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第10章 いざ!もふもふ天国へ!
10 これから
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全ての獣人がマンションに入り数ヶ月、愛斗は全員を孕ませ、獣人の総数は数倍に膨れ上がった。が、産まれた子供達に問題があった。
「獣魔人…?」
「そう、私達獣人は元々魔法が得意な種族では無いの。けど、マナトとの間に生まれた子供達は全員がこの獣魔人って種族で…、生まれながらに魔力が凄いの。」
「魔法が得意な獣人って…最強じゃね?戦士が武器を構えながら極大魔法をバンバン使うって事だろ?」
「まんまマナトじゃん?けどさ、皆魔法が苦手だから教える奴が居なくてさぁ…。」
「魔法…教える。………!いるじゃないか。ふはは。」
愛斗はアーネに言った。
「ちょっとガラテアに行ってくるわ。此処には結界が張ってるから誰も攻撃出来ない。皆をマンションから出さない様にしてくれ。」
「了解♪いってらっしゃい。」
愛斗はガラテアへと転移した。
「あ、愛斗お兄ちゃんなのら!何処行ってたのら?」
「獣人国にな。変わりないか?」
「ガラテアは平和そのものなのら。他の3国も復興が終わって活気が溢れてるのら。」
「ふむ、何処か攻めて来てないか?」
「ぜ~んぜんなのら。戦のいの字もないのらよ。」
「それは素晴らしいな。平和な国…、皆これからも頼むぞ?」
「任せてなのら~♪で、愛斗お兄ちゃんはまた獣人国に行くのら?」
「ああ、獣人と俺の子供が何かとんでもない才能を持っているみたいでな。今日は魔法を教える教師を迎えに来たんだ。」
リリィが言った。
「獣人と魔族のハーフ?」
「ああ、獣魔人って言うのだ。やばそうだろ?」
「反則じゃない、それ!?魔法が得意な獣人って…。愛斗あなた、何て事を…。制御出来るの?」
「制御?大丈夫だろ。全員俺の妻だし、子供だし。それに…俺が獣人達の王になってるからなぁ今。」
「居ないと思ったら…。ま、獣人達も迫害された種族だから…。他の国に流れた獣人に利用されない様に気をつけてね?」
「俺を利用するんて千年はえぇよ。じゃ、俺は教師役を集めてまた獣人国に行ってくるわ。」
愛斗はかつてアカデミーで魔法を教えていた教師の部屋に向かった。
「せ~んせっ。久しぶり。」
「ま、マナトくん!?あ、違うのっ!んうぅっ!」
先生は昼間から自分を慰めていた。
「何?溜まってんの?仕方無いなぁ…♪」
愛斗はモノを取り出した。
「あ、あぁぁ…♪つ、使っても良いの?」
「どうぞ。」
愛斗はベッドに寝転んだ。先生は直ぐに愛斗に跨がり、それを飲み込んだ。
「んあぁっ♪これっ、欲しかったのぉっ♪き、気持ち良いっ♪」
「そのまま聞いてな。今日は先生達にお願いがあって来たんだ。」
「んっあっ…な、何?」
「俺と獣人国に来てもらう。俺の子供達に魔法を教えて貰いたいんだ。」
「じ、獣人に魔法?使えるのぉっ?♪」
「俺とのハーフだからな。当然使える。どう?来てくれたら報酬にこうして頻繁に抱いてあげられるけど。」
「い、行く!逝きますぅっ♪」
「早いな!?」
「だ、だってぇっ、久しぶりなんだものっ♪ふあぁ…奥にじわぁっ…て♪はふぅ…♪」
先生は愛斗に向かって倒れこんできた。愛斗は胸を愛撫しながら先生に言った。
「教師全員集めてくれ。揃ったら獣人国へ飛ぶ。」
「んっ…はいっ♪あの…その前にもう一回…。」
「しょうがないな…ってもう動いてんじゃねぇか。」
「あっ♪だって…硬いのがずっと入ってるんですものっ♪」
「やれやれ、終わったら呼びに行けよ?」
「は、はいっ♪ふあぁぁぁぁんっ♪」
それから先生は愛斗から降り、他の教師を全員集めて来た。
「連れて来ましたぁ♪」
「よし、じゃあ獣人国に行こうか。」
愛斗は全員を連れ、マンションに戻った。
「あ、おかえ…に、人間っ!?」
アーネは教師陣を見て構えた。
「待て待て。人間じゃない。魔族だ。彼女達は俺達の子供に魔法を教えさせる為に連れてきたんだ。彼女達はアカデミーで生徒に魔法を教えていたんだよ。」
「な、成る程。分かりました。」
アーネは武装を解除した。
「そうだなぁ…マンションの隣に魔法学校でも作るか。」
「あら、それは名案ですね。また先生に戻れるのね。」
「教師に未練でもあった?」
「ええまぁ…。元々教えるのが好きでして。」
「そっか、じゃあ子供達がもう少し大きくなったら頼むな?」
「はいっ♪では…それまでは女として生きるとしましょうか♪ご褒美…期待してますねっ♪」
「おう、取り敢えず…この一階下に住んでくれ。必要な物は2階の商店街にあると思う。足りなかったら言ってくれ。」
「はい、それではまた♪」
教師達は一階下に降りて行った。
「ねぇ…旦那様?」
「何だい?アーネ?」
「他にある獣人国に手紙を送っても宜しいでしょうか?出ていった獣人達を呼び戻したいのです。」
「呼ぶのら構わんが…メスだけな?オスは…いらん。」
「ふふふ…、畏まりました。ではその様に…んはぁっ♪な、なにを!?」
愛斗は後ろを向いたアーネを抱きしめ、後ろから挿入していた。
「何って…夫婦生活?アーネの後ろ姿見たらやりたくなっちゃってさ。ダメ?ダメなら抜くけど。」
愛斗は腰を引いた。すると、アーネが形の良い尻を愛斗に押し付けてこう言った。
「抜いちゃダメぇっ!最後までするのっ!」
「了解、アーネ。最後までな?」
「は、はいぃぃっ♪いっぱい愛してぇっ♪」
それから愛斗はアーネと一晩中交わった。
「ふぅ…。満足した?」
「ま、満足です~…♪マナト様がいらしてから私…前よりえっちになっちゃいましたよ…♪」
「えっちな人妻、最高じゃないか。じゃあ、手紙の件は頼んだよ?」
「はいっ♪此処を獣人のパラダイスにしましょう、マナト様っ♪」
これが今後世界最強となる巨大獣人国家の始まりとなるのである。
「獣魔人…?」
「そう、私達獣人は元々魔法が得意な種族では無いの。けど、マナトとの間に生まれた子供達は全員がこの獣魔人って種族で…、生まれながらに魔力が凄いの。」
「魔法が得意な獣人って…最強じゃね?戦士が武器を構えながら極大魔法をバンバン使うって事だろ?」
「まんまマナトじゃん?けどさ、皆魔法が苦手だから教える奴が居なくてさぁ…。」
「魔法…教える。………!いるじゃないか。ふはは。」
愛斗はアーネに言った。
「ちょっとガラテアに行ってくるわ。此処には結界が張ってるから誰も攻撃出来ない。皆をマンションから出さない様にしてくれ。」
「了解♪いってらっしゃい。」
愛斗はガラテアへと転移した。
「あ、愛斗お兄ちゃんなのら!何処行ってたのら?」
「獣人国にな。変わりないか?」
「ガラテアは平和そのものなのら。他の3国も復興が終わって活気が溢れてるのら。」
「ふむ、何処か攻めて来てないか?」
「ぜ~んぜんなのら。戦のいの字もないのらよ。」
「それは素晴らしいな。平和な国…、皆これからも頼むぞ?」
「任せてなのら~♪で、愛斗お兄ちゃんはまた獣人国に行くのら?」
「ああ、獣人と俺の子供が何かとんでもない才能を持っているみたいでな。今日は魔法を教える教師を迎えに来たんだ。」
リリィが言った。
「獣人と魔族のハーフ?」
「ああ、獣魔人って言うのだ。やばそうだろ?」
「反則じゃない、それ!?魔法が得意な獣人って…。愛斗あなた、何て事を…。制御出来るの?」
「制御?大丈夫だろ。全員俺の妻だし、子供だし。それに…俺が獣人達の王になってるからなぁ今。」
「居ないと思ったら…。ま、獣人達も迫害された種族だから…。他の国に流れた獣人に利用されない様に気をつけてね?」
「俺を利用するんて千年はえぇよ。じゃ、俺は教師役を集めてまた獣人国に行ってくるわ。」
愛斗はかつてアカデミーで魔法を教えていた教師の部屋に向かった。
「せ~んせっ。久しぶり。」
「ま、マナトくん!?あ、違うのっ!んうぅっ!」
先生は昼間から自分を慰めていた。
「何?溜まってんの?仕方無いなぁ…♪」
愛斗はモノを取り出した。
「あ、あぁぁ…♪つ、使っても良いの?」
「どうぞ。」
愛斗はベッドに寝転んだ。先生は直ぐに愛斗に跨がり、それを飲み込んだ。
「んあぁっ♪これっ、欲しかったのぉっ♪き、気持ち良いっ♪」
「そのまま聞いてな。今日は先生達にお願いがあって来たんだ。」
「んっあっ…な、何?」
「俺と獣人国に来てもらう。俺の子供達に魔法を教えて貰いたいんだ。」
「じ、獣人に魔法?使えるのぉっ?♪」
「俺とのハーフだからな。当然使える。どう?来てくれたら報酬にこうして頻繁に抱いてあげられるけど。」
「い、行く!逝きますぅっ♪」
「早いな!?」
「だ、だってぇっ、久しぶりなんだものっ♪ふあぁ…奥にじわぁっ…て♪はふぅ…♪」
先生は愛斗に向かって倒れこんできた。愛斗は胸を愛撫しながら先生に言った。
「教師全員集めてくれ。揃ったら獣人国へ飛ぶ。」
「んっ…はいっ♪あの…その前にもう一回…。」
「しょうがないな…ってもう動いてんじゃねぇか。」
「あっ♪だって…硬いのがずっと入ってるんですものっ♪」
「やれやれ、終わったら呼びに行けよ?」
「は、はいっ♪ふあぁぁぁぁんっ♪」
それから先生は愛斗から降り、他の教師を全員集めて来た。
「連れて来ましたぁ♪」
「よし、じゃあ獣人国に行こうか。」
愛斗は全員を連れ、マンションに戻った。
「あ、おかえ…に、人間っ!?」
アーネは教師陣を見て構えた。
「待て待て。人間じゃない。魔族だ。彼女達は俺達の子供に魔法を教えさせる為に連れてきたんだ。彼女達はアカデミーで生徒に魔法を教えていたんだよ。」
「な、成る程。分かりました。」
アーネは武装を解除した。
「そうだなぁ…マンションの隣に魔法学校でも作るか。」
「あら、それは名案ですね。また先生に戻れるのね。」
「教師に未練でもあった?」
「ええまぁ…。元々教えるのが好きでして。」
「そっか、じゃあ子供達がもう少し大きくなったら頼むな?」
「はいっ♪では…それまでは女として生きるとしましょうか♪ご褒美…期待してますねっ♪」
「おう、取り敢えず…この一階下に住んでくれ。必要な物は2階の商店街にあると思う。足りなかったら言ってくれ。」
「はい、それではまた♪」
教師達は一階下に降りて行った。
「ねぇ…旦那様?」
「何だい?アーネ?」
「他にある獣人国に手紙を送っても宜しいでしょうか?出ていった獣人達を呼び戻したいのです。」
「呼ぶのら構わんが…メスだけな?オスは…いらん。」
「ふふふ…、畏まりました。ではその様に…んはぁっ♪な、なにを!?」
愛斗は後ろを向いたアーネを抱きしめ、後ろから挿入していた。
「何って…夫婦生活?アーネの後ろ姿見たらやりたくなっちゃってさ。ダメ?ダメなら抜くけど。」
愛斗は腰を引いた。すると、アーネが形の良い尻を愛斗に押し付けてこう言った。
「抜いちゃダメぇっ!最後までするのっ!」
「了解、アーネ。最後までな?」
「は、はいぃぃっ♪いっぱい愛してぇっ♪」
それから愛斗はアーネと一晩中交わった。
「ふぅ…。満足した?」
「ま、満足です~…♪マナト様がいらしてから私…前よりえっちになっちゃいましたよ…♪」
「えっちな人妻、最高じゃないか。じゃあ、手紙の件は頼んだよ?」
「はいっ♪此処を獣人のパラダイスにしましょう、マナト様っ♪」
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