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17:嬉しすぎて泣きそう※
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イーヴォは熱い息を吐きながら、イーヴォのペニスを舐めているアルッティの頭をやんわりと撫でた。
目だけでこちらを見上げたアルッティが嬉しそうに目を細めた。
アルッティにペニスを舐められているというだけで、早々と射精してしまいそうだ。
口の中はアルッティの精液の味でいっぱいだし、嬉しすぎて本当に泣きそうである。
やっと忙しかった仕事が落ち着いて家に帰れた。
深夜遅くだったので風呂だけ済ませて、少しでもアルッティを補給しようと、アルッティのベッドに潜り込んだ。
アルッティが目覚めたので、念願の一緒にオナニーをしてやろうと思い、寝ぼけている感のあるアルッティの肌に触れ、ペニスに触れた。
アルッティからキスをされてしまったし、現在進行系でペニスを舐められている。めちゃくちゃ嬉しくて、ぎこちない舐め方が逆に気持ちよくて、アナルがうずうずきゅんきゅんする。
はっ、はっ、と荒い息を吐きながら、じっとイーヴォのペニスを舐めているアルッティを見つめる。
アルッティがぱくんと亀頭を咥えた。
瞬間、興奮がぐわぁぁぁぁっと高まって、イーヴォは低く喘ぎながらアルッティの口内に精液をぶち撒けた。
先程のイーヴォを真似するように、ペニスから口を離したアルッティが口を大きく開け、赤い舌の上の精液を見せてきた。
そのまま口を閉じてイーヴォの精液を飲み込んだアルッティが堪らなく可愛くて、イーヴォは興奮するがままにアルッティの身体をぐっと抱き上げ、膝立ちの状態でアルッティの唇に吸いつき、精液の味がする熱い舌を舐め回すように舌を絡めた。
間近に見えるアルッティの瞳はどこかぼんやりしている。もしかしたら、まだ寝ぼけているのかもしれない。それならそれで構わない。もっとアルッティに触れたいし、アルッティに触れて欲しい。
夢中で舌を絡めながらアルッティのペニスに触れると、アルッティのペニスはガチガチに硬く勃起していた。
ノンケの筈のアルッティのペニスは、イーヴォのペニスを舐めても萎えていない。そのことに勇気づけられたイーヴォは、唇を触れ合わせたまま囁いた。
「もっと触ってくれ」
「ん。はい」
「はっ……んっ……」
アルッティの熱い舌が首筋を這う。ゾクゾクぞわぞわする初めての快感に酷く興奮する。
誰かに触れられるのは生まれて初めてだ。アナニーはしまくっているが、イーヴォは童貞処女だ。
初めて触れてくれるのがずっと片想いをしているアルッティだなんて、嬉しいにも程がある。本当に泣いてしまいそうだ。
アルッティが鎖骨を舐めながら、むっきり盛り上がった胸筋をふにふにと揉み、胸筋の下の方にあるちょこんとした存在感が薄い乳首に舌を這わせた。
乳頭をちろちろと舌で擽られ、ピンと硬くなった乳首を転がすように舐められる。気持ちよくて、酷く興奮して、今すぐにうずうずしているアナルに指を突っ込みたい。
ちゅくちゅくっと乳首を吸われる。腰のあたりがぞわぞわっとして、なんだか堪らなくなる。
イーヴォはアルッティの頭を抱きしめて、低く喘いだ。
勝手にゆらゆら揺れてしまう腰をゴツくて硬く熱い手がやんわりと撫で回してくる。アルッティに触れられているというだけで、今は触れていないペニスから精液が出てしまいそうだ。
アナルがうずうずして、もう我慢ができない。
イーヴォは乳首をちゅくちゅく吸っているアルッティの頭をやんわりと押して顔を離させると、アルッティに尻を向けて四つん這いになった。
上体を伏せて、自分のむっきりむっちりした尻肉を両手で掴み、大きく広げる。欲しがってひくひくしているアナルに直接外気が触れた。
イーヴォが何も言わなくても、アルッティがイーヴォの手に手を重ねたかと思えば、ぬるぅっと熱くぬるついたものがアナルの表面を這った。
アルッティにアナルを舐められている。初めての快感と興奮が背筋を駆け上り、イーヴォは堪らず喘いだ。
「あっ……んぅっ、はっ、はっ、アルッティ、きもちいいっ……!」
「ん!」
「はぁっ……あぁっ!? あっ! あぅっ! んんーーーーっ!」
アルッティがイーヴォのアナルをぺちゃぺちゃと舐めながら、今にも暴発寸前のペニスを扱き始めた。
めちゃくちゃ気持ちよくて、酷く興奮して、どうしようもなく嬉しくて、イーヴォは涙が滲み始めた目元をシーツに押しつけた。
「あ、あ、いくっ、いくっ、アルッティ、いくっ!」
アルッティにひくつくアナルを舐められながら手コキされて、イーヴォは呆気なくシーツに向かって精液をぶち撒けた。
はぁー、はぁー、と荒い息を吐いていると、アナルに熱くて硬いものが触れた。
アルッティのペニスだと気づいて、ぶわっと顔が熱くなる。ひくひくしているアナルにペニスをすりすりされて、今すぐにペニスを突っ込んで欲しくなる。
浄化玉は念のため入れてあった。ひくつくアナルに熱くて硬いぬるついたものが触れ、くにゅくにゅとアナルの表面を擦られる。
顔だけで振り返ってみれば、アルッティが初めて見る興奮した顔で、イーヴォのアナルにペニスの先っぽを押しつけながら、自分でペニスを扱いていた。
ぶわっと興奮が高まる。イーヴォがあまりの興奮にクラクラしていると、アルッティが低く唸り、アナルに熱い液体がかかった。
アルッティに精液をアナルにぶっかけられた。
その事実に嬉しすぎてぶわっと涙が出てくる。イーヴォはぽろぽろ涙を零しながら、興奮するがままに尻肉から片手を離して、自分のアナルに触れた。
ぬちぬちとアルッティのぬるぬるの精液をアナルに塗り込めるように表面を撫で回し、アルッティの精液の滑りを借りて指をアナルに押し込む。
ゆっくりと指をアナルに抜き差ししながら顔だけでアルッティの方を見ると、アルッティはじっとイーヴォの尻を見つめていた。
ものすごく興奮して、きゅっと自分の指を締めつけてしまう。
アルッティが熱に浮かされたような顔でイーヴォのアナルに指を突っ込んでいる手の甲にキスをした。
ずるぅっと指を引き抜くと、アルッティがべろっとアナルの表面を舐めてから、ゴツくて太い指をゆっくりとイーヴォのアナルの中に押し込んできた。
ゾクゾクッとした快感と脳みそが蕩けて耳の穴から出てしまいそうな興奮に、イーヴォは低く喘いでアルッティの指を締めつけた。
アルッティの指がどんどん腹の中に入ってきて、腹の中の一番気持ちがいいところに触れた。
「あぁっ!? アルッティ! そこっ! きもちいいっ!」
「ここ?」
「あっ! あっ! んぁっ! あぅっ!」
「……イーヴォ先輩、顔見せて」
ずるぅっとアナルから指が抜け出たので、イーヴォはころんと仰向けになり、膝を立てて足を大きく広げた。
アルッティの顔を見上げれば、鋭い三白眼が熱を孕んでギラギラと輝いている。アルッティのペニスを見れば、元気いっぱいに勃起して、下腹部にくっつきそうな勢いで反り返っていた。
ひくつくアナルの中に再びアルッティの指が入ってきて、腹の中の気持ちいいところを優しくすりすりトントンしてくる。
脳天に強烈な快感が突き抜け、イーヴォはだらしなく開けっ放しの口から涎を垂らして喘いだ。
アルッティがアナルの中を弄りながら覆いかぶさり、ぺろぺろとイーヴォの涎を舐めて、イーヴォの唇に吸いついた。
舌を伸ばせば、アルッティが舌同士を擦り合わせるようにしてぬるりぬるりと舌を絡めてくれる。
イーヴォはアルッティの太い首に腕を絡めて夢中で舌を絡めながら、トンッと少し強めに腹の中の気持ちいいところを刺激されて、声も出せずに精液をぶち撒けた。
はぁー、はぁー、と荒い息を吐きながら見つめ合い、イーヴォはアルッティの鼻先にキスをして、唇にもキスをしてから囁いた。
「舐めたい」
「うん」
アナルからゆっくりと指が抜け出ていった。
アルッティを膝立ちにさせて、勃起しているペニスに舌を這わせる。アルッティの濃い精液の匂いに興奮して頭がクラクラする。
イーヴォは無我夢中でアルッティのペニスを舐め回し、何度もアルッティの精液を口で受け止め飲み込んだ。
目だけでこちらを見上げたアルッティが嬉しそうに目を細めた。
アルッティにペニスを舐められているというだけで、早々と射精してしまいそうだ。
口の中はアルッティの精液の味でいっぱいだし、嬉しすぎて本当に泣きそうである。
やっと忙しかった仕事が落ち着いて家に帰れた。
深夜遅くだったので風呂だけ済ませて、少しでもアルッティを補給しようと、アルッティのベッドに潜り込んだ。
アルッティが目覚めたので、念願の一緒にオナニーをしてやろうと思い、寝ぼけている感のあるアルッティの肌に触れ、ペニスに触れた。
アルッティからキスをされてしまったし、現在進行系でペニスを舐められている。めちゃくちゃ嬉しくて、ぎこちない舐め方が逆に気持ちよくて、アナルがうずうずきゅんきゅんする。
はっ、はっ、と荒い息を吐きながら、じっとイーヴォのペニスを舐めているアルッティを見つめる。
アルッティがぱくんと亀頭を咥えた。
瞬間、興奮がぐわぁぁぁぁっと高まって、イーヴォは低く喘ぎながらアルッティの口内に精液をぶち撒けた。
先程のイーヴォを真似するように、ペニスから口を離したアルッティが口を大きく開け、赤い舌の上の精液を見せてきた。
そのまま口を閉じてイーヴォの精液を飲み込んだアルッティが堪らなく可愛くて、イーヴォは興奮するがままにアルッティの身体をぐっと抱き上げ、膝立ちの状態でアルッティの唇に吸いつき、精液の味がする熱い舌を舐め回すように舌を絡めた。
間近に見えるアルッティの瞳はどこかぼんやりしている。もしかしたら、まだ寝ぼけているのかもしれない。それならそれで構わない。もっとアルッティに触れたいし、アルッティに触れて欲しい。
夢中で舌を絡めながらアルッティのペニスに触れると、アルッティのペニスはガチガチに硬く勃起していた。
ノンケの筈のアルッティのペニスは、イーヴォのペニスを舐めても萎えていない。そのことに勇気づけられたイーヴォは、唇を触れ合わせたまま囁いた。
「もっと触ってくれ」
「ん。はい」
「はっ……んっ……」
アルッティの熱い舌が首筋を這う。ゾクゾクぞわぞわする初めての快感に酷く興奮する。
誰かに触れられるのは生まれて初めてだ。アナニーはしまくっているが、イーヴォは童貞処女だ。
初めて触れてくれるのがずっと片想いをしているアルッティだなんて、嬉しいにも程がある。本当に泣いてしまいそうだ。
アルッティが鎖骨を舐めながら、むっきり盛り上がった胸筋をふにふにと揉み、胸筋の下の方にあるちょこんとした存在感が薄い乳首に舌を這わせた。
乳頭をちろちろと舌で擽られ、ピンと硬くなった乳首を転がすように舐められる。気持ちよくて、酷く興奮して、今すぐにうずうずしているアナルに指を突っ込みたい。
ちゅくちゅくっと乳首を吸われる。腰のあたりがぞわぞわっとして、なんだか堪らなくなる。
イーヴォはアルッティの頭を抱きしめて、低く喘いだ。
勝手にゆらゆら揺れてしまう腰をゴツくて硬く熱い手がやんわりと撫で回してくる。アルッティに触れられているというだけで、今は触れていないペニスから精液が出てしまいそうだ。
アナルがうずうずして、もう我慢ができない。
イーヴォは乳首をちゅくちゅく吸っているアルッティの頭をやんわりと押して顔を離させると、アルッティに尻を向けて四つん這いになった。
上体を伏せて、自分のむっきりむっちりした尻肉を両手で掴み、大きく広げる。欲しがってひくひくしているアナルに直接外気が触れた。
イーヴォが何も言わなくても、アルッティがイーヴォの手に手を重ねたかと思えば、ぬるぅっと熱くぬるついたものがアナルの表面を這った。
アルッティにアナルを舐められている。初めての快感と興奮が背筋を駆け上り、イーヴォは堪らず喘いだ。
「あっ……んぅっ、はっ、はっ、アルッティ、きもちいいっ……!」
「ん!」
「はぁっ……あぁっ!? あっ! あぅっ! んんーーーーっ!」
アルッティがイーヴォのアナルをぺちゃぺちゃと舐めながら、今にも暴発寸前のペニスを扱き始めた。
めちゃくちゃ気持ちよくて、酷く興奮して、どうしようもなく嬉しくて、イーヴォは涙が滲み始めた目元をシーツに押しつけた。
「あ、あ、いくっ、いくっ、アルッティ、いくっ!」
アルッティにひくつくアナルを舐められながら手コキされて、イーヴォは呆気なくシーツに向かって精液をぶち撒けた。
はぁー、はぁー、と荒い息を吐いていると、アナルに熱くて硬いものが触れた。
アルッティのペニスだと気づいて、ぶわっと顔が熱くなる。ひくひくしているアナルにペニスをすりすりされて、今すぐにペニスを突っ込んで欲しくなる。
浄化玉は念のため入れてあった。ひくつくアナルに熱くて硬いぬるついたものが触れ、くにゅくにゅとアナルの表面を擦られる。
顔だけで振り返ってみれば、アルッティが初めて見る興奮した顔で、イーヴォのアナルにペニスの先っぽを押しつけながら、自分でペニスを扱いていた。
ぶわっと興奮が高まる。イーヴォがあまりの興奮にクラクラしていると、アルッティが低く唸り、アナルに熱い液体がかかった。
アルッティに精液をアナルにぶっかけられた。
その事実に嬉しすぎてぶわっと涙が出てくる。イーヴォはぽろぽろ涙を零しながら、興奮するがままに尻肉から片手を離して、自分のアナルに触れた。
ぬちぬちとアルッティのぬるぬるの精液をアナルに塗り込めるように表面を撫で回し、アルッティの精液の滑りを借りて指をアナルに押し込む。
ゆっくりと指をアナルに抜き差ししながら顔だけでアルッティの方を見ると、アルッティはじっとイーヴォの尻を見つめていた。
ものすごく興奮して、きゅっと自分の指を締めつけてしまう。
アルッティが熱に浮かされたような顔でイーヴォのアナルに指を突っ込んでいる手の甲にキスをした。
ずるぅっと指を引き抜くと、アルッティがべろっとアナルの表面を舐めてから、ゴツくて太い指をゆっくりとイーヴォのアナルの中に押し込んできた。
ゾクゾクッとした快感と脳みそが蕩けて耳の穴から出てしまいそうな興奮に、イーヴォは低く喘いでアルッティの指を締めつけた。
アルッティの指がどんどん腹の中に入ってきて、腹の中の一番気持ちがいいところに触れた。
「あぁっ!? アルッティ! そこっ! きもちいいっ!」
「ここ?」
「あっ! あっ! んぁっ! あぅっ!」
「……イーヴォ先輩、顔見せて」
ずるぅっとアナルから指が抜け出たので、イーヴォはころんと仰向けになり、膝を立てて足を大きく広げた。
アルッティの顔を見上げれば、鋭い三白眼が熱を孕んでギラギラと輝いている。アルッティのペニスを見れば、元気いっぱいに勃起して、下腹部にくっつきそうな勢いで反り返っていた。
ひくつくアナルの中に再びアルッティの指が入ってきて、腹の中の気持ちいいところを優しくすりすりトントンしてくる。
脳天に強烈な快感が突き抜け、イーヴォはだらしなく開けっ放しの口から涎を垂らして喘いだ。
アルッティがアナルの中を弄りながら覆いかぶさり、ぺろぺろとイーヴォの涎を舐めて、イーヴォの唇に吸いついた。
舌を伸ばせば、アルッティが舌同士を擦り合わせるようにしてぬるりぬるりと舌を絡めてくれる。
イーヴォはアルッティの太い首に腕を絡めて夢中で舌を絡めながら、トンッと少し強めに腹の中の気持ちいいところを刺激されて、声も出せずに精液をぶち撒けた。
はぁー、はぁー、と荒い息を吐きながら見つめ合い、イーヴォはアルッティの鼻先にキスをして、唇にもキスをしてから囁いた。
「舐めたい」
「うん」
アナルからゆっくりと指が抜け出ていった。
アルッティを膝立ちにさせて、勃起しているペニスに舌を這わせる。アルッティの濃い精液の匂いに興奮して頭がクラクラする。
イーヴォは無我夢中でアルッティのペニスを舐め回し、何度もアルッティの精液を口で受け止め飲み込んだ。
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