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第6章 女神達の章
13 焦らされた女神
ガゼルは元人妻とたっぷり楽しんだ次の日、漸く城へと戻った。
「ただいま~。」
「あ、ガゼル様。お客様が見えていますよ?応接間でお待ちです。」
「客?誰?」
「さあ…。あ、でも小さな女の子でしたよ?」
小さな女の子?もしかしてまた女神か?
「あ~…。まだ良いや。取り敢えずもてなしといて。じゃ。」
ガゼルは再び城を出ようとした。
「ま、待たせたままでございますか?」
「ああ。どうせまた女神だろ?俺は今女神を抱くって気分じゃ無いんでな。適当に忙しいとか言っといて。待てないなら帰っていいとも伝えといてな。じゃあな~。」
「が、ガゼル様ぁ~!あぁ…行っちゃった…。はぁ、仕方無いなぁ…。」
ガゼルは再び城を出て町に向かった。
「さてと…今日は誰を抱くかなぁ…。全く…どうしてこう…皆可愛いんだ!目移りしちまうぜ!」
ガゼルは通りすがる女を物色していた。
「大分活気に満ちてきたな。心なしか毎日住民が増えてる気がするんだよなぁ。なんでだ?」
町には見たことが無い女性が多数存在していた。
「あの~…。」
1人の女がガゼルに声を掛けてきた。
「なにか?」
「ごめんなさい、私最近中層から引っ越して来た者なのですが…。」
「中層から下層にか?普通逆なんじゃねぇの?」
「いえ、実は今下層が一大ブームとなっておりまして。マナ様が下層の快適さをアピールしているのです。」
ほう?アイツがか。見た所…増えたのは女ばかりだな。中々良い仕事をするじゃないか。
「で?俺に何か?」
「下層には男は貴方だけとも聞きました。しかも…何やら立派なモノをお持ちとか…。」
「確かめてみるか?」
「え?」
ガゼルは女の手を取り、ズボンの中へと押し込んだ。
「きゃっ…。え?あれ?う、嘘…どんどん硬く…あ、や、やだっ…まだ大きく…す、凄いっ!」
女の手が気持ちよく、ガゼルのモノはあっと言う間に戦闘態勢へと移行した。
「これで8割だ。残り2割はお前の膣内でな?どうする?勿論やるよな?」
「え…と…。はい…♪私…今これが凄く欲しくて…♪その…宜しくお願いします…♪」
「決まりな。よし、じゃあラブホに飛ぶぞ?【転移】!」
ガゼルは女に握らせたままラブホの部屋に転移した。
「えっ?こ、ここは?」
「ラブホって言ってな、そういう行為をする為だけの専門施設だ。ベッドは極上、風呂はジェットバス、アメニティも各種揃えてある。っと、待ちきれないのか?」
女の手はガゼルのモノを弄り回していた。ガゼルは一瞬で女の服を消して裸にした。割れ目からはおびただしい量の蜜が太腿を伝い垂れていた。ガゼルも自身の服を消し、裸を晒した。
「あっ…♪やっと…欲しかったモノが見えました♪このまま続けても宜しいでしょうか?」
「好きにしな。今、これはお前のモノだ。」
「~♪では…。」
女は床に膝を付き、立ち膝の体勢になると、目の前にあるモノに軽くキスをし、舌を絡めながらゆっくりと奥に咥え込んでいった。
「ほう?」
女の舌がガゼルのモノをねっとりと舐め回しながら頭が前後に動く。ガゼルが視線を送ると、女は上手遣いで応え、目を細めてニッコリと微笑んだ。
「こりゃあ…良い女じゃねぇか。とびきり美人って訳じゃないが…ジワジワと男心をくすぐりやがる。参ったな…。」
ガゼルは女の頭に手を置き、誉める様に撫でてやった。女は嬉しくてたまらなくなり、更にガゼルのモノに奉仕していた。
「くっ、射精そうだっ!ミレニアっ、飲んでくれよっ!」
いきなり名前を呼ばれて女は驚いた。そして、同時に軽く絶頂していた。ガゼルの熱い精液が彼女の口に放たれる。彼女は口に含みきれない分を飲み、含んだ分は味わう様に咀嚼し、喉へと送り込んでいった。
「ちゅぽっ…♪はぁっ…♪ガゼルさん、プルプルすぎですよぉっ…♪ゼリーかと思いましたわ…。ちゅっ…♪じゅるるるるっ…♪」
彼女は再びガゼルのモノに口をつけ、尿道内に残る精液までをも吸いだし、全部飲み干した。その後も奉仕を続け、ガゼルのモノは最硬度を示していた。女はガゼルの腕を引き、ベッドに寝転ぶ。
「次は…同じのをここに…ですよね?あんなプルプルなの射精されたら…♪来て…ガゼルさん♪」
「み、ミレニアっ!おぉぉぉぉっ!!」
それからガゼルは何度となくミレニアに精を放った。
「やっあっ♪す、凄いのぉっ!何もかもが気持ち…いぃぃぃぃっ♪あぁ…もっと…♪もっと私の中を掻き回してぇっ!ずっと一つでいたいのぉぉぉっ♪」
「…こりゃあもう手放せねぇな。ミレニア、お前城に来る気はないか?気にいっちまったよ。っと、違うな…愛してしまったよ、ミレニア。妻になってくれないか?」
「つ、妻に…!う、嬉しいっ…♪私なんかで良ければ…是非っ♪あっあっあっ…♪」
それからガゼルは3日かけてミレニアを孕ませた。食事や寝る時間以外は常にミレニアと繋がっていた。
「赤ちゃん…出来ちゃいましたね♪私…下層に来て良かった…。上に行かなきゃ幸せになれないとばかり思っていました。けど…上は権力争いも酷く、見た目こそ綺麗でしたが…裏はどろどろでした。下層は良い所ですね。皆が笑顔で暮らしている…。それを作ったのがガゼルさんなのですね。」
「さぁな。俺は俺のやりたい様にしているだけだよ。ミレニアとだって初めは一回こっきりで終わる筈だったんだがなぁ。良い女過ぎるぜ。どこ触っても柔らかいしさぁ。こんなの手放せなくなるに決まってるだろうが。全く…。どうしてこう天使は良い女ばかりなのかねぇ。」
「あら、またこんなに硬くして…♪前は使えないので…後ろ使います?」
「後ろもイケんのかよ?」
「…さぁ。こっちは初めてですので…。はい、ど~ぞ♪魔法で綺麗にしておきましたわ♪いきなりはアレなので…指でほぐしてからお使い下さいね?」
「お前…最高かよ!良い女すぎるぜ!こっちにもたっぷり注いでやるからな?まだまだ付き合って貰うぜ?」
「んうぅぅっ♪は、はいっ♪いっぱい愛してぇっ♪」
合計1週間、ガゼルはミレニアとホテルで過ごした。二人は片時も離れる事なく愛を育んで行った。
その頃女神ヒナは…。
「ナナ…。ガゼル来ない…。」
「ん~…。お子様に飽きたのかな?こんなに長く城を空ける事無かったのに。残念ね~?」
「ぐすっ…。私じゃ…ダメ…なのかな。幼い身体が怨めしい…。私もガゼルとしたいのに…。悲しい…。」
「だ、大丈夫だって!いつか帰ってくるからさ!あ…お腹蹴った…うへへへへ♪」
ナナは大きくなったお腹を幸せそうに撫でていた。
「しくしくしく…。…帰る。帰って1人でするからもういいっ。」
その時、ガゼルがミレニアと共に帰って来た。
「ただいま~。」
「あ、ヒナ、ガゼルかえ…もういないし!?全く…そんなに我慢出来なかったのかねぇ。」
ガゼルが戻った事を知り、ヒナは入り口に光の速さで駆けていった。
「やっと帰ってきた!女神を待たせるなんて…ガゼルは酷い。早く…早くヒナとしてっ!」
「な、なんだ?女神?またロリ女神かよ。お腹いっぱいなんだよなぁ。」
「やっぱり…ヒナじゃダメ?おっきくならない?愛してくれないの?うっ…うわぁぁぁぁぁんっ!」
ヒナはいきなり泣き出してしまった。
「あ、あらあら…。ガゼルさん、私はもう十分に愛して頂きましたので…。あの子の所へ行って下さいな。」
「え?う~ん…。分かったよ。ヒナとやら、来いよ。待たせた分、愛してやる。」
ヒナは顔を上げて言った。
「…おっきくなる?」
「なる。」
「私が満足するまでしてくれる?」
「ああ。」
「…する。1週間待った。早く…部屋にいこ?」
「はいはい。じゃあミレニア、空いてる部屋を好きに使ってくれ。また来週な?」
「うふふ、はい♪お待ちしていますわ♪」
「ガゼルはやく~!」
「分かったってばよ。じゃな、ミレニア。」
ガゼルはヒナに引かれて寝室へと向かって行った。
「人気者ですね、ガゼルさんは…。あんっ、お尻から精液が…♪ふふっ、またしたいなぁ…♪」
ミレニアは後ろに目覚めたのであった。
「ただいま~。」
「あ、ガゼル様。お客様が見えていますよ?応接間でお待ちです。」
「客?誰?」
「さあ…。あ、でも小さな女の子でしたよ?」
小さな女の子?もしかしてまた女神か?
「あ~…。まだ良いや。取り敢えずもてなしといて。じゃ。」
ガゼルは再び城を出ようとした。
「ま、待たせたままでございますか?」
「ああ。どうせまた女神だろ?俺は今女神を抱くって気分じゃ無いんでな。適当に忙しいとか言っといて。待てないなら帰っていいとも伝えといてな。じゃあな~。」
「が、ガゼル様ぁ~!あぁ…行っちゃった…。はぁ、仕方無いなぁ…。」
ガゼルは再び城を出て町に向かった。
「さてと…今日は誰を抱くかなぁ…。全く…どうしてこう…皆可愛いんだ!目移りしちまうぜ!」
ガゼルは通りすがる女を物色していた。
「大分活気に満ちてきたな。心なしか毎日住民が増えてる気がするんだよなぁ。なんでだ?」
町には見たことが無い女性が多数存在していた。
「あの~…。」
1人の女がガゼルに声を掛けてきた。
「なにか?」
「ごめんなさい、私最近中層から引っ越して来た者なのですが…。」
「中層から下層にか?普通逆なんじゃねぇの?」
「いえ、実は今下層が一大ブームとなっておりまして。マナ様が下層の快適さをアピールしているのです。」
ほう?アイツがか。見た所…増えたのは女ばかりだな。中々良い仕事をするじゃないか。
「で?俺に何か?」
「下層には男は貴方だけとも聞きました。しかも…何やら立派なモノをお持ちとか…。」
「確かめてみるか?」
「え?」
ガゼルは女の手を取り、ズボンの中へと押し込んだ。
「きゃっ…。え?あれ?う、嘘…どんどん硬く…あ、や、やだっ…まだ大きく…す、凄いっ!」
女の手が気持ちよく、ガゼルのモノはあっと言う間に戦闘態勢へと移行した。
「これで8割だ。残り2割はお前の膣内でな?どうする?勿論やるよな?」
「え…と…。はい…♪私…今これが凄く欲しくて…♪その…宜しくお願いします…♪」
「決まりな。よし、じゃあラブホに飛ぶぞ?【転移】!」
ガゼルは女に握らせたままラブホの部屋に転移した。
「えっ?こ、ここは?」
「ラブホって言ってな、そういう行為をする為だけの専門施設だ。ベッドは極上、風呂はジェットバス、アメニティも各種揃えてある。っと、待ちきれないのか?」
女の手はガゼルのモノを弄り回していた。ガゼルは一瞬で女の服を消して裸にした。割れ目からはおびただしい量の蜜が太腿を伝い垂れていた。ガゼルも自身の服を消し、裸を晒した。
「あっ…♪やっと…欲しかったモノが見えました♪このまま続けても宜しいでしょうか?」
「好きにしな。今、これはお前のモノだ。」
「~♪では…。」
女は床に膝を付き、立ち膝の体勢になると、目の前にあるモノに軽くキスをし、舌を絡めながらゆっくりと奥に咥え込んでいった。
「ほう?」
女の舌がガゼルのモノをねっとりと舐め回しながら頭が前後に動く。ガゼルが視線を送ると、女は上手遣いで応え、目を細めてニッコリと微笑んだ。
「こりゃあ…良い女じゃねぇか。とびきり美人って訳じゃないが…ジワジワと男心をくすぐりやがる。参ったな…。」
ガゼルは女の頭に手を置き、誉める様に撫でてやった。女は嬉しくてたまらなくなり、更にガゼルのモノに奉仕していた。
「くっ、射精そうだっ!ミレニアっ、飲んでくれよっ!」
いきなり名前を呼ばれて女は驚いた。そして、同時に軽く絶頂していた。ガゼルの熱い精液が彼女の口に放たれる。彼女は口に含みきれない分を飲み、含んだ分は味わう様に咀嚼し、喉へと送り込んでいった。
「ちゅぽっ…♪はぁっ…♪ガゼルさん、プルプルすぎですよぉっ…♪ゼリーかと思いましたわ…。ちゅっ…♪じゅるるるるっ…♪」
彼女は再びガゼルのモノに口をつけ、尿道内に残る精液までをも吸いだし、全部飲み干した。その後も奉仕を続け、ガゼルのモノは最硬度を示していた。女はガゼルの腕を引き、ベッドに寝転ぶ。
「次は…同じのをここに…ですよね?あんなプルプルなの射精されたら…♪来て…ガゼルさん♪」
「み、ミレニアっ!おぉぉぉぉっ!!」
それからガゼルは何度となくミレニアに精を放った。
「やっあっ♪す、凄いのぉっ!何もかもが気持ち…いぃぃぃぃっ♪あぁ…もっと…♪もっと私の中を掻き回してぇっ!ずっと一つでいたいのぉぉぉっ♪」
「…こりゃあもう手放せねぇな。ミレニア、お前城に来る気はないか?気にいっちまったよ。っと、違うな…愛してしまったよ、ミレニア。妻になってくれないか?」
「つ、妻に…!う、嬉しいっ…♪私なんかで良ければ…是非っ♪あっあっあっ…♪」
それからガゼルは3日かけてミレニアを孕ませた。食事や寝る時間以外は常にミレニアと繋がっていた。
「赤ちゃん…出来ちゃいましたね♪私…下層に来て良かった…。上に行かなきゃ幸せになれないとばかり思っていました。けど…上は権力争いも酷く、見た目こそ綺麗でしたが…裏はどろどろでした。下層は良い所ですね。皆が笑顔で暮らしている…。それを作ったのがガゼルさんなのですね。」
「さぁな。俺は俺のやりたい様にしているだけだよ。ミレニアとだって初めは一回こっきりで終わる筈だったんだがなぁ。良い女過ぎるぜ。どこ触っても柔らかいしさぁ。こんなの手放せなくなるに決まってるだろうが。全く…。どうしてこう天使は良い女ばかりなのかねぇ。」
「あら、またこんなに硬くして…♪前は使えないので…後ろ使います?」
「後ろもイケんのかよ?」
「…さぁ。こっちは初めてですので…。はい、ど~ぞ♪魔法で綺麗にしておきましたわ♪いきなりはアレなので…指でほぐしてからお使い下さいね?」
「お前…最高かよ!良い女すぎるぜ!こっちにもたっぷり注いでやるからな?まだまだ付き合って貰うぜ?」
「んうぅぅっ♪は、はいっ♪いっぱい愛してぇっ♪」
合計1週間、ガゼルはミレニアとホテルで過ごした。二人は片時も離れる事なく愛を育んで行った。
その頃女神ヒナは…。
「ナナ…。ガゼル来ない…。」
「ん~…。お子様に飽きたのかな?こんなに長く城を空ける事無かったのに。残念ね~?」
「ぐすっ…。私じゃ…ダメ…なのかな。幼い身体が怨めしい…。私もガゼルとしたいのに…。悲しい…。」
「だ、大丈夫だって!いつか帰ってくるからさ!あ…お腹蹴った…うへへへへ♪」
ナナは大きくなったお腹を幸せそうに撫でていた。
「しくしくしく…。…帰る。帰って1人でするからもういいっ。」
その時、ガゼルがミレニアと共に帰って来た。
「ただいま~。」
「あ、ヒナ、ガゼルかえ…もういないし!?全く…そんなに我慢出来なかったのかねぇ。」
ガゼルが戻った事を知り、ヒナは入り口に光の速さで駆けていった。
「やっと帰ってきた!女神を待たせるなんて…ガゼルは酷い。早く…早くヒナとしてっ!」
「な、なんだ?女神?またロリ女神かよ。お腹いっぱいなんだよなぁ。」
「やっぱり…ヒナじゃダメ?おっきくならない?愛してくれないの?うっ…うわぁぁぁぁぁんっ!」
ヒナはいきなり泣き出してしまった。
「あ、あらあら…。ガゼルさん、私はもう十分に愛して頂きましたので…。あの子の所へ行って下さいな。」
「え?う~ん…。分かったよ。ヒナとやら、来いよ。待たせた分、愛してやる。」
ヒナは顔を上げて言った。
「…おっきくなる?」
「なる。」
「私が満足するまでしてくれる?」
「ああ。」
「…する。1週間待った。早く…部屋にいこ?」
「はいはい。じゃあミレニア、空いてる部屋を好きに使ってくれ。また来週な?」
「うふふ、はい♪お待ちしていますわ♪」
「ガゼルはやく~!」
「分かったってばよ。じゃな、ミレニア。」
ガゼルはヒナに引かれて寝室へと向かって行った。
「人気者ですね、ガゼルさんは…。あんっ、お尻から精液が…♪ふふっ、またしたいなぁ…♪」
ミレニアは後ろに目覚めたのであった。
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