おやじ猫を拾う

kony

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NTRのはじまり

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6月19日PM3:45
一通り今日の予定を終え、雑談を二人で楽しむ
自然と昨夜の「NTR」の話になる。
ケンが「相手はどうやって探す?」と随分と具体的な質問をぶつけて来た
俺は「売り専ボーイ」が良いんじゃないと言うとケンはパソコンで売り専を調べ出した
ケンが「この子は、この子は」と俺に見せてくるが、ケンは経験がやはり少ないんだなと思った
俺は「NTRを楽しむなら逆3Pとか4Pが大丈夫なお店を探さないと」と言うと
ケンは嫌味っぽく「よく知ってるね」と「4Pってwお互いやってるのを見せ合うって感じ?」
「エロ過ぎでしょ」「ヒロさんの喘ぎ声、エロいし、ムラムラするよ」と
パソコンで漁るように男を物色している、ケンの股間を触るとカチカチに硬くなっている
「ケンさー写真と実物は全然違うよ」と言うと「え?マジで?加工ってやつ?」
で俺が秘密の「URL」のフォルダーをケンに教える「ここの店は実物通りで、どんなプレイでも大丈夫」だから
この店で探した方が良いよと教える、この店は会員制の高級店でイケメンが多い。
芸能人や著名人が愛用している店だ。
ケンが「今日だとA君とB君とC、Dが空いてる、どの人が良い?」
俺はまずケンに言った、これは遊びだからね私情とか感情とか無い割きりだからね」と
自分に言い聞かせる様にケンに言った。どんな喘ぎ声を出そうと卑猥な事を叫んでもこれは遊びだと
俺は「この子と、この子は」ケンが「いいよ、ヒロさんはどっちとやる?」
俺は「この子だな~」ケン「いいよ、19時に予約していい? 場所はここに出張でいいの?」
と話はとんとん拍子で進んで、準備を進めた。俺も鼓動が早くなりこれから始まるセックスの事を考えると
透明な汁がドバドバ出てくる。
ストーリーはケン達がSM部屋で先にやり始めて30ぐらいしたら俺たちが上がっていく
そこでケンが彫られているのを見ながら俺たちも隣で始めるって感じで
準備が終わると時間もちょうど良い時間で、「先にSM部屋行ってなよと」ケンを先部屋に行かせて
ボーイが来るのを待っていた。着信が有り、「今つきました」。そして出迎えに行く
思ってたよりも二人ともイケメンだった。「何か飲む」とリビングに案内した
飲み物を出して料金を払う4時間分とチップを払い、ストーリーを説明すると「了解です」
「シャワー借りても良いですか?」と言われ風呂場に案内する、そしてSM部屋のことを説明して
先にケンの担当のボーイさんがシャワーを浴びてる
俺は指名したボーイと雑談しながら寝室のソファでキスをしたりパンツの上からペニスを弄った。
ボーイさんも俺を全裸にして何処が感じるのか舌先で身体中を舐め回す。テレビからはSM部屋の様子が
鮮明に映し出され、二人の会話が聞こえてくる。
俺のボーイさんが一緒にお風呂行きましょと手を引いて俺を連れていく。ボーイさんは手にボディーソープを取り
俺の体を愛撫し肉棒をゆっくりと摩る、SM部屋からエロい声が聞こえてくる。
既に俺は扱かれただけで逝来そうだった、ボーイさんの手を押しのけ、出ちゃいそうだからと言うと
指がアナルへと這う、俺は鳥肌が立ち声を漏らした。「そこは・・・」「嗚呼、気持ちいい」「感じる、ぁ、気持ちいいぃ」ボーイさんの肉茎は黒くて太い、ズルムケだこれが挿入されるのかと思うとアナルが疼く
上の階からは喘ぎ声とピストンマシーンの音が聞こえる、俺はボーイさんの肉棒を触るとどうしても咥えたくなった。ボーイさんが「これ欲しいの」「たっぷりあげるから」「根元まで咥えて」と指示してくる
黒くて太い肉棒を根元まで咥えると髪の毛を掴みイラマチオをしてくる喉の奥までどんどん入ってくる
3回は余裕で行けるからとさっきソファで話していた通り、ボーイさんが「イキソウ」「イクイク」と腰を振る
口の中で1回目の射精が行われた。逝った後も肉棒の硬さは変わらず更にカリが太く成長した様だった残汁まで綺麗に飲み干すとベッドで待っててと言った
俺はベッドに行くとSM部屋のモニターからケンが上から跨り、カメラを見ながら腰を振っている、エロい
早く見に行きたいと衝動に駆られる。お風呂からボーイさんが戻って来ると俺を四つん這いにさ黒くて太い肉棒を
アナルに挿入してきた、堪らず俺は「もっともっと」と肉棒をせがむ、「お願いです。もっと下さい。早く欲しいです」俺はケツを突き出した。(             )  ボーイさんは二人は変態ですねと薄ら笑いをする
指が1、2本3本と穴の中に入って来る「ガバガバですよ」と言いながらケツを叩くパチン、パチンと叩く「ほらもっと声出せよ」パチン「パチン、ピシ」ってケツをケツを叩く、「気持ちいぃ、嗚呼~」「もっと叩いて下さい」
指4本になる「もう4本も入ってるよ」「エロっ」そして、左手の指が更に追加されアナルを拡張して来る
両指6本でアナルを広げられ、中に唾を吐かれてる俺は「出ちゃう」と言うと指が更に増え8本で弄ばれてる
俺は白濁をベッドに飛ばすとボーイさんが「まだまだだよ」と片方の指を抜き、4本で穴を広げられ遂に拳を入れられてた。初体験だった。拳が直腸をグリグリと刺激し聖水を漏らしてしまった。俺の片腕をとり、拳の手首を握らせられる「すごい、すごい、」拳が奥深くへと腕の半分ぐらいが俺のアナルに入っている。俺は「狂ったようにペニスを下さいとせがんだ」初めてだったが痛くはなかった。腕がグチュグチュ、グシュグシュと
音を出してピストンしている。狂いそうだった。全身の力が抜けていく。こんな姿は決してケンには見られてくない
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