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14話2/3
しおりを挟む昼休み妹がいきなり教室に来たのだ・・・
「お兄ちゃんコンタクト持てるうちの」
「!!!」
「花蓮どうしたんだよ」
「今日の体育メガネ壊れて」
「わかったちょっとまてろ」
花蓮が兄(蓮音)の教室に行くコンタクトをもっているか来た。
クラスの男子と女子が驚いていた。
梓が花蓮に対してどうしたという。
花蓮が蓮音と梓に説明した。
蓮音が返事をした。
少し蓮音が離れた一瞬に、梓と花蓮が話していると廊下やクラスの中に行った連中が、花蓮の顔見て騒ぎだした。
「なーあ、蓮音の妹メガネ外すとかわいいぞ」
「マジだ すげー美人じゃん」
「何々!?」
蓮音と梓のクラス連中が花蓮にたして、メガネ外すとすごい可愛いといい、他のやつは美人と言うと廊下いた他の生徒まで花蓮に興味もったになった。
「みせものじゃない」
「何だよ、梓嫉妬してるのかよ」
「花蓮これだよな」
「後だってメガネもな」
「お兄ちゃんありがとう」
梓が少し怒り気味で、みせものじゃないと言うと、クラスの男子が梓の嫉妬しるのかよと言う。
蓮音、花蓮がいつも使てるコンタクトとだってメガネを渡した。
花蓮は兄(蓮音)にありがとういうて、教室を出ていた。
「うちの妹に手出したらどうなるか分かるよな(笑)」
「蓮音と梓その笑顔怖いぞ」
蓮音花蓮が教室出て行くと、クラスの連中と興味をもった
で近づいてきた、他のクラスの連中に妹に手出したらどうなるから分かてるよなと笑いながら言うった。
クラスの男子が蓮音と梓に笑い顔怖いというのだった。
「なーあ、神谷」
「なんだ」
「蓮音の家お前何回上がったことあるだろ」
「あるよ、俺ら小学校からの友達だし」
クラスの男子が神谷に話しかけたもちろん花蓮のことだった。
神谷がなんだというと。
蓮音と梓に聞こえないように、クラスの男子蓮音の家行ったことあるかと聞くと、
それにたして、神谷が小学校からあるよと言う。
「じゃさ、蓮音の妹がメガネ外しと顔が美人こと知ってたのかよ」
「うん知ってたよ」
クラスの連中が興味ほんいんで蓮音の妹(花蓮)が美人だったの知ってたのかと聞いた。
それにたして神谷は、返事をした。
「小学校と中学校の女子の中で断トツに告られてたな」
「おい神谷余計なこと言うな」
神谷は小学校と中学校の時断トツモテたこと言いうと、蓮音が少し怒り気味で、神谷に言うたのだ。
少しお昼休みのチャイムがなり午後の授業が始まったのだ。
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