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母はモデル並にプロポーションが良かった。バスト88。ウエスト76。ヒップ88だ。
歩くだけでも乳房が揺れる。乳房の先端にある乳首は黒ずんでいない。少し大きめの乳輪も黒ずんでいない。乳首も乳輪も濃い目のピンク色だ。
陰毛は生えてない。父がパイパンが好きということで永久脱毛してしまったのだ。
普通の男子高校生がこの母の裸体を見たら欲情すると思う。
でも言うまでもないことだが僕は母の裸を見ても欲情しない。微塵もしない。この小さいままのペニスの状態を見て貰えれば僕の言っていることが本当だとわかってもらえると思う。
僕には近親相姦的欲望が微塵もないのだ。
「じゃあ、いつも通り隆史さんのこと考えながらオナニーします」
母は宣言する。
母には父のことを考えながらオナニーができる妄想力があるのだ。
僕はそんな母にカメラを向ける。
「あっ、葵もスマホで私の写真を撮ってね」
「了解」
妹は兵隊みたいに敬礼する。
妹の写真撮影技術もなかなかのものだった。自撮りしているせいで自然と撮影技術がアップしたのだ。ちなみにその写真をインスタやツイッターにアップしている。もちろんノンヌードの写真をだ。ノーテンキな妹でもヌード写真をアップする危険性は理解しているのだ。
妹がスマホで母のオナニーシーンを撮り始める。
そして僕がデジカメで母のオナニーシーンを撮り始める。
普通に考えたら異様な光景だ。でも僕の家ではこれが普通だ。
「ああ、隆史さん。駄目よ。子供たちが見てるわ」母は乳房を自分で揉みながら言う。「見てるほうが興奮するけど・・・教育的に良くないわ。えっ?これも立派な性教育?確かにそうね。これも立派な性教育ね」
僕の前で妄想オナニーを楽しむ母にカメラのレンズを向け続ける。
いろんな角度から母のことを撮る。ときに顔のアップを撮ったり、ときに乳房のアップを撮ったり、ときにオマンコのアップを撮ったり、ときに全体像を撮ったりする。
母はレンズを見ながらセクシーな目をしたり、切ない目をしたり、求めるような目をしたり、潤んだ目をしたりした。
母は皮を剥いてクリトリスを露出させる。そのドアップを撮る。レンズに映る巨大なクリトリスを撮り続ける。
「ああん、隆史さん。もっとクリトリスを舐めて。はううん。そうよ。隆史さん。その調子で舐め続けて。ああん」
母は喘ぎ声を上げる。
相変わらずすごい想像力だと思う。想像力だけでここまで性的興奮を抱くことができるなんて感心してしまう。
母は本当に想像だけで性的快感を感じているのだ。その証拠に母の膣口から愛液が流れ出ている。決して僕に欲情しているわけではない。
今、母はその愛液溢れる膣口に指を入れている。
「ああっ、駄目。隆史さん。そんなに激しく指を出し入れされたらイッてしまうわ。駄目よ。子供たちが見ているのに。駄目だったら。これは行き過ぎの性教育よ。駄目だったら。ああっ、駄目ーーーー」
母は潮を吹く。妹よりも潮の量が多い。
そのシーンをしっかりと僕は撮り続けていた。
「はあ・・・はあ・・・はあ」母は恍惚の表情を浮かべている。「もう隆史さん・・・駄目って言ったのに。子供たちの前で潮吹かせるなんて・・・酷い人」
と笑顔を浮かべる。
その笑顔を撮ったあと、僕は撮影を止める。「はい。終了」
「ふう~、春人。ありがとね」
「うん。編集してから渡すね」
「うん。楽しみにしてるわ」
「お母さんのエッチな動画を編集するなんて・・・お兄ちゃんずるい」妹が不満を言う。「私のエッチな動画も撮って編集してよ」
「もう潮でないだろう。さっき吹いたばかりなんだから」
「吹けるわ。もう一回ぐらいなら吹けるから撮って。お願い」
「わかったよ。ほら、早く吹け」
「了解」
妹は敬礼する。
「今度は私が写真撮ってあげるね」
母が言う。
「お願い」妹は母にスマホを渡す。「じゃあ、お兄ちゃん、始めるよ」
「うん」
妹は再びクリトリスを弄り始める。母のように膣には指を入れない。まだ処女膜があるからだ。
そして今度は妹のオナニーシーンを撮り始める。
歩くだけでも乳房が揺れる。乳房の先端にある乳首は黒ずんでいない。少し大きめの乳輪も黒ずんでいない。乳首も乳輪も濃い目のピンク色だ。
陰毛は生えてない。父がパイパンが好きということで永久脱毛してしまったのだ。
普通の男子高校生がこの母の裸体を見たら欲情すると思う。
でも言うまでもないことだが僕は母の裸を見ても欲情しない。微塵もしない。この小さいままのペニスの状態を見て貰えれば僕の言っていることが本当だとわかってもらえると思う。
僕には近親相姦的欲望が微塵もないのだ。
「じゃあ、いつも通り隆史さんのこと考えながらオナニーします」
母は宣言する。
母には父のことを考えながらオナニーができる妄想力があるのだ。
僕はそんな母にカメラを向ける。
「あっ、葵もスマホで私の写真を撮ってね」
「了解」
妹は兵隊みたいに敬礼する。
妹の写真撮影技術もなかなかのものだった。自撮りしているせいで自然と撮影技術がアップしたのだ。ちなみにその写真をインスタやツイッターにアップしている。もちろんノンヌードの写真をだ。ノーテンキな妹でもヌード写真をアップする危険性は理解しているのだ。
妹がスマホで母のオナニーシーンを撮り始める。
そして僕がデジカメで母のオナニーシーンを撮り始める。
普通に考えたら異様な光景だ。でも僕の家ではこれが普通だ。
「ああ、隆史さん。駄目よ。子供たちが見てるわ」母は乳房を自分で揉みながら言う。「見てるほうが興奮するけど・・・教育的に良くないわ。えっ?これも立派な性教育?確かにそうね。これも立派な性教育ね」
僕の前で妄想オナニーを楽しむ母にカメラのレンズを向け続ける。
いろんな角度から母のことを撮る。ときに顔のアップを撮ったり、ときに乳房のアップを撮ったり、ときにオマンコのアップを撮ったり、ときに全体像を撮ったりする。
母はレンズを見ながらセクシーな目をしたり、切ない目をしたり、求めるような目をしたり、潤んだ目をしたりした。
母は皮を剥いてクリトリスを露出させる。そのドアップを撮る。レンズに映る巨大なクリトリスを撮り続ける。
「ああん、隆史さん。もっとクリトリスを舐めて。はううん。そうよ。隆史さん。その調子で舐め続けて。ああん」
母は喘ぎ声を上げる。
相変わらずすごい想像力だと思う。想像力だけでここまで性的興奮を抱くことができるなんて感心してしまう。
母は本当に想像だけで性的快感を感じているのだ。その証拠に母の膣口から愛液が流れ出ている。決して僕に欲情しているわけではない。
今、母はその愛液溢れる膣口に指を入れている。
「ああっ、駄目。隆史さん。そんなに激しく指を出し入れされたらイッてしまうわ。駄目よ。子供たちが見ているのに。駄目だったら。これは行き過ぎの性教育よ。駄目だったら。ああっ、駄目ーーーー」
母は潮を吹く。妹よりも潮の量が多い。
そのシーンをしっかりと僕は撮り続けていた。
「はあ・・・はあ・・・はあ」母は恍惚の表情を浮かべている。「もう隆史さん・・・駄目って言ったのに。子供たちの前で潮吹かせるなんて・・・酷い人」
と笑顔を浮かべる。
その笑顔を撮ったあと、僕は撮影を止める。「はい。終了」
「ふう~、春人。ありがとね」
「うん。編集してから渡すね」
「うん。楽しみにしてるわ」
「お母さんのエッチな動画を編集するなんて・・・お兄ちゃんずるい」妹が不満を言う。「私のエッチな動画も撮って編集してよ」
「もう潮でないだろう。さっき吹いたばかりなんだから」
「吹けるわ。もう一回ぐらいなら吹けるから撮って。お願い」
「わかったよ。ほら、早く吹け」
「了解」
妹は敬礼する。
「今度は私が写真撮ってあげるね」
母が言う。
「お願い」妹は母にスマホを渡す。「じゃあ、お兄ちゃん、始めるよ」
「うん」
妹は再びクリトリスを弄り始める。母のように膣には指を入れない。まだ処女膜があるからだ。
そして今度は妹のオナニーシーンを撮り始める。
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