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第九章 十年越しの、聖なる初夜
ご主人様、ミミを「食べて♡」ウサ!
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ご主人様が、ミミをベッドに、そっと降ろしてくれた。
もう、ミミの心臓、ばっくんばっくんしてる!
ウサギみたいに、どきどきしてる!
(あ、ミミ、ウサギだったウサ!)
「ミミは、本当に、素直だな」
ご主人様が、ミミの頭を優しくなでなでしてくれた。
「…っ!♡」
あ、ああ…♡
陽奈美たちとの女子会で、聞いた!
ミミの性癖『ペットプレイ』!
可愛いペットみたいに、撫でられるのが大好き…!
「いい子だ、ミミ」
「ん、んん…♡ ご、ごしゅじんさま…♡」
ダメ、頭、なでなでされてるだけで、なんだかお腹の奥がきゅううん…♡って、熱くなってきたぴょん!
「ミミの、この耳も懐かしいな」
ご主人様の大きな手が、ミミの頭の上のウサ耳に触れた。
「ひゃっ!?」
「昔、こうやって撫でると、いつも気持ちよさそうにしてたよな」
「あ、あ、だ、だめ、です、ごしゅじん、さま…!」
そ、そこは、ミミの、一番敏感なとこ…!
彼の指が、ミミの耳の付け根を、優しくこねるようにマッサージする。
「ひゃあああああああっ!!?♡♡」
びくんっ!びくんっ! ダメ、ダメ、ダメ!
腰が、勝手に、跳ねちゃう!
脳みそが、とろとろに、蕩けちゃう!
「ん、んんっ…♡ あ、あ…♡」
「ふー…♡」
「ひゃあああああああああっ!♡♡♡」
耳に、耳に、ご主人様の熱い吐息が…!
「だ、だめ、だめ、だめだぴょん!♡ そこ、感じすぎ、て、ミミ、おかしくなっちゃう…!」
もう、立ってられない。 身体中の力がぜんぶ抜けちゃった…♡
「ミミ…」
ご主人様は、蕩けきったミミを、ベッドに優しく押し倒した。
そして、その手が、ミミの背中を優しくなでなでして…
「…っ!」
ゆっくりと、ミミの、ふわふわの、尻尾の付け根に触れた。
「ひゃっふうううううううんっ!?♡♡」
びくんびくんびくんっ!
全身の神経が、全部そこに集まってるみたい!
「あ、あ、あ、あああああっ!♡♡」
もう、ダメ! ミミ、もう、お漏らししちゃう!
腰が、勝手に、くねくね、動いちゃう!
「ご、ごしゅじんさま!♡」
ミミは、涙目で、彼を見上げた。
「み、ミミ、もう、ダメだぴょん!♡ 濡れちゃう、濡れちゃう!」
「知ってるよ」
ご主人様は、意地悪く笑うと、ミミのふわふわのネグリジェを、そっと捲り上げた。
そこは、もう、彼の、愛撫だけでじゅくじゅく…♡と、蜜が溢れて洪水みたいになってた。
「すごいな、ミミ。俺、まだ、何もしてないのに」
「ご、ごしゅじんさまの、せいだぴょん!♡ ごしゅじんさまが、ミミをいじめるから…!」
「じゃあ、お仕置きしないとな」
「へ?」
ご主人様が、ご自身の服を脱いでいく。
ミミの、目の前に現れたのは…
「…!」
お、おっきい…♡ ご主人様の『おちんちん』!
セラさまや、ルナさまから、話には、聞いてたけど…!
熱くて、硬そうで、ミミを、めちゃくちゃにしそう…♡
「ご、ごしゅじんさま…♡」
ミミは、もう、本能のままに脚をぱぁ…♡と開いた。
「ミミ、これ、欲しいウサ!♡ ご主人様のおっきい『おちんちん』、ミミの中、いっぱいにちょうだいぴょん!♡」
「…はぁ。ミミは、本当に、素直だな」
ご主人様は、呆れたように笑うと、ミミのとろとろになった入り口に、彼の熱い先端を押し当てた。
「んっ!♡」 熱い! 「ミミ、入れるぞ」
「はいっ!♡ ぜんぶ、一気に、お願いしますウサ!♡」
「…っ!」
ずぶり!と、彼の『おちんちん』が、ミミの狭いそこをこじ開けて入ってきた。
「あ…♡」
痛くない。
ぜんぜん痛くないぴょん!
ミミが、濡らしすぎてるから?
それとも、ご主人様が優しいから?
ミチミチ…と、奥まで入ってくる、充実感がたまらない…!
「あ、ああ…♡ はいってる、はいってるウサ…♡ ご主人様の、おっきい『おちんちん』が、ミミの、おく、に…♡」
「ミミ、すごいな…締まってる」
「えへへ…♡」
彼は、ミミの腰を掴んで、ゆっくりと動き始めた。
くちゅ…じゅぷ…♡
いやらしい水音が、部屋に響く。
「んっ…♡ ふ、ぁ…♡」
奥の、一番気持ちいいところを、ぐ、ぐ…♡と押してくれる。
「あ、そこ、きもち、いい、ぴょん…♡」
「ここか?」
「ひゃんっ!♡ そ、そこ、です、ウサ!♡」
ご主人様が、そこばっかり、ごりごり…♡と突いてくる。
「あ、あああっ!♡ だめ、ミミ、いっちゃう、いっちゃうぴょん!♡」
びくんっ!びくんっ!と腰が跳ねて、ミミ、あっさり、一回目イっちゃった…♡
「はぁ…はぁ…」
「ミミ」
「はい、ぴょん…♡」
「後ろ、向いて」
「へ?」
「四つん這いになれ。命令だ」
「!!!!!!♡♡♡」
め、命令! ブリジットが蕩けてた、あれ!
「は、はいっ!♡ 喜んでだぴょん!♡」
ミミは、嬉しくなっちゃって、しっぽをぴこぴこ!させながら、ベッドの上で四つん這いになった。 この格好、大好きウサ!♡ だって、ウサギさんみたいだもん!
ご主人様が、ミミの後ろに回る。
ミミの、お尻の割れ目に、彼の熱い『おちんちん』がぐりぐり…♡と押し付けられる。
「ひゃっ!♡」
「ミミ」
「はいっ!♡」
「今から、お前の、一番奥に俺の『おちんちん』を入れる」
「はいっ!♡」
「ミミは、ウサギだから、俺の『種』、いっぱい欲しがるもんな?」
「ほ、欲しいウサ!♡ ご主人様の『たね』、いっぱいいっぱい、ミミのお腹に欲しいんだぴょん!♡」 「いい子だ」
ずぶずぶずぶっ!
「んぎゃあああああああああっっ!!♡♡♡」
深い! さっきより、ぜんぜん、深い!
子宮の、入り口を、突き破って、奥の奥まで、ご主人様の『おちんちん』が、入ってきた!
ごりっ!ごりっ!と、奥の壁を、抉られる!
「あ、あ、あ、あああっ!♡♡ そこ! そこ、だぴょん!♡」
「すごい、奥、きてる!♡ ミミ、赤ちゃん、できちゃうぴょん!♡」
「ミミ!」
ご主人様が、ミミの腰を、がしっ!と掴んで激しく突き始めた!
ぱん!ぱん!ぱん! ミミのお尻と、ご主人様の腰が、ぶつかる音!
ぐちゅ!じゅぽっ!ぐちょっ!♡
ミミの奥から、愛液が溢れて、泡立つ音!
「あ、あ、あ、あああっ!♡♡ だめ、だめ、だめぇ!♡ ご主人様、激しい、ぴょん!♡」
「きもち、いいか? ミミ」
「きもち、いい!♡ きもち、よすぎる、ぴょん!♡」
「ミミの、そこ、きゅうきゅう、締まって、すごいぞ…♡」
「あ、ああああっ!♡ また、イっちゃう、イっちゃう、ぴょん!♡」
この格好、恥ずかしくて、嬉しくて、気持ちよすぎて、ミミ、またアクメになっちゃった…♡
「はぁ…はぁ…♡」
「ミミ、こっち」
ご主人様は、ミミの身体をくるりとさせて、膝の上に座らせた。
対面座位!
「きゃっ!♡」
ミミが、動くたびに、奥の『おちんちん』が、ぐりぐり…♡と動く!
「あ、んっ…♡ この格好も、好き…♡」
ご主人様の顔が、目の前に。
ミミは、嬉しくなって、ご主人様にぎゅーっ!て抱きついた。
「ご主人様、だーいすきだウサ!♡」
「俺も、ミミが大好きだよ」
「えへへ…♡」
ちゅっ♡とキスをする。 ご主人様の舌が、ミミの口の中に入ってくる。
「ん…ちゅぷ…♡」
キスしながら、ご主人様が、腰をぐっ!と突き上げた。
「んんんっ!♡」 深い!
キスしながら、奥を、突かれる!
「あ、だめ、ごしゅじんさま、それ、ミミ、おかしくなっちゃう…♡」
「ミミ、自分で動いてみろ」
「こ、こう、ウサ?」
ミミは、言われた通り、自分から、腰を上下に動かしてみた。
「んっ…♡ んっ…♡」
「あ、あ…♡ 自分で、動くと、もっと、奥まで、入ってくる、ぴょん…♡」
ご主人様の『おちんちん』が、ミミの子宮の入り口を、ぐちゅぐちゅ…♡とこねてる!
「んっ…! んほっ!♡ あ、あああっ!♡」
ご主人様が、ミミのお尻を両手で掴んで、下から激しく突き上げてきた!
「ひゃあああああっ!♡」
「ミミ、が、うごかして、るのに、ごしゅじんさま、が、うごいて、あ、あ、あ、あああっ!♡」
もう、どっちが動いてるのかわかんない!
でも、すっごく気持ちいい!
「い、いく、いく、いくぅううう!♡♡」
ミミ、また、イっちゃった…♡
「はぁ…はぁ…♡」
「ミミ、もう、ダメ…とろけちゃう、ウサ…」
「ダメだ、ミミ」
「?」
ご主人様が、ミミの身体を、もう一度ベッドに押し倒した。
その目は、もう、ミミを、絶対に逃がさないっていう、雄(オス)の目、だった。
「これからが、本番だ」
「ひっ!?」
「ミミ、いっぱい、俺の『種』欲しいんだろ?」
「は、はいっ!♡ 欲しいウサ!♡」
「じゃあ、全部、やる」
「ぜんぶ、ミミの、一番奥に注ぎ込んでやるから、全部受け止めろ」
「はいぃぃぃぃっ!♡♡」
そこからは、もう、夢みたいだった。
ご主人様が、ミミの脚を担ぎ上げて、深く、深く、突いて、 「ひゃあああああっ!♡ 奥の、奥まで、来てる、ぴょん!♡」
ミミがイって。
横向きになって絡みついて、 「んっ…♡ ごしゅじんさまの、おちんちん、ぜんぶ、感じてる、ウサ…♡」
ミミが、イって。
ご主人様が、ミミのウサ耳をちゅぱちゅぱ♡吸いながら、突いて「あ、ああああっ!♡ 耳、ダメ、耳、吸われたら、ミミ、イっちゃう、ぴょん!♡」
ミミが、イって。
もう、何回イったかわかんない…!
ミミの、中は、ご主人様の『おちんちん』でぐちゅぐちゅとろとろ…♡
「あ、あ…ごしゅじんさま…♡」
「ミミ、もう、むり…♡」
「ミミ…!」
ご主人様の息遣いが、すっごく荒くなってる。
「俺も、もう、限界だ…!」
「!」
「ミミの中に、出すぞ! いっぱい、出す!」
「は、はいっ!♡」
ミミは、彼を受け入れるために、脚を大きく開いた。
「「「ミミィィィィィッ!!!」」」
「んんんんんんーーーーーーーっっっ!!!♡♡♡」
ご主人様の逞しい身体が、ミミの上に覆いかぶさって、 一番、深い、奥の奥に、彼の『おちんちん』が突き刺さる!
びくんっ!びくんっ!
ご主人様のお腹が、痙攣してるのが伝わってくる!
そして、 どくっ! どくっ! どくっ! どくっ!
熱い! 熱い、熱い、ご主人様の『愛』が!
『種』が! ミミの、子宮の一番奥に、いっぱい、いっぱい、注ぎ込まれてくる…!
「あ、ああああああああっ…♡♡」
「あったかい…♡ ごしゅじんさまの、たね、いっぱい、きた…♡」
「ミミの、おなか、ごしゅじんさまので、いっぱいに、なっちゃう…♡」
「あかちゃん、できちゃう、ぴょん…♡」
その、どうしようもないほどの、幸福感と、 全身がとろとろに溶けていく、快感に包まれながら…
ミミは、ご主人様の、首に、ぎゅーっ!て、抱きついて、 十年間、ずっと夢見てた幸せを、噛み締めたんだウサ…♡
「ごしゅじんさま…♡ だぁいすき…♡」
「ん…俺もだよ、ミミ…♡」
もう、ミミの心臓、ばっくんばっくんしてる!
ウサギみたいに、どきどきしてる!
(あ、ミミ、ウサギだったウサ!)
「ミミは、本当に、素直だな」
ご主人様が、ミミの頭を優しくなでなでしてくれた。
「…っ!♡」
あ、ああ…♡
陽奈美たちとの女子会で、聞いた!
ミミの性癖『ペットプレイ』!
可愛いペットみたいに、撫でられるのが大好き…!
「いい子だ、ミミ」
「ん、んん…♡ ご、ごしゅじんさま…♡」
ダメ、頭、なでなでされてるだけで、なんだかお腹の奥がきゅううん…♡って、熱くなってきたぴょん!
「ミミの、この耳も懐かしいな」
ご主人様の大きな手が、ミミの頭の上のウサ耳に触れた。
「ひゃっ!?」
「昔、こうやって撫でると、いつも気持ちよさそうにしてたよな」
「あ、あ、だ、だめ、です、ごしゅじん、さま…!」
そ、そこは、ミミの、一番敏感なとこ…!
彼の指が、ミミの耳の付け根を、優しくこねるようにマッサージする。
「ひゃあああああああっ!!?♡♡」
びくんっ!びくんっ! ダメ、ダメ、ダメ!
腰が、勝手に、跳ねちゃう!
脳みそが、とろとろに、蕩けちゃう!
「ん、んんっ…♡ あ、あ…♡」
「ふー…♡」
「ひゃあああああああああっ!♡♡♡」
耳に、耳に、ご主人様の熱い吐息が…!
「だ、だめ、だめ、だめだぴょん!♡ そこ、感じすぎ、て、ミミ、おかしくなっちゃう…!」
もう、立ってられない。 身体中の力がぜんぶ抜けちゃった…♡
「ミミ…」
ご主人様は、蕩けきったミミを、ベッドに優しく押し倒した。
そして、その手が、ミミの背中を優しくなでなでして…
「…っ!」
ゆっくりと、ミミの、ふわふわの、尻尾の付け根に触れた。
「ひゃっふうううううううんっ!?♡♡」
びくんびくんびくんっ!
全身の神経が、全部そこに集まってるみたい!
「あ、あ、あ、あああああっ!♡♡」
もう、ダメ! ミミ、もう、お漏らししちゃう!
腰が、勝手に、くねくね、動いちゃう!
「ご、ごしゅじんさま!♡」
ミミは、涙目で、彼を見上げた。
「み、ミミ、もう、ダメだぴょん!♡ 濡れちゃう、濡れちゃう!」
「知ってるよ」
ご主人様は、意地悪く笑うと、ミミのふわふわのネグリジェを、そっと捲り上げた。
そこは、もう、彼の、愛撫だけでじゅくじゅく…♡と、蜜が溢れて洪水みたいになってた。
「すごいな、ミミ。俺、まだ、何もしてないのに」
「ご、ごしゅじんさまの、せいだぴょん!♡ ごしゅじんさまが、ミミをいじめるから…!」
「じゃあ、お仕置きしないとな」
「へ?」
ご主人様が、ご自身の服を脱いでいく。
ミミの、目の前に現れたのは…
「…!」
お、おっきい…♡ ご主人様の『おちんちん』!
セラさまや、ルナさまから、話には、聞いてたけど…!
熱くて、硬そうで、ミミを、めちゃくちゃにしそう…♡
「ご、ごしゅじんさま…♡」
ミミは、もう、本能のままに脚をぱぁ…♡と開いた。
「ミミ、これ、欲しいウサ!♡ ご主人様のおっきい『おちんちん』、ミミの中、いっぱいにちょうだいぴょん!♡」
「…はぁ。ミミは、本当に、素直だな」
ご主人様は、呆れたように笑うと、ミミのとろとろになった入り口に、彼の熱い先端を押し当てた。
「んっ!♡」 熱い! 「ミミ、入れるぞ」
「はいっ!♡ ぜんぶ、一気に、お願いしますウサ!♡」
「…っ!」
ずぶり!と、彼の『おちんちん』が、ミミの狭いそこをこじ開けて入ってきた。
「あ…♡」
痛くない。
ぜんぜん痛くないぴょん!
ミミが、濡らしすぎてるから?
それとも、ご主人様が優しいから?
ミチミチ…と、奥まで入ってくる、充実感がたまらない…!
「あ、ああ…♡ はいってる、はいってるウサ…♡ ご主人様の、おっきい『おちんちん』が、ミミの、おく、に…♡」
「ミミ、すごいな…締まってる」
「えへへ…♡」
彼は、ミミの腰を掴んで、ゆっくりと動き始めた。
くちゅ…じゅぷ…♡
いやらしい水音が、部屋に響く。
「んっ…♡ ふ、ぁ…♡」
奥の、一番気持ちいいところを、ぐ、ぐ…♡と押してくれる。
「あ、そこ、きもち、いい、ぴょん…♡」
「ここか?」
「ひゃんっ!♡ そ、そこ、です、ウサ!♡」
ご主人様が、そこばっかり、ごりごり…♡と突いてくる。
「あ、あああっ!♡ だめ、ミミ、いっちゃう、いっちゃうぴょん!♡」
びくんっ!びくんっ!と腰が跳ねて、ミミ、あっさり、一回目イっちゃった…♡
「はぁ…はぁ…」
「ミミ」
「はい、ぴょん…♡」
「後ろ、向いて」
「へ?」
「四つん這いになれ。命令だ」
「!!!!!!♡♡♡」
め、命令! ブリジットが蕩けてた、あれ!
「は、はいっ!♡ 喜んでだぴょん!♡」
ミミは、嬉しくなっちゃって、しっぽをぴこぴこ!させながら、ベッドの上で四つん這いになった。 この格好、大好きウサ!♡ だって、ウサギさんみたいだもん!
ご主人様が、ミミの後ろに回る。
ミミの、お尻の割れ目に、彼の熱い『おちんちん』がぐりぐり…♡と押し付けられる。
「ひゃっ!♡」
「ミミ」
「はいっ!♡」
「今から、お前の、一番奥に俺の『おちんちん』を入れる」
「はいっ!♡」
「ミミは、ウサギだから、俺の『種』、いっぱい欲しがるもんな?」
「ほ、欲しいウサ!♡ ご主人様の『たね』、いっぱいいっぱい、ミミのお腹に欲しいんだぴょん!♡」 「いい子だ」
ずぶずぶずぶっ!
「んぎゃあああああああああっっ!!♡♡♡」
深い! さっきより、ぜんぜん、深い!
子宮の、入り口を、突き破って、奥の奥まで、ご主人様の『おちんちん』が、入ってきた!
ごりっ!ごりっ!と、奥の壁を、抉られる!
「あ、あ、あ、あああっ!♡♡ そこ! そこ、だぴょん!♡」
「すごい、奥、きてる!♡ ミミ、赤ちゃん、できちゃうぴょん!♡」
「ミミ!」
ご主人様が、ミミの腰を、がしっ!と掴んで激しく突き始めた!
ぱん!ぱん!ぱん! ミミのお尻と、ご主人様の腰が、ぶつかる音!
ぐちゅ!じゅぽっ!ぐちょっ!♡
ミミの奥から、愛液が溢れて、泡立つ音!
「あ、あ、あ、あああっ!♡♡ だめ、だめ、だめぇ!♡ ご主人様、激しい、ぴょん!♡」
「きもち、いいか? ミミ」
「きもち、いい!♡ きもち、よすぎる、ぴょん!♡」
「ミミの、そこ、きゅうきゅう、締まって、すごいぞ…♡」
「あ、ああああっ!♡ また、イっちゃう、イっちゃう、ぴょん!♡」
この格好、恥ずかしくて、嬉しくて、気持ちよすぎて、ミミ、またアクメになっちゃった…♡
「はぁ…はぁ…♡」
「ミミ、こっち」
ご主人様は、ミミの身体をくるりとさせて、膝の上に座らせた。
対面座位!
「きゃっ!♡」
ミミが、動くたびに、奥の『おちんちん』が、ぐりぐり…♡と動く!
「あ、んっ…♡ この格好も、好き…♡」
ご主人様の顔が、目の前に。
ミミは、嬉しくなって、ご主人様にぎゅーっ!て抱きついた。
「ご主人様、だーいすきだウサ!♡」
「俺も、ミミが大好きだよ」
「えへへ…♡」
ちゅっ♡とキスをする。 ご主人様の舌が、ミミの口の中に入ってくる。
「ん…ちゅぷ…♡」
キスしながら、ご主人様が、腰をぐっ!と突き上げた。
「んんんっ!♡」 深い!
キスしながら、奥を、突かれる!
「あ、だめ、ごしゅじんさま、それ、ミミ、おかしくなっちゃう…♡」
「ミミ、自分で動いてみろ」
「こ、こう、ウサ?」
ミミは、言われた通り、自分から、腰を上下に動かしてみた。
「んっ…♡ んっ…♡」
「あ、あ…♡ 自分で、動くと、もっと、奥まで、入ってくる、ぴょん…♡」
ご主人様の『おちんちん』が、ミミの子宮の入り口を、ぐちゅぐちゅ…♡とこねてる!
「んっ…! んほっ!♡ あ、あああっ!♡」
ご主人様が、ミミのお尻を両手で掴んで、下から激しく突き上げてきた!
「ひゃあああああっ!♡」
「ミミ、が、うごかして、るのに、ごしゅじんさま、が、うごいて、あ、あ、あ、あああっ!♡」
もう、どっちが動いてるのかわかんない!
でも、すっごく気持ちいい!
「い、いく、いく、いくぅううう!♡♡」
ミミ、また、イっちゃった…♡
「はぁ…はぁ…♡」
「ミミ、もう、ダメ…とろけちゃう、ウサ…」
「ダメだ、ミミ」
「?」
ご主人様が、ミミの身体を、もう一度ベッドに押し倒した。
その目は、もう、ミミを、絶対に逃がさないっていう、雄(オス)の目、だった。
「これからが、本番だ」
「ひっ!?」
「ミミ、いっぱい、俺の『種』欲しいんだろ?」
「は、はいっ!♡ 欲しいウサ!♡」
「じゃあ、全部、やる」
「ぜんぶ、ミミの、一番奥に注ぎ込んでやるから、全部受け止めろ」
「はいぃぃぃぃっ!♡♡」
そこからは、もう、夢みたいだった。
ご主人様が、ミミの脚を担ぎ上げて、深く、深く、突いて、 「ひゃあああああっ!♡ 奥の、奥まで、来てる、ぴょん!♡」
ミミがイって。
横向きになって絡みついて、 「んっ…♡ ごしゅじんさまの、おちんちん、ぜんぶ、感じてる、ウサ…♡」
ミミが、イって。
ご主人様が、ミミのウサ耳をちゅぱちゅぱ♡吸いながら、突いて「あ、ああああっ!♡ 耳、ダメ、耳、吸われたら、ミミ、イっちゃう、ぴょん!♡」
ミミが、イって。
もう、何回イったかわかんない…!
ミミの、中は、ご主人様の『おちんちん』でぐちゅぐちゅとろとろ…♡
「あ、あ…ごしゅじんさま…♡」
「ミミ、もう、むり…♡」
「ミミ…!」
ご主人様の息遣いが、すっごく荒くなってる。
「俺も、もう、限界だ…!」
「!」
「ミミの中に、出すぞ! いっぱい、出す!」
「は、はいっ!♡」
ミミは、彼を受け入れるために、脚を大きく開いた。
「「「ミミィィィィィッ!!!」」」
「んんんんんんーーーーーーーっっっ!!!♡♡♡」
ご主人様の逞しい身体が、ミミの上に覆いかぶさって、 一番、深い、奥の奥に、彼の『おちんちん』が突き刺さる!
びくんっ!びくんっ!
ご主人様のお腹が、痙攣してるのが伝わってくる!
そして、 どくっ! どくっ! どくっ! どくっ!
熱い! 熱い、熱い、ご主人様の『愛』が!
『種』が! ミミの、子宮の一番奥に、いっぱい、いっぱい、注ぎ込まれてくる…!
「あ、ああああああああっ…♡♡」
「あったかい…♡ ごしゅじんさまの、たね、いっぱい、きた…♡」
「ミミの、おなか、ごしゅじんさまので、いっぱいに、なっちゃう…♡」
「あかちゃん、できちゃう、ぴょん…♡」
その、どうしようもないほどの、幸福感と、 全身がとろとろに溶けていく、快感に包まれながら…
ミミは、ご主人様の、首に、ぎゅーっ!て、抱きついて、 十年間、ずっと夢見てた幸せを、噛み締めたんだウサ…♡
「ごしゅじんさま…♡ だぁいすき…♡」
「ん…俺もだよ、ミミ…♡」
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【書誌情報】
タイトル: 『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』
著者: よっしぃ
イラスト: 市丸きすけ 先生
出版社: アルファポリス
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楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/
【作者より、感謝を込めて】
この日を迎えられたのは、長年にわたり、Webで私の拙い物語を応援し続けてくださった、読者の皆様のおかげです。
そして、この物語を見つけ出し、最高の形で世に送り出してくださる、担当編集者様、イラストレーターの市丸きすけ先生、全ての関係者の皆様に、心からの感謝を。
本当に、ありがとうございます。
【これまでの主な実績】
アルファポリス ファンタジー部門 1位獲得
小説家になろう 異世界転移/転移ジャンル(日間) 5位獲得
アルファポリス 第16回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞
復活の大カクヨムチャレンジカップ 9位入賞
オリコンランキングライトノベル 週間BOOKランキング 18位(2025年9月29日付)
スティールスキルが進化したら魔物の天敵になりました
東束末木
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第18回ファンタジー小説大賞 奨励賞、いただきました!!
スティールスキル。
皆さん、どんなイメージを持ってますか?
使うのが敵であっても主人公であっても、あまりいい印象は持たれない……そんなスキル。
でもこの物語のスティールスキルはちょっと違います。
スティールスキルが一人の少年の人生を救い、やがて世界を変えてゆく。
楽しくも心温まるそんなスティールの物語をお楽しみください。
それでは「スティールスキルが進化したら魔物の天敵になりました」、開幕です。
2025/12/7
一話あたりの文字数が多くなってしまったため、第31話から1回2~3千文字となるよう分割掲載となっています。
侯爵家三男からはじまる異世界チート冒険録 〜元プログラマー、スキルと現代知識で理想の異世界ライフ満喫中!〜【奨励賞】
のびすけ。
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そして12歳。ついに彼は“新たなステージ”へと歩み出す。
これは、理想を形にするために動き出した少年の、
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【なろう掲載】
異世界でぺったんこさん!〜無限収納5段階活用で無双する〜
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しかし召喚した者達はスキルを制御する為の装飾品と偽り、隷属の首輪を装着しようとしていた・・・
いち早くその嘘に気が付いたおっさんが1人の少女を連れて逃亡を図る。
その後おっさんは無限収納の5段階活用で無双する!・・・はずだ。
上空に飛び、そこから大きな岩を落として押しつぶす。やがて救った少女は口癖のように言う。
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真祖竜に転生したけど、怠け者の世界最強種とか性に合わないんで、人間のふりして旅に出ます
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かくして、生まれながらにして世界最強クラスのポテンシャルを持つ幼竜・アルドラクスは、
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人間のふりをして旅に出た彼は、貴族の令嬢や竜の少女、巨大な犬といった仲間たちと出会い、
やがて“魔王”と呼ばれる世界級の脅威や、世界の秘密に巻き込まれていくことになる。
——これは、“怠惰が美徳”な最強種族に生まれてしまった元社畜が、
「自分らしく、全力で生きる」ことを選んだ物語。
世界を知り、仲間と出会い、規格外の強さで冒険と成長を繰り広げる、
最強幼竜の“成り上がり×異端×ほのぼの冒険ファンタジー”開幕!
※小説家になろう様にも掲載しています。
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