【R18】異世界帰りのSSS級勇者、うっかりMAXにした【魅力】スキルで日常が崩壊する ~魔王は倒せたけど、ヒロイン達からは逃げられない?

のびすけ。

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第九章 十年越しの、聖なる初夜

ご主人様、ミミを「食べて♡」ウサ!

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ご主人様が、ミミをベッドに、そっと降ろしてくれた。 
もう、ミミの心臓、ばっくんばっくんしてる! 
ウサギみたいに、どきどきしてる! 

(あ、ミミ、ウサギだったウサ!)

「ミミは、本当に、素直だな」 

ご主人様が、ミミの頭を優しくなでなでしてくれた。 

「…っ!♡」 

あ、ああ…♡ 
陽奈美たちとの女子会で、聞いた! 
ミミの性癖『ペットプレイ』! 

可愛いペットみたいに、撫でられるのが大好き…! 

「いい子だ、ミミ」 
「ん、んん…♡ ご、ごしゅじんさま…♡」 

ダメ、頭、なでなでされてるだけで、なんだかお腹の奥がきゅううん…♡って、熱くなってきたぴょん!

「ミミの、この耳も懐かしいな」 

ご主人様の大きな手が、ミミの頭の上のウサ耳に触れた。 

「ひゃっ!?」 
「昔、こうやって撫でると、いつも気持ちよさそうにしてたよな」 
「あ、あ、だ、だめ、です、ごしゅじん、さま…!」 

そ、そこは、ミミの、一番敏感なとこ…! 

彼の指が、ミミの耳の付け根を、優しくこねるようにマッサージする。 

「ひゃあああああああっ!!?♡♡」 

びくんっ!びくんっ! ダメ、ダメ、ダメ! 
腰が、勝手に、跳ねちゃう! 
脳みそが、とろとろに、蕩けちゃう! 

「ん、んんっ…♡ あ、あ…♡」 
「ふー…♡」 
「ひゃあああああああああっ!♡♡♡」 

耳に、耳に、ご主人様の熱い吐息が…! 

「だ、だめ、だめ、だめだぴょん!♡ そこ、感じすぎ、て、ミミ、おかしくなっちゃう…!」 

もう、立ってられない。 身体中の力がぜんぶ抜けちゃった…♡

「ミミ…」 

ご主人様は、蕩けきったミミを、ベッドに優しく押し倒した。 
そして、その手が、ミミの背中を優しくなでなでして… 

「…っ!」 

ゆっくりと、ミミの、ふわふわの、尻尾の付け根に触れた。

「ひゃっふうううううううんっ!?♡♡」

びくんびくんびくんっ! 

全身の神経が、全部そこに集まってるみたい! 

「あ、あ、あ、あああああっ!♡♡」 

もう、ダメ! ミミ、もう、お漏らししちゃう! 
腰が、勝手に、くねくね、動いちゃう! 

「ご、ごしゅじんさま!♡」 

ミミは、涙目で、彼を見上げた。 

「み、ミミ、もう、ダメだぴょん!♡ 濡れちゃう、濡れちゃう!」 
「知ってるよ」 

ご主人様は、意地悪く笑うと、ミミのふわふわのネグリジェを、そっと捲り上げた。 
そこは、もう、彼の、愛撫だけでじゅくじゅく…♡と、蜜が溢れて洪水みたいになってた。 

「すごいな、ミミ。俺、まだ、何もしてないのに」 
「ご、ごしゅじんさまの、せいだぴょん!♡ ごしゅじんさまが、ミミをいじめるから…!」

「じゃあ、お仕置きしないとな」 
「へ?」 

ご主人様が、ご自身の服を脱いでいく。 
ミミの、目の前に現れたのは… 

「…!」 

お、おっきい…♡ ご主人様の『おちんちん』! 
セラさまや、ルナさまから、話には、聞いてたけど…! 
熱くて、硬そうで、ミミを、めちゃくちゃにしそう…♡ 

「ご、ごしゅじんさま…♡」 

ミミは、もう、本能のままに脚をぱぁ…♡と開いた。 

「ミミ、これ、欲しいウサ!♡ ご主人様のおっきい『おちんちん』、ミミの中、いっぱいにちょうだいぴょん!♡」 
「…はぁ。ミミは、本当に、素直だな」 

ご主人様は、呆れたように笑うと、ミミのとろとろになった入り口に、彼の熱い先端を押し当てた。 

「んっ!♡」 熱い! 「ミミ、入れるぞ」 
「はいっ!♡ ぜんぶ、一気に、お願いしますウサ!♡」

「…っ!」 

ずぶり!と、彼の『おちんちん』が、ミミの狭いそこをこじ開けて入ってきた。 

「あ…♡」 

痛くない。 
ぜんぜん痛くないぴょん! 
ミミが、濡らしすぎてるから? 

それとも、ご主人様が優しいから? 
ミチミチ…と、奥まで入ってくる、充実感がたまらない…! 

「あ、ああ…♡ はいってる、はいってるウサ…♡ ご主人様の、おっきい『おちんちん』が、ミミの、おく、に…♡」 
「ミミ、すごいな…締まってる」 
「えへへ…♡」 

彼は、ミミの腰を掴んで、ゆっくりと動き始めた。 

くちゅ…じゅぷ…♡ 
いやらしい水音が、部屋に響く。 

「んっ…♡ ふ、ぁ…♡」 

奥の、一番気持ちいいところを、ぐ、ぐ…♡と押してくれる。 

「あ、そこ、きもち、いい、ぴょん…♡」 
「ここか?」 
「ひゃんっ!♡ そ、そこ、です、ウサ!♡」 

ご主人様が、そこばっかり、ごりごり…♡と突いてくる。 

「あ、あああっ!♡ だめ、ミミ、いっちゃう、いっちゃうぴょん!♡」 

びくんっ!びくんっ!と腰が跳ねて、ミミ、あっさり、一回目イっちゃった…♡

「はぁ…はぁ…」 
「ミミ」 
「はい、ぴょん…♡」 
「後ろ、向いて」 
「へ?」 
「四つん這いになれ。命令だ」 
「!!!!!!♡♡♡」 

め、命令! ブリジットが蕩けてた、あれ! 

「は、はいっ!♡ 喜んでだぴょん!♡」 

ミミは、嬉しくなっちゃって、しっぽをぴこぴこ!させながら、ベッドの上で四つん這いになった。 この格好、大好きウサ!♡ だって、ウサギさんみたいだもん!

ご主人様が、ミミの後ろに回る。 
ミミの、お尻の割れ目に、彼の熱い『おちんちん』がぐりぐり…♡と押し付けられる。 

「ひゃっ!♡」 
「ミミ」 
「はいっ!♡」 
「今から、お前の、一番奥に俺の『おちんちん』を入れる」 
「はいっ!♡」 
「ミミは、ウサギだから、俺の『種』、いっぱい欲しがるもんな?」 
「ほ、欲しいウサ!♡ ご主人様の『たね』、いっぱいいっぱい、ミミのお腹に欲しいんだぴょん!♡」 「いい子だ」

ずぶずぶずぶっ!

「んぎゃあああああああああっっ!!♡♡♡」

深い! さっきより、ぜんぜん、深い! 
子宮の、入り口を、突き破って、奥の奥まで、ご主人様の『おちんちん』が、入ってきた! 

ごりっ!ごりっ!と、奥の壁を、抉られる! 

「あ、あ、あ、あああっ!♡♡ そこ! そこ、だぴょん!♡」 
「すごい、奥、きてる!♡ ミミ、赤ちゃん、できちゃうぴょん!♡」 
「ミミ!」 

ご主人様が、ミミの腰を、がしっ!と掴んで激しく突き始めた! 
ぱん!ぱん!ぱん! ミミのお尻と、ご主人様の腰が、ぶつかる音! 

ぐちゅ!じゅぽっ!ぐちょっ!♡ 
ミミの奥から、愛液が溢れて、泡立つ音! 

「あ、あ、あ、あああっ!♡♡ だめ、だめ、だめぇ!♡ ご主人様、激しい、ぴょん!♡」 
「きもち、いいか? ミミ」 
「きもち、いい!♡ きもち、よすぎる、ぴょん!♡」 
「ミミの、そこ、きゅうきゅう、締まって、すごいぞ…♡」 
「あ、ああああっ!♡ また、イっちゃう、イっちゃう、ぴょん!♡」 

この格好、恥ずかしくて、嬉しくて、気持ちよすぎて、ミミ、またアクメになっちゃった…♡

「はぁ…はぁ…♡」 
「ミミ、こっち」 

ご主人様は、ミミの身体をくるりとさせて、膝の上に座らせた。 
対面座位! 

「きゃっ!♡」 

ミミが、動くたびに、奥の『おちんちん』が、ぐりぐり…♡と動く! 

「あ、んっ…♡ この格好も、好き…♡」 

ご主人様の顔が、目の前に。 
ミミは、嬉しくなって、ご主人様にぎゅーっ!て抱きついた。 

「ご主人様、だーいすきだウサ!♡」 
「俺も、ミミが大好きだよ」 
「えへへ…♡」 

ちゅっ♡とキスをする。 ご主人様の舌が、ミミの口の中に入ってくる。 

「ん…ちゅぷ…♡」 

キスしながら、ご主人様が、腰をぐっ!と突き上げた。 

「んんんっ!♡」 深い! 

キスしながら、奥を、突かれる! 

「あ、だめ、ごしゅじんさま、それ、ミミ、おかしくなっちゃう…♡」 
「ミミ、自分で動いてみろ」 
「こ、こう、ウサ?」 

ミミは、言われた通り、自分から、腰を上下に動かしてみた。 

「んっ…♡ んっ…♡」 
「あ、あ…♡ 自分で、動くと、もっと、奥まで、入ってくる、ぴょん…♡」 

ご主人様の『おちんちん』が、ミミの子宮の入り口を、ぐちゅぐちゅ…♡とこねてる! 

「んっ…! んほっ!♡ あ、あああっ!♡」 

ご主人様が、ミミのお尻を両手で掴んで、下から激しく突き上げてきた! 

「ひゃあああああっ!♡」 
「ミミ、が、うごかして、るのに、ごしゅじんさま、が、うごいて、あ、あ、あ、あああっ!♡」 

もう、どっちが動いてるのかわかんない! 
でも、すっごく気持ちいい! 

「い、いく、いく、いくぅううう!♡♡」 

ミミ、また、イっちゃった…♡

「はぁ…はぁ…♡」 
「ミミ、もう、ダメ…とろけちゃう、ウサ…」 
「ダメだ、ミミ」 
「?」 

ご主人様が、ミミの身体を、もう一度ベッドに押し倒した。 
その目は、もう、ミミを、絶対に逃がさないっていう、雄(オス)の目、だった。 

「これからが、本番だ」 
「ひっ!?」 
「ミミ、いっぱい、俺の『種』欲しいんだろ?」 
「は、はいっ!♡ 欲しいウサ!♡」 
「じゃあ、全部、やる」 
「ぜんぶ、ミミの、一番奥に注ぎ込んでやるから、全部受け止めろ」 
「はいぃぃぃぃっ!♡♡」

そこからは、もう、夢みたいだった。 
ご主人様が、ミミの脚を担ぎ上げて、深く、深く、突いて、 「ひゃあああああっ!♡ 奥の、奥まで、来てる、ぴょん!♡」 

ミミがイって。 
横向きになって絡みついて、 「んっ…♡ ごしゅじんさまの、おちんちん、ぜんぶ、感じてる、ウサ…♡」 

ミミが、イって。 
ご主人様が、ミミのウサ耳をちゅぱちゅぱ♡吸いながら、突いて「あ、ああああっ!♡ 耳、ダメ、耳、吸われたら、ミミ、イっちゃう、ぴょん!♡」 

ミミが、イって。 
もう、何回イったかわかんない…! 
ミミの、中は、ご主人様の『おちんちん』でぐちゅぐちゅとろとろ…♡

「あ、あ…ごしゅじんさま…♡」 
「ミミ、もう、むり…♡」 
「ミミ…!」 

ご主人様の息遣いが、すっごく荒くなってる。 

「俺も、もう、限界だ…!」 
「!」 
「ミミの中に、出すぞ! いっぱい、出す!」 
「は、はいっ!♡」 

ミミは、彼を受け入れるために、脚を大きく開いた。

「「「ミミィィィィィッ!!!」」」

「んんんんんんーーーーーーーっっっ!!!♡♡♡」

ご主人様の逞しい身体が、ミミの上に覆いかぶさって、 一番、深い、奥の奥に、彼の『おちんちん』が突き刺さる! 

びくんっ!びくんっ! 

ご主人様のお腹が、痙攣してるのが伝わってくる! 
そして、 どくっ! どくっ! どくっ! どくっ! 
熱い! 熱い、熱い、ご主人様の『愛』が! 

『種』が! ミミの、子宮の一番奥に、いっぱい、いっぱい、注ぎ込まれてくる…! 

「あ、ああああああああっ…♡♡」 
「あったかい…♡ ごしゅじんさまの、たね、いっぱい、きた…♡」 
「ミミの、おなか、ごしゅじんさまので、いっぱいに、なっちゃう…♡」 
「あかちゃん、できちゃう、ぴょん…♡」

その、どうしようもないほどの、幸福感と、 全身がとろとろに溶けていく、快感に包まれながら… 
ミミは、ご主人様の、首に、ぎゅーっ!て、抱きついて、 十年間、ずっと夢見てた幸せを、噛み締めたんだウサ…♡ 

「ごしゅじんさま…♡ だぁいすき…♡」 
「ん…俺もだよ、ミミ…♡」
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