【R18】熱波師の俺が転生したら、氷河期の異世界で【惑星ごと整う】らしい ~伝説のタオル捌きで女神たちを昇天させてみた~

のびすけ。

文字の大きさ
2 / 28
第1章 氷解の熱、深部への熱波(アウフグース)

白銀騎士団長 セレーネ・フロストガルド プロフィール ☆

しおりを挟む


◆セレーネ・フロストガルド

・年齢:20歳

・職業:王国「白銀騎士団」団長

・容姿:氷の精霊を思わせる、透明感のある儚げな美貌

・髪型:月明かりを浴びた霜のような輝く銀髪のロングヘア(普段は騎士らしく束ねているが、サウナ時は解き放つ)

・瞳:凍てついた湖面のような、鋭く澄んだアイスブルー

・顔の造形:貴族的で涼しげな目元、意志の強さを感じさせる鼻梁、キスをねだる時は少女のように緩む唇

・スリーサイズ:B88(Fカップ)/ W58 / H86

・プロポーション:騎士としての鍛錬による引き締まった筋肉と、女性らしい脂肪が絶妙なバランスで同居する、しなやかな長身

・バストの形:重力に負けないハリのある、形の良いお椀型

・乳首の色:普段は雪のような肌に溶け込む極淡いサクラ色だが、サウナや興奮で熱を持つと完熟した果実のような鮮やかな赤色に変化する

・陰毛:銀糸のような繊細で色素の薄い毛が、恥丘に薄く広がる程度(ほぼ無毛に近い、手入れ不要の美しさ)

・お尻の形など:鍛え上げられた大臀筋による、キュッと上がった小ぶりな桃尻。蒙古斑の名残のような白さが眩しい

・性格:責任感が強く、自分に厳しい委員長肌。「民を守る」という義務感で武装しているが、本音では誰かに守られたい、甘えたいという願望を強く抑圧している

・趣味:武具の研磨、地図を読むこと(実は可愛い小動物の動画を見るような感覚で、雪ウサギを目で追っている)

・体質:強力な氷魔法の代償による「呪い」で、深部体温が常に極低温。そのため、極端な「冷え性」であり、外部からの熱刺激(サウナ、体温、精液)に対して異常なほどの快感を覚える

・性感帯:寒さで縮こまっている乳首、温かいものが直接触れる子宮口、熱い息がかかる耳の裏

・性癖:【温度差(ヒート)フェチ】。冷え切った自分の体内に、熱いペニスや精液が侵入してくる「温度の侵食」に抗えない

・セックスの経験:なし(処女)
・初潮:14歳。極寒の雪山での騎士修行中に初めて迎え、雪を赤く染めた記憶がトラウマと神秘体験として残っている

・好きなセックス:サウナ後の【整い】状態で、思考能力を奪われたままされる、とろとろの密着セックス

・好きな性行為:正常位での深呼吸のようなピストン、子宮内への大量射精(体内カイロ代わりの魔力充填)

・喘ぎ声:普段の凛とした声からは想像できない、甘く溶けたようなハイトーンボイス。「ふあぁ……っ」「んくぅ……、あつぃ……っ」と、熱に浮かされたように鳴く
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

彼の巨大な体に覆われ、満たされ、貪られた——一晩中

桜井ベアトリクス
恋愛
妹を救出するため、一ヶ月かけて死の山脈を越え、影の沼地を泳ぎ、マンティコアとポーカー勝負までした私、ローズ。 やっと辿り着いた先で見たのは——フェイ王の膝の上で甘える妹の姿。 「助けなんていらないわよ?」 は? しかも運命の光が私と巨漢戦士マキシマスの間で光って、「お前は俺のものだ」宣言。 「片手だけなら……」そう妥協したのに、ワイン一杯で理性が飛んだ。 彼の心臓の音を聞いた瞬間、私から飛びついて、その夜、彼のベッドで戦士のものになった。

私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。

MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。

チート魅了スキルで始まる、美少女たちとの異世界ハーレム生活

仙道
ファンタジー
リメイク先:「視線が合っただけで美少女が俺に溺れる。異世界で最強のハーレムを作って楽に暮らす」  ごく普通の会社員だった佐々木健太は、異世界へ転移してして、あらゆる女性を無条件に魅了するチート能力を手にする。  彼はこの能力で、女騎士セシリア、ギルド受付嬢リリア、幼女ルナ、踊り子エリスといった魅力的な女性たちと出会い、絆を深めていく。

敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています

藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。 結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。 聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。 侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。 ※全11話 2万字程度の話です。

【完結・おまけ追加】期間限定の妻は夫にとろっとろに蕩けさせられて大変困惑しております

紬あおい
恋愛
病弱な妹リリスの代わりに嫁いだミルゼは、夫のラディアスと期間限定の夫婦となる。 二年後にはリリスと交代しなければならない。 そんなミルゼを閨で蕩かすラディアス。 普段も優しい良き夫に困惑を隠せないミルゼだった…

『急所』を突いてドロップ率100%。魔物から奪ったSSRスキルと最強装備で、俺だけが規格外の冒険者になる

仙道
ファンタジー
 気がつくと、俺は森の中に立っていた。目の前には実体化した女神がいて、ここがステータスやスキルの存在する異世界だと告げてくる。女神は俺に特典として【鑑定】と、魔物の『ドロップ急所』が見える眼を与えて消えた。  この世界では、魔物は倒した際に稀にアイテムやスキルを落とす。俺の眼には、魔物の体に赤い光の点が見えた。そこを攻撃して倒せば、【鑑定】で表示されたレアアイテムが確実に手に入るのだ。  俺は実験のために、森でオークに襲われているエルフの少女を見つける。オークのドロップリストには『剛力の腕輪(攻撃力+500)』があった。俺はエルフを助けるというよりも、その腕輪が欲しくてオークの急所を剣で貫く。  オークは光となって消え、俺の手には強力な腕輪が残った。  腰を抜かしていたエルフの少女、リーナは俺の圧倒的な一撃と、伝説級の装備を平然と手に入れる姿を見て、俺に同行を申し出る。  俺は効率よく強くなるために、彼女を前衛の盾役として採用した。  こうして、欲しいドロップ品を狙って魔物を狩り続ける、俺の異世界冒険が始まる。 12/23 HOT男性向け1位

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

俺が死んでから始まる物語

石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていたポーター(荷物運び)のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもないことは自分でも解っていた。 だが、それでもセレスはパーティに残りたかったので土下座までしてリヒトに情けなくもしがみついた。 余りにしつこいセレスに頭に来たリヒトはつい剣の柄でセレスを殴った…そして、セレスは亡くなった。 そこからこの話は始まる。 セレスには誰にも言った事が無い『秘密』があり、その秘密のせいで、死ぬことは怖く無かった…死から始まるファンタジー此処に開幕

処理中です...