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3.開発されて ※
「はぁっ……はあっ、ふぅ……」
僕は自室でオナニーをする。
今日は学校に行く気がしなくてサボった。学校サボって昼間っからオナニーしてるってなんて体たらく。
僕は自分で自分のモノを握って上下に扱いて快感を得ようとする。が、へにゃへにゃのまま。なかなか勃ってくれない。
これは、アナル用のオモチャ買わなきゃダメかな……。
放課後に鈴木とセックスしなくなってから、早二週間。僕は欲求不満だ。
でも鈴木が誘ってくれなくなったから仕方がない。いつも放課後は「セックスしよ」って僕のところに来てくれたのに。
自分だけじゃ物足りない。指を自分のアナルに突っ込んでみたけど、全然気持ちよくなれなかった。やっぱり鈴木の長くて綺麗な指がいい。あの指で掻き回してもらいたい。さらには鈴木の大きいアレで僕をガンガン突いてもらいたい。
あ。鈴木とのセックスを思い出していたら、僕の小さなモノがむくむくと勃ち上がってきた。これならなんとか最後までイけそうだ。
「あっ、鈴木っ、鈴木っ……」
目の前に鈴木がいるかのように必死で妄想力をかき立ててオナニーする。そうするとなんとか達することができた。
「はあっ……よかった……」
これが世に言う「○○をオカズにして抜く」という行為なのだろう。
ごめん、鈴木。僕は鈴木を想像しながらオナニーしてるよ。気持ち悪いでしょ?
「また鈴木のセフレに戻りたいなぁ」
体育倉庫で泣いてしまったから、面倒くさいやつだと思われたのかもしれない。セフレに必要なものは「後腐れのなさ」「口の固さ」「時間の融通きくやつ」だろうから。
ピンポーン。
え! やば! 宅急便だ!
そう言えば「学校サボるなら荷物受け取っておいて、冷凍ものだから」と母親に頼まれていたんだった!
僕は慌ててズボンを履いて、階段を駆け下りた。
「はーい!」
ガチャっと開けると、そこにいたのはシロネコヤマトの制服を着て、荷物を持っている鈴木。
「えっ?! 鈴木?!」
なぜ鈴木がここに? 学校は? そしてその格好はなんだ……?
「卒業した先輩からこの制服借りた。似合ってるだろ?」
「うん。似合ってる。かっこいい……」
鈴木なら、なにを着ても似合うよ。
「荷物、中に入れましょうか?」
「あ、はい……」
なんで急に敬語……。
「奥さん、今おひとりですか?」
「えっ、奥さんて、僕は人妻じゃないよ」
「プレイだよ、プレイ。昼下がりの妻、宅配便の兄ちゃんとってイメージ?」
なんだろう。それは。
「奥さんっ、俺は以前から奥さんのことがっ!」
「わあっ!」
いきなり鈴木に背中を壁に押しつけられ、服を乱される。
乳首を弄ばれ、その間に、器用に足で僕のスウェットのズボンを取られてしまった。
「お邪魔します。ここに挿れてもいいですか?」
「あっ、嘘?!」
鈴木は下着に手を入れてきて、僕のアナルに触れた。ダメだ。鈴木にそんなところを触られたら……!
「あれ? 柔らかい……しばらく俺とセックスしてないのに……」
「あっ、あっ、あぁんっ……!」
鈴木は指で、僕のアナル具合を確かめている。どうしよう。さっきまで自分で弄っていたことがバレたら……鈴木をオカズに抜いていたことがバレたら……!
「佐藤。お前、男なら誰でもいいの? セックスの相手は俺以外にもいるってこと?」
「あっ、お願いっ、そこを指でグリグリしないでっ……」
質問に答えたいけど、鈴木が前立腺を攻めてくるから僕は足がガクガク震えた。
「ね、待って! いっちゃう、やだよこんなところでいきなり……!」
「ねぇ。俺の指とそいつの指、どっちが気持ちいい?」
「あっ、イクっ、イク!」
僕は身体を痙攣させてナカイキした。恥ずかしいと思いながらも、鈴木にイかされて喜んでいる自分がいる。
「なんで今日学校休んだの? 俺に会いたくないから?」
「はあっ、待って、イッたばっか……ああ!」
鈴木は今度は僕の前を握り、先端をグリグリする。
「ほら、なんで? 言わないとイかせるよ」
「あっ、あっ、あっ……すごくいい、すごくいいよ」
気持ちいい。もっとして欲しい。言ったら終わっちゃうなら、鈴木の質問には答えたくない。
「やっぱ佐藤はたまらねぇな。お前のベッドどこ? 案内しろよ」
僕は鈴木に横抱きにされる。まるでお姫様みたいだけど、僕はあそこをビンビンに勃たせたままだから、メルヘンなイメージとは程遠いけどね。
そこから僕の部屋で鈴木とのセックスが始まった。
よかった。鈴木はまだ僕のことを抱いてくれる。
鈴木だったら、日替わり定食みたいなセフレでもいい。僕は何曜日にしようかな。やっぱり金曜日のセフレが一番かな。足腰がダメになっでも次の日は土曜日だから。
「あっ、あっ」
裸でベッドの上にうつ伏せになっている僕は、鈴木にガンガン突かれてる。
お尻だけ突き出して、鈴木にアナルを見せつけるような卑猥な格好だ。鈴木は僕の双丘を鷲掴みにしながらリズミカルに突き続ける。
「ね、そんなに引っ張らないでっ」
お尻を左右に引っ張られたら、僕のアナルがクパクパしちゃう。そんなの恥ずかしい。
「やだ。今日は一番奥まで突いてやるって決めてんだから。ここをガバガバにしないと最後まで入らないだろ?」
「えっ? 今までは奥まで入れてなかったの?!」
あんなにみっちみちで苦しかったのに?!
「そうだよ。だってお前のココ狭いもん。無理矢理やったら裂けそうじゃん」
「そんな……」
鈴木とはかなりの回数セックスしてきた。その全部、鈴木は僕をいたわりながらヤってたのか……。
「ローション増やすね」
僕の尻にトロッと冷たいものが追加される。その冷たさと、これから行われることを想像すると僕は身震いした。
「あぁっ……!」
ぬるっとした感触とともに鈴木がさらに奥に入って来たのがわかる。こんなの感じたことがない。えっ、なんだろう。
「そこ、やばい。あっ、あんまり動かないで、あっ、あっ、気持ちいい、すごくいいよぉ……」
頬をシーツに埋め、半開きになったままの唇からヨダレが垂れてきた。アナルからはローションを垂れ流し。こんな姿、鈴木にしか見せられないよ。
「あっ、ねぇ、待って、漏らしちゃう漏らしちゃう!」
なんでなんで?! 僕の興奮したモノの先端からプシャーッと変な液体が漏れ出してきた。
「あ、潮吹いた。後ろ突かれて潮吹きするなんて佐藤はホント才能あるよ」
潮?! 潮ってなに?!
「今度は精液、出しとこうか。俺と一緒にイこうよ」
鈴木は潮吹きしたばかりの僕のモノを扱いて僕を昂らせようとする。
「やだっ、やだっ、もう三回も出したから今日はもういいよ、また明日っ」
三回目だってかなり薄まった精液だったのに、そんなに何回もイけないよ。頭おかしくなっちゃう。
「え? 三回?」
ぴた、と鈴木の動きが止まった。
「俺とは二回しかイッてないよね? あとの一回は何? 俺が来る前に誰かとヤってたの?」
「あっ、間違えた。二回だよ」
まさか昼下がりにオナニーしてたなんて鈴木には言いたくない。
「嘘だ。俺が来たときにはお前から事後の匂いがプンプンしてた。佐藤ってセフレ何人いるの?」
「何人って……」
僕はそんなにビッチに見えていたのかとショックを受けた。
僕の初体験は鈴木で、僕が好きなのも鈴木。僕は鈴木としかセックスしないけど……。
「さっきここに来る途中サラリーマンとすれ違ったんだ。とにかくイケメンの。もしかしてあいつ?」
えっ? 誰それ。多分ただの通行人じゃないの?
「面白くねぇ。俺が開発した佐藤を他の男に取られるなんて」
「あっ、あっ、すごいっ!」
鈴木は僕を激しく突くからベッドまでギシギシ酷い音を立てている。
鈴木が突くたびに僕のお尻に鈴木の肌が当たるから、パチュンパチュンと卑猥な音がする。
「このクソビッチがよ! 今日こそめちゃくちゃに犯してやる! お前は俺のモノだけ咥えてりゃいいんだよ!」
「あっ、らめぇっ、そんな激しくされたらまたイっちゃうよっ!」
抵抗虚しく僕は思い切り白濁をピュルルと解き放ってしまった。それと同時に鈴木が僕の中で果てた。鈴木は僕の最奥に自分のモノを容赦なく注ぎ込んだ。
「はぁっ……佐藤っ。お前の中、良すぎる。これを味わったらもうお前から離れられないよ」
「どういう意味?! ここからもう一回セックスするの?!」
僕はもうヘトヘトなんだけど。鈴木とセックスするようになってから僕の体重は減った。ご飯をきちんと食べているにも関わらずだ。
僕はこの現象を「鈴木とセックス快感ダイエット」と密かに称している。
「まったく佐藤はすぐヤりたがるな。まぁ、もう一回と言わず、お互い壊れるまでヤろうぜ」
「えっ? もう僕限界……」
「まだまだ。楽しいオモチャもたくさん持ってきた」
「嘘でしょ?!」
「ホントだよ。とりあえずメシでも食う? 拘束されつつ乳首をローターでブルブルして、アナルにバイブ突っ込んだ状態で、俺が佐藤に食べさせてやるよ」
えっ、それってどんなランチ?!
僕は自室でオナニーをする。
今日は学校に行く気がしなくてサボった。学校サボって昼間っからオナニーしてるってなんて体たらく。
僕は自分で自分のモノを握って上下に扱いて快感を得ようとする。が、へにゃへにゃのまま。なかなか勃ってくれない。
これは、アナル用のオモチャ買わなきゃダメかな……。
放課後に鈴木とセックスしなくなってから、早二週間。僕は欲求不満だ。
でも鈴木が誘ってくれなくなったから仕方がない。いつも放課後は「セックスしよ」って僕のところに来てくれたのに。
自分だけじゃ物足りない。指を自分のアナルに突っ込んでみたけど、全然気持ちよくなれなかった。やっぱり鈴木の長くて綺麗な指がいい。あの指で掻き回してもらいたい。さらには鈴木の大きいアレで僕をガンガン突いてもらいたい。
あ。鈴木とのセックスを思い出していたら、僕の小さなモノがむくむくと勃ち上がってきた。これならなんとか最後までイけそうだ。
「あっ、鈴木っ、鈴木っ……」
目の前に鈴木がいるかのように必死で妄想力をかき立ててオナニーする。そうするとなんとか達することができた。
「はあっ……よかった……」
これが世に言う「○○をオカズにして抜く」という行為なのだろう。
ごめん、鈴木。僕は鈴木を想像しながらオナニーしてるよ。気持ち悪いでしょ?
「また鈴木のセフレに戻りたいなぁ」
体育倉庫で泣いてしまったから、面倒くさいやつだと思われたのかもしれない。セフレに必要なものは「後腐れのなさ」「口の固さ」「時間の融通きくやつ」だろうから。
ピンポーン。
え! やば! 宅急便だ!
そう言えば「学校サボるなら荷物受け取っておいて、冷凍ものだから」と母親に頼まれていたんだった!
僕は慌ててズボンを履いて、階段を駆け下りた。
「はーい!」
ガチャっと開けると、そこにいたのはシロネコヤマトの制服を着て、荷物を持っている鈴木。
「えっ?! 鈴木?!」
なぜ鈴木がここに? 学校は? そしてその格好はなんだ……?
「卒業した先輩からこの制服借りた。似合ってるだろ?」
「うん。似合ってる。かっこいい……」
鈴木なら、なにを着ても似合うよ。
「荷物、中に入れましょうか?」
「あ、はい……」
なんで急に敬語……。
「奥さん、今おひとりですか?」
「えっ、奥さんて、僕は人妻じゃないよ」
「プレイだよ、プレイ。昼下がりの妻、宅配便の兄ちゃんとってイメージ?」
なんだろう。それは。
「奥さんっ、俺は以前から奥さんのことがっ!」
「わあっ!」
いきなり鈴木に背中を壁に押しつけられ、服を乱される。
乳首を弄ばれ、その間に、器用に足で僕のスウェットのズボンを取られてしまった。
「お邪魔します。ここに挿れてもいいですか?」
「あっ、嘘?!」
鈴木は下着に手を入れてきて、僕のアナルに触れた。ダメだ。鈴木にそんなところを触られたら……!
「あれ? 柔らかい……しばらく俺とセックスしてないのに……」
「あっ、あっ、あぁんっ……!」
鈴木は指で、僕のアナル具合を確かめている。どうしよう。さっきまで自分で弄っていたことがバレたら……鈴木をオカズに抜いていたことがバレたら……!
「佐藤。お前、男なら誰でもいいの? セックスの相手は俺以外にもいるってこと?」
「あっ、お願いっ、そこを指でグリグリしないでっ……」
質問に答えたいけど、鈴木が前立腺を攻めてくるから僕は足がガクガク震えた。
「ね、待って! いっちゃう、やだよこんなところでいきなり……!」
「ねぇ。俺の指とそいつの指、どっちが気持ちいい?」
「あっ、イクっ、イク!」
僕は身体を痙攣させてナカイキした。恥ずかしいと思いながらも、鈴木にイかされて喜んでいる自分がいる。
「なんで今日学校休んだの? 俺に会いたくないから?」
「はあっ、待って、イッたばっか……ああ!」
鈴木は今度は僕の前を握り、先端をグリグリする。
「ほら、なんで? 言わないとイかせるよ」
「あっ、あっ、あっ……すごくいい、すごくいいよ」
気持ちいい。もっとして欲しい。言ったら終わっちゃうなら、鈴木の質問には答えたくない。
「やっぱ佐藤はたまらねぇな。お前のベッドどこ? 案内しろよ」
僕は鈴木に横抱きにされる。まるでお姫様みたいだけど、僕はあそこをビンビンに勃たせたままだから、メルヘンなイメージとは程遠いけどね。
そこから僕の部屋で鈴木とのセックスが始まった。
よかった。鈴木はまだ僕のことを抱いてくれる。
鈴木だったら、日替わり定食みたいなセフレでもいい。僕は何曜日にしようかな。やっぱり金曜日のセフレが一番かな。足腰がダメになっでも次の日は土曜日だから。
「あっ、あっ」
裸でベッドの上にうつ伏せになっている僕は、鈴木にガンガン突かれてる。
お尻だけ突き出して、鈴木にアナルを見せつけるような卑猥な格好だ。鈴木は僕の双丘を鷲掴みにしながらリズミカルに突き続ける。
「ね、そんなに引っ張らないでっ」
お尻を左右に引っ張られたら、僕のアナルがクパクパしちゃう。そんなの恥ずかしい。
「やだ。今日は一番奥まで突いてやるって決めてんだから。ここをガバガバにしないと最後まで入らないだろ?」
「えっ? 今までは奥まで入れてなかったの?!」
あんなにみっちみちで苦しかったのに?!
「そうだよ。だってお前のココ狭いもん。無理矢理やったら裂けそうじゃん」
「そんな……」
鈴木とはかなりの回数セックスしてきた。その全部、鈴木は僕をいたわりながらヤってたのか……。
「ローション増やすね」
僕の尻にトロッと冷たいものが追加される。その冷たさと、これから行われることを想像すると僕は身震いした。
「あぁっ……!」
ぬるっとした感触とともに鈴木がさらに奥に入って来たのがわかる。こんなの感じたことがない。えっ、なんだろう。
「そこ、やばい。あっ、あんまり動かないで、あっ、あっ、気持ちいい、すごくいいよぉ……」
頬をシーツに埋め、半開きになったままの唇からヨダレが垂れてきた。アナルからはローションを垂れ流し。こんな姿、鈴木にしか見せられないよ。
「あっ、ねぇ、待って、漏らしちゃう漏らしちゃう!」
なんでなんで?! 僕の興奮したモノの先端からプシャーッと変な液体が漏れ出してきた。
「あ、潮吹いた。後ろ突かれて潮吹きするなんて佐藤はホント才能あるよ」
潮?! 潮ってなに?!
「今度は精液、出しとこうか。俺と一緒にイこうよ」
鈴木は潮吹きしたばかりの僕のモノを扱いて僕を昂らせようとする。
「やだっ、やだっ、もう三回も出したから今日はもういいよ、また明日っ」
三回目だってかなり薄まった精液だったのに、そんなに何回もイけないよ。頭おかしくなっちゃう。
「え? 三回?」
ぴた、と鈴木の動きが止まった。
「俺とは二回しかイッてないよね? あとの一回は何? 俺が来る前に誰かとヤってたの?」
「あっ、間違えた。二回だよ」
まさか昼下がりにオナニーしてたなんて鈴木には言いたくない。
「嘘だ。俺が来たときにはお前から事後の匂いがプンプンしてた。佐藤ってセフレ何人いるの?」
「何人って……」
僕はそんなにビッチに見えていたのかとショックを受けた。
僕の初体験は鈴木で、僕が好きなのも鈴木。僕は鈴木としかセックスしないけど……。
「さっきここに来る途中サラリーマンとすれ違ったんだ。とにかくイケメンの。もしかしてあいつ?」
えっ? 誰それ。多分ただの通行人じゃないの?
「面白くねぇ。俺が開発した佐藤を他の男に取られるなんて」
「あっ、あっ、すごいっ!」
鈴木は僕を激しく突くからベッドまでギシギシ酷い音を立てている。
鈴木が突くたびに僕のお尻に鈴木の肌が当たるから、パチュンパチュンと卑猥な音がする。
「このクソビッチがよ! 今日こそめちゃくちゃに犯してやる! お前は俺のモノだけ咥えてりゃいいんだよ!」
「あっ、らめぇっ、そんな激しくされたらまたイっちゃうよっ!」
抵抗虚しく僕は思い切り白濁をピュルルと解き放ってしまった。それと同時に鈴木が僕の中で果てた。鈴木は僕の最奥に自分のモノを容赦なく注ぎ込んだ。
「はぁっ……佐藤っ。お前の中、良すぎる。これを味わったらもうお前から離れられないよ」
「どういう意味?! ここからもう一回セックスするの?!」
僕はもうヘトヘトなんだけど。鈴木とセックスするようになってから僕の体重は減った。ご飯をきちんと食べているにも関わらずだ。
僕はこの現象を「鈴木とセックス快感ダイエット」と密かに称している。
「まったく佐藤はすぐヤりたがるな。まぁ、もう一回と言わず、お互い壊れるまでヤろうぜ」
「えっ? もう僕限界……」
「まだまだ。楽しいオモチャもたくさん持ってきた」
「嘘でしょ?!」
「ホントだよ。とりあえずメシでも食う? 拘束されつつ乳首をローターでブルブルして、アナルにバイブ突っ込んだ状態で、俺が佐藤に食べさせてやるよ」
えっ、それってどんなランチ?!
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