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新章3 時の監獄編
01 時の監獄
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好き放題時を弄ったジェイドは時の管理者であるクロノスの怒りに触れ、その身を時の監獄へと送られた。
突然空間の裂け目に吸い込まれたジェイドは今暗闇の中にいた。
「……ふむ、落ち着く空間だなここ」
辺りは一面闇の世界だ。その場で立っていたことから地面はあると思われる。
「【ライト】」
ジェイドは人差し指に光魔法で明かりを灯す。だが光は漆黒の闇に吸い込まれるように消えた。
「なるほど。暗闇で精神ぶっ壊す気か? くくくっ、甘いぜ。たかが暗闇でイカれるほど雑魚じゃねっつーの」
見えないなら感覚を研ぎ澄ませれば良い。そう考えたジェイドはスキル【感覚強化】を使い視覚ではなく感覚で空間を認識した。
「……(なんだこいつ)」
感覚で認識を始めるとジェイドは今石造りの一室にいる事がわかった。そしてこの空間には女がいた。女は普通にジェイドの姿が見えているようで、真っ直ぐジェイドに向かい近づいてくる。ジェイドはとりあえず見えないフリをし、女が何をするか確かめる事にした。
「何も見えんな……。うおっ!?」
女はまずジェイドのズボンを脱がし床に押し倒した。
「な、なんだ!? うっ……!」
女の顔が見えた。背は百五十くらいか、顔には大きな目が一つ。いわゆるサイクロプスだ。女は無言でモノを握り肥大化させ口に咥え込んだ。
「うっ、くぅっ! なんだこれっ! 舐められてるのか!?」
「んっ……ちゅるるっ……、ぬぽっぬぽっ」
よほど飢えていたのか、女は夢中でモノに舌を這わせ精を搾り取ろうとする。
「早く射精して下さい、我慢は身体に悪いですよ? ふふふっ」
「だ、誰かいるのか? うっ、射精るっ!」
「んうぅっ! んっんっ……!」
ジェイドのモノから女の胃に濃厚な子種汁が吐き出される。女は根元まで深く咥え込み、吐き出されるそれを喉を鳴らしながら全て飲み干す。そして最後に残りも吸い出し、モノから口を離した。
「次はもっと気持ち良くしてあげますね。何も見えない中であなたは私に犯されるの」
「や、やめっ……くぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
女はジェイドに跨がりモノを自身の奥へと咥え込んでいく。その穴は狭く深い。
「あっあっ! 久しぶりの獲物元気ですっ! あんなに射精したのにまだこんな硬いなんてぇっ! あぁぁぁっ、病みつきになりますぅぅぅぅっ!」
「何が起こってるんだっ!?」
もちろん全部認識している。女は凹凸の少ない身体を使いジェイドの上で激しく腰を動かしている。その大きな瞳には全部見えているのだろう。慌てるジェイドを見ながら興奮している様だった。
「何も気にしなくて良いんです。あなたは一生この暗闇で私の玩具になるんですっ」
「お、玩具? そこに誰かいるのか?」
「いますよ? 可愛い可愛い女の子があなたに跨がって気持ち良い事してあげてるんですよ。あっあっあっ!」
「可愛い……女の子? な、なんでこんな事を……!」
女は深く腰を落とし子宮口を吸い付かせる。
「意味なんてありませんよ。ここは外界とは隔絶された限りなく時の遅い世界。いるのは私とあなただけ。せっかく男と女がいるんだもの。したくなって当然でしょ?」
「な、何を言ってるのかわからん! ただセックスしたいだけか?」
「ええ。ここは何もない世界だもの。やっと新しい罪人が送られてきた。ずっと一人で退屈してたのよ」
「うっ、また射精るっ!」
「あはぁぁぁぁっ! いきなり膣内射精するなんてぇぇぇぇぇぇっ!」
ジェイドは女の小さな尻を鷲掴みにしながら胎内へと濃厚な白いゼリーを注ぎ込んでやった。
「やぁぁぁ……っ、子宮の壁に張り付いてるぅぅぅっ」
「なぁに、その内子宮全部真っ白に染めてやるよ。ところで……この暗闇はお前のスキルか?」
「え? うん」
「なら解除しろよ。暗くてかなわん」
だが女は拒否した。
「いやです。だって……私見た目普通じゃないから……」
「はぁ? 別に普通だろ。目が一つしかないだけでな」
「え? み、みみみ見えるの!?」
「見えると言うか感覚でわかるだけだ」
すると女の穴がキュッと締まり、ゆっくりと上下に動き始めた。そして女は身体を倒しジェイドにキスをした。
「私サイクロプスだよ? しかも普通じゃない力があるサイクロプスなのよ? なのに……こんな外見の私が見えてるのに……こんな硬いモノ挿入してくれてたなんて……っ」
「別に可愛い女の子じゃないか。サイクロプスって言うりに身体は小さいがな」
「……だって私まだ子供だもん」
「は、はい?」
「セックスはお兄ちゃんからされてたけど……、こっちに来たのも……ああ、時間の流れが違うからもうわかんない。けど……これが久しぶりのセックスなんだよ」
女の腰がどんどん加速していく。
「待て待て待て! お前まだ子供なんだろ!?」
「あっあっあっ! そうだよぉ~っ! お兄ちゃんにセックス仕込まれたエロエロサイクロプスの女の子だよっ! 私っ、セックス大好きなのぉぉぉぉぉぉっ!」
相手はとんでもないエロガキだった。それから数回搾り取られ、女はようやく暗闇を解除した。だが光がない世界なのか辺りは暗く、照明も篝火しかなかった。
「わ……、本当に私の姿を見ても驚かないんだ~……。しかもまだ硬いし……。まだする?」
「久しぶりのセックスなんだろ。俺もセックスは嫌いじゃないからな。付き合ってやるよ。どうせ俺達以外には誰もいないんだろ?」
「うん、多分……。この辺にはいないかな。じゃあ……またお腹の中にびゅ~ってしちゃう?」
「おう。時間は腐るほどあるみたいだからな。これから毎日セックス三昧だ」
「うんっ! お兄ちゃんっ」
「お兄ちゃん? まぁ良いや。さ、続きしようぜ」
暗闇はサイクロプスの仕業だった。暗闇と共に彼女の心を晴らしたジェイドは彼女が求めるがまま、身体を重ね続けるのであった。
突然空間の裂け目に吸い込まれたジェイドは今暗闇の中にいた。
「……ふむ、落ち着く空間だなここ」
辺りは一面闇の世界だ。その場で立っていたことから地面はあると思われる。
「【ライト】」
ジェイドは人差し指に光魔法で明かりを灯す。だが光は漆黒の闇に吸い込まれるように消えた。
「なるほど。暗闇で精神ぶっ壊す気か? くくくっ、甘いぜ。たかが暗闇でイカれるほど雑魚じゃねっつーの」
見えないなら感覚を研ぎ澄ませれば良い。そう考えたジェイドはスキル【感覚強化】を使い視覚ではなく感覚で空間を認識した。
「……(なんだこいつ)」
感覚で認識を始めるとジェイドは今石造りの一室にいる事がわかった。そしてこの空間には女がいた。女は普通にジェイドの姿が見えているようで、真っ直ぐジェイドに向かい近づいてくる。ジェイドはとりあえず見えないフリをし、女が何をするか確かめる事にした。
「何も見えんな……。うおっ!?」
女はまずジェイドのズボンを脱がし床に押し倒した。
「な、なんだ!? うっ……!」
女の顔が見えた。背は百五十くらいか、顔には大きな目が一つ。いわゆるサイクロプスだ。女は無言でモノを握り肥大化させ口に咥え込んだ。
「うっ、くぅっ! なんだこれっ! 舐められてるのか!?」
「んっ……ちゅるるっ……、ぬぽっぬぽっ」
よほど飢えていたのか、女は夢中でモノに舌を這わせ精を搾り取ろうとする。
「早く射精して下さい、我慢は身体に悪いですよ? ふふふっ」
「だ、誰かいるのか? うっ、射精るっ!」
「んうぅっ! んっんっ……!」
ジェイドのモノから女の胃に濃厚な子種汁が吐き出される。女は根元まで深く咥え込み、吐き出されるそれを喉を鳴らしながら全て飲み干す。そして最後に残りも吸い出し、モノから口を離した。
「次はもっと気持ち良くしてあげますね。何も見えない中であなたは私に犯されるの」
「や、やめっ……くぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
女はジェイドに跨がりモノを自身の奥へと咥え込んでいく。その穴は狭く深い。
「あっあっ! 久しぶりの獲物元気ですっ! あんなに射精したのにまだこんな硬いなんてぇっ! あぁぁぁっ、病みつきになりますぅぅぅぅっ!」
「何が起こってるんだっ!?」
もちろん全部認識している。女は凹凸の少ない身体を使いジェイドの上で激しく腰を動かしている。その大きな瞳には全部見えているのだろう。慌てるジェイドを見ながら興奮している様だった。
「何も気にしなくて良いんです。あなたは一生この暗闇で私の玩具になるんですっ」
「お、玩具? そこに誰かいるのか?」
「いますよ? 可愛い可愛い女の子があなたに跨がって気持ち良い事してあげてるんですよ。あっあっあっ!」
「可愛い……女の子? な、なんでこんな事を……!」
女は深く腰を落とし子宮口を吸い付かせる。
「意味なんてありませんよ。ここは外界とは隔絶された限りなく時の遅い世界。いるのは私とあなただけ。せっかく男と女がいるんだもの。したくなって当然でしょ?」
「な、何を言ってるのかわからん! ただセックスしたいだけか?」
「ええ。ここは何もない世界だもの。やっと新しい罪人が送られてきた。ずっと一人で退屈してたのよ」
「うっ、また射精るっ!」
「あはぁぁぁぁっ! いきなり膣内射精するなんてぇぇぇぇぇぇっ!」
ジェイドは女の小さな尻を鷲掴みにしながら胎内へと濃厚な白いゼリーを注ぎ込んでやった。
「やぁぁぁ……っ、子宮の壁に張り付いてるぅぅぅっ」
「なぁに、その内子宮全部真っ白に染めてやるよ。ところで……この暗闇はお前のスキルか?」
「え? うん」
「なら解除しろよ。暗くてかなわん」
だが女は拒否した。
「いやです。だって……私見た目普通じゃないから……」
「はぁ? 別に普通だろ。目が一つしかないだけでな」
「え? み、みみみ見えるの!?」
「見えると言うか感覚でわかるだけだ」
すると女の穴がキュッと締まり、ゆっくりと上下に動き始めた。そして女は身体を倒しジェイドにキスをした。
「私サイクロプスだよ? しかも普通じゃない力があるサイクロプスなのよ? なのに……こんな外見の私が見えてるのに……こんな硬いモノ挿入してくれてたなんて……っ」
「別に可愛い女の子じゃないか。サイクロプスって言うりに身体は小さいがな」
「……だって私まだ子供だもん」
「は、はい?」
「セックスはお兄ちゃんからされてたけど……、こっちに来たのも……ああ、時間の流れが違うからもうわかんない。けど……これが久しぶりのセックスなんだよ」
女の腰がどんどん加速していく。
「待て待て待て! お前まだ子供なんだろ!?」
「あっあっあっ! そうだよぉ~っ! お兄ちゃんにセックス仕込まれたエロエロサイクロプスの女の子だよっ! 私っ、セックス大好きなのぉぉぉぉぉぉっ!」
相手はとんでもないエロガキだった。それから数回搾り取られ、女はようやく暗闇を解除した。だが光がない世界なのか辺りは暗く、照明も篝火しかなかった。
「わ……、本当に私の姿を見ても驚かないんだ~……。しかもまだ硬いし……。まだする?」
「久しぶりのセックスなんだろ。俺もセックスは嫌いじゃないからな。付き合ってやるよ。どうせ俺達以外には誰もいないんだろ?」
「うん、多分……。この辺にはいないかな。じゃあ……またお腹の中にびゅ~ってしちゃう?」
「おう。時間は腐るほどあるみたいだからな。これから毎日セックス三昧だ」
「うんっ! お兄ちゃんっ」
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暗闇はサイクロプスの仕業だった。暗闇と共に彼女の心を晴らしたジェイドは彼女が求めるがまま、身体を重ね続けるのであった。
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