暗殺するため敵国に来たが愚王というのは嘘で溺愛され妃に迎え入れられました
大人になり、ユリスは暗殺者として働くようになる。
ユリスはその美貌と、ヒート誘発薬を使い、オメガのフェロモンを利用してアルファの要人たちをベッドに誘い、ふたりきりになったところで暗殺の任務を遂行していた。
そんなユリスに大きな仕事が舞い込んできた。敵国の王であり、愚王と名高いカイル・リーガンベルグの暗殺だ。
祖国の王レオンハルトの命がくだる。
「ユリス。お前は敵国に行き、カイル王の夜伽の相手になれ。そこでカイルの命を奪うのだ。祖国のために」
ユリスは自分を迎えにきたカイルと共に祖国を離れる。
異国の地でユリスを待っていたのは想像を絶する敵国の状況と、カイルの献身的なユリスに対する溺愛だった——。
カイル・フォン・リーガンベルグ(28)攻め。西国ケレンディアの国王。アルファ。
ユリス(24)受け。東国ナルカ出身。側室の子。オメガ。美貌の持ち主。暗殺者。
R18描写にはタイトルに※を入れます。
あともう1つすみません:( ;´꒳`;)
気になるところありミハルドの貴族のお姫様にしか見えません
もしかしたら誇張してお姫様とわざと言ったのかもしれませんが
基本的に姫は高貴な女性の中でも公爵位や王族に多くつかう言葉で基本は
貴族のご令嬢に見えますや
ご令嬢に見えます、
貴族令嬢に見えます
でいいと思います
子息であれば
貴族のご子息、
貴族子息、
ご子息に見えます
が正しいかと
ただこれに関しては
誇張として
例えば現代日本でも
可愛らしい女の子に対して
まるでお姫様見たいね、
と使うことはあるのでそういう意味であればすみません
ただその際は貴族、は付けず
お姫様にしか見えません!
のみでいいと思います
以上です
文章自体はとても面白いので
1つ1つの細かい名称や呼称等
変えてみればよりよくなると思います
物語はとても面白いのですがちょくちょくカイルのことを王様、と読んでいるところが気になります
基本そういう場合は「陛下」等が正しい呼び方だと思います、
ついでに王子の位の人は殿下、次期王位を継ぐものなら王太子殿下が正しい呼び方です
王女は王女殿下、姫殿下
等になります
宰相は宰相閣下、
他にも苗字等あれば…~卿
ついでに正妃は
妃殿下、公妃殿下
になります
基本的に王様、お妃様は地位の名前であってあまり呼称には使いませんので
下々のいわゆる地位の低いものは
基本、殿下や閣下、
貴族同士の地位で同列だと
相手の事を○○卿のように呼びます
(公爵と公爵、侯爵と侯爵など)
今までの全ては難しいと思いますが
これからはそこら辺改善してくれたらな…
と思います
せっかく面白いのに少しそこが気になり、残念だな…
と思うため今後変更されると違和感等は無くなると思います
(個人の意見のためそれでも面白く見られる方はおられると思いますよ)
雨様の別作品がとても好きで、この作品も読んでみましたが、この作品もとっても大好きになり毎日更新を楽しみにしています(*ˊˋ*)
素敵な作品をありがとうございます!
ユリスがとっても可愛くて最高です...
カイルにたくさん愛されていっぱい幸せになってほしいです( ˶'ᵕ'˶)
長文失礼します(><)
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