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side 亮太
パパ挿入。※
しおりを挟むパパの男性器は大きい。
僕のだって平均位はあるはずなのに、パパのはずっと大きいのだ。
だから口だけでは収まらず、喉まで届く。
パパへのフェラは、大変だ。
初めての頃、僕は大きすぎるパパの男性器にえずいた。
何度もパパに練習させて貰って、今はパパの男性器を喉まで咥えられるし、快感すら覚える。
気持ちいい。
僕は喉の奥を絞めてパパの男性器にご奉仕する。
イラマチオはパパが射精すまで終わらない。
僕は早く結腸に欲しくて、一生懸命ご奉仕した。
「っは、飲みなさい。」
パパの息づかいが荒くなり、僕の喉の奥にパパは射精した。
僕も一緒に射精してしまった。
「私と一緒に射精したのかい?亮太は可愛いなぁ。」
僕のおちんぽから生えているカテーテルを、振り返って確認したパパは、また頭を撫でてくれた。
パパ、大好き。
「私も一回射精したから、挿入は長く楽しめるよ。」
「ホント?!嬉しい。ありがとう、パパ。」
パパが移動して、僕の足元に来てくれたから、僕は自分の両膝をもう一度抱えた。
パパ、僕のアナルに挿入れて。
パパも僕も精力絶倫だ。
パパの男性器がもう勃ってる事は分かっている。
早く。早くパパのを挿入れて。
パパ専用の僕のアナルが、パパを求めてヒクヒクと動いた。
ソレを見てパパがフフッと笑った。
「準備万端だね。」
パパが僕にのし掛かり、僕の両膝を抱えあげた。
正常位でチュと僕のアナルにパパの男性器があてがわれる。
パパの大きく張り出した亀頭が、僕の狭い肛門管をゴリゴリと擦りながら奥へと潜る。
「っかっあふっぁ」
更に前立腺を強く抉られ、僕は呆気なく射精す。
「・・・んんふぅん。あはぁ。」
さっきの卵型ローター3つなんて可愛いもんだ。
パパの男性器は大きい。質量が断然違う。
お腹がイッパイになり、苦しいけど気持ちいい。
「・・・はっはっはっはっ。」
「ゆっくり呼吸しなさい。私のを締め付けてもイイから。」
優しく言うパパは、ソレでも挿入の動きを止めてくれることは無い。
パパの男性器が僕の直腸をゴリゴリ奥へと進んでくる。
「ぁぁん。はぁぁ、ふぁん、すーはー、んぁん、すーはー・・・」
「うん。上手に呼吸できてるね。」
挿入って来たパパの男性器は、僕の直腸をあっという間に貫き、直腸S状部からS字結腸へ一気に入ってきた。
僕のお腹は、パパの男性器を柔軟に奥まで飲み込む。
「あぅん、ああぁぁ、パパ、パパ、きたぁぁぁぁ゛ぁ゛。」
ついに結腸へ到達した時、僕はまた射精していた。
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