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第5章 魔族達の章
07 魔地姫登場
あれからガゼルは数回に分け魔族領を生き返えらせていた。今や魔族領は死の大地とは呼べない程に環境が戻っていた。大地には草木が生い茂、新しく創った湖からは綺麗な水が小川を作り、魔族領内を流れている。
「たった数日でここまでとはのう…。我も驚いたぞ。」
「環境は戻った。次は街や生活環境を整える。街は俺の屋敷を中心に広げていくつもりだが、構わないか?」
「ふむ、別に構わないぞ?あの屋敷には我も住むからのう。アレは我の新居に相応しい。何より巨大な風呂が素晴らしいな。アレは良いものだ!」
魔王は風呂が大層気に入った様だ。
「さて、今日はもう戻るか。今日は1の日だな。誰の日だったっけ…。」
ガゼルは屋敷に戻った。入り口をあけるとそこに1人の女が立っていた。
「お、おかえりなさい。私は魔地姫【ウェルダネス】です。」
…こんな奴…居たっけ?
「何か初めて見る気がするが…前から居たっけ?」
「は、はうぅぅっ。や、やっぱり…。私…地味だから気付いて貰えて居なかったのですね…うぅっ。」
俺は悪くない。いや、マジで。この魔地姫、地味なんてレベルじゃない。何と言うか…特徴がない。しかも影も薄い。気付くとか気付かないとかの次元じゃない。今こいつから意識を切ったら何処に居るか分からなくなるレベルの地味さだ。
「泣くなよ…。此処に来たって事は俺に抱かれに来たって事で良いんだよな?」
「来たも何も…この御屋敷が出来てからずっと居ますよ?何度かお風呂もご一緒したではありませんか。」
なん…だと?
「そ、そうだったな。あはははは。」
「うぅ…。覚えて無いのですね。そりゃあ対して特徴もない私何かよりデスペリアさんやグレイシアさんの方が良いですもんね…。ぐすっ…。」
前髪が顔を半分隠しているので表情すら見えない。身体つきは平凡、大きくもなく、小さくもない。
「いやいや、アイツらはほら、積極的だからさ。つい手がな。しかし…つい日替わりとか言ったけどさ、本当に抱いても良いのか?」
「え?私…賛成してましたよね?」
うん、記憶にない。
「いや、流れに流されて無いか気になってな。俺に抱かれても良いんだよな?」
「も、勿論です!私っ、この日を心待ちにしておりました。私、今までこういった経験が無くて…。」
「一度も?」
「はい…恥ずかしながら。ですので、何をどうすれば良いのかも分からないのです。」
まさか地味すぎて誰にも気付かれなかった…とか?
「ま、まぁ!そこは俺に任せてくれ。そうだな、お前の部屋に行くか。そこでじっくりと話し合おうじゃないか。」
「わ、私の部屋に!?は、ははははいっ!案内します。」
ガゼルはウェルダネスに付いて部屋に向かう。途中何度か見失いそうになったが、気配察知と魔力感知でどうにか後を付いて行く事が出来た。
「ど、どうぞ。」
「お邪魔しま…バタン。」
ガゼルは扉を閉じた。
「入らないのですか?」
「嫌、何か部屋に謎の物体が…。」
「?何かありました?」
ガゼルは見た。部屋中に自分の人形や絵画が飾られていたのを。
「何か部屋の中に俺が…。」
「あ、ガゼルグッズですね?皆にも好評で結構売れてるんですよ♪」
ガゼルグッズ…?いつの間に…。
「お前が…作ってるのか?」
「えぇ。初めは自分の為に作っていましたが…。試しにぬいぐるみを道具屋に持ち込んだら意外な高値がつきまして。あ、一番の高値はガゼルフィギュアですね。全裸の奴が最高値です。因みに使えます。」
こいつ…経験が無いとか言ってなかったか?
「お前…経験無いんじゃ…。」
「あ、リアルとでは…です。そっちの知識はありますが…リアルな男性には触れた事すらありません。因みに処女はガゼルフィギュアに捧げました。その、完璧に再現してありますので。触った感じや硬さ、太さ、長さまで…。」
いつの間に触ったんだ?あ、風呂か?風呂の時か!?
「さ、さぁ…そろそろ入りましょう。ガゼル様。私に本物の良さを教えて下さいませ。」
「ふぅ…。分かった。中に入ろう。」
「は、はいっ♪」
ウェルダネスが扉を開き中に入った。
「俺が立ってる…。」
「あ、それが私の初めての人です…。」
ガゼルフィギュアのモノが床と水平に伸びていた。
「なぁ、ちょっと使ってるとこ見せてくんない?」
「えっ、えぇぇぇぇっ!?」
「いや、気になるじゃん。な、良いだろ?」
「う、うぅ…。見たいんですか?」
「ああ。」
「ま、まさか…オナニーを見られる事になるなんて…。わ、分かりました!その代わり…後で本物を下さいね?」
そう言ってウェルダネスは服を脱いで裸になった。
「で、では…。ちゅっ…ぬるるるるっ…。」
ウェルダネスはいきなりモノにしゃぶりつき、舐めはじめた。片手は割れ目に伸びている。
「んっふっ♪あぁっ♪見られながらするなんてぇっ♪はぁ…はぁっ…♪」
「ふむふむ。いつもしてんの?」
「ふぇっ?えっとまぁ…はい。」
「1日何回するんだ?」
「ふぇぇぇぇっ!?あの…寝る前に2、3回…。」
「ふぅん。もう良いんじゃね?入れて見せてくれ。」
ウェルダネスの割れ目はとんでもなく濡れていた。
「は、はい。じ、じゃあ…んっ…♪あぁぁぁぁっ♪」
ウェルダネスはバックから立っている人形に挿し込んだ。
「はぁぁぁぁっ♪んっあっ♪ガゼルさまぁっ♪」
「成る程ねぇ。」
ガゼルは服を脱いだ。
「ほ、本物の!あっあっ♪ち、近くにっ…♪」
「舐めてくれよ、ウェルダネス。さっきみたいにな?」
ウェルダネスは人形のガゼルを膣内に受け入れながら目の前にある本物に舌をのばした。
「ぺろっ…。ふあぁ…♪これが本物の味っ!はむっ…れろれろれろっ…にゅるぅっ♪じゅるっ、ちゅっ…♪」
「上手いじゃないか。これも人形相手に練習したのか?」
ウェルダネスは咥えながらこくんと頷いた。
「ふむ、そのまま続けてくれ。」
ガゼルは前屈みになっているウェルダネスの胸に手を伸ばし、その先端を指で転がしてやった。
「んうぅっ♪んっんっ♪ぷはぁっ、あっ…ガゼル様が私の胸をっ…♪い、良いっ♪あんっあっ♪」
「触られるのは初めてだろ?どうだ?リアルは良いだろう?」
「い、良い…♪あっ、だめぇ…♪ガゼル様ぁ…これを…私にぃっ…♪」
ウェルダネスはガゼルのモノを握り手を上下させていた。最早人形は抜け落ち、後ろに転がっていた。
「ほ、本物ぉ…、本物が欲しいのぉっ♪」
「今くれてやるよ。望みの体位は?」
ウェルダネスはくるっと後ろを向き、四つん這いになりながらガゼルに向かって穴を開いて見せた。
「う、後ろからお願いしますぅ…♪思いっきり突いて下さいっ♪」
「後ろからな?分かった。」
ガゼルは開かれた割れ目に先端を当てると、体重をのせ、モノを奥へと押し込んでいった。
「あぁぁぁぁぁっ♪生チンポきたぁぁぁっ!にゅるってぇっ♪あっあっあっ♪」
ガゼルはウェルダネスの腰を掴みながら彼女の膣肉の感触を味わっていた。
「どうやら…人形のサイズは少し小さかった様だな?普段から使ってる割には狭いぞ?」
「も、目測誤ったぁっ♪やっぱり本物が良いっ♪あっあっ、ガゼル様…♪私のオマンコ…気持ち良いですかぁっ♪」
「う~ん、良く分からないからこのまま朝までな?行くぜ、ウェルダネス!」
「やっあっ…あぁぁぁぁぁぁっ♪」
それからガゼルは朝まで彼女と交わった。
「ふぅ…随分やったなぁ。」
「あ…は…っ、し、しぬ…。」
ウェルダネスは全身を白一色に染められていた。
「人形より本物が良いだろ?人形は精液を出さないしな?」
「はぁ…い♪本物…さいこ…はふ…っ…。」
ウェルダネスは精液に包まれ眠りに就いた。
「さて、今日は何しようかねぇ。取り敢えず…部屋に帰って寝るか。じゃあな~ウェルダネス。」
ガゼルはデスペリアが待つ部屋へと戻るのであった。
「たった数日でここまでとはのう…。我も驚いたぞ。」
「環境は戻った。次は街や生活環境を整える。街は俺の屋敷を中心に広げていくつもりだが、構わないか?」
「ふむ、別に構わないぞ?あの屋敷には我も住むからのう。アレは我の新居に相応しい。何より巨大な風呂が素晴らしいな。アレは良いものだ!」
魔王は風呂が大層気に入った様だ。
「さて、今日はもう戻るか。今日は1の日だな。誰の日だったっけ…。」
ガゼルは屋敷に戻った。入り口をあけるとそこに1人の女が立っていた。
「お、おかえりなさい。私は魔地姫【ウェルダネス】です。」
…こんな奴…居たっけ?
「何か初めて見る気がするが…前から居たっけ?」
「は、はうぅぅっ。や、やっぱり…。私…地味だから気付いて貰えて居なかったのですね…うぅっ。」
俺は悪くない。いや、マジで。この魔地姫、地味なんてレベルじゃない。何と言うか…特徴がない。しかも影も薄い。気付くとか気付かないとかの次元じゃない。今こいつから意識を切ったら何処に居るか分からなくなるレベルの地味さだ。
「泣くなよ…。此処に来たって事は俺に抱かれに来たって事で良いんだよな?」
「来たも何も…この御屋敷が出来てからずっと居ますよ?何度かお風呂もご一緒したではありませんか。」
なん…だと?
「そ、そうだったな。あはははは。」
「うぅ…。覚えて無いのですね。そりゃあ対して特徴もない私何かよりデスペリアさんやグレイシアさんの方が良いですもんね…。ぐすっ…。」
前髪が顔を半分隠しているので表情すら見えない。身体つきは平凡、大きくもなく、小さくもない。
「いやいや、アイツらはほら、積極的だからさ。つい手がな。しかし…つい日替わりとか言ったけどさ、本当に抱いても良いのか?」
「え?私…賛成してましたよね?」
うん、記憶にない。
「いや、流れに流されて無いか気になってな。俺に抱かれても良いんだよな?」
「も、勿論です!私っ、この日を心待ちにしておりました。私、今までこういった経験が無くて…。」
「一度も?」
「はい…恥ずかしながら。ですので、何をどうすれば良いのかも分からないのです。」
まさか地味すぎて誰にも気付かれなかった…とか?
「ま、まぁ!そこは俺に任せてくれ。そうだな、お前の部屋に行くか。そこでじっくりと話し合おうじゃないか。」
「わ、私の部屋に!?は、ははははいっ!案内します。」
ガゼルはウェルダネスに付いて部屋に向かう。途中何度か見失いそうになったが、気配察知と魔力感知でどうにか後を付いて行く事が出来た。
「ど、どうぞ。」
「お邪魔しま…バタン。」
ガゼルは扉を閉じた。
「入らないのですか?」
「嫌、何か部屋に謎の物体が…。」
「?何かありました?」
ガゼルは見た。部屋中に自分の人形や絵画が飾られていたのを。
「何か部屋の中に俺が…。」
「あ、ガゼルグッズですね?皆にも好評で結構売れてるんですよ♪」
ガゼルグッズ…?いつの間に…。
「お前が…作ってるのか?」
「えぇ。初めは自分の為に作っていましたが…。試しにぬいぐるみを道具屋に持ち込んだら意外な高値がつきまして。あ、一番の高値はガゼルフィギュアですね。全裸の奴が最高値です。因みに使えます。」
こいつ…経験が無いとか言ってなかったか?
「お前…経験無いんじゃ…。」
「あ、リアルとでは…です。そっちの知識はありますが…リアルな男性には触れた事すらありません。因みに処女はガゼルフィギュアに捧げました。その、完璧に再現してありますので。触った感じや硬さ、太さ、長さまで…。」
いつの間に触ったんだ?あ、風呂か?風呂の時か!?
「さ、さぁ…そろそろ入りましょう。ガゼル様。私に本物の良さを教えて下さいませ。」
「ふぅ…。分かった。中に入ろう。」
「は、はいっ♪」
ウェルダネスが扉を開き中に入った。
「俺が立ってる…。」
「あ、それが私の初めての人です…。」
ガゼルフィギュアのモノが床と水平に伸びていた。
「なぁ、ちょっと使ってるとこ見せてくんない?」
「えっ、えぇぇぇぇっ!?」
「いや、気になるじゃん。な、良いだろ?」
「う、うぅ…。見たいんですか?」
「ああ。」
「ま、まさか…オナニーを見られる事になるなんて…。わ、分かりました!その代わり…後で本物を下さいね?」
そう言ってウェルダネスは服を脱いで裸になった。
「で、では…。ちゅっ…ぬるるるるっ…。」
ウェルダネスはいきなりモノにしゃぶりつき、舐めはじめた。片手は割れ目に伸びている。
「んっふっ♪あぁっ♪見られながらするなんてぇっ♪はぁ…はぁっ…♪」
「ふむふむ。いつもしてんの?」
「ふぇっ?えっとまぁ…はい。」
「1日何回するんだ?」
「ふぇぇぇぇっ!?あの…寝る前に2、3回…。」
「ふぅん。もう良いんじゃね?入れて見せてくれ。」
ウェルダネスの割れ目はとんでもなく濡れていた。
「は、はい。じ、じゃあ…んっ…♪あぁぁぁぁっ♪」
ウェルダネスはバックから立っている人形に挿し込んだ。
「はぁぁぁぁっ♪んっあっ♪ガゼルさまぁっ♪」
「成る程ねぇ。」
ガゼルは服を脱いだ。
「ほ、本物の!あっあっ♪ち、近くにっ…♪」
「舐めてくれよ、ウェルダネス。さっきみたいにな?」
ウェルダネスは人形のガゼルを膣内に受け入れながら目の前にある本物に舌をのばした。
「ぺろっ…。ふあぁ…♪これが本物の味っ!はむっ…れろれろれろっ…にゅるぅっ♪じゅるっ、ちゅっ…♪」
「上手いじゃないか。これも人形相手に練習したのか?」
ウェルダネスは咥えながらこくんと頷いた。
「ふむ、そのまま続けてくれ。」
ガゼルは前屈みになっているウェルダネスの胸に手を伸ばし、その先端を指で転がしてやった。
「んうぅっ♪んっんっ♪ぷはぁっ、あっ…ガゼル様が私の胸をっ…♪い、良いっ♪あんっあっ♪」
「触られるのは初めてだろ?どうだ?リアルは良いだろう?」
「い、良い…♪あっ、だめぇ…♪ガゼル様ぁ…これを…私にぃっ…♪」
ウェルダネスはガゼルのモノを握り手を上下させていた。最早人形は抜け落ち、後ろに転がっていた。
「ほ、本物ぉ…、本物が欲しいのぉっ♪」
「今くれてやるよ。望みの体位は?」
ウェルダネスはくるっと後ろを向き、四つん這いになりながらガゼルに向かって穴を開いて見せた。
「う、後ろからお願いしますぅ…♪思いっきり突いて下さいっ♪」
「後ろからな?分かった。」
ガゼルは開かれた割れ目に先端を当てると、体重をのせ、モノを奥へと押し込んでいった。
「あぁぁぁぁぁっ♪生チンポきたぁぁぁっ!にゅるってぇっ♪あっあっあっ♪」
ガゼルはウェルダネスの腰を掴みながら彼女の膣肉の感触を味わっていた。
「どうやら…人形のサイズは少し小さかった様だな?普段から使ってる割には狭いぞ?」
「も、目測誤ったぁっ♪やっぱり本物が良いっ♪あっあっ、ガゼル様…♪私のオマンコ…気持ち良いですかぁっ♪」
「う~ん、良く分からないからこのまま朝までな?行くぜ、ウェルダネス!」
「やっあっ…あぁぁぁぁぁぁっ♪」
それからガゼルは朝まで彼女と交わった。
「ふぅ…随分やったなぁ。」
「あ…は…っ、し、しぬ…。」
ウェルダネスは全身を白一色に染められていた。
「人形より本物が良いだろ?人形は精液を出さないしな?」
「はぁ…い♪本物…さいこ…はふ…っ…。」
ウェルダネスは精液に包まれ眠りに就いた。
「さて、今日は何しようかねぇ。取り敢えず…部屋に帰って寝るか。じゃあな~ウェルダネス。」
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