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第20章 神界への訪問者編
06 邪神の配下達
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「遅い…。まだ来ないのか。全く…期待外れだったか?配下達に捕まったか?むぅ…。」
邪神はいつまで待っても来ない愛斗をひたすら待ち続けていた。愛斗が神殿に入り既に1週間が経過していた。そんな愛斗は今何処にいるかと言えば…。入り口付近の部屋で配下達を孕ませ続けていた。既に孕める女は全て孕ませ、今はまだ孕めない身体のチビッ子達を集めその身体を隅々まで堪能していたのだった。
「ふぅぅ…全身にぷにぷにが…。堪らんなぁ…。」
「お兄ちゃんお兄ちゃん!」
「どうした?」
「お兄ちゃんは誰が一番好き?」
「…う~む…、難しい質問だな。誰が一番かと言われたら…全員としか答えられんな。」
「む~。お兄ちゃんの浮気者~!」
チビッ子はむくれながら割れ目を愛斗の身体に擦り付ける。
「はぁ~。もう邪神とかどうでも良くなってきたなぁ。お前等の目的は子作りと満足するまで気持ち良くなる事だけだろ?」
「まぁ…そうなんだけどね。しっかし…1週間ヤり続けても萎えないとか…どうなってるのこれ?」
チビッ子が愛斗のモノをツンツンと小さな手で刺激した。
「これの強さイコール力の強さと言っても過言ではないからな。それより…もう他に仲間は居ないのか?」
「うん、此処に居るので全部だよ。後は邪神様だけかな。」
「ふむ。その邪神ってのはどんな奴なんだ?」
チビッ子は愛斗に跨がりながら邪神の情報を口にした。
「邪神様はね~…ついこの前生理きたばかりだよ!」
「…なん…だと?」
「後…私達と同じ位小さいよ!」
「な、なに!?」
「それとね~…滅茶苦茶可愛い!」
「…ふぅ…そろそろ行くか!」
「きゃん!?ま、まだ途中~!」
愛斗はチビッ子を抱え立ち上がった。
「俺に付いて来い、チビッ子共よ!孕んだ奴等はゆっくり休んでおけ。行くぞ!」
「…教えなきゃ良かったかなぁ…。」
愛斗はチビッ子を引き連れ神殿内を歩く。全ての配下を1ヶ所に集めた神殿内は驚くほど静かだった。
「…あ!」
「どうした?」
「…忘れてました。…お兄ちゃん、邪神様の配下は私達だけじゃありませんでした。」
「なに?まだ居るのか?」
「はい。邪神様の部屋に入るまでに4つのフロアを抜けなければならないのですが、その各フロアにキーパーが存在しているのでした。」
「ふむ。俗に言う四天王とか言う奴等?」
「ありきたりですが、その通りです。」
四天王か。
「どんな奴等か分かる?」
「にゅふ♪知りたいです?」
「ああ。」
「なら…分かるよね、お兄ちゃん?」
「はいはい。歩きながらやるから抱きついてきな?」
「はぁ~い♪」
チビッ子はぴょんっと愛斗の首に飛び付き脚を身体に回す。
「力抜いたら挿入っちゃうね?」
「そうだな。俺の先端がお前の入り口に触れてるからな。」
「にゅふっ♪ちゃんと支えててね?んっ…♪ふあぁぁぁぁぁっ♪」
愛斗のモノが狭い膣穴にめり込む。
「ふうぅ…。まさに天国だな。」
「やんっ♪お兄ちゃん奥ツンツンしちゃらめぇっ♪そんなに刺激したら入り口開いちゃうよぉ♪」
「開け開け。用があるのはその入り口の奥だからな。こじ開けてどっぷりと注ぎ込んでやるぜ。」
「あぁんっ♪お兄ちゃんのえっちぃ~♪」
愛斗は女の子を抱えながら最初のフロアを目指した。
「あ…は…♪も…入らないぃ…♪」
「ふむ。じゃあ交代だな。少し休め。次!」
「はいはいは~い!次私っ♪」
愛斗は次の女の子を抱え、再び歩き始めた。最初のフロアに到達する頃には女の子達全員がへとへとになっていた。
「着いたな。この扉の奥に居るのか?」
「ふぁ♪はい…♪その先に四天王の【リネッタ】様が居る筈です…。」
「分かった。じゃあ行ってくるかね。」
愛斗は迷わず扉を開いた。
「…やっと来た。待ってたゾ。」
「お前が四天王のリネッタか?」
「ええ。」
フロアの中心に巨大な斧を構えた小さな女の子が立っていた。斧は身長の3倍はあろうかと言う程大きくきかった。しかし、彼女はそれを軽々と肩に担ぎ上げていた。
「ここまで来るのに時間かけすぎだ!何をしていた。」
「何って…。知ってどうする?」
「単に気になっただけ。1人残らず殺して来たのか?」
「まさか。1人残らず孕ませはしたがな。」
「は、孕ませ!?敵をか!?」
リネッタは口を開け唖然としていた。
「敵だろうが女ならば全て抱く。それが俺だ。って訳で…いくぞ?【アーマーブレイク】。」
バリィィィィィン。
リネッタの鎧が砕け散った。
「え?」
「ほう?膨らみかけとは…中々風情があるな。俺好みだ。」
愛斗は腰に手をあて、モノを硬くしながらリネッタを品定めしていた。
「え?あれっ!?わ、私の鎧は!?はわわわわ…!」
リネッタは斧を投げ捨て両手で身体を隠す。が、愛斗は構わず背後をとり、彼女の小さな尻にモノを挟ませ後ろから抱き締めた。
「お、おぉぉ…!やわらけぇぇぇぇ…!」
「な!は、離せぇっ!変なモノを押し付ける…やっ!こらっ!だ、ダメだって!挿入いる!そんなに動かしたら挿入ってしまうっ!」
ずぷぷぷっ…。
「んあぁぁぁぁぁっ!!」
「はぁぁぁ…、あったけぇぇぇぇ…。」
愛斗は彼女の割れ目に先端を狭い膣穴に挿入した。
「ひぎぃぃぃっ!て、敵に初めてを奪われるなんてぇっ!いぃぃぃ痛い痛いっ!」
「直に良くなるさ。痛みを通り越したら…後は快楽が残るのみだ。」
「あっあっあっ!やだぁぁぁっ!邪神様ぁっ、助け…あぁぁぁぁぁぁぁっ♪」
彼女の膣内が濡れてきたのを確認し、愛斗は彼女を後ろから激しく突き上げる。
「やだやだぁっ!動かさないでぇっ!」
「おいおい、動いてるのはお前だろ?」
「ち、違う!お前が中で跳ねさせるから私は逃げ様と!」
「そんで?」
「うっ…、何か気持ち良いから…奥に擦らせたくて…はっ!私が動いてる!?」
「やっと気づいたのか?やれやれ…。お前は最初からそうやって自分で動いていたんだよ。これを邪神が見たら何て言うかな?」
リネッタの顔が青くなった。
「やっ!邪神様ぁっ!見ないでぇっ!敵に犯されて気持ち良くなってるリネッタを見ちゃだめぇぇっ!これは私のなんだからぁっ!」
そう言って更に動きが加速し、愛斗を絶頂へと導く。
「ほう?どうやら俺の種が欲しい様だな。だが、やらん。」
「えっ!?な、何でぇっ!?」
「欲しいなら言え。俺に従い、邪神を裏切るとな。そうしたらこのままお前が一番欲しい場所にくれてやる。」
リネッタは即手のひらを返した。
「はい!一生貴方様にお仕えしますっ!だから…だからそのまま奥にっ!私の子宮に種付けしてぇぇぇっ!」
「よし!契約だ!射精すぞっ!」
愛斗は最奥に先端を突き刺し、吸引口に向け熱く粘りのある極上の快楽をプレゼントしてやった。
「んいぃぃぃぃっ♪あ…あ…っ♪直射精きたぁ…っ♪超…きもち~…っ♪」
「ふぅ…。中々良い穴だった。だが、まだ足りん。もう一度やるぞ?」
「あ…は、はいっ♪私の身体は貴方様のモノ。何度でもお使い下さいっ♪」
「ああ。取り敢えず…孕むまで使わせて貰うわ。」
この後愛斗は丸1日かけ、リネッタを完全に服従させるのであった。
邪神はいつまで待っても来ない愛斗をひたすら待ち続けていた。愛斗が神殿に入り既に1週間が経過していた。そんな愛斗は今何処にいるかと言えば…。入り口付近の部屋で配下達を孕ませ続けていた。既に孕める女は全て孕ませ、今はまだ孕めない身体のチビッ子達を集めその身体を隅々まで堪能していたのだった。
「ふぅぅ…全身にぷにぷにが…。堪らんなぁ…。」
「お兄ちゃんお兄ちゃん!」
「どうした?」
「お兄ちゃんは誰が一番好き?」
「…う~む…、難しい質問だな。誰が一番かと言われたら…全員としか答えられんな。」
「む~。お兄ちゃんの浮気者~!」
チビッ子はむくれながら割れ目を愛斗の身体に擦り付ける。
「はぁ~。もう邪神とかどうでも良くなってきたなぁ。お前等の目的は子作りと満足するまで気持ち良くなる事だけだろ?」
「まぁ…そうなんだけどね。しっかし…1週間ヤり続けても萎えないとか…どうなってるのこれ?」
チビッ子が愛斗のモノをツンツンと小さな手で刺激した。
「これの強さイコール力の強さと言っても過言ではないからな。それより…もう他に仲間は居ないのか?」
「うん、此処に居るので全部だよ。後は邪神様だけかな。」
「ふむ。その邪神ってのはどんな奴なんだ?」
チビッ子は愛斗に跨がりながら邪神の情報を口にした。
「邪神様はね~…ついこの前生理きたばかりだよ!」
「…なん…だと?」
「後…私達と同じ位小さいよ!」
「な、なに!?」
「それとね~…滅茶苦茶可愛い!」
「…ふぅ…そろそろ行くか!」
「きゃん!?ま、まだ途中~!」
愛斗はチビッ子を抱え立ち上がった。
「俺に付いて来い、チビッ子共よ!孕んだ奴等はゆっくり休んでおけ。行くぞ!」
「…教えなきゃ良かったかなぁ…。」
愛斗はチビッ子を引き連れ神殿内を歩く。全ての配下を1ヶ所に集めた神殿内は驚くほど静かだった。
「…あ!」
「どうした?」
「…忘れてました。…お兄ちゃん、邪神様の配下は私達だけじゃありませんでした。」
「なに?まだ居るのか?」
「はい。邪神様の部屋に入るまでに4つのフロアを抜けなければならないのですが、その各フロアにキーパーが存在しているのでした。」
「ふむ。俗に言う四天王とか言う奴等?」
「ありきたりですが、その通りです。」
四天王か。
「どんな奴等か分かる?」
「にゅふ♪知りたいです?」
「ああ。」
「なら…分かるよね、お兄ちゃん?」
「はいはい。歩きながらやるから抱きついてきな?」
「はぁ~い♪」
チビッ子はぴょんっと愛斗の首に飛び付き脚を身体に回す。
「力抜いたら挿入っちゃうね?」
「そうだな。俺の先端がお前の入り口に触れてるからな。」
「にゅふっ♪ちゃんと支えててね?んっ…♪ふあぁぁぁぁぁっ♪」
愛斗のモノが狭い膣穴にめり込む。
「ふうぅ…。まさに天国だな。」
「やんっ♪お兄ちゃん奥ツンツンしちゃらめぇっ♪そんなに刺激したら入り口開いちゃうよぉ♪」
「開け開け。用があるのはその入り口の奥だからな。こじ開けてどっぷりと注ぎ込んでやるぜ。」
「あぁんっ♪お兄ちゃんのえっちぃ~♪」
愛斗は女の子を抱えながら最初のフロアを目指した。
「あ…は…♪も…入らないぃ…♪」
「ふむ。じゃあ交代だな。少し休め。次!」
「はいはいは~い!次私っ♪」
愛斗は次の女の子を抱え、再び歩き始めた。最初のフロアに到達する頃には女の子達全員がへとへとになっていた。
「着いたな。この扉の奥に居るのか?」
「ふぁ♪はい…♪その先に四天王の【リネッタ】様が居る筈です…。」
「分かった。じゃあ行ってくるかね。」
愛斗は迷わず扉を開いた。
「…やっと来た。待ってたゾ。」
「お前が四天王のリネッタか?」
「ええ。」
フロアの中心に巨大な斧を構えた小さな女の子が立っていた。斧は身長の3倍はあろうかと言う程大きくきかった。しかし、彼女はそれを軽々と肩に担ぎ上げていた。
「ここまで来るのに時間かけすぎだ!何をしていた。」
「何って…。知ってどうする?」
「単に気になっただけ。1人残らず殺して来たのか?」
「まさか。1人残らず孕ませはしたがな。」
「は、孕ませ!?敵をか!?」
リネッタは口を開け唖然としていた。
「敵だろうが女ならば全て抱く。それが俺だ。って訳で…いくぞ?【アーマーブレイク】。」
バリィィィィィン。
リネッタの鎧が砕け散った。
「え?」
「ほう?膨らみかけとは…中々風情があるな。俺好みだ。」
愛斗は腰に手をあて、モノを硬くしながらリネッタを品定めしていた。
「え?あれっ!?わ、私の鎧は!?はわわわわ…!」
リネッタは斧を投げ捨て両手で身体を隠す。が、愛斗は構わず背後をとり、彼女の小さな尻にモノを挟ませ後ろから抱き締めた。
「お、おぉぉ…!やわらけぇぇぇぇ…!」
「な!は、離せぇっ!変なモノを押し付ける…やっ!こらっ!だ、ダメだって!挿入いる!そんなに動かしたら挿入ってしまうっ!」
ずぷぷぷっ…。
「んあぁぁぁぁぁっ!!」
「はぁぁぁ…、あったけぇぇぇぇ…。」
愛斗は彼女の割れ目に先端を狭い膣穴に挿入した。
「ひぎぃぃぃっ!て、敵に初めてを奪われるなんてぇっ!いぃぃぃ痛い痛いっ!」
「直に良くなるさ。痛みを通り越したら…後は快楽が残るのみだ。」
「あっあっあっ!やだぁぁぁっ!邪神様ぁっ、助け…あぁぁぁぁぁぁぁっ♪」
彼女の膣内が濡れてきたのを確認し、愛斗は彼女を後ろから激しく突き上げる。
「やだやだぁっ!動かさないでぇっ!」
「おいおい、動いてるのはお前だろ?」
「ち、違う!お前が中で跳ねさせるから私は逃げ様と!」
「そんで?」
「うっ…、何か気持ち良いから…奥に擦らせたくて…はっ!私が動いてる!?」
「やっと気づいたのか?やれやれ…。お前は最初からそうやって自分で動いていたんだよ。これを邪神が見たら何て言うかな?」
リネッタの顔が青くなった。
「やっ!邪神様ぁっ!見ないでぇっ!敵に犯されて気持ち良くなってるリネッタを見ちゃだめぇぇっ!これは私のなんだからぁっ!」
そう言って更に動きが加速し、愛斗を絶頂へと導く。
「ほう?どうやら俺の種が欲しい様だな。だが、やらん。」
「えっ!?な、何でぇっ!?」
「欲しいなら言え。俺に従い、邪神を裏切るとな。そうしたらこのままお前が一番欲しい場所にくれてやる。」
リネッタは即手のひらを返した。
「はい!一生貴方様にお仕えしますっ!だから…だからそのまま奥にっ!私の子宮に種付けしてぇぇぇっ!」
「よし!契約だ!射精すぞっ!」
愛斗は最奥に先端を突き刺し、吸引口に向け熱く粘りのある極上の快楽をプレゼントしてやった。
「んいぃぃぃぃっ♪あ…あ…っ♪直射精きたぁ…っ♪超…きもち~…っ♪」
「ふぅ…。中々良い穴だった。だが、まだ足りん。もう一度やるぞ?」
「あ…は、はいっ♪私の身体は貴方様のモノ。何度でもお使い下さいっ♪」
「ああ。取り敢えず…孕むまで使わせて貰うわ。」
この後愛斗は丸1日かけ、リネッタを完全に服従させるのであった。
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