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ばあばとの楽しい?同居生活始まり始まりー🎵
ばあばの骨折
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これは私も悪いと思うのだが、ショートステイに行く前にばあばが家の中で転倒して、右手首を骨折してしまった。
見た目も特に問題なく、元気だったのでそのまま普通にショートステイに行かせた。
当時まだ要支援1だったばあばが月に一度行けるショートステイの日数は限られていて、かつ休日診療も整形外科はなくそのまま行かせてしまったのだ。
ショートステイから帰ってきて、いきつけの整形外科に行った所、骨折していたようでこの時期から認知も進むようになる。
それまでは徒歩圏内にスーパーや100円ショップ、何なら衣服店もあったので認知を防ぐ為と自立を促す為にも、自分で買い出しをして自分でご飯を作りなさいとやってきた。
84歳で同居を初めて90歳になるまで、ばあばはそれを嫌とも言わずに完遂した。
本当にそれは素晴らしい事だと思う。
じいじが亡くなる前まで配食サービスを受けていたのはわかっていたし、その後も同居するまではその生活が当たり前だった。
片手を骨折した状態なので買い物もままならない、更には包丁の使い方や火の元も更に不安。
…と言う事でこれから爆食ばあばの面倒は我々が見ることになる。
3日は持つかな?と思っていたタッパーが1日で無くなったり、本当に底知れぬ?食欲を目の当たりにする。
それまで私は少食よ!!
と言っていたのが嘘なのか、あるいは老化で頭の回路が少しアレなのかはわからないが、
働きざかりの我々より食べる食べる!!
健康診断で引っかかっていた、脂質と塩分をカットした料理を普段出していたが、もう本当に無尽蔵だった。
年齢も踏まえて骨折を機に色々考慮をして、介護の区変をかけてもらう事になる。
それまで何不自由なかったばあばを説得するのは大変だったが、いざ変わって色々なサービスを受けていると凄く楽しそうだった顔を覚えている。
見た目も特に問題なく、元気だったのでそのまま普通にショートステイに行かせた。
当時まだ要支援1だったばあばが月に一度行けるショートステイの日数は限られていて、かつ休日診療も整形外科はなくそのまま行かせてしまったのだ。
ショートステイから帰ってきて、いきつけの整形外科に行った所、骨折していたようでこの時期から認知も進むようになる。
それまでは徒歩圏内にスーパーや100円ショップ、何なら衣服店もあったので認知を防ぐ為と自立を促す為にも、自分で買い出しをして自分でご飯を作りなさいとやってきた。
84歳で同居を初めて90歳になるまで、ばあばはそれを嫌とも言わずに完遂した。
本当にそれは素晴らしい事だと思う。
じいじが亡くなる前まで配食サービスを受けていたのはわかっていたし、その後も同居するまではその生活が当たり前だった。
片手を骨折した状態なので買い物もままならない、更には包丁の使い方や火の元も更に不安。
…と言う事でこれから爆食ばあばの面倒は我々が見ることになる。
3日は持つかな?と思っていたタッパーが1日で無くなったり、本当に底知れぬ?食欲を目の当たりにする。
それまで私は少食よ!!
と言っていたのが嘘なのか、あるいは老化で頭の回路が少しアレなのかはわからないが、
働きざかりの我々より食べる食べる!!
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