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壊れちゃうから!
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「イけたから、お望み通り…いれてあげる。」
「待って!まだ!やっ……ぁ」
「えっ?挿入(いれ)ただけでイッた?(笑)」
「や…まだ…うごかさないでぇ……」
「無理…気を失わない程度にイカせ続けるって言ったよね?」
「むり…やだもうイキたくない…ぁ、あ♡」
「ふふ…トロ顔可愛いです」
「あっあぁ ん…ぁ」
「すみません。もう…限界……咲真さんが可愛すぎるのが悪いんですよ。」
「ふぇっ!?あっいや…こわれちゃ、ぁ♡」
「ちゃんと受け取れよ」
「ーーーっ♡」
彼の精液が勢いよく流れ込んでくる…俺が休もうと倒れ込むと
「休ませねぇよ?」
そう言って俺をまた仰向けにして、俺のペニスの先にローターを固定した。
「んーーー♡もうやだぁ…イッてるからぁぁぁ♡」
イったばかりで敏感になっているからすぐにイってしまう。ローターを弱くして
「ほら、綺麗にしろよ」
と鳴瀬さんのペニスを顔に近づけてきた。
俺は鳴瀬さんのにしゃぶりつき、フェラを始めた。
「うわ…初めてとは思えないくらい上手じゃん……」
「ん、んん」
「やば…イク……」
口の中いっぱいに彼の精液が流れ込んでくる。びっくりしていると
「飲み込んで」
ゴクッ
「口開けて」
やっぱりクラクラする…エッチな香りが充満している……。
「うん、よく出来ました。」
とキスをしてきたと同時にローターの振動が強くなり、一緒にイッてしまった。
「んじゃあ、俺はお風呂入ってくるので。これ付けて待っててください。」
手首を後ろで固定され、ディルド型バイブをいれられ、乳首にローターを固定されて、最後にアイマスクをつけられた。
「コ…レ……外しっ!ん♡」
「イヤです!それでは!」
と鳴瀬さんが部屋を後にしてすぐスイッチを入れられた。
「いやぁぁ!むりむり、イグ、イッじゃぅううううう♡」
「待って!まだ!やっ……ぁ」
「えっ?挿入(いれ)ただけでイッた?(笑)」
「や…まだ…うごかさないでぇ……」
「無理…気を失わない程度にイカせ続けるって言ったよね?」
「むり…やだもうイキたくない…ぁ、あ♡」
「ふふ…トロ顔可愛いです」
「あっあぁ ん…ぁ」
「すみません。もう…限界……咲真さんが可愛すぎるのが悪いんですよ。」
「ふぇっ!?あっいや…こわれちゃ、ぁ♡」
「ちゃんと受け取れよ」
「ーーーっ♡」
彼の精液が勢いよく流れ込んでくる…俺が休もうと倒れ込むと
「休ませねぇよ?」
そう言って俺をまた仰向けにして、俺のペニスの先にローターを固定した。
「んーーー♡もうやだぁ…イッてるからぁぁぁ♡」
イったばかりで敏感になっているからすぐにイってしまう。ローターを弱くして
「ほら、綺麗にしろよ」
と鳴瀬さんのペニスを顔に近づけてきた。
俺は鳴瀬さんのにしゃぶりつき、フェラを始めた。
「うわ…初めてとは思えないくらい上手じゃん……」
「ん、んん」
「やば…イク……」
口の中いっぱいに彼の精液が流れ込んでくる。びっくりしていると
「飲み込んで」
ゴクッ
「口開けて」
やっぱりクラクラする…エッチな香りが充満している……。
「うん、よく出来ました。」
とキスをしてきたと同時にローターの振動が強くなり、一緒にイッてしまった。
「んじゃあ、俺はお風呂入ってくるので。これ付けて待っててください。」
手首を後ろで固定され、ディルド型バイブをいれられ、乳首にローターを固定されて、最後にアイマスクをつけられた。
「コ…レ……外しっ!ん♡」
「イヤです!それでは!」
と鳴瀬さんが部屋を後にしてすぐスイッチを入れられた。
「いやぁぁ!むりむり、イグ、イッじゃぅううううう♡」
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