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第5章 魔族達の章
14 ガゼル、街で楽しむ①
会議の翌日から、ガゼルは何かを吹っ切った様に毎日街へと繰り出していた。
「今日は此処にするかな。」
ガゼルは一軒の店にお邪魔した。
「いらっしゃいま…あ、ガゼル様っ♪ようこそ!どうしました?」
「ふむ、少し幼いか。親は居るか?」
「ん~ん、今は居ないよ。父様はダンジョンだし、母様は仕入れかな。今は私だけだよ。」
「いつ帰る?」
「さぁ…。母様買い物長いから…。」
ガゼルは入り口をクローズに変え、少女に話し掛けた。
「じゃあ、今日は君が俺の相手をするか?」
「相手?あ、子作り?友達が言ってた奴だ!するする~♪すっごい気持ち良いんでしょ~?」
「友達?あれか、道具屋の娘の…。」
「うんっ♪ガゼル様、奥の部屋に行こ?楽しみだなぁ~♪」
「オッケーだ。」
それからガゼルはこの少女を抱き、3度の膣内射精で孕ませる事に成功した。
「ふぁ…♪すご…かったぁ…♪ガゼル様、どうだった?私、上手く出来てた?」
「ああ、凄く良かったよ。さて、そろそろかな。」
カランカランっと店の入り口が開いた。
「も~、何で閉まってるのよ~。店番どうしたの…って!ガゼル様!?」
「やぁ、娘さんを借りてるよ。今さっき孕んだところだ。」
ガゼルは母親に娘と繋がっている部分を見せつけた。
「う、ウチの娘と!?あぁ…、あんなに広がって…!」
「母様~、これ凄く気持ち良いんだよ~♪ガゼル様ったら私のお腹に3回も連続で射精したんだよ~♪赤ちゃん出来ちゃったぁ♪」
ガゼルは娘を持ち上げモノを引き抜いた。穴から役目を果たした大量の精液が流れ出てきた。
「疲れたろ?少し休んでおいで?」
「はぁい♪もうフラフラだよぉ。少し休んで来るね~♪」
娘はフラフラと歩き、自室へと帰っていった。そして今、リビングには全裸のガゼルと、母親が1人。
「お前もする?」
「わ、私は…。ごくっ…。あの人は裏切れない…わ。」
「最近ちゃんと旦那としてるか?旦那はダンジョンに行ってるんだろ?帰るのは月に1度、満足出来ているか?」
母親はチラチラとガゼルのモノを見ていた。
「娘を生んでからはしていないわ…。もう12年…。1度も抱かれていないわ。帰るのは月に1度、しかも疲れてるからって…。」
「ムラムラしたりしないの?」
「するわよ!その度に1人で…。」
ガゼルは母親に言った。
「ならさ、今からこれ使ってオナニーすれば良いじゃないか。俺のこれをバイブ代わりに使って良いぜ?俺はあんたが良いって言うまで手は出さないからさ。それなら浮気にならねーって。どう?」
「それを…使って…オナニー………。…誰にも言わない?」
「言わない言わない。さ、好きに使ってくれ。手は後ろで組んでおくからさ。」
ガゼルは椅子に座り、手を後ろで組んでみせた。母親はスカートの中に手を入れ、ゆっくりと下着を下ろす。下着には染みが出来ていた。母親は服を着たまま、椅子に座るガゼルに跨がり、その上に腰を下ろしていった。
「オナニー。これはオナニーだから。んっ!」
ガゼルのモノがにゅるんっと母親の膣肉に包まれていく。母親の膣内は既に熱くぬめっていた。
「あぁぁぁぁぁぁっ!あっ…はぁっ…♪久しぶりの…ホン…モノぉっ…♪これぇ…っ、凄いぃっ♪私にピッタリ…♪」
母親は上着を脱ぎ胸を露にした。そして、その先端をガゼルの口に押し当てる。
「最近のオナサポグッズは使用者の望みを叶えるそうよ?乳首…舐めて欲しいなぁ~?」
「やれやれ、俺をグッズ扱いとはな。まぁ良い。俺から言い出した事だしな。」
ガゼルは押し付けられた先端を口に含み舌で転がす。
「あぁぁぁぁっ♪この感じっ♪久しぶりぃっ♪良いっ♪あっ、そこぉっ♪」
ガゼルは舌技の限りを尽くし、この母親を快楽の頂きへと導いていく。やがて、母親の膣内がガゼルのモノから精を搾りだそうと、キツく締め上げ始めた。
「最近のバイブはちゃあんと精液も出るって聞いた事があるわぁ~?これはぁ…っ、どうなのかしらぁっ♪射精しちゃう?人妻の膣内に大量の精液っ、射精しちゃうのかなぁっ?あっあっ…♪」
「それが望みならちゃんと射精るんじゃないか?試してみると良い。旦那は1ヶ月は帰らないんだ、こっそり産めるんじゃないか?」
「…そうよね、1ヶ月は帰らない。しかも…私の変化にも気付かない。…受精しちゃおっかなぁ…♪バイブ扱いは終わり、ねぇ…本気で抱いて?私を女に戻して?私に女の喜びを味あわせてぇっ♪」
ガゼルは後ろで組んでいた手をほどき、母親のスカートを引き裂く。
「やぁんっ♪見えちゃった♪どお?しっかり挿入っちゃってるわよ?因みに私、今日はとても孕みやすい日なの。人妻マンコに生挿し生射精…確実に出来ちゃう♪こっそり産んでももう気持ちはあの人の元には戻らないわ…。貴方…私をこんなにしたんだから責任とって貰って頂戴ね?次主人が戻ったら離婚するわ。」
「お前がそれで良いなら俺は構わないぜ?娘と一緒に俺の屋敷に来な。街の中央にあるからよ?」
「え?あそこって……。ふふっ…♪良いわ、思いっきり射精して?一回じゃダメ、確実に孕むまで何度もね?来て…ガゼル様?」
母親が落ちた。それからガゼルは母親の足を抱え上げ、何度も膣内に種を送り込んだ。それは受精をしてからも続いていた。事後、二人はソファーに座りイチャイチャしていた。
「凄かったわぁ…♪こんなに満足したのは初めて♪来月娘と屋敷に行くわ。その時はまた仕込んでね?」
「ああ。こんな良い穴、眠らせておくのは勿体無いからな。これからまだまだ使わせて貰うとするよ。」
「あんっ♪素敵…♪やっぱり男はこうでなくっちゃ♪久しぶりにトキメイちゃったわ♪ね、もう受精してるけど今日は泊まっていかない?まだし足りないかなぁ…♪」
「いくらでも付き合うさ。艶が出て良い女になったな。とても…魅力的だよ。」
「もうっ…。疼かせる様な事言っちゃって…♪悪い人ね…。さぁ、もっと気持ちよくなろ?今日が私の生まれ変わった日よ。最後まで付き合ってね?」
それからガゼルはこの家に泊まり、母親と娘をたっぷり朝まで愛してやったのであった。
「今日は此処にするかな。」
ガゼルは一軒の店にお邪魔した。
「いらっしゃいま…あ、ガゼル様っ♪ようこそ!どうしました?」
「ふむ、少し幼いか。親は居るか?」
「ん~ん、今は居ないよ。父様はダンジョンだし、母様は仕入れかな。今は私だけだよ。」
「いつ帰る?」
「さぁ…。母様買い物長いから…。」
ガゼルは入り口をクローズに変え、少女に話し掛けた。
「じゃあ、今日は君が俺の相手をするか?」
「相手?あ、子作り?友達が言ってた奴だ!するする~♪すっごい気持ち良いんでしょ~?」
「友達?あれか、道具屋の娘の…。」
「うんっ♪ガゼル様、奥の部屋に行こ?楽しみだなぁ~♪」
「オッケーだ。」
それからガゼルはこの少女を抱き、3度の膣内射精で孕ませる事に成功した。
「ふぁ…♪すご…かったぁ…♪ガゼル様、どうだった?私、上手く出来てた?」
「ああ、凄く良かったよ。さて、そろそろかな。」
カランカランっと店の入り口が開いた。
「も~、何で閉まってるのよ~。店番どうしたの…って!ガゼル様!?」
「やぁ、娘さんを借りてるよ。今さっき孕んだところだ。」
ガゼルは母親に娘と繋がっている部分を見せつけた。
「う、ウチの娘と!?あぁ…、あんなに広がって…!」
「母様~、これ凄く気持ち良いんだよ~♪ガゼル様ったら私のお腹に3回も連続で射精したんだよ~♪赤ちゃん出来ちゃったぁ♪」
ガゼルは娘を持ち上げモノを引き抜いた。穴から役目を果たした大量の精液が流れ出てきた。
「疲れたろ?少し休んでおいで?」
「はぁい♪もうフラフラだよぉ。少し休んで来るね~♪」
娘はフラフラと歩き、自室へと帰っていった。そして今、リビングには全裸のガゼルと、母親が1人。
「お前もする?」
「わ、私は…。ごくっ…。あの人は裏切れない…わ。」
「最近ちゃんと旦那としてるか?旦那はダンジョンに行ってるんだろ?帰るのは月に1度、満足出来ているか?」
母親はチラチラとガゼルのモノを見ていた。
「娘を生んでからはしていないわ…。もう12年…。1度も抱かれていないわ。帰るのは月に1度、しかも疲れてるからって…。」
「ムラムラしたりしないの?」
「するわよ!その度に1人で…。」
ガゼルは母親に言った。
「ならさ、今からこれ使ってオナニーすれば良いじゃないか。俺のこれをバイブ代わりに使って良いぜ?俺はあんたが良いって言うまで手は出さないからさ。それなら浮気にならねーって。どう?」
「それを…使って…オナニー………。…誰にも言わない?」
「言わない言わない。さ、好きに使ってくれ。手は後ろで組んでおくからさ。」
ガゼルは椅子に座り、手を後ろで組んでみせた。母親はスカートの中に手を入れ、ゆっくりと下着を下ろす。下着には染みが出来ていた。母親は服を着たまま、椅子に座るガゼルに跨がり、その上に腰を下ろしていった。
「オナニー。これはオナニーだから。んっ!」
ガゼルのモノがにゅるんっと母親の膣肉に包まれていく。母親の膣内は既に熱くぬめっていた。
「あぁぁぁぁぁぁっ!あっ…はぁっ…♪久しぶりの…ホン…モノぉっ…♪これぇ…っ、凄いぃっ♪私にピッタリ…♪」
母親は上着を脱ぎ胸を露にした。そして、その先端をガゼルの口に押し当てる。
「最近のオナサポグッズは使用者の望みを叶えるそうよ?乳首…舐めて欲しいなぁ~?」
「やれやれ、俺をグッズ扱いとはな。まぁ良い。俺から言い出した事だしな。」
ガゼルは押し付けられた先端を口に含み舌で転がす。
「あぁぁぁぁっ♪この感じっ♪久しぶりぃっ♪良いっ♪あっ、そこぉっ♪」
ガゼルは舌技の限りを尽くし、この母親を快楽の頂きへと導いていく。やがて、母親の膣内がガゼルのモノから精を搾りだそうと、キツく締め上げ始めた。
「最近のバイブはちゃあんと精液も出るって聞いた事があるわぁ~?これはぁ…っ、どうなのかしらぁっ♪射精しちゃう?人妻の膣内に大量の精液っ、射精しちゃうのかなぁっ?あっあっ…♪」
「それが望みならちゃんと射精るんじゃないか?試してみると良い。旦那は1ヶ月は帰らないんだ、こっそり産めるんじゃないか?」
「…そうよね、1ヶ月は帰らない。しかも…私の変化にも気付かない。…受精しちゃおっかなぁ…♪バイブ扱いは終わり、ねぇ…本気で抱いて?私を女に戻して?私に女の喜びを味あわせてぇっ♪」
ガゼルは後ろで組んでいた手をほどき、母親のスカートを引き裂く。
「やぁんっ♪見えちゃった♪どお?しっかり挿入っちゃってるわよ?因みに私、今日はとても孕みやすい日なの。人妻マンコに生挿し生射精…確実に出来ちゃう♪こっそり産んでももう気持ちはあの人の元には戻らないわ…。貴方…私をこんなにしたんだから責任とって貰って頂戴ね?次主人が戻ったら離婚するわ。」
「お前がそれで良いなら俺は構わないぜ?娘と一緒に俺の屋敷に来な。街の中央にあるからよ?」
「え?あそこって……。ふふっ…♪良いわ、思いっきり射精して?一回じゃダメ、確実に孕むまで何度もね?来て…ガゼル様?」
母親が落ちた。それからガゼルは母親の足を抱え上げ、何度も膣内に種を送り込んだ。それは受精をしてからも続いていた。事後、二人はソファーに座りイチャイチャしていた。
「凄かったわぁ…♪こんなに満足したのは初めて♪来月娘と屋敷に行くわ。その時はまた仕込んでね?」
「ああ。こんな良い穴、眠らせておくのは勿体無いからな。これからまだまだ使わせて貰うとするよ。」
「あんっ♪素敵…♪やっぱり男はこうでなくっちゃ♪久しぶりにトキメイちゃったわ♪ね、もう受精してるけど今日は泊まっていかない?まだし足りないかなぁ…♪」
「いくらでも付き合うさ。艶が出て良い女になったな。とても…魅力的だよ。」
「もうっ…。疼かせる様な事言っちゃって…♪悪い人ね…。さぁ、もっと気持ちよくなろ?今日が私の生まれ変わった日よ。最後まで付き合ってね?」
それからガゼルはこの家に泊まり、母親と娘をたっぷり朝まで愛してやったのであった。
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