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第6章 〜 重なり合う艶華(つやばな)たち 〜
※ 第6章 〜 重なり合う艶華たち 3 〜
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九門佳苗の手のひらには、愛する親友である八重樫清美の乳房がしつらえたように収まっている。
「ヨミィのおっぱいは、かわいくて気持ちよくて、キュンキュンするにゃあ……」
むにゅむにゅと揉みしだきながら、うっとりとした口調で、佳苗は清美の耳元で囁く。
喘いでいる彼女からの返事はない。
親友のバストは以前より弾力があり、感度も高いように感じた。きっと、隼人という恋人を見つけたからだろう。二人はきっとお似合いだ。佳苗も心から応援したい。
(でも、今は、ヨミィは私の彼女……)
耳元でお互いの昂った息遣いを感じ、内側からの艶めいた火照りと高鳴る鼓動を感じる。
繊細なレースのついた、愛らしいローズピンクのブラジャー。
そっと手を挿し込んで、やや硬くなった突起を柔らかくこねると、清美はビクビクと身体を波打たせながら、ギュッと佳苗を抱きしめる。
「あぁぁぁっ……うぅぅん……っくぅ……どうしたの? カナ……今日はすごい積極的……あぁん」
悶える清美の唇をふさいで吸い上げ、親友の口から伸びてきた舌を絡め取って更に吸い上げる。
声にならない嬌声をあげて、清美がちゅぽんと口を離すと、甘い唾液が二人の胸にぽたぽたと散った。
はぁはぁと荒い息をついて向き合う。愛する親友は困惑気味だ。普段は清美に甘えまくって攻められるのが常なのに、今日は酔いも手伝って、彼女のスレンダーな肢体に佳苗がむしゃぶりついている。
「……だって、ヨミィとしばらく会えないから、寂しいにゃ……いっぱいヨミィを感じたいにゃ……」
牝猫と化した佳苗は文字通り『猫なで声』を発して清美ににじり寄り、首筋にチュッチュとキスすると、優しい手付きで髪を撫でられて、おでこにチュッとキスを返される。
「ありがとう、カナ……私もあなたがいないと寂しいよ……」
「だってぇ……戸塚くんが……」
ベソをかく牝猫をふわりと抱きしめて、清美は耳元で囁いた。
ラベンダーと何かが混じった、親友の不思議な香りが鼻をくすぐる。いつもの大好きな匂いだ。
「カナを愛することと、隼人くんを愛すること。……どっちも大切なの。優劣なんてつけられないし、つけたくないわ。それに……片方だけなんて、私、そんなことできないし、したくないもん」
佳苗はニャアニャアとうなずいて、清美の胸元に頬ずりする。酔っているからだろう、嬉し涙がこみ上げてポロポロと頬を伝う。
スンスンとしゃくりあげる佳苗の顎つまんで、清美が覆いかぶさるように唇を軽く吸うと、首筋、肩、デコルテライン、胸元とキスの雨を降らせる。
そして脇腹のあたりをツツツとなで上げると、牝猫の肌は快感に粟立ち、身体がうねうねと艶めかしく蠢く。
「にゃぁぁぁぁ……うにゅう……あぁぁ……んんんっ……感じるぅ……」
脇腹から背中に腕が回り、プチプチとブラのホックが外される。
こんなにされるがままになるのは、清美との間だけである。男性や他の女性の時は、全くの逆で、積極的に佳苗がリードすることが多い。無意識に心身を預けられる相手を選別しているのだろう。
丁寧にレモンイエローのブラジャーが外されると、ぷるんと豊満な乳房がこぼれ落ちた。アルコールと興奮でほんのりと赤らんだバストを眺め、清美はゆっくりとした手つきでアンダーバストをなで上げると、うにゃん、と甲高い嬌声をあげて、牝猫は仰け反った。
「わあ……カナ、今日はとっても敏感だね……かわいいなぁ……嬉しくなっちゃうよ」
「だ、だってぇ……よ、ヨミィが……あぁん……うくぅっ!!! 乳首感じちゃうぅ……」
愛する親友に固くなった突起をくりくりといじられると、快感電流が佳苗の身体を駆け巡った。
ビクンビクンと身体を波打たせて、無我夢中で清美の首元にしがみつく。
「ふにゃぁぁぁぁっ……もっと……もっと乳首触ってぇ……」
もにゅもにゅと豊満なバストを押し当てるよう揉みながら、勃起した肉芽を弄ぶと、佳苗は身悶えしながらチュッチュと親友の首筋、頬、唇についばむようなキスを降らせる。
牝猫の接吻に応じて、清美が脇と乳房の付近をほぐすように揉み込むと、ブルブルと震えながら天井をあおぐように仰け反り、愉悦の愛撫に悶絶する。
「ひにゃん!!!!……あぁぁぁん……ふにゅうぅぅぅぅっ!!!!……いいっ、ヨミィ……気持ちいいにゃあ……」
「カナ、いっぱいいっぱい気持ちよくなってね……」
はっはっはっと短い艶めく吐息とともにうなづいた佳苗は、清美の背中に手を回し、愉悦に震える手でブラジャーのホックを外し始めた。
早く清美のバストに触りたい気持ちと、彼女からの蕩けるような愛撫で手がおぼつかない。
親友は、クスクス笑って佳苗を見つめ、刺激のペースをゆるめて身体を預けると、牝猫がしたいことを促した。
ようやくホックが外れると、はらりとローズピンクの下着が落ち、清美の小ぶりながら形のよいバストが現れた。すっかりホルモンが活性化しているのだろう、淡い赤みを帯びた双丘は、明るい照明に照らされて、つやつやと照り輝くように見えた。
「きれいな……おっぱい……」
うっとりとして手を伸ばすと、火照って汗ばんだ乳房が、佳苗の手のひらにすっぽりと収まった。
無意識に手でこね回すと、清美はたちまち蕩けた表情と大きな吐息を漏らした。
「はぁぁ……カナのお手々、あったかくて……気持ちいい……あん!」
揉みしだいた指が、栓のように固くなった乳首に触れると、愛する親友はピクピクと身体を小さく波打たせた。微笑して丁寧に佳苗を手を自分の乳房から引き剥がし、柔らかく抱きしめて、耳たぶを甘噛みする。
「いくら寂しくても……あんまりオイタしちゃうと……カナを気持ちよくできなくなっちゃうよ……」
フッと息を吹きかけて、舌先で耳の入口をチロチロと舐めあげると、牝猫はあられのない淫ら声を上げて清美にしがみついた。
「ひゃん!!!! ……あはぁぁぁっ……ぞくぞくするぅ……」
「カナ……後で私もたっぷり気持ちよくしてね……」
親友は囁きながら耳にチュッとキスをすると、佳苗の唇を吸いながら、ゆっくりと身体を預けて押し倒した。
ちゅちゅっ、ちゅぱっ、はふぅ、ぴちゅっ、ぴちゃちゃっ。
コロンと仰向けになっても、牝猫のたわわなバストは形を崩さず、スイカを並べたような豊満な膨らみで清美を迎える。唇を離した清美は、恍惚とした表情で佳苗のバストを眺めて艶めいた笑顔を浮かべて、覆いかぶさるように愛撫を始めた。
片手でアンダーバストから脇にかけてモニュモニュとほぐすように巨乳を捏ね、サーモンピンクの美しい突起を舌先で舐め回す。もう片方の手は、ルームウェア越しに内股を交互に楕円を描くように、そろそろとねちっこく撫で回されている。
三箇所を同時に攻められた牝猫は、快感の熱波に耐えきれず、大きく身体を波打たせて身悶えした。
「あひぃっ!!!……そ、そんなにいっぱい触られたら……うにゃあぁぁぁっ!!!!……ふにゃぁぁぁぁぁっ!!!!」
「カナ、今日はとってもエッチねぇ……かわいいルームウェアが濡れてるよ……」
佳苗はハッと目線を移した。
丘のようなバストの間から、清美の愛撫で浮き立った自分の腰が見える。
薄紫のルームウェアが股間の部分のプリントされた花模様だけ、異様に濃い紫色になっている。気づけばパンティもぬるぬるとした感触があった。そして、レアチーズのような甘酸っぱい香りが漂う。発情の香りだ。
視覚と触覚、そして嗅覚で、自分自身が清美の愛撫で感じていることを改めて認識すると、子宮がキュンキュンと疼いた。
思わず親友の肩口を、両手でギュッと掴む。
「うにゅぅぅぅっ!!!!……ヨミィ、私、すごい感じてるぅぅぅぅ!!!! すごくぬるぬるしているにゃ……!!」
「カナのエッチな顔……すごくカワイイわよ……もっと感じて……私の猫ちゃん……」
内ももを撫でていた手がバストに移り、両方の乳房がアンダーバストから横乳にかけて指で揉み込むように刺激され、さらに交互の乳首が舌先で円を描くように舐め転がされる。
じゅるるるるっ、ちゅぱっ、ちゅちゅっ、ちゅぅぅっ、れろれろっ。
「はぁぁぁぁっ!!!! ……ヨミィっ!!! ……き、気持ち良すぎて……も、もう……ひにゃぁぁぁっ!!!!」
身体が波打って、ぷるんぷるんと豊乳が暴れまわる。
清美は、佳苗の感じる動きに合わせて執拗にバストを揉み、捏ね、舐め回した。快感の逃げ場がない牝猫は腰や足が強張り、ブルブルと震える。
「いいのよ、カナ……我慢しないで……もう、イッちゃいそうなんでしょ? ……もっと気持ちよくするから、いっぱい感じてっ!!!」
佳苗の様子から絶頂が近いことを感じた清美が愛撫のスパートをかけると、淫れた叫びをあげて、大きく牝猫の身体が仰け反った。
「ヨミィのおっぱいは、かわいくて気持ちよくて、キュンキュンするにゃあ……」
むにゅむにゅと揉みしだきながら、うっとりとした口調で、佳苗は清美の耳元で囁く。
喘いでいる彼女からの返事はない。
親友のバストは以前より弾力があり、感度も高いように感じた。きっと、隼人という恋人を見つけたからだろう。二人はきっとお似合いだ。佳苗も心から応援したい。
(でも、今は、ヨミィは私の彼女……)
耳元でお互いの昂った息遣いを感じ、内側からの艶めいた火照りと高鳴る鼓動を感じる。
繊細なレースのついた、愛らしいローズピンクのブラジャー。
そっと手を挿し込んで、やや硬くなった突起を柔らかくこねると、清美はビクビクと身体を波打たせながら、ギュッと佳苗を抱きしめる。
「あぁぁぁっ……うぅぅん……っくぅ……どうしたの? カナ……今日はすごい積極的……あぁん」
悶える清美の唇をふさいで吸い上げ、親友の口から伸びてきた舌を絡め取って更に吸い上げる。
声にならない嬌声をあげて、清美がちゅぽんと口を離すと、甘い唾液が二人の胸にぽたぽたと散った。
はぁはぁと荒い息をついて向き合う。愛する親友は困惑気味だ。普段は清美に甘えまくって攻められるのが常なのに、今日は酔いも手伝って、彼女のスレンダーな肢体に佳苗がむしゃぶりついている。
「……だって、ヨミィとしばらく会えないから、寂しいにゃ……いっぱいヨミィを感じたいにゃ……」
牝猫と化した佳苗は文字通り『猫なで声』を発して清美ににじり寄り、首筋にチュッチュとキスすると、優しい手付きで髪を撫でられて、おでこにチュッとキスを返される。
「ありがとう、カナ……私もあなたがいないと寂しいよ……」
「だってぇ……戸塚くんが……」
ベソをかく牝猫をふわりと抱きしめて、清美は耳元で囁いた。
ラベンダーと何かが混じった、親友の不思議な香りが鼻をくすぐる。いつもの大好きな匂いだ。
「カナを愛することと、隼人くんを愛すること。……どっちも大切なの。優劣なんてつけられないし、つけたくないわ。それに……片方だけなんて、私、そんなことできないし、したくないもん」
佳苗はニャアニャアとうなずいて、清美の胸元に頬ずりする。酔っているからだろう、嬉し涙がこみ上げてポロポロと頬を伝う。
スンスンとしゃくりあげる佳苗の顎つまんで、清美が覆いかぶさるように唇を軽く吸うと、首筋、肩、デコルテライン、胸元とキスの雨を降らせる。
そして脇腹のあたりをツツツとなで上げると、牝猫の肌は快感に粟立ち、身体がうねうねと艶めかしく蠢く。
「にゃぁぁぁぁ……うにゅう……あぁぁ……んんんっ……感じるぅ……」
脇腹から背中に腕が回り、プチプチとブラのホックが外される。
こんなにされるがままになるのは、清美との間だけである。男性や他の女性の時は、全くの逆で、積極的に佳苗がリードすることが多い。無意識に心身を預けられる相手を選別しているのだろう。
丁寧にレモンイエローのブラジャーが外されると、ぷるんと豊満な乳房がこぼれ落ちた。アルコールと興奮でほんのりと赤らんだバストを眺め、清美はゆっくりとした手つきでアンダーバストをなで上げると、うにゃん、と甲高い嬌声をあげて、牝猫は仰け反った。
「わあ……カナ、今日はとっても敏感だね……かわいいなぁ……嬉しくなっちゃうよ」
「だ、だってぇ……よ、ヨミィが……あぁん……うくぅっ!!! 乳首感じちゃうぅ……」
愛する親友に固くなった突起をくりくりといじられると、快感電流が佳苗の身体を駆け巡った。
ビクンビクンと身体を波打たせて、無我夢中で清美の首元にしがみつく。
「ふにゃぁぁぁぁっ……もっと……もっと乳首触ってぇ……」
もにゅもにゅと豊満なバストを押し当てるよう揉みながら、勃起した肉芽を弄ぶと、佳苗は身悶えしながらチュッチュと親友の首筋、頬、唇についばむようなキスを降らせる。
牝猫の接吻に応じて、清美が脇と乳房の付近をほぐすように揉み込むと、ブルブルと震えながら天井をあおぐように仰け反り、愉悦の愛撫に悶絶する。
「ひにゃん!!!!……あぁぁぁん……ふにゅうぅぅぅぅっ!!!!……いいっ、ヨミィ……気持ちいいにゃあ……」
「カナ、いっぱいいっぱい気持ちよくなってね……」
はっはっはっと短い艶めく吐息とともにうなづいた佳苗は、清美の背中に手を回し、愉悦に震える手でブラジャーのホックを外し始めた。
早く清美のバストに触りたい気持ちと、彼女からの蕩けるような愛撫で手がおぼつかない。
親友は、クスクス笑って佳苗を見つめ、刺激のペースをゆるめて身体を預けると、牝猫がしたいことを促した。
ようやくホックが外れると、はらりとローズピンクの下着が落ち、清美の小ぶりながら形のよいバストが現れた。すっかりホルモンが活性化しているのだろう、淡い赤みを帯びた双丘は、明るい照明に照らされて、つやつやと照り輝くように見えた。
「きれいな……おっぱい……」
うっとりとして手を伸ばすと、火照って汗ばんだ乳房が、佳苗の手のひらにすっぽりと収まった。
無意識に手でこね回すと、清美はたちまち蕩けた表情と大きな吐息を漏らした。
「はぁぁ……カナのお手々、あったかくて……気持ちいい……あん!」
揉みしだいた指が、栓のように固くなった乳首に触れると、愛する親友はピクピクと身体を小さく波打たせた。微笑して丁寧に佳苗を手を自分の乳房から引き剥がし、柔らかく抱きしめて、耳たぶを甘噛みする。
「いくら寂しくても……あんまりオイタしちゃうと……カナを気持ちよくできなくなっちゃうよ……」
フッと息を吹きかけて、舌先で耳の入口をチロチロと舐めあげると、牝猫はあられのない淫ら声を上げて清美にしがみついた。
「ひゃん!!!! ……あはぁぁぁっ……ぞくぞくするぅ……」
「カナ……後で私もたっぷり気持ちよくしてね……」
親友は囁きながら耳にチュッとキスをすると、佳苗の唇を吸いながら、ゆっくりと身体を預けて押し倒した。
ちゅちゅっ、ちゅぱっ、はふぅ、ぴちゅっ、ぴちゃちゃっ。
コロンと仰向けになっても、牝猫のたわわなバストは形を崩さず、スイカを並べたような豊満な膨らみで清美を迎える。唇を離した清美は、恍惚とした表情で佳苗のバストを眺めて艶めいた笑顔を浮かべて、覆いかぶさるように愛撫を始めた。
片手でアンダーバストから脇にかけてモニュモニュとほぐすように巨乳を捏ね、サーモンピンクの美しい突起を舌先で舐め回す。もう片方の手は、ルームウェア越しに内股を交互に楕円を描くように、そろそろとねちっこく撫で回されている。
三箇所を同時に攻められた牝猫は、快感の熱波に耐えきれず、大きく身体を波打たせて身悶えした。
「あひぃっ!!!……そ、そんなにいっぱい触られたら……うにゃあぁぁぁっ!!!!……ふにゃぁぁぁぁぁっ!!!!」
「カナ、今日はとってもエッチねぇ……かわいいルームウェアが濡れてるよ……」
佳苗はハッと目線を移した。
丘のようなバストの間から、清美の愛撫で浮き立った自分の腰が見える。
薄紫のルームウェアが股間の部分のプリントされた花模様だけ、異様に濃い紫色になっている。気づけばパンティもぬるぬるとした感触があった。そして、レアチーズのような甘酸っぱい香りが漂う。発情の香りだ。
視覚と触覚、そして嗅覚で、自分自身が清美の愛撫で感じていることを改めて認識すると、子宮がキュンキュンと疼いた。
思わず親友の肩口を、両手でギュッと掴む。
「うにゅぅぅぅっ!!!!……ヨミィ、私、すごい感じてるぅぅぅぅ!!!! すごくぬるぬるしているにゃ……!!」
「カナのエッチな顔……すごくカワイイわよ……もっと感じて……私の猫ちゃん……」
内ももを撫でていた手がバストに移り、両方の乳房がアンダーバストから横乳にかけて指で揉み込むように刺激され、さらに交互の乳首が舌先で円を描くように舐め転がされる。
じゅるるるるっ、ちゅぱっ、ちゅちゅっ、ちゅぅぅっ、れろれろっ。
「はぁぁぁぁっ!!!! ……ヨミィっ!!! ……き、気持ち良すぎて……も、もう……ひにゃぁぁぁっ!!!!」
身体が波打って、ぷるんぷるんと豊乳が暴れまわる。
清美は、佳苗の感じる動きに合わせて執拗にバストを揉み、捏ね、舐め回した。快感の逃げ場がない牝猫は腰や足が強張り、ブルブルと震える。
「いいのよ、カナ……我慢しないで……もう、イッちゃいそうなんでしょ? ……もっと気持ちよくするから、いっぱい感じてっ!!!」
佳苗の様子から絶頂が近いことを感じた清美が愛撫のスパートをかけると、淫れた叫びをあげて、大きく牝猫の身体が仰け反った。
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