しかしまだまだ町にエルフは沢山いる。しかも全員が男日照りで今すぐにでも抱かれたがっている。
「リュージよ、すまぬが町にいる女達にも…。」
「ああ、勿論そのつもりだ。エルフは全員抱く。何せ俺は長だからなぁ。民に辛い思いはさせられんよ。」
「………その心は?」
「可愛いエルフを孕ませ放題でラッキー……あ。」
「はぁ…。そうよな、それがリュージじゃ。ま、別に民も求めておるから怒りはしないのじゃ。ただのう、毎晩必ず戻って妾達と床を共にするのじゃ。良いな?」
「それくらいなら御安い御用だ。じゃあ…行ってきまぁ~!」
龍二は光の早さで町へと飛び出した。
「来年にはエルフは倍に増えるのう。男児が産まれたら大事に育てよう。色々障害もあるかもしれぬ。これからは皆一ヶ所で力を合わせて行こうぞ?」
「はいっ!あ、私は直ぐに二人目が欲しいですわ♪」
「な、なに?」
「あ、それなら私も~。いやぁ…早く産んでまたリュージとえっちしたいよね~。」
長達の誰もが龍二と再び交わるのを楽しみにしていた。
「お主ら…、手段が目的になっておるではないか!ならんっ!次の一番は妾じゃ!」
「え?長様?長様はまだ孕めるので?大分高齢ですが…。」
「ふふん、妾はリュージの力で若返らせて貰ってのう?今は五百歳くらいかのう。」
「ず、ズルい!主様はそんな事まで!?」
「ふふん♪妾は一番の妻じゃからのう♪生涯共に暮らすのは当然じゃ♪リュージはのう、妾や第5の長みたいなチビッ子が好きらしいぞよ。」
「「「「な、やっぱりか!」」」」
そんな会話がされているとは知らず、龍二は町で初見のロリっ娘を路地裏で抱いていた。
「やぁん♪悪戯されちゃったぁ~♪主様のえっち~♪」
「ふふふ、可愛いなぁ~。お、どうした?腰が動いてるぜ?」
「主様、一回じゃ足りないよぉ…♪もっと悪戯してぇ…♪」
「ふははははっ!よ~し、いっぱい悪戯しちゃおっかな~。そいっ!」
「きゃはぁぁぁんっ♪いっぱい悪戯してぇぇぇっ♪」
町のロリっ娘は中々にエロいのであった。
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