31 / 47
第6章 〜 重なり合う艶華(つやばな)たち 〜
※ 第6章 〜 重なり合う艶華たち 4 〜
しおりを挟む
佳苗の淫らな身体を文字通り『しゃぶり尽くしている』清美は、彼女の敏感なところは、いくらでも知っている。
乳首はもっとも感じるところの一つと言っていい。
この娘の敏感な乳首を甘噛みして、初めてイカせたのはいつだっただろう。豊満な乳房を捏ね回しながら、甘噛みし、吸い、舐め回す。
「あっはぁぁぁぁぁっ!!!! しゅごい、ヨミィっ!!!!! おっぱいだけなのにっ……うにゃぁぁぁぁっ……ふにゃぁぁぁぁ……あっあっあっあっ……はあぁぁぁ!!!!……あっ!!!! あぐぅっ!!!!」
カチカチの乳首を口に含み、ふにふにと甘噛みすると、たまらず佳苗は淫らな叫びを上げ、大きく身体を痙攣させた。清美が愛撫を止めると、荒い吐息で腰をビクンビクンとうねらせながら、絶頂の強張りが少しずつ解かれていく。
「あらら、お胸でイッちゃったね……黙ってイッちゃうなんて、いけない猫ちゃん……」
清美はちゅぷりと乳首から唇を外すと、佳苗のグレーシュの髪を愛おしそうに撫で、おでこ、喉元、頬にチュッチュと味わうようにキスをしてから、深く唇を吸った。そのたびに牝猫は甘美な嬌声をあげて身体をうねらせる。
荒い息を付きながら、牝猫と化した佳苗は舐めまわっている愛する親友に声をかける。
「……よ……ヨミィ……と、戸塚くん……そろそろ……」
「大丈夫よ、結構酔ってたし、しばらく外で酔いを醒ましているわよ……それに……」
少し赤らんだ清美の手が、ルームウェアのズボンにそっと入り込む。びちょびちょのパンティに指が触れると、ビクビクッと佳苗は打ち震えた。
「こんなにびっちょりなのに、おしまいにしちゃうの?」
牝猫はイヤイヤをして、愛撫の続行をねだった。目が合うと清美はにっこりと微笑んで佳苗のルームウェアをスルスルと脱がせると、ブラジャーと同色のレモンイエローのパンティが現れた。
ブラジャーと違うのは、シミが出来て秘所の部分の色がレモンイエローから濃いハニーイエローに変色していることである。
にんまりとした清美は、濡れそぼった佳苗の女陰を、パンティ越しに撫で回す。
嬌声を上げた牝猫の蜜壺から愛液がどぷどぷと溢れ、びしょ濡れの下着から滲み出て、早くも床に淫ら汁溜まりを作った。
「私……久しぶりにカナのエッチ顔見てたら……止まらなくなっちゃった……あなた下着上下お揃いだし……今日、シたかったんでしょ?」
「うん……ヨミィ、だぁいしゅき……」
清美は粘液でてらてらと光る手を佳苗に見せながら、淫靡な笑みを浮かべると、唇を吸って、舌を絡めた。ねっとりした唾液を交換すると、フェロモンが溶けたような甘い香りと味がする。
くちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅちゅちゅっ。
濃厚な口づけをしながら、清美の左手は乳房と乳首を捏ね回し、右手は濡れきった下着を手慣れた手つきでずらし始めると、佳苗が腰を浮かして、自分でパンティをずらし始めた。
「よ……ヨミィ……き、今日は……すごい気持ちいいにゃぁ……ああっ、我慢できない……おま○こ、さわってほしい……」
佳苗がびしょ濡れたハニーイエローのパンティを脱ぎ捨てると、清美の前に丁寧に手入れされた陰毛と、薄いピンク色の肉ひだが、女汁に浸されて鈍い光を放っていた。
磁石に惹かれるように、ぬるぬるとした蜜壺の入り口を撫で回し、内ももを指の腹のフェザータッチでツツツと這わせる。
「ひにゃん!!! き、気持ちいい……いいの……早く……早く触って……ヨミィのいじわるぅ……」
焦らされて、息も絶え絶えとなった佳苗は、猫のように手を折り曲げてポスッと清美の肩を叩いた。
叩かれた清美は苦笑いしながら、胸、脇、おへその順についばむようなキスを浴びせ、徐々に愛撫を下半身に集めていく。
太ももにキスの雨が迫ると、キスの音が愛液を吸い取る音に変わった。佳苗の部屋に卑猥なバキューム音が響く。
じゅぶっ、じゅるるるっ、じゅじゅじゅっ。
「あああっ……す、すごい音っ……にゃん、はずかしいっ……いやぁぁぁ……」
いやらしい音に感じているのか、吸ったそばから、泉のように愛液がごぽごぽと溢れ出る。
粘液にまみれた女唇のひだを、舌先でなぞるように舐めあげると、佳苗は腰をグラインドさせて身悶えた。
「あひぃっ!!!! な、舐めてもらうと……頭が真っ白になりそぉっ……なんでこんなに気持ちいいにゃぁ……あああんっ」
「まだ、大事な所、舐めてないわよ……さあ、もっと気持ちよくしてあげるね……」
舌先で肉のひだを分け入り、怒張した女核をノックすると、膣口から乳白色の淫液がごぼっと噴き出し、牝猫は感電したかのように腰を突き出した。
「にゃあぁぁぁぁぁっ!!! く、クリ……クリをちょっと触られただけなのに……あああっ……はぁぁぁぁぁっ!!! ……あんあんあん……うくぅぅっ!!」
愛液と唾液をたっぷり含んだ舌先で、包皮をめくりあげると、クリトリスを引っ張り出すように口で吸い出しつつ、舌で絡め取った。
怒張した女の芽が、清美の舌に包まれて脈動する。唾液たっぷりの口で敏感な肉アンテナを含みながら、舌で左右にレロレロとスライドさせる。
(カナはこれ、すごく感じるのよね……)
予想通り、佳苗は大きく仰け反り、膣口から淫らな粘液をぶじゅぶじゅとまき散らした。
フェロモンが溶けた汗にまみれた牝猫の身体が卑猥にうねると、部屋の明かりに照らされて、見事なボディラインに淫靡な影を作る。
「はぁぁぁぁっ……気持ちいいっ……もっと、もっと……めちゃくちゃにしてほしいにゃあ……」
ちゅぷちゅぷちゅぷっ、はふはふはふっ、れろれろっ、ちゅちゅっ。
「あああっ!!!!! それ、それすごいぃぃぃぃっ!!!! また……またイッちゃうよぅ……うにゃぁぁぁぁっ……ヨミィ、ヨミィっ!!!!……はぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
佳苗は再び腰を緊張させ、愛液を泉のようにどぷりどぷりと噴き出しながら、イヤイヤをしながら身をよじり、うねらせ、波打たせた。
清美は悶え狂う愛する牝猫の身体を愛おしいかのように、激しく波打つ身体の動きに合わせて、舌で、口で、手で絶え間ない文字通りの『愛撫』を続けると、ついに佳苗は感電したかのように腰を突き上げた。
「あはぁっ!!!!! イクイクイクっ!!!! ……ふにゅうぅぅぅぅっ!!!! ……はぁぁぁぁぁぁっ!!!!! ……もうっ、もう……あああああっ!!! ……ダメぇっ!!!! ……イクっ、イクぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
大きく痙攣を繰り返した後、腰を跳ね上げて、佳苗の身体はストンと落ちた。
泳いでいた虚ろな目が閉じられると、荒い息を付きながらゴロゴロと喉を鳴らして、満足げな笑みを浮かべる。
「ふっ……ふっ……んはぁっ……んんんっ……あぁ……まだ、ピクピクするぅ……え、ヨミィ?」
脱力して股が大開きとなり、秘所丸出しとなった佳苗の股間。
清美はぬめぬめとした女唇を撫で回し、牝猫の耳元で淫靡に囁く。
「まだまだ……ここも気持ちよくしてあげる……」
悦楽で強張った膣口に中指押し当てると、くにくにとほぐしはじた。
乳首はもっとも感じるところの一つと言っていい。
この娘の敏感な乳首を甘噛みして、初めてイカせたのはいつだっただろう。豊満な乳房を捏ね回しながら、甘噛みし、吸い、舐め回す。
「あっはぁぁぁぁぁっ!!!! しゅごい、ヨミィっ!!!!! おっぱいだけなのにっ……うにゃぁぁぁぁっ……ふにゃぁぁぁぁ……あっあっあっあっ……はあぁぁぁ!!!!……あっ!!!! あぐぅっ!!!!」
カチカチの乳首を口に含み、ふにふにと甘噛みすると、たまらず佳苗は淫らな叫びを上げ、大きく身体を痙攣させた。清美が愛撫を止めると、荒い吐息で腰をビクンビクンとうねらせながら、絶頂の強張りが少しずつ解かれていく。
「あらら、お胸でイッちゃったね……黙ってイッちゃうなんて、いけない猫ちゃん……」
清美はちゅぷりと乳首から唇を外すと、佳苗のグレーシュの髪を愛おしそうに撫で、おでこ、喉元、頬にチュッチュと味わうようにキスをしてから、深く唇を吸った。そのたびに牝猫は甘美な嬌声をあげて身体をうねらせる。
荒い息を付きながら、牝猫と化した佳苗は舐めまわっている愛する親友に声をかける。
「……よ……ヨミィ……と、戸塚くん……そろそろ……」
「大丈夫よ、結構酔ってたし、しばらく外で酔いを醒ましているわよ……それに……」
少し赤らんだ清美の手が、ルームウェアのズボンにそっと入り込む。びちょびちょのパンティに指が触れると、ビクビクッと佳苗は打ち震えた。
「こんなにびっちょりなのに、おしまいにしちゃうの?」
牝猫はイヤイヤをして、愛撫の続行をねだった。目が合うと清美はにっこりと微笑んで佳苗のルームウェアをスルスルと脱がせると、ブラジャーと同色のレモンイエローのパンティが現れた。
ブラジャーと違うのは、シミが出来て秘所の部分の色がレモンイエローから濃いハニーイエローに変色していることである。
にんまりとした清美は、濡れそぼった佳苗の女陰を、パンティ越しに撫で回す。
嬌声を上げた牝猫の蜜壺から愛液がどぷどぷと溢れ、びしょ濡れの下着から滲み出て、早くも床に淫ら汁溜まりを作った。
「私……久しぶりにカナのエッチ顔見てたら……止まらなくなっちゃった……あなた下着上下お揃いだし……今日、シたかったんでしょ?」
「うん……ヨミィ、だぁいしゅき……」
清美は粘液でてらてらと光る手を佳苗に見せながら、淫靡な笑みを浮かべると、唇を吸って、舌を絡めた。ねっとりした唾液を交換すると、フェロモンが溶けたような甘い香りと味がする。
くちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅちゅちゅっ。
濃厚な口づけをしながら、清美の左手は乳房と乳首を捏ね回し、右手は濡れきった下着を手慣れた手つきでずらし始めると、佳苗が腰を浮かして、自分でパンティをずらし始めた。
「よ……ヨミィ……き、今日は……すごい気持ちいいにゃぁ……ああっ、我慢できない……おま○こ、さわってほしい……」
佳苗がびしょ濡れたハニーイエローのパンティを脱ぎ捨てると、清美の前に丁寧に手入れされた陰毛と、薄いピンク色の肉ひだが、女汁に浸されて鈍い光を放っていた。
磁石に惹かれるように、ぬるぬるとした蜜壺の入り口を撫で回し、内ももを指の腹のフェザータッチでツツツと這わせる。
「ひにゃん!!! き、気持ちいい……いいの……早く……早く触って……ヨミィのいじわるぅ……」
焦らされて、息も絶え絶えとなった佳苗は、猫のように手を折り曲げてポスッと清美の肩を叩いた。
叩かれた清美は苦笑いしながら、胸、脇、おへその順についばむようなキスを浴びせ、徐々に愛撫を下半身に集めていく。
太ももにキスの雨が迫ると、キスの音が愛液を吸い取る音に変わった。佳苗の部屋に卑猥なバキューム音が響く。
じゅぶっ、じゅるるるっ、じゅじゅじゅっ。
「あああっ……す、すごい音っ……にゃん、はずかしいっ……いやぁぁぁ……」
いやらしい音に感じているのか、吸ったそばから、泉のように愛液がごぽごぽと溢れ出る。
粘液にまみれた女唇のひだを、舌先でなぞるように舐めあげると、佳苗は腰をグラインドさせて身悶えた。
「あひぃっ!!!! な、舐めてもらうと……頭が真っ白になりそぉっ……なんでこんなに気持ちいいにゃぁ……あああんっ」
「まだ、大事な所、舐めてないわよ……さあ、もっと気持ちよくしてあげるね……」
舌先で肉のひだを分け入り、怒張した女核をノックすると、膣口から乳白色の淫液がごぼっと噴き出し、牝猫は感電したかのように腰を突き出した。
「にゃあぁぁぁぁぁっ!!! く、クリ……クリをちょっと触られただけなのに……あああっ……はぁぁぁぁぁっ!!! ……あんあんあん……うくぅぅっ!!」
愛液と唾液をたっぷり含んだ舌先で、包皮をめくりあげると、クリトリスを引っ張り出すように口で吸い出しつつ、舌で絡め取った。
怒張した女の芽が、清美の舌に包まれて脈動する。唾液たっぷりの口で敏感な肉アンテナを含みながら、舌で左右にレロレロとスライドさせる。
(カナはこれ、すごく感じるのよね……)
予想通り、佳苗は大きく仰け反り、膣口から淫らな粘液をぶじゅぶじゅとまき散らした。
フェロモンが溶けた汗にまみれた牝猫の身体が卑猥にうねると、部屋の明かりに照らされて、見事なボディラインに淫靡な影を作る。
「はぁぁぁぁっ……気持ちいいっ……もっと、もっと……めちゃくちゃにしてほしいにゃあ……」
ちゅぷちゅぷちゅぷっ、はふはふはふっ、れろれろっ、ちゅちゅっ。
「あああっ!!!!! それ、それすごいぃぃぃぃっ!!!! また……またイッちゃうよぅ……うにゃぁぁぁぁっ……ヨミィ、ヨミィっ!!!!……はぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
佳苗は再び腰を緊張させ、愛液を泉のようにどぷりどぷりと噴き出しながら、イヤイヤをしながら身をよじり、うねらせ、波打たせた。
清美は悶え狂う愛する牝猫の身体を愛おしいかのように、激しく波打つ身体の動きに合わせて、舌で、口で、手で絶え間ない文字通りの『愛撫』を続けると、ついに佳苗は感電したかのように腰を突き上げた。
「あはぁっ!!!!! イクイクイクっ!!!! ……ふにゅうぅぅぅぅっ!!!! ……はぁぁぁぁぁぁっ!!!!! ……もうっ、もう……あああああっ!!! ……ダメぇっ!!!! ……イクっ、イクぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
大きく痙攣を繰り返した後、腰を跳ね上げて、佳苗の身体はストンと落ちた。
泳いでいた虚ろな目が閉じられると、荒い息を付きながらゴロゴロと喉を鳴らして、満足げな笑みを浮かべる。
「ふっ……ふっ……んはぁっ……んんんっ……あぁ……まだ、ピクピクするぅ……え、ヨミィ?」
脱力して股が大開きとなり、秘所丸出しとなった佳苗の股間。
清美はぬめぬめとした女唇を撫で回し、牝猫の耳元で淫靡に囁く。
「まだまだ……ここも気持ちよくしてあげる……」
悦楽で強張った膣口に中指押し当てると、くにくにとほぐしはじた。
4
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
〈社会人百合〉アキとハル
みなはらつかさ
恋愛
女の子拾いました――。
ある朝起きたら、隣にネイキッドな女の子が寝ていた!?
主人公・紅(くれない)アキは、どういったことかと問いただすと、酔っ払った勢いで、彼女・葵(あおい)ハルと一夜をともにしたらしい。
しかも、ハルは失踪中の大企業令嬢で……?
絵:Novel AI
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる