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side 亮太
幸せ。※
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パパは僕の右の乳首を舌で転がし甘噛みする。
僕のおっぱいミルクが更に溢れた気がした。
そうしながら、パパの右手が僕の左の乳輪を擽り始める。
「パパ!らめ!ひらりもれちゃうぅぅ。らめぇぇぇ」
「そうか、ソレは勿体ないな。こっちのミルクも貰うよ。」
「パパ!吸っれ!僕のおっぱ、ミうく飲んれぇぇぇぁぁぁぁ!!」
チュ、ジュジュジュ。
左の乳首もパパに強く吸い付かれる。
左胸のおっぱいミルクを啜られ、4度目の精液がカテーテルを流れた。
ミルクが出なくなっても、パパは僕の乳首から口を離さない。
右乳首は、パパの親指と人差し指が抓んで捏ねる。
僕の左乳首を口腔愛撫するパパを、見つめてしまう。
パパが僕を見上げて目が合う。
パパに微笑まれて、またイキそうになった。
「ぁぁんん・・パパ・・イイ・・」
パパが口を離す。
パパが両手で乳首を虐めるから、吸われて敏感になっている僕のおっぱいは震える。
「今日も美味しかったよ。ありがとう。亮太。」
「ふぅぅ・・僕の、お、おっぱい、ぁん、ミうクぅん、」
親指と中指で乳首を捏ねたまま、更に空いた薬指と小指で優しく乳輪を擽る。
「の、はぁ、飲んでっぁ、くれてっ、ありがとうんん、ぁぁぁあああん・・・パパぁ。」
僕はまた射精した。
僕のおっぱいはパパの作った薬でミルクの出る雌おっぱいになった。
パパの為にミルクを出すことができる。
乳房はパパの好みと、筋トレのしすぎで、ふくよかにはならず、ぺったんこだ。
でも乳首がプックリ膨らんだ。
毎日パパに僕のおっぱいミルクを飲んで欲しくて、
「ねぇパパ。毎回注射しなくても、ずっとおっぱいミルク出るようにできない?」
以前、SEXの時にそうお願いしてみた。
けど、パパに
「薬には、副作用もあるからね。亮太の体を思えば、ソレはダメだよ。それに外出先でミルクが零れる様な事になったら困るのは亮太だよ?だから駄目。」
と断られた。
パパはいつも、僕の事を考えて、僕を大切にしてくれる。
嬉しい。
僕のおっぱいを一生懸命吸ってるパパの姿を、実はちょっと可愛いと思ってるなんて、パパには内緒だ。
パパ大好き。
パパが僕の男性器に生えたカテーテルをつつきながら僕に囁く。
「射精さずにカテーテル挿入できたのと、ローターを上手に排泄せたご褒美に、今日はアナルいっぱいしようか。正常位で楽しむ?結腸まで欲しい?どうする?亮太。」
どっちもしたい。
でも・・・
「ん、結腸まで欲しい、パパの精液、僕の結腸に下さい。」
両手をパパに向かって広げる。
パパは僕を抱きしめて頭を撫でてくれた。
「じゃぁ、私が亮太の口に射精してからね。亮太、可愛いお口で私の男性器に奉仕しなさい。」
パパは僕にそう囁いて体を離し、僕の頭や首の下、背中にクッションを沢山沢山敷いて、僕の上体を少し起こす様にしてくれた。
僕は口を開ける。
パパが僕の上体を跨いで、僕の口にパパの男性器が宛がわれた。
パパが両手で僕の頭を掴んで、パパの股間に引き寄せられる。
パパの男性器が僕の口に入ってきた。
んごぶっごごぅぅぅぐぼぼ
パパの男性器はほぼ勃ち上がっていた。
僕のおっぱいミルクが更に溢れた気がした。
そうしながら、パパの右手が僕の左の乳輪を擽り始める。
「パパ!らめ!ひらりもれちゃうぅぅ。らめぇぇぇ」
「そうか、ソレは勿体ないな。こっちのミルクも貰うよ。」
「パパ!吸っれ!僕のおっぱ、ミうく飲んれぇぇぇぁぁぁぁ!!」
チュ、ジュジュジュ。
左の乳首もパパに強く吸い付かれる。
左胸のおっぱいミルクを啜られ、4度目の精液がカテーテルを流れた。
ミルクが出なくなっても、パパは僕の乳首から口を離さない。
右乳首は、パパの親指と人差し指が抓んで捏ねる。
僕の左乳首を口腔愛撫するパパを、見つめてしまう。
パパが僕を見上げて目が合う。
パパに微笑まれて、またイキそうになった。
「ぁぁんん・・パパ・・イイ・・」
パパが口を離す。
パパが両手で乳首を虐めるから、吸われて敏感になっている僕のおっぱいは震える。
「今日も美味しかったよ。ありがとう。亮太。」
「ふぅぅ・・僕の、お、おっぱい、ぁん、ミうクぅん、」
親指と中指で乳首を捏ねたまま、更に空いた薬指と小指で優しく乳輪を擽る。
「の、はぁ、飲んでっぁ、くれてっ、ありがとうんん、ぁぁぁあああん・・・パパぁ。」
僕はまた射精した。
僕のおっぱいはパパの作った薬でミルクの出る雌おっぱいになった。
パパの為にミルクを出すことができる。
乳房はパパの好みと、筋トレのしすぎで、ふくよかにはならず、ぺったんこだ。
でも乳首がプックリ膨らんだ。
毎日パパに僕のおっぱいミルクを飲んで欲しくて、
「ねぇパパ。毎回注射しなくても、ずっとおっぱいミルク出るようにできない?」
以前、SEXの時にそうお願いしてみた。
けど、パパに
「薬には、副作用もあるからね。亮太の体を思えば、ソレはダメだよ。それに外出先でミルクが零れる様な事になったら困るのは亮太だよ?だから駄目。」
と断られた。
パパはいつも、僕の事を考えて、僕を大切にしてくれる。
嬉しい。
僕のおっぱいを一生懸命吸ってるパパの姿を、実はちょっと可愛いと思ってるなんて、パパには内緒だ。
パパ大好き。
パパが僕の男性器に生えたカテーテルをつつきながら僕に囁く。
「射精さずにカテーテル挿入できたのと、ローターを上手に排泄せたご褒美に、今日はアナルいっぱいしようか。正常位で楽しむ?結腸まで欲しい?どうする?亮太。」
どっちもしたい。
でも・・・
「ん、結腸まで欲しい、パパの精液、僕の結腸に下さい。」
両手をパパに向かって広げる。
パパは僕を抱きしめて頭を撫でてくれた。
「じゃぁ、私が亮太の口に射精してからね。亮太、可愛いお口で私の男性器に奉仕しなさい。」
パパは僕にそう囁いて体を離し、僕の頭や首の下、背中にクッションを沢山沢山敷いて、僕の上体を少し起こす様にしてくれた。
僕は口を開ける。
パパが僕の上体を跨いで、僕の口にパパの男性器が宛がわれた。
パパが両手で僕の頭を掴んで、パパの股間に引き寄せられる。
パパの男性器が僕の口に入ってきた。
んごぶっごごぅぅぅぐぼぼ
パパの男性器はほぼ勃ち上がっていた。
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