女性ですが、女の子を見て興奮してたら、やっちまいましたハマりそうです。

真條 沙織

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3 ご褒美のプレゼント

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プレセアと暮らし始めて1年が過ぎた。
ほぼ毎晩レズSEXしてたら、さすがに3時間は耐えれる身体になってきた。

「お姉様…この下着は…?」
「それね、下着に付いてる棒を入れて履くの、前部分に4つ玉を縫い付けてあるから、歩くとクリに擦れて気持ちいいかな?って。これ履いて買い物いくから、履け。」
「私ですかッ!?」
「イヤなの?」
「…履きます。」

プレセアにヤラシイ下着を履かせて反応を見る。

「どう?」
「ちょっと…布ではなく革なので、歩くとスレて痛いかもです。」
「あ~。もうちょっと革の部分を細く作ればいいかな?」
「あまり細いと下着としての機能を果たさないんじゃ?」
「それは下着の姿をした変態オナニーグッズ?だから、機能とかどうでもいい。」
「はぁ…そうなのですか?」
「ちょっと歩いてみ?」

プレセアを歩かせて反応を見てみた。
が、普通に歩いている…あれ?失敗?

「気持ち良くならない?」
「気持ち良くない事はないのですが、お姉様の方が激しいので少し我慢すれば歩けます。」
「あ…そうなの?」
「残念そうな顔しないで下さいよぉ。」
「ごめん、思った反応じゃなかったから。」
「…申し訳ありません…。」
「いやアンタが悪いワケじゃないから。」
「でも、はい。」
「歩けるんなら、そのまま買い物いくぞッ」
「えッ ホントに行くんだったんですか?」
「買い物の途中でイタズラしてやるからな?」
「それは許してくださいよ、変な声とか出たらどうするんですかッ 」
「ぬふふ♪」
「お姉様って、ずっとエッチな事を考えてるんですね。」
「プレセアが可愛いからイジメたいのよ。」
「あまり人前では…お姉様にだけなら良いのですが、他人に変な姿は見せたくないです。私はお姉様だけの物なので。」
「そっか、じゃ普通の下着に戻していいよ?」
「ありがとうこざいます。」

それから買い物に行き、町を歩いていると、見覚えのあるテントを発見した。

「あれ、プレセアの居たとこじゃない?」
「多分そうです、買うのですか?」
「嫌そうな顔しないの、買わないから。」
「はい♪」

しっぽ振ってるプレセアの頭をなでなでしてあげた。それから帰って夜にプレセアを抱いて楽しんだ。

「私はさ、プレセアを妹として見てるけど、プレセアは妹とか欲しくならないの?」
「妹ですか?お姉様が居てくれるので寂しくないですよ?」
「そう?私がしてるように、プレセアは妹にエッチなイタズラしたりしたくならないのかなって思って。」
「……。」
「今ちょっと考えたでしょ。」
「そんな事を言われたら想像はしますよぉ。」
「こんな事とか妹にするんだよ?ほれ。」
「んんッ 」
「ちょっと仰向けに寝てみ?」
「はい」

プレセアに生マン顔面騎乗位をしてやった。

「妹にこんな事したりするんだよ?」
「……。胸を触りながら言わないで下さいよッ」

その後、いろいろ強要して、姉の立場を見せた。

「……。」
「あれ?やりすきた?ごめん。」
「いえ、お姉様に耳元で命令されてゾクゾクしながらイヤラシイ事されるの、頭に血が登って、おかしくなりそうだっただけですので。」

おや?今日が初めての事じゃないんだけど、なんか反応が違うぞ?

「そこにしゃがんでオナニーして見せなさい。」
「ッ!?  はい…お姉様。」

プレセアは言われた通り1人で始めた、私が見てるのを見ながら玩具を使ったりして見せてくれた、顔が真っ赤で可愛い、嬉しそうなエッチな顔で私から目を離さないから、見られて興奮してるのかな?ビクビクしてるからイッたみたいだ。

「お,お姉様、こんな感じで如何でしょう?」
「見られて興奮したの?」
「あ…バレてました?自然に腰が動いてしまいました。」
「プレセアもイヤラシイ子になったねぇ~。」
「お姉様が私をこんな身体にしたんじゃないですかッ 」
「嫌なの?」
「いえ、あのッ 私もお姉様にいろいろな事を言っても良いですか?」
「私がしたみたいに?」
「はい」

キタコレッ!!  うまくプレセアを丸め込んだら別の子を買えるのでは?

「いやだ。」
「うッ やはり奴隷に指示されたら嫌ですよね…。」
「奴隷とかじゃないんだ。そんなショゲなくても…。したいの?」
「良いのですか?」

ここで決まればプレセアは落ちる。

「プレセアにオモチャを買ってあげる。」
「オモチャ…ですか?」
「そう、妹オモチャ、プレセアの好きに出来るんだよ?」
「私の…オモチャ…妹の…。。。」

揺れてる揺れてる。

「いつも頑張っくれてるプレセアにご褒美で。どう?」
「ご褒美…私の…好きに…。」
「ん?」
「買って…頂いても宜しいのですか?」
「見に行ってみようか?」
「お願いします。」

(* ̄ー ̄)ニヤリ  落ちた。

さっそく有り金持って奴隷屋さんに出発。
プレセアの歩く速度が早いのに笑ってしまった。

「お姉様ッ 」
「はいはい行くわよ、そんな焦らなくても大丈夫だから。」

奴隷屋テントに到着して中に入る。

「これはこれは、お久しぶりですね、お待ちしておりましたよ? その子は、あの時の子ですね?」
「えぇ、良い子で助かってるわ。ありがとう。」
「いえいえ、拝見しました所、綺麗な姿で、大切にしておられるご様子、私も嬉しいですよ。今回も戦闘奴隷をお求で?」
「それもいいけど、この子みたいな感じの子が欲しいなと思って、家の事も出来て戦闘も出来る子。」
「そうですね…でしたら」

店主と話していると、後ろが気になった、振り向いて見てみると、赤い何かが光っている。ハッ  目だ、目が光ってるんだ。じっとこっち見てる。

「お客様?」
「あ、ごめん、ずっとこっち見てるのが居たから気になって。」
「あの子は、また別の用途で売っているので、お客様には合わないかと。」
「昨年のプレセアより小さいんじゃない?なんの用途があるの?」
「あれはですね、女性には説明し辛いのですが、特殊な性癖をお持ちの方がお求めになる奴隷で御座います。」

特殊な性癖?幼女趣味の客用って事?

「あ~なるほど。高そうだね。」
「成長するにつれ価値は下がって行きますが、また違う家政婦などの用途でも売れます。あの手の子はなかなか売れないので、難しいものです。」

幼女の性奴隷は需要の幅が狭いのかな?
どうせ買うなら幼女時期から調教できそうな性奴隷を買えば…。

「店主、あの子は誰か既に使った?」
「いえ、この子を最初に購入される方の特典として未使用です。」

赤い目が じっとこっち見てる、買えって?
プレセアを見たら、私に任せる的な顔してる。

「少しこの子と話がしてみたい、逃がさないから檻からだせない?」
「逃げないように繋げば可能ですが、このまでも話せますよ?」
「店主に聞かれたくないのよ、ちょっと恥ずかしい。」
「承知しました。」

店主が理由を察知したのか奴隷を鎖で繋いで檻から出してくれた。

「私は店の外におりますので、終わったら声を掛けて下さい。」
「ありがとう。」

奴隷の少女と向き合い、話を始めた。

「私と、私の隣りに居る子は貴女に性的な要求をします、その代わり私達と同じ生活をしてもらい、奴隷として扱わないと約束します、この子も貴女と同じ奴隷だけど、私の妹として接してます、魔物と戦う事もするけど、ワザと痛い事はしない、貴女は私達の妹にりますか?」
「……なります。買って下さい。」

頭を撫でてあげたら気持ち良さそうな顔をしてた、可愛いなこの子。

「プレセア、店主を呼んで来てくれない?」
「はい」

店主に購入の旨を伝えた。

「で…ちょっと怖いけど、この子いくら?」
「お客様にはお世話になっておりますので、本来は70万ですが、実は売れ残りの子でして、64万リプで如何でしょう?」
「う”ッ   うぅ…。そんなに高い子なん?」

プレセアを見ると、すでに気に入ったのか奴隷の子の耳を触って欲情し始めている…おいおい。   

戦闘奴隷よか遥かに高いんだけど…。変態用の子だから高いのが普通なのか?仕方ない、連れて帰ろう…。買わなかったらプレセアが泣きそうだし。

「もう少しだけマケてくれないかな?」
「では60万では?」
「う”ッ  わかりました。」
「ありがとうこざいます。」

さすがに10万も値切って渋れないので買う事に…。
隷属の手続きと首輪の鍵を貰って店を出た。

サユリ»「そうだ、名前は?」
「リディアです。」
「可愛い名前だね、私はサユリ、この子はプレセア、よろしくね。」
「よろしくお願いします。」

帰る途中でリディアの服を買おうと思っていると、プレセアが家に帰ろうと急いでいる、こらこら、さっそくヤラシイ事しようとしてるな?

「プレセア焦りすぎ。リディアの服を買わないと、そんなの着せたままに出来ないでしょ?」
「すみません…。そうですね、家にある服は大きくて着れませんね。」
「ちょっと、大丈夫?目がヤバいよ?獲物を狙う目になってるから、いきなりムチャしちゃダメだからね?プレセアも経験あるでしょ?」
「……はい。」
「なんでショゲるッ  リディアは了承済みだけど、内心は嫌かも知れないでしょうが?」
「あ、そうですよね、考えてませんでした…申し訳ありません。」

あまりお金が無いので、服を2着買って帰った。首輪を外して身体を拭く前にクギを刺す。

「プレセア、分かってるよね?いきなりムチャしちゃダメだよ? イクまでとかもダメだからね?」
「え?ダメですか?」
「アンタはすぐイッたけど、この子は分からないでしょう?最初は数分で我慢してね?」
「はいお姉様、わかりました。」

リディアの身体をプレセアが拭いて興奮してるのヤバくない?昔の私を見てるみたいでヤだなぁ…。身体を拭いてる間に、リディアに聞いてみた。

「リディアは私達にエッチな事されるの嫌じゃないの?」
「された事がないので怖いですが、お店に来てた人は私をイヤラシイ笑い顔で見てきて気持ち悪かったです、でもお姉様方は私とお話してくれて、痛い事しないって言っくれて、私に妹になるか選ばせてくれました、ご主人様を選ばせてもらえる奴隷は居ないと思います、だからこの人達ならと思って買ってもらいました。」
「そうだよね、変な人は気持ち悪い目してるよね。ずっとそんな目で見られてきたんだ。私も同じ目で見るがな。そして連れて帰って いきなりエッチな事ごめん、プレセアが我慢できなさそうなの。」
「お姉様、拭き終わりましたのでどうぞ。」
「ん?私が先なの?」
「え?違うのですか?」
「私は後でいいよ?プレセアが欲しそうだったから連れて帰ってきたんだし、リディアの初めては全部プレセアが食べるのよ?私はたまに借りるぐらい?」
「ありがとうこざいますお姉様。」

プレセアがリディアに抱きつきながら喜んでる。可愛いな、リディアは猫科なのかな?黒い髪とシッポに赤い瞳、10歳でまだ幼いけど、ちょっと妖艶な感じに成長しそうでいいかも。

プレセア»「あ…あのお姉様…。」
サユリ»「どした?」
プレセア»「もしかして見ているとか?」
サユリ»「そりゃ見るでしょ、リディアの初めてだよ?見ないワケないじゃん。」
プレセア»「そうなのですね…ちょっと恥ずかしいですが。」

そう言いながらプレセアはリディアをベッドへ寝かせ、いろんな所を舐めて味わっているようだ、首や頬、脇、プレセアはリディアを舐めながら自分で自分のクリを触っている、リディアも声は出てないが気持ち良さそうな顔をしてる、まだ膨らんでないリディアの胸を触って乳首をぺろぺろ味わっている、だんだん下へ移動するプレセアの身体を見ていたら私もヌレている事に気がついた。

リディア»「ッ  」
サユリ»「リディア、声は我慢しちゃダメよ。」
リディア»「はいサユリお姉様。でも恥ずかしくて…。」
サユリ»「最初は恥ずかしいだろうけど、我慢したら気持ち良さは減るよ?プレセアも最初は我慢してたけど、今は凄い声だすよ?」
プレセア»「お姉様ッ  私の事はいいですッ 」
サユリ»「気持ち良すぎて、たまにオシッコ漏らしてるよね?」
プレセア»「きゃーッ  それは言わないで下さいよッ!! 」
リディア»「そんなに気持ち良いのですか?」
プレセア»「リディアにも私がお漏らしした時と同じ事してみよか?」
リディア»「ちょっと気になります。」
サユリ»「じゃプレセアのは私がイジってあげるね?」
プレセア»「えッ!?  あッ  お姉様ッ 今はダメですッ 」
サユリ»「リディアの身体を舐め回して興奮してるからでしょ?」
プレセア»「ッ!!  」
サユリ»「取らないからプレセアが舐めてあげな。」
プレセア»「はい」

リディアのクリをプレセアが舐めて吸って、プレセアのクリを私が指で刺激する、これレズ3Pだな。リディアのを舐めながらプレセアがイクのを見てると興奮する。プレセアのクリが久しぶりに起ってる、かなり興奮してるらしい。暫くしてプレセアがイキすぎてダウンした、リディアはプレセアが自分のクリを夢中で舐めるのを見ながら興奮しているようで、まだ余裕がありそうだ。プレセアが満足したみたいなので、また明日にしよう。

サユリ»「どうだった?リディア?嫌じゃなかった?」
リディア»「はいサユリお姉様、嫌では無かったです、痛くされないって分かってましたから。」
サユリ»「プレセアが舐めてるのを見て興奮してたみたいだったけど、気持ち良かったかな?」
リディア»「はい、プレセアお姉様に舐められたり吸われたりして頭が変になりそうでした。」
サユリ»「そう、ひとまず大丈夫みたいだね、プレセアも満足したみたいだし。」
プレセア»「はい、リディアを私が最初に味わってると思うと、お漏らししちゃいそうでした。」
サユリ»「イヌの嬉ションかッ  狼ってイヌ科だな。まぁプレセアが喜んでくれて良かったよ。」
プレセア»「お姉様に抱かれてる時と違って、なんか、説明できないですが、来る物がありました。」
サユリ»「そか、大切にするんだよ?」
プレセア»「はい、お姉様が私にしてくれたようにリディアにも分けてあげたいと思います。」
サユリ»「それ生活面での事だよね?エッチな事じゃないよね?」
プレセア»「え、両方ですよ?」
サユリ»「まぁリディアの嫌がる事しなきゃいいよ。」
リディア»「あのッ」
サユリ»「ん?どした?」
リディア»「私はお姉様方のエッチなお勤めをする為だけに買われたのではないですよね?」
サユリ»「ん~。ほぼそれ。」
リディア»「え…魔物と戦うと言うのは?」
サユリ»「それオマケだね、リディアは、いつも私の為に頑張ってくれてるプレセアへのご褒美なんだよ。」
リディア»「ご褒美…。」
サユリ»「そう、リディアはプレセアの妹でありオモチャなんだよ。」
リディア»「オモチャ!?」
サユリ»「ごめんね、最初はあまりムチャな事はさせないから、出来るだけプレセアの相手してあげて?」
リディア»「はい、私はプレセアお姉様のエッチなオモチャなのですね?わかりました。」
サユリ»「プレセアは私のエッチなオモチャだけどね。プレセアも、徐々にリディアの身体を慣らしてくんだよ?」
プレセア»「はい。」
サユリ»「しかしリディアがプレセアよか遥かに高い値段でビビったわ、ちょっと笑っちゃったし。」
プレセア»「う”ッ  気がついてないと思ってました。」
サユリ»「そんなワケないでしょ、13万」
プレセア»「値段で呼ぶのやめてくださいよッ  」
リディア»「プレセアお姉様、さすがに安すぎなのでは?」
プレセア»「な”ッ!?」
サユリ»「ヽ(。>▽<。)ノギャハハハ   リディア言うね、多分 奴隷屋がまた私に店へ来させる為に安く譲ったんだと思うよ?」
プレセア»「ちょっとショックですが、お姉様」
サユリ»「ん?」
プレセア»「リディアは私達と一緒に寝るのですか?」
サユリ»「あ…さっきの部屋を使う?」
プレセア»「あそこは広めのSEX部屋ですよ?良いのですか?」
サユリ»「あッ  確か地下室あったわ。そこを私の部屋にすれば、今の私の部屋をリディアが使えるじゃない。」

と言ってから、あの部屋はリュートが与えてくれた部屋だったと思い出した。

プレセア»「えッ  お姉様が地下室を使うのですか?」
サユリ»「あんた達は嫌でしょうが?リディアなんて、今日ここに来て、いきなり地下室とか可哀想じゃん。」
プレセア»「それなら地下室をSEX部屋にすればいいじゃないですかッ  」
サユリ»「…あんた達は地下室とか嫌じゃないの?」
プレセア»「私は気にしませんよ?」
リディア»「私は…少し怖いです…ずっと檻の中に居ましたので、また戻った気になるかもです。」
サユリ»「ほら、ダメでしょ?」
プレセア»「ぐッ   じゃ私が地下室を部屋にします。」
サユリ»「プレセアを閉じ込めるみたいでイヤだ。却下」
プレセア»「ぅぅ。」
サユリ»「なんで私が地下室じゃダメなのよ?」
プレセア»「大好きなお姉様を暗い部屋に居させたくないだけです。」
サユリ»「それは私も同じだよ。2人を閉じ込めるみたいな部屋は使わせない。」
プレセア»「ではお姉様の部屋をリディアに、SEX部屋をお姉様が使って、お姉様の部屋でするって事で、どうでしょう?」
サユリ»「誰かがお漏らししたら私が寝れないでしょうが?」
プレセア»「はぅッ!!  申し訳ありません。」
サユリ»「あ。あのSEX部屋に3人で寝る?ちょっと広いから大丈夫じゃない?」
プレセア»「そうしましょう。」
サユリ»「で、変な事をしたくなったら地下室で。」
リディア»「変な事とは?」
サユリ»「例えばプレセアをロープで縛ってイヤラシイ事しまくるの、地下室って雰囲気ありそうよ?」
プレセア»「ロープ…。」
サユリ»「あんたちょっとそんなの好きそうな感じあるよ?」
プレセア»「うッ  否定できません…。」
リディア»「お姉様方は毎日してるのですか?」
サユリ»「だいたい?必ずじゃないよ?」
リディア»「私もするのですか?」
サユリ»「嫌かな…。」
リディア»「いえ、買って頂いたからにはお勤め致します。でもお話を聞いてると、ちょっと怖いです。」
サユリ»「あはは。最初は普通だったんだよ?」
プレセア»「お姉様が私にイヤラシイ事を強要しまくるから難易度が高くなっただけです。」

それから数週間は、リディアを家に残して狩り、夜はプレセアがリディアを弄ぶ、その後で私がプレセアを弄ぶ等して過ごしていた。少しずつリディアも慣れてきたのか、気持ち良さそうな声が漏れる時もあった。

サユリ»「リディア、ちょっと慣れてきたみたいだね?」
リディア»「そうですか?プレセアお姉様がシッポ振りながら私を必死に舐めてるの可愛いと思って見てますが。」
サユリ»「バター犬かょ…。あんた達、逆になってない?」
リディア»「そんな事よりサユリお姉様、買い物する時もう少し値段を気にしましょう、買った物が違う店で同じ物なのに少し安い時ありますよ?」
サユリ»「よく見てるね…。計算できるんだね…。」
リディア»「売れなかった時の為に付加価値として教えられました。」
サユリ»「そうなの?」
リディア»「私のような奴隷は、大人になると違う目的で買われたりするので。」
サユリ»「幼女趣味も年齢制限あるもんね、10歳ってギリじゃない?」
リディア»「種族で違いがありますが、だいたい12歳までだと聞きました。」
サユリ»「あ、って事はプレセアは売れ残り?ウチに来たの12歳だったよね?」
プレセア»「私は性奴隷ではありません。」
サユリ»「今は性奴隷少女に欲情する性奴隷だけどね?」
プレセア»「ぅぅ…。」
リディア»「話を戻しますけど、もう少し節約しませんか?」
サユリ»「まぁお金は有る方がいいけども、セコセコするの嫌じゃない?」
リディア»「そこまで節約しなくても良いと思いますけど、ちょっと余裕の有る生活しませんか?」
サユリ»「じゃ買い物はリディアにお願いしようかな?」
リディア»「はい、わかりました。」
サユリ»「嬉しそうだね?」
リディア»「お姉様方のお役に立てそうなので。」
サユリ»「そんなの気にしなくていいよ?」
リディア»「いえ、もし私がお姉様方みたいなエロ魔人になってしまった時に、私もプレセアお姉様みたいにご褒美を買ってもらいたいと思って。」
サユリ»「あ、そう?今サラッとエロ魔人て言われたけど、そんな目で見られてたんだ…。」

なにげにしっかり者なリディアに支配権を握られかけて押され気味な2人である。



▂▂▂▂▂▂▂▂▂▂▂▂▂▂▂▂


友人に…読まれてしまいました…。
そして、普通の物語よりエロい話のが読みやすい。とのお言葉を頂き、複雑な気分に御座います。

友人を物語に登場させ、プレセアの首輪を付けて冒険者に格安レンタルして犯させまくって壊してやろうかと画策中。

だが6話で自分が変態になりそうで〆たので断念。

お読み下さり、誠にありがとうございます。
((。´・ω・)。´_ _))ペコリ




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