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#88 乙女のあそことオタクのチンポ②
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人生初のまんぐり返しでまず感じたのは、予想以上に私のお尻が重いということだった。
お尻の重みでおっぱいが顔に押しつけられ、下手をすると窒息しそうな勢いだ。
「女子高生、自分の乳房で窒息死!」
センセーショナルな文春砲の車内吊り広告の見出しが眼に浮かぶ。
邦彦はというと、人の苦労も知らず、のんびり私のおまんこを舐めている。
ぺちゃぺちゃ舌を鳴らす様子は、あたかも皿のミルクを舐める仔猫のごとくである。
なお、音がするのは私のおまんこから愛液が生産され始めた証拠で、その意味ではこのアブノーマルな体位、苦しさ半分、気持ちよさ半分といったところである。
「ついでにフェラしてやろうか。そのほうが早く勃起できるじゃない?」
自分のおっぱいから逃れ、私は目の前に突き出た邦彦の亀頭に舌を伸ばした。
「それはいいけど、ちょっと待って」
邦彦がクンニを中断して、ベッドを降りていく。
「ちょっと、ひとにまんぐり返しさせといて、どういう了見なのよ?」
思わず声を荒げると、
「あのね、せっかくだから、そこに色々入れてみたらもっとおいしくなるんじゃないかと思って」
「は? なにそれ? どういうこと?」
「だって、ラブジュースっていう割には、おまんこから出る汁っておいしくないじゃん。ちょっと苦くて酸っぱくてさ。僕、甘党だから、ホイップクリームとかヨーグルトとか混ぜてみたらどうかと思うんだ」
「お、おまえ、人のおまんこ、なんだと思ってるんだよ! 鍋や食器じゃないんだからな!」
「だっておあいこだろ? 美咲ちゃんだって、さっきフェラする時、僕のチンポにスキムミルク塗ったじゃないか」
くう。
そこを突かれると返す言葉がない。
冷蔵庫の扉を閉め、邦彦が戻ってきた。
ぱっくり開いたおまんこの中に、冷たいものが注ぎ込まれるのがわかった。
「ソフトクリームしかなかったから、これで我慢するよ」
あろうことか、スプーンでかき混ぜている。
「うん、うまい」
ひと口舐めて、うれしそうに言う。
「じゃ、改めて始めようか。美咲ちゃんは、おフェラのほう、よろしくね」
ったく、なんてやつ!
ひとの愛液の味にまでケチつけるとは…。
だいたい、そんなふうにのんびりしてていいのかよ!
宇宙人の侵略はどうなったんだよ!
私はぷりぷりしながら、仕方なく、窮屈な姿勢で邦彦の萎えたペニスを舐め始めた。
お尻の重みでおっぱいが顔に押しつけられ、下手をすると窒息しそうな勢いだ。
「女子高生、自分の乳房で窒息死!」
センセーショナルな文春砲の車内吊り広告の見出しが眼に浮かぶ。
邦彦はというと、人の苦労も知らず、のんびり私のおまんこを舐めている。
ぺちゃぺちゃ舌を鳴らす様子は、あたかも皿のミルクを舐める仔猫のごとくである。
なお、音がするのは私のおまんこから愛液が生産され始めた証拠で、その意味ではこのアブノーマルな体位、苦しさ半分、気持ちよさ半分といったところである。
「ついでにフェラしてやろうか。そのほうが早く勃起できるじゃない?」
自分のおっぱいから逃れ、私は目の前に突き出た邦彦の亀頭に舌を伸ばした。
「それはいいけど、ちょっと待って」
邦彦がクンニを中断して、ベッドを降りていく。
「ちょっと、ひとにまんぐり返しさせといて、どういう了見なのよ?」
思わず声を荒げると、
「あのね、せっかくだから、そこに色々入れてみたらもっとおいしくなるんじゃないかと思って」
「は? なにそれ? どういうこと?」
「だって、ラブジュースっていう割には、おまんこから出る汁っておいしくないじゃん。ちょっと苦くて酸っぱくてさ。僕、甘党だから、ホイップクリームとかヨーグルトとか混ぜてみたらどうかと思うんだ」
「お、おまえ、人のおまんこ、なんだと思ってるんだよ! 鍋や食器じゃないんだからな!」
「だっておあいこだろ? 美咲ちゃんだって、さっきフェラする時、僕のチンポにスキムミルク塗ったじゃないか」
くう。
そこを突かれると返す言葉がない。
冷蔵庫の扉を閉め、邦彦が戻ってきた。
ぱっくり開いたおまんこの中に、冷たいものが注ぎ込まれるのがわかった。
「ソフトクリームしかなかったから、これで我慢するよ」
あろうことか、スプーンでかき混ぜている。
「うん、うまい」
ひと口舐めて、うれしそうに言う。
「じゃ、改めて始めようか。美咲ちゃんは、おフェラのほう、よろしくね」
ったく、なんてやつ!
ひとの愛液の味にまでケチつけるとは…。
だいたい、そんなふうにのんびりしてていいのかよ!
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私はぷりぷりしながら、仕方なく、窮屈な姿勢で邦彦の萎えたペニスを舐め始めた。
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