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第11章 新たな脅威?んなもん粉砕してやる!
09 シャムとミレニア
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ベッド上へと転移した愛斗は、横になりシャムを自分で好きな様に動く様にと指示をだした。そして、ミレニアを顔に跨がらせ、そのピッタリと閉じた割れ目を左右に開き、舌を挿入してやった。
「あぁぁぁ…♪マナトさまの舌が中にぃっ…♪き、気持ち良いですぅっ♪」
「あっ♪さっきより硬くぅっ…!マナト様はミレニア様の身体を気に入った様ですねっ♪」
「まぁな。中々美味い蜜を出しやがる。全部舐めとってやらなきゃなぁ。」
愛斗はミレニアの割れ目に沿って舌を這わせたり、陰核を刺激したりと、ミレニアを弄り倒していた。
「あぁっ♪だ、だめですわぁっ♪こ、このままでは…果ててしまいますぅっ!」
「逝っちまえよ、ミレニア。快楽に落ちろっ!」
「あっあぁぁぁぁっ♪」
ミレニアは尻を押し付ける様にし、愛斗の上で果てた。
「可愛かったぞ、ミレニア。シャム、そろそろ出すぞ?お前も逝きそうだろ?」
「は、はいっ!そのまま、どうかそのまま一番奥にいっ♪」
「当たり前だろ。ちょっと下から突くぞ?」
愛斗は下からシャムを突き上げる。
「あっ、な、中で膨らんでぇっ!く、くるっ!!んっ、あぁぁぁぁぁっ♪」
愛斗はシャムの奥に白い塊を放った。シャムは割れ目を愛斗に押し付け、身体を震わせながらそれを受け止めていた。
「ありがとうございましたぁ~…♪私で気持ち良くなって頂き幸せでございますぅっ♪」
「気に入った。お前、帰らないで此処に居ろよ、な?そしたらまた抱いてやるぞ?」
「はいっ♪ミレニア様、お世話になりましたぁ♪私は此処で暮らす事にします♪」
「な…ず、ズルいわよ!?私もっ!」
「お前は女王だろう?残念だが無理だなぁ。いやぁ…残念だ。」
ミレニアは考えた。
「で、でしたら…ドラクロワをセグレトと合併させましょう!そしてマナト様を王に…!」
「俺はセグレトの王じゃないぞ?グリモアの王だ。それに、ドラクロワには手を出さないと約束したじゃないか。」
「う…うぅ…うわぁぁぁんっ!シャムばっかりズルいですぅぅぅっ!わた、私もマナト様と一緒に暮らしたいですぅぅぅっ!」
ミレニアは泣いてしまった。
「泣くなよ!?約束を破棄すりゃ良いだろ?ま、その際はグリモアがドラクロワと合併する事になるがな。それでも構わないなら俺はドラクロワに行き民達にミレニアと結婚したと報告してやるよ。」
「そ、それで構いません!それでマナト様と一緒にいられるのですね?」
「ああ。シャム、ミレニアに場所譲ってやりな?」
「は、はいっ!」
シャムは愛斗の上から降り、愛斗の隣に寝転んだ。
「ほら、ミレニア。空いたぞ?今後はミレニアが気持ち良くしてくれ。」
「あぁ…は、はいっ♪」
ミレニアは愛斗の顔から下に移動し、愛斗に向き合って小さな割れ目に愛斗のモノを沈めていった。
「お…おっきぃぃっ…♪でも…ぬるぬるで…どんどん入ってくるぅっ!」
「流石に狭いな…。千切れそうだ!」
「あぁ…♪先端が引っ掛かってぇ…っ!き、気持ち良いですぅっ!」
どうやらミレニアは突くより引く方が好きな様だ。愛斗は体位を変え、自分で攻める事にした。
「ミレニアはこっちの方が好きみたいだな。今からたっぷりこれを堪能させてやるよ。逝きたかったら逝っても良いぞ?じゃあ…動くぜ。」
愛斗は一気に奥まで突き、ゆっくりと引き抜く。それを何度と無く繰り返していた。引かれる度にミレニアは身体をぞくぞくと震わせ、乱れていた。
「やだぁっ!逝くのが止まらないのぉっ!マナトさまぁっ、ミレニアは頭が変になりそうっですぅっ!早く…早く注いで下さいませぇっ!ふあぁぁぁっ♪」
「このまま出したら孕むぞ?良いのか?」
「い、良いのぉっ!私…マナトさまの種で孕むのぉっ!きてぇっ、奥に出してぇっ!」
「そうか、なら…これで孕めっ!」
愛斗はミレニアの奥に押し付け、中から溢れる位に出してやった。
「あ、溢れちゃうぅっ!だめぇぇぇっ!」
ミレニアは愛斗の身体に脚を回し、隙間を埋めようとしたが、身体も小さければ子宮も小さいので、全てを受け止める事は出来なかった。
「あぁ…こんなに溢れて…ごめんなさい、マナトさまぁっ…。」
「構わんよ。ミレニアには多すぎた様だ。しっかり満タンになってるから大丈夫だ。暫く子宮口に栓しといてやるよ。」
「はい…♪幸せ…ですぅっ…♪」
その後、愛斗は1日中シャムとミレニアを重ね、交互に楽しんだ。2人は何度も中に注がれ、その度に愛斗への愛を深めていた。
「あぁ…もうお腹いっぱいですよぉ~…♪」
「私もですぅ…♪もう…らめぇ~…♪」
「今日はこれ位にしてやるか。良かったぞ、2人共。」
愛斗は2人を両脇に抱え、眠りに就いた。2人は愛斗に抱かれ、幸せの中眠るのであった。
翌朝、2人は布団の中にこもり、ぴちゃぴちゃと愛斗のモノに舌を這わせていた。
「ん…?」
愛斗は下半身の気持ち良さに気付き、布団をめくった。
「早いな、2人共。」
「「おはようございます、マナトさまぁ♪」」
「朝の御奉仕を♪起こしてしまいましたか?」
「いや、大丈夫だ。今日はドラクロワに行くのだったな。準備は良いのか?」
「はい、服を着るだけですし。それより先ずは朝ご飯です。濃~いの…飲ませて下さい♪」
「1人ずつな。上でも下でも好きな方で飲むといい。」
「「はいっ♪」」
愛斗は4回出す事となった。
その後、着替え一同はドラクロワへと向かうのであった。
「あぁぁぁ…♪マナトさまの舌が中にぃっ…♪き、気持ち良いですぅっ♪」
「あっ♪さっきより硬くぅっ…!マナト様はミレニア様の身体を気に入った様ですねっ♪」
「まぁな。中々美味い蜜を出しやがる。全部舐めとってやらなきゃなぁ。」
愛斗はミレニアの割れ目に沿って舌を這わせたり、陰核を刺激したりと、ミレニアを弄り倒していた。
「あぁっ♪だ、だめですわぁっ♪こ、このままでは…果ててしまいますぅっ!」
「逝っちまえよ、ミレニア。快楽に落ちろっ!」
「あっあぁぁぁぁっ♪」
ミレニアは尻を押し付ける様にし、愛斗の上で果てた。
「可愛かったぞ、ミレニア。シャム、そろそろ出すぞ?お前も逝きそうだろ?」
「は、はいっ!そのまま、どうかそのまま一番奥にいっ♪」
「当たり前だろ。ちょっと下から突くぞ?」
愛斗は下からシャムを突き上げる。
「あっ、な、中で膨らんでぇっ!く、くるっ!!んっ、あぁぁぁぁぁっ♪」
愛斗はシャムの奥に白い塊を放った。シャムは割れ目を愛斗に押し付け、身体を震わせながらそれを受け止めていた。
「ありがとうございましたぁ~…♪私で気持ち良くなって頂き幸せでございますぅっ♪」
「気に入った。お前、帰らないで此処に居ろよ、な?そしたらまた抱いてやるぞ?」
「はいっ♪ミレニア様、お世話になりましたぁ♪私は此処で暮らす事にします♪」
「な…ず、ズルいわよ!?私もっ!」
「お前は女王だろう?残念だが無理だなぁ。いやぁ…残念だ。」
ミレニアは考えた。
「で、でしたら…ドラクロワをセグレトと合併させましょう!そしてマナト様を王に…!」
「俺はセグレトの王じゃないぞ?グリモアの王だ。それに、ドラクロワには手を出さないと約束したじゃないか。」
「う…うぅ…うわぁぁぁんっ!シャムばっかりズルいですぅぅぅっ!わた、私もマナト様と一緒に暮らしたいですぅぅぅっ!」
ミレニアは泣いてしまった。
「泣くなよ!?約束を破棄すりゃ良いだろ?ま、その際はグリモアがドラクロワと合併する事になるがな。それでも構わないなら俺はドラクロワに行き民達にミレニアと結婚したと報告してやるよ。」
「そ、それで構いません!それでマナト様と一緒にいられるのですね?」
「ああ。シャム、ミレニアに場所譲ってやりな?」
「は、はいっ!」
シャムは愛斗の上から降り、愛斗の隣に寝転んだ。
「ほら、ミレニア。空いたぞ?今後はミレニアが気持ち良くしてくれ。」
「あぁ…は、はいっ♪」
ミレニアは愛斗の顔から下に移動し、愛斗に向き合って小さな割れ目に愛斗のモノを沈めていった。
「お…おっきぃぃっ…♪でも…ぬるぬるで…どんどん入ってくるぅっ!」
「流石に狭いな…。千切れそうだ!」
「あぁ…♪先端が引っ掛かってぇ…っ!き、気持ち良いですぅっ!」
どうやらミレニアは突くより引く方が好きな様だ。愛斗は体位を変え、自分で攻める事にした。
「ミレニアはこっちの方が好きみたいだな。今からたっぷりこれを堪能させてやるよ。逝きたかったら逝っても良いぞ?じゃあ…動くぜ。」
愛斗は一気に奥まで突き、ゆっくりと引き抜く。それを何度と無く繰り返していた。引かれる度にミレニアは身体をぞくぞくと震わせ、乱れていた。
「やだぁっ!逝くのが止まらないのぉっ!マナトさまぁっ、ミレニアは頭が変になりそうっですぅっ!早く…早く注いで下さいませぇっ!ふあぁぁぁっ♪」
「このまま出したら孕むぞ?良いのか?」
「い、良いのぉっ!私…マナトさまの種で孕むのぉっ!きてぇっ、奥に出してぇっ!」
「そうか、なら…これで孕めっ!」
愛斗はミレニアの奥に押し付け、中から溢れる位に出してやった。
「あ、溢れちゃうぅっ!だめぇぇぇっ!」
ミレニアは愛斗の身体に脚を回し、隙間を埋めようとしたが、身体も小さければ子宮も小さいので、全てを受け止める事は出来なかった。
「あぁ…こんなに溢れて…ごめんなさい、マナトさまぁっ…。」
「構わんよ。ミレニアには多すぎた様だ。しっかり満タンになってるから大丈夫だ。暫く子宮口に栓しといてやるよ。」
「はい…♪幸せ…ですぅっ…♪」
その後、愛斗は1日中シャムとミレニアを重ね、交互に楽しんだ。2人は何度も中に注がれ、その度に愛斗への愛を深めていた。
「あぁ…もうお腹いっぱいですよぉ~…♪」
「私もですぅ…♪もう…らめぇ~…♪」
「今日はこれ位にしてやるか。良かったぞ、2人共。」
愛斗は2人を両脇に抱え、眠りに就いた。2人は愛斗に抱かれ、幸せの中眠るのであった。
翌朝、2人は布団の中にこもり、ぴちゃぴちゃと愛斗のモノに舌を這わせていた。
「ん…?」
愛斗は下半身の気持ち良さに気付き、布団をめくった。
「早いな、2人共。」
「「おはようございます、マナトさまぁ♪」」
「朝の御奉仕を♪起こしてしまいましたか?」
「いや、大丈夫だ。今日はドラクロワに行くのだったな。準備は良いのか?」
「はい、服を着るだけですし。それより先ずは朝ご飯です。濃~いの…飲ませて下さい♪」
「1人ずつな。上でも下でも好きな方で飲むといい。」
「「はいっ♪」」
愛斗は4回出す事となった。
その後、着替え一同はドラクロワへと向かうのであった。
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