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第15章 学園は夏休み!
01 夏休みが始まります
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部員を全制覇した翌日から、学園は夏休みへと入った。以前にも言ったが、この学園は全寮制であり、夏休みでも実家に戻る事は出来ない。また、休み期間中は課題も多数出されている。生徒達は授業が無い代わりに、各自で課題に取り組む事になっていた。
「今年も課題多いよね~。」
「毎年の事だからね~。そうだ、自由研究何にする?」
生徒達は課題について話し合っていた。愛斗はそれを聞きながら保健室へと向かっていた。
「よっす!久しぶり。」
「あ、愛斗だ!随分久しぶりじゃない!今まで何処に居たの!?」
フルグラ達が愛斗の下に駆け寄って来た。
「あ~まぁ、色々あってね。部室に居た。お前達は相変わらずか?」
「ん、まぁね。それより、愛斗は夏休みどうするの?」
「ん?夏休み?俺は保健室に居なきゃならないらしいから暫くは此処に居ると思う。そう言うお前達は?」
先ず、フルグラが答えた。
「私は全課程修めてるから課題無いんだよね~。」
次にベリーサが答える。
「私は此処で中等部の課題ですね。」
続いてステリナが答える。
「わ、私も此処で初等部の課題を…。」
「ほ~。真面目に取り組む姿勢は偉いぞ?フルグラは課題が無いのか。つか、お前何で学園にいんの?」
「分からないのだ。親が言うには…、協調性を身に付けろとか?失礼なのだ!」
…分からんでもないな。こいつ…協調性のカケラもないもんなぁ。が、愛斗は敢えて突っ込まずにスルーした。
愛斗が窓から校庭で運動に励む女の子を見ていると、ベリーサが愛斗に話し掛けてきた。
「あの…魔王様?」
「ん?どうした、ベリーサ?」
「その…実はですね、私、自由研究についてやりたい事があるのです。」
「ほう?何をやるつもりだ?」
「えっと…安全日に何回射精されたら赤ちゃんが出来るかについて…です。因みに私、今日安全日なのですよ。」
「よし、やろう。今すぐやろう。課題だからなぁ、協力しなければなるまい!ほら、こっち来て跨がりな?」
「は、はいっ♪」
ベリーサはするすると下着を脱ぎ、椅子に座る愛斗の上に跨がった。
「では…1回目、いきますね?んっあっ♪」
愛斗のモノがぬるっとベリーサの膣内に呑み込まれた。
「…久しぶりのオチンポ…♪あんっあっ♪気持ち良いぃっ!」
「そういやベリーサ、赤ちゃんは?」
「あっ♪赤ちゃんですか?産んだら学園長が魔王城に連れていきましたよ?」
「あぁ、魔王城にか。あそこは育児に最適な場所だからなぁ。しかし…ベリーサも一児の母親になったんだなぁ。まだ中等部生だって言うのになぁ。」
「はぁっあっ♪ま、まだまだ産めますよっ?卒業したら進路は魔王城になっているそうです。」
「そうか、なら…二人目も仕込んでやらないとなぁ。一人産んだってのにこの締め付け、いい具合だぞ?ベリーサ。」
「あんっあっあっ♪魔王様のがおっきいからぁっ♪んっ…ちゅっ…♪れろれろ…♪」
「随分激しいな、ベリーサ。もう射精して欲しくなった?」
「あっあっ♪い、いつでも…射精して欲しいと思ってますぅっ!魔王様の子種汁っ、私の奥に射精して下さいぃぃっ♪」
「さて、何回で孕むかなぁ?ステリナ、カウントしといてな?」
「は、はいっ。」
それから愛斗は10回程ベリーサの子宮に種を送り込んだ。が、まだ孕まない。
「あ…も…無理ぃ…♪お腹パンパンだぁ…♪」
「10回でも無理だったかぁ。残念。」
愛斗はベリーサを抱え、ベッドに寝かせてやった。ベリーサの股からは白い塊が見栄隠れしていた。
「魔王様、ステリナも!」
「おぉ、良いぜ?全部脱いでベッドに来いよ。」
「やった♪久しぶりだぁ~♪」
愛斗はステリナをベリーサの隣に寝かせ、正常位で小さな割れ目に捩じ込んだ。
「んにゃぁぁぁぁっ♪魔王様のがぁっ♪」
「ステリナ、まだ生理はキテないのか?」
「まだぁ…。赤ちゃん欲しいのに出来ないの…。」
「そっか、残念だなぁ。ステリナは自由研究何にするんだ?」
ステリナは悩んだ。どうやら何も思い付いていない様子。
「魔王様ぁ、助けて~。何も浮かばないの…。」
「そうだなぁ…。学園内で出来る事なんて限られてるしなぁ。…う~ん。」
愛斗は考えながらも狭い膣内に腰を打ち付けている。
「ま、魔王様ぁっ!射精てるっ!射精てるのぉっ!」
「ん?あ、すまんすまん。気を抜いてたら射精ちまってたな。」
「もぅっ…。課題はいいからちゃんとしよ?私を見て下さいです…。」
「すまなかったなぁ。このままもう一回な?じゃあ…続けていくぞ?」
「あいっ♪もっとぬるぬるになったとこをじゅぽじゅぽってしてぇっ♪えっち大好きぃ~♪」
ステリナは愛斗に抱きつきながら甘えてきた。
「まだ初等部の子に二回連続なんて…愛斗は鬼なのだ!やるならフルグラにもして欲しいのだ!」
「お前は休み中ずっと暇なんだろ?時間はたっぷりあるじゃねぇか。朝だろうが夜だろうがいつでも俺の部屋に来いよ。」
「っ!成る程…なら今夜いくのだ~♪仕方無いから今は見てるだけで我慢するのだっ。」
この後、愛斗は夕方までステリナとベリーサを交互に抱き、休み初日を終えた。
「そろそろ保健室閉めるぞ~?寮に戻れるか~?」
「「こ、腰が…立たないぃ~…。」」
2人は逝きすぎて腰砕け状態になっていた。
「む…。フルグラ、転移で2人を部屋に送ってくれ。この前教えたよな?」
「オッケー♪2人共、部屋に帰るよ~?」
「「お、お願い…しまふ…。」」
2人はフルグラにしがみつき、寮へと帰って行った。その後、愛斗は保健室を閉め、学園内を見回る。
「良い一日だった!満足満足だ、ふはははっ。」
愛斗はやりきった表情を浮かべ、夕方の学園内を見回っていくのであった。
「今年も課題多いよね~。」
「毎年の事だからね~。そうだ、自由研究何にする?」
生徒達は課題について話し合っていた。愛斗はそれを聞きながら保健室へと向かっていた。
「よっす!久しぶり。」
「あ、愛斗だ!随分久しぶりじゃない!今まで何処に居たの!?」
フルグラ達が愛斗の下に駆け寄って来た。
「あ~まぁ、色々あってね。部室に居た。お前達は相変わらずか?」
「ん、まぁね。それより、愛斗は夏休みどうするの?」
「ん?夏休み?俺は保健室に居なきゃならないらしいから暫くは此処に居ると思う。そう言うお前達は?」
先ず、フルグラが答えた。
「私は全課程修めてるから課題無いんだよね~。」
次にベリーサが答える。
「私は此処で中等部の課題ですね。」
続いてステリナが答える。
「わ、私も此処で初等部の課題を…。」
「ほ~。真面目に取り組む姿勢は偉いぞ?フルグラは課題が無いのか。つか、お前何で学園にいんの?」
「分からないのだ。親が言うには…、協調性を身に付けろとか?失礼なのだ!」
…分からんでもないな。こいつ…協調性のカケラもないもんなぁ。が、愛斗は敢えて突っ込まずにスルーした。
愛斗が窓から校庭で運動に励む女の子を見ていると、ベリーサが愛斗に話し掛けてきた。
「あの…魔王様?」
「ん?どうした、ベリーサ?」
「その…実はですね、私、自由研究についてやりたい事があるのです。」
「ほう?何をやるつもりだ?」
「えっと…安全日に何回射精されたら赤ちゃんが出来るかについて…です。因みに私、今日安全日なのですよ。」
「よし、やろう。今すぐやろう。課題だからなぁ、協力しなければなるまい!ほら、こっち来て跨がりな?」
「は、はいっ♪」
ベリーサはするすると下着を脱ぎ、椅子に座る愛斗の上に跨がった。
「では…1回目、いきますね?んっあっ♪」
愛斗のモノがぬるっとベリーサの膣内に呑み込まれた。
「…久しぶりのオチンポ…♪あんっあっ♪気持ち良いぃっ!」
「そういやベリーサ、赤ちゃんは?」
「あっ♪赤ちゃんですか?産んだら学園長が魔王城に連れていきましたよ?」
「あぁ、魔王城にか。あそこは育児に最適な場所だからなぁ。しかし…ベリーサも一児の母親になったんだなぁ。まだ中等部生だって言うのになぁ。」
「はぁっあっ♪ま、まだまだ産めますよっ?卒業したら進路は魔王城になっているそうです。」
「そうか、なら…二人目も仕込んでやらないとなぁ。一人産んだってのにこの締め付け、いい具合だぞ?ベリーサ。」
「あんっあっあっ♪魔王様のがおっきいからぁっ♪んっ…ちゅっ…♪れろれろ…♪」
「随分激しいな、ベリーサ。もう射精して欲しくなった?」
「あっあっ♪い、いつでも…射精して欲しいと思ってますぅっ!魔王様の子種汁っ、私の奥に射精して下さいぃぃっ♪」
「さて、何回で孕むかなぁ?ステリナ、カウントしといてな?」
「は、はいっ。」
それから愛斗は10回程ベリーサの子宮に種を送り込んだ。が、まだ孕まない。
「あ…も…無理ぃ…♪お腹パンパンだぁ…♪」
「10回でも無理だったかぁ。残念。」
愛斗はベリーサを抱え、ベッドに寝かせてやった。ベリーサの股からは白い塊が見栄隠れしていた。
「魔王様、ステリナも!」
「おぉ、良いぜ?全部脱いでベッドに来いよ。」
「やった♪久しぶりだぁ~♪」
愛斗はステリナをベリーサの隣に寝かせ、正常位で小さな割れ目に捩じ込んだ。
「んにゃぁぁぁぁっ♪魔王様のがぁっ♪」
「ステリナ、まだ生理はキテないのか?」
「まだぁ…。赤ちゃん欲しいのに出来ないの…。」
「そっか、残念だなぁ。ステリナは自由研究何にするんだ?」
ステリナは悩んだ。どうやら何も思い付いていない様子。
「魔王様ぁ、助けて~。何も浮かばないの…。」
「そうだなぁ…。学園内で出来る事なんて限られてるしなぁ。…う~ん。」
愛斗は考えながらも狭い膣内に腰を打ち付けている。
「ま、魔王様ぁっ!射精てるっ!射精てるのぉっ!」
「ん?あ、すまんすまん。気を抜いてたら射精ちまってたな。」
「もぅっ…。課題はいいからちゃんとしよ?私を見て下さいです…。」
「すまなかったなぁ。このままもう一回な?じゃあ…続けていくぞ?」
「あいっ♪もっとぬるぬるになったとこをじゅぽじゅぽってしてぇっ♪えっち大好きぃ~♪」
ステリナは愛斗に抱きつきながら甘えてきた。
「まだ初等部の子に二回連続なんて…愛斗は鬼なのだ!やるならフルグラにもして欲しいのだ!」
「お前は休み中ずっと暇なんだろ?時間はたっぷりあるじゃねぇか。朝だろうが夜だろうがいつでも俺の部屋に来いよ。」
「っ!成る程…なら今夜いくのだ~♪仕方無いから今は見てるだけで我慢するのだっ。」
この後、愛斗は夕方までステリナとベリーサを交互に抱き、休み初日を終えた。
「そろそろ保健室閉めるぞ~?寮に戻れるか~?」
「「こ、腰が…立たないぃ~…。」」
2人は逝きすぎて腰砕け状態になっていた。
「む…。フルグラ、転移で2人を部屋に送ってくれ。この前教えたよな?」
「オッケー♪2人共、部屋に帰るよ~?」
「「お、お願い…しまふ…。」」
2人はフルグラにしがみつき、寮へと帰って行った。その後、愛斗は保健室を閉め、学園内を見回る。
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愛斗はやりきった表情を浮かべ、夕方の学園内を見回っていくのであった。
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