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第2章
プリズマシャイン調教 ―丸呑み連続絶頂(3)―
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肉壁が完全に閉じ、ドクドクと脈打つ肉の中。
肉に手足を飲まれ、注がれた媚薬に火照るプリズマシャインの股間を、彼女の腕のように太い触手がずぷずぷと責め立てる。
「待って、ちょっと待って!!んひゅぅぅぅぅ!いやっ!!いくっ!!イクゥ!!!おお゛ぉぉぉん!!えぐっ、ひいいぃぃ!!」
(嘘、嘘、嘘っ!!明日って、明日!!?今から、明日の夜まで犯され続けるの!?!?無理無理無理無理無理無理無理無理無理!!!!!壊れる、壊されるうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!)
肉壁が淡い光を放ち、薄暗いネオン街の路地裏の様な明るさの肉繭内。少女は一人鳴き続ける。
「出して、出して、出してぇっ!!いやいやいやいやいやいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!なっ!?ひいいいぃぃぃぃぃぃぃ!!?」
少女の頭の後ろから伸びてきた平たい触手が、アイマスクのように両の目を覆い尽くす。
少女の視界から光が消え、暗闇に閉ざされる。
五感の一つを封じられ、プリズマシャインは急に視覚以外の感覚が鋭くなってしまうのを感じた。
そんな中、閉鎖空間に感情の無い少女の声が響き渡る。
『体内媚薬濃度レベル1、浸透を確認。濃度を維持し、連続絶頂調教を開始します』
「何、をっ……お尻!?まっ、えぐっ!!やぁぁ…らぁ…!!あ゛ぁ゛!あ゛ぁ゛ッ!あ゛あ゛ぁ゛ッッ!!」
触手の動きを見ることはできなかったが、尻穴を探る感覚で何をされるのかわかる。
なぶるちゃんが権限を受け取った呪印を行使することによって、プリズマシャインの動きが制約される。彼女はいやいやと腰を捻って触手から逃げようとするも、挿入のタイミングにはピタリと腰の動きが止められてしまう。
――ズボオォォォォォ!
「ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛―――――――――――――――――ッ゛!?!?!」
一息に触手がケツを裂く。
「太っ、い゛ぃぃ、さけぇぇぇぇ!!オオオオオオォォォォォ!!!」
――ぐっぽぐっぽぐっぽ
「ひいいいぃぃぃぃぃぃ!!んひいぃぃぃぃ!!おおっ、おひいぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーっ!!前っ、後ろおぉぉ前後おぉ!!ぬぽぬぽっ、わらひの穴ぁぁぬっぽぬっぽらめぇ!!ぐちょぐちょっ、耐え…耐えられなっ、いいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーッッ!!!!」
触手の責めが激しさを増す。
そこで少女の思考は完全に快楽に飲まれた。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!!」
『規定レベルの絶頂に到達。絶頂状態を維持します』
膣穴を責める触手は子宮の入り口まで、尻穴を責める触手は少女の手先から肘分の長さほどまで、彼女の体内へ勢いよく往復を繰り返す。
「おっほっ!!ひゅうぅぅ!ふぎっ…んっッひょおぉぉぉぉぉ~~~~~!!?」
二本の触手は、動く速度は変わらないが挿入される長さが変わる。そのため前後の穴を、時には同時に、時には片方が抜けている最中にもう片方が突きこまれ、不規則なタイミングで二穴が犯される。
「お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ひっ!?んおおッほおおぉぉぉぉぉぉ~~~~!!!」
体内に浸透した強烈な媚薬に、少女の股間はトロトロにほぐされている。
イッてはいけない、耐えなければ、と激感の処理でほとんど手一杯な少女の脳がなけなしの思考力を振り絞る。
しかし必死に耐えようとする少女の感覚は、柔らかなプリンをスプーンでえぐり取るように容易く、触手が与える快楽に飲み込まれていく。
「いぎぃぃ!!あんっ!あぁぁぁん!!あひぃん!?ンッ、ン゛ッ、んぐおおおーーーーッ!!子宮うぅぅ!奥ックウウゥゥ!!!ふかっ、深いいぃぃ!!」
少女の下半身は完全に快楽に支配されていた。股下から臍のあたりまで、そこだけ自分の身体とは別物のように堪えきれない快感の渦がとぐろを巻いている。
「くおおおおぉぉーーーーーーッ!!んお゛っ!?んごお゛ぉッ!!お゛ひっ、お゛ひっ、お゛ひっ、お゛お゛ッ゛、ひっ………ぐ…」
壊される。自分の下半身が快楽に壊されていく。少女はそのことに恐怖を覚えつつも、湧き上がる多幸感に全てを委ねてしまいたくなる。
「あ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁーーーッッ!!だめだめだめぇぇぇぇぇぇぇぇ!!らんめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
ここで流されたら完全に壊れてしまう。その思いが、今にも気を失いそうな少女の精神を辛うじてつないでいた。
「はっ…ぐぅう!!あ、あひゃぁ……んふっ、ひぃぃ……ンお゛お゛お゛お゛!!?」
まだ、始まってから数分と経っていない。しかし、その間イカされ続けたプリズマシャインは息も絶え絶えだ。とても一日耐えきれるとは思えない猛烈な責め。
だが、触手の責めはこの程度では終わらない。
「ひうぅぅぅ…………あひいっぃィ……はぁ、はぁ……あっ……あっ…んあぁぁぁッ!!ほおおぉぉ!?お゛ッ、おぉ、おおぉんほッ!」
暗闇の中、触手が蠢く。
股間の刺激に耐えるのに精一杯だったプリズマシャインは、忍び寄るそれに気づくことなどできない。
肉に手足を飲まれ、注がれた媚薬に火照るプリズマシャインの股間を、彼女の腕のように太い触手がずぷずぷと責め立てる。
「待って、ちょっと待って!!んひゅぅぅぅぅ!いやっ!!いくっ!!イクゥ!!!おお゛ぉぉぉん!!えぐっ、ひいいぃぃ!!」
(嘘、嘘、嘘っ!!明日って、明日!!?今から、明日の夜まで犯され続けるの!?!?無理無理無理無理無理無理無理無理無理!!!!!壊れる、壊されるうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!)
肉壁が淡い光を放ち、薄暗いネオン街の路地裏の様な明るさの肉繭内。少女は一人鳴き続ける。
「出して、出して、出してぇっ!!いやいやいやいやいやいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!なっ!?ひいいいぃぃぃぃぃぃぃ!!?」
少女の頭の後ろから伸びてきた平たい触手が、アイマスクのように両の目を覆い尽くす。
少女の視界から光が消え、暗闇に閉ざされる。
五感の一つを封じられ、プリズマシャインは急に視覚以外の感覚が鋭くなってしまうのを感じた。
そんな中、閉鎖空間に感情の無い少女の声が響き渡る。
『体内媚薬濃度レベル1、浸透を確認。濃度を維持し、連続絶頂調教を開始します』
「何、をっ……お尻!?まっ、えぐっ!!やぁぁ…らぁ…!!あ゛ぁ゛!あ゛ぁ゛ッ!あ゛あ゛ぁ゛ッッ!!」
触手の動きを見ることはできなかったが、尻穴を探る感覚で何をされるのかわかる。
なぶるちゃんが権限を受け取った呪印を行使することによって、プリズマシャインの動きが制約される。彼女はいやいやと腰を捻って触手から逃げようとするも、挿入のタイミングにはピタリと腰の動きが止められてしまう。
――ズボオォォォォォ!
「ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛―――――――――――――――――ッ゛!?!?!」
一息に触手がケツを裂く。
「太っ、い゛ぃぃ、さけぇぇぇぇ!!オオオオオオォォォォォ!!!」
――ぐっぽぐっぽぐっぽ
「ひいいいぃぃぃぃぃぃ!!んひいぃぃぃぃ!!おおっ、おひいぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーっ!!前っ、後ろおぉぉ前後おぉ!!ぬぽぬぽっ、わらひの穴ぁぁぬっぽぬっぽらめぇ!!ぐちょぐちょっ、耐え…耐えられなっ、いいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーッッ!!!!」
触手の責めが激しさを増す。
そこで少女の思考は完全に快楽に飲まれた。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!!」
『規定レベルの絶頂に到達。絶頂状態を維持します』
膣穴を責める触手は子宮の入り口まで、尻穴を責める触手は少女の手先から肘分の長さほどまで、彼女の体内へ勢いよく往復を繰り返す。
「おっほっ!!ひゅうぅぅ!ふぎっ…んっッひょおぉぉぉぉぉ~~~~~!!?」
二本の触手は、動く速度は変わらないが挿入される長さが変わる。そのため前後の穴を、時には同時に、時には片方が抜けている最中にもう片方が突きこまれ、不規則なタイミングで二穴が犯される。
「お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ひっ!?んおおッほおおぉぉぉぉぉぉ~~~~!!!」
体内に浸透した強烈な媚薬に、少女の股間はトロトロにほぐされている。
イッてはいけない、耐えなければ、と激感の処理でほとんど手一杯な少女の脳がなけなしの思考力を振り絞る。
しかし必死に耐えようとする少女の感覚は、柔らかなプリンをスプーンでえぐり取るように容易く、触手が与える快楽に飲み込まれていく。
「いぎぃぃ!!あんっ!あぁぁぁん!!あひぃん!?ンッ、ン゛ッ、んぐおおおーーーーッ!!子宮うぅぅ!奥ックウウゥゥ!!!ふかっ、深いいぃぃ!!」
少女の下半身は完全に快楽に支配されていた。股下から臍のあたりまで、そこだけ自分の身体とは別物のように堪えきれない快感の渦がとぐろを巻いている。
「くおおおおぉぉーーーーーーッ!!んお゛っ!?んごお゛ぉッ!!お゛ひっ、お゛ひっ、お゛ひっ、お゛お゛ッ゛、ひっ………ぐ…」
壊される。自分の下半身が快楽に壊されていく。少女はそのことに恐怖を覚えつつも、湧き上がる多幸感に全てを委ねてしまいたくなる。
「あ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁーーーッッ!!だめだめだめぇぇぇぇぇぇぇぇ!!らんめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
ここで流されたら完全に壊れてしまう。その思いが、今にも気を失いそうな少女の精神を辛うじてつないでいた。
「はっ…ぐぅう!!あ、あひゃぁ……んふっ、ひぃぃ……ンお゛お゛お゛お゛!!?」
まだ、始まってから数分と経っていない。しかし、その間イカされ続けたプリズマシャインは息も絶え絶えだ。とても一日耐えきれるとは思えない猛烈な責め。
だが、触手の責めはこの程度では終わらない。
「ひうぅぅぅ…………あひいっぃィ……はぁ、はぁ……あっ……あっ…んあぁぁぁッ!!ほおおぉぉ!?お゛ッ、おぉ、おおぉんほッ!」
暗闇の中、触手が蠢く。
股間の刺激に耐えるのに精一杯だったプリズマシャインは、忍び寄るそれに気づくことなどできない。
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