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第2章
プリズマシャイン調教 ―丸呑み連続絶頂(4)―
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「………………………………………ッ!!~~~~~~~~~~~~~~~!?!!?」
最初は何をされたのか理解できなかった。
乳首に巻き付いた触手が、柔らかな双房を引きちぎるかのような勢いで引っ張った。
「お゛お゛お゛ーーーーーッ!!!!お゛お゛ッ!!お゛お゛お゛ッ!!お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛―――――――――――――――ッ!!!ん゛っひぃぃぃぃぃ!!ひぎいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーーーーッ!!!ひぎゅあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~!?!?」
皮膚が裂ける限界近くまで伸ばされ、元に戻され、また伸ばされて戻される。
「やめっ!!ちぎれえっ!!ちぎれえぇぇぇぇぇぇぇーーーーッ!!!おっぱいいぃ、ちぎれるうぅぅぅ、ちぎれゅぅぅぅう!!!ん゛お゛お゛お゛お゛――――!!」
上半身にも新たな刺激を加えられ、それを何度も繰り返される。
本来ならば、猛烈な痛みを感じるはずだが、媚薬を盛りに盛られた今のプリズマシャインは快感しか感じない。
陵辱は少女の感覚が麻痺し薄れてきても続けられ、魔法少女は涙を流し涎を振りまきひたすら無様に鳴き続ける。
「ふんおっ!ふむおぉ!はぎゅうぅ、ふひっ、ぐうぅぅ……おひゅうぅん!ひぐっ、ひぐっ、ひぐぅぅぅぅ~~~~~っ!!」
延々と続けられる少女の許容限界に近い激感に、プリズマシャインの体力が瞬く間に削られていく。少女の反応が鈍くなったことを察知したなぶるちゃんは、彼女の左肩に触手注射を打ちこんだ。
「――――――――――――――――――――――――――!?」
注ぎ込まれたのは重症ですら一瞬で治す霊薬。その効力で、プリズマシャインに力が戻り、感覚が鮮明になってくる。
「お゛ーッ!お゛ーッ!!お゛お゛お゛くすりいぃ!!!なにをっ、打って、ん゛ッひぃいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーー!?」
両乳首の感覚が戻ってきたところで、次なる責めが開始される。
「待ってっ、何っなにいいぃぃぃぃぃ!?オ゛オ゛?!お゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!イクのっ、またっ、はげっ、はげっ、はげしっ、はげしくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーー!!?」
次に準備されたのは、針よりは少し太い鋭さと凸凹感のある二本の触手。それらが、触手の巻き付いた乳首に近づいていく。
視界を封じられ、触手の動きに気づくことのできないプリズマシャイン。
新たな触手は、少女の意表を突き、魔法少女衣装ごと乳首の中へと侵入する。
――ズボズボズボッ!
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛――――――――ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!?!?オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛!!!!!!」
本来ありえない場所を、グイグイと細い触手が犯していく。
暗闇と薬で、感覚が鋭敏になった状態で、初めての乳腺責め。
胸を責められていることだけは分かったが、胸の中に触手が入ってくるなど夢にも思わないプリズマシャインは、何をされているのか全くわからない。
ただ、今まで感じたこともない激感が胸の中から襲ってくる。
「あッ!あッ!あッッ!!あぁぁッッッ!!んあぁぁぁぁぁぁぁーー!!んぐぅぅ、ひっ、ぐうううぅぅぅぅ!!ほおおっ!ほおおおぉっ!!ほお゛お゛お゛お゛お゛―――――ッ゛ッ!!!」
(なにこれぇぇぇ、焼ける!!胸に何か刺さって!?いっ、痛いいぃぃぃぃぃぃぃ!!!)
無理やり拡張された乳腺を触手が犯す。そのピストンに合わせて、乳首に絡みついた触手も動き出し、先程と同じ様に引きちぎるような勢いで両胸が伸ばされる。
「おひッ!あぁんッ!?おひッ!あぁんッ!?おひッ!あぁんッ!?んひッ!!あぁぁぁぁぁぁーーーーーンッ!!これ゛っ、胸ぇぇぇッ!胸っ、苦し…苦しいいぃぃぃぃぃ!!!いたっ、いたいぃ?!」
触手が抜ける時には乳首を引っ張られ、パシンと音を立てて離されたと同時に、乳腺へと触手が挿入される。
「あぁぁぁぁぁあぁぁぁぁだめぇぇ!!こんなのわかんないっ!!わかんないいぃぃい!!!痛いのか、気持ちいぃのかぁぁぁぁわかんなっ、あぁぁぁぁぁぁーーーーッ!いいいいいっ!!」
凶悪なピストン運動が、少女がどれだけ泣き喚こうが一瞬たりとも緩むこと無く責め続ける。
「イクッ、イクッ、イってるううぅぅーーー!!イキっぱなしいいぃぃぃぃぃぃーーー!!?!?お゛お゛ぉ゛~~~~!!おっぱい引っ張られてえぇぇイ゛だぁぁぁい゛イィィィィ!!痛いのにぃぃぃ、イクの止まらなっひぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!」
下半身に続き上半身まで快楽に飲み込まれ、少女の脳が処理の限界に達する。
「おまんこ、ぐちゅぐちゅうぅぅぅぅ、ふとっいぃぃ!!壊れっ、アァァァァァ~~~!お尻もおぉっ、ひろげっ、おくううぅぅ深イイぃぃィィ!!!尻奥っ、突かれて、裂けッ!前も後ろもっ、裂けて゛っ!ガバガバにいぃぃ!!おっぱいもおぉぉ、全身の穴っ!!触手に広げられてぇぇ、ガバガバにされて壊されるううぅぅぅーーーーーーーーー!!!」
光を封じられ、生暖かい肉の中、ただただ触手の暴挙を受け止め続けるプリズマシャイン。
太い触手をギチギチに体内へ突きこまれ、ものすごい圧力で4つの穴を犯す触手に少女の身体が壊されていく。
触手に嬲られる自分の様子を見ることはできない。鋭敏になった触覚と痛覚、そして聴覚、体内からゴリゴリと響く触手が暴れまわる音でそれを感じ取るプリズマシャイン。
「ふおおおおぉぉぉぉぉぉーーーーーーッ!!!んひゅお゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛――――――ッッ!!!」
本来、こんな異物が侵入することのない乳腺がぐちゅぐちゅと音を立てて犯される。
「お゛ひっ、お゛ひっ、お゛ひッ!お゛ひッッ!!ぶっひいいぃぃぃぃぃぃ!!!!」
狭い肉の中に、少女の悲鳴と肉を抉り嬲る音だけが延々響き続ける。
下腹部の刺激に加えて、胸部のこれまで感じたことのない場所からの快感。暗闇で自身の状態が見えないこともあり、身体が壊されていく感覚が、実際以上に強くプリズマシャインを襲う。
「お゛お゛お゛―――ッ!!そこっ、そ゛こ゛っ゛!!無理いぃぃぃぃ!!入れる場所じゃない!!おっぱいっ!ピストンっ!嘘おぉぉぉぉーーーー!!止゛め゛て゛ぇ゛ぇぇぇぇぇぇ!!もうだめぇぇぇぇぇぇぇーーーーー!?」
膣穴と尻穴のピストンだけでも十二分にイッている。そこに、少女にとって未知の乳腺ピストン。
一度絶頂した少女は、そのままそこから降りられなくなっていた。
「あ゛あ゛ッ!おま、んこ!ケツぅ!!尻奥っ!!おまんこお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!おっぱいいぃいぃぃ!!ひいいいぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~~」
あがり続ける悲鳴。
脳への酸素吸入が追いつかず、次第に何も考えられなくなっていくプリズマシャイン。
「はひゅあぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!あぁぁぁぁぁぁッ!!~~~~~~~~~~~~ッッッ!?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
愛液、潮、それに汗でグチョグチョの股間。
「~~~~~~~~~~~~~~~!!~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!」
湧き上がるメスの匂い。
――プシャァァァ!
「あっひいぃぃぃぃぃぃぃっ~~~~~~、らめっ、漏れっあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛、ぴあ゜あ゜あ゜あ゜ぁ゜ぁ゜ンッ!!」
女子学生離れした豊満な肉体が、少女の制御を外れ、黄色い液体を勢いよく吹き出す。
「お゛おおおおおしっこおおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーー漏れぇぇぇぇぇ~~~~~ッ!!~~~~~~ッ!!止ま、らぬぁぁぁぁぁっひいぃぃん!!でるでるでるでるでりゅうぅぅぅぅぅぅ~~~~~~」
数十分と持たずに干からびそうな勢いで少女の体液が搾り取られる。
だが触手は止まらない。
プリズマシャインは加えられ続ける刺激に、絶えず絶頂し続けていた。
「ふおおおおぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!おおおっーーーーーーーーーーーーー!!おおおおおっーーーーーーーーーーーーーーーーー!!?――――――――――――――」
肉のアイマスクの下でついに少女の目が裏返り、とうとう意識を手放す。
「…………………………!…………………………………!!………………………………………!?……………………………!!?」
それでも、少女の身体は快感に全身を震わせ続ける。
触手の責め苦もまるで弱まる気配がない。
気絶してから十数秒と立たないうちに、肉壁から薬を打つための触手が生えてくる。
――プスッ!
「―――――――――――ッッ!?ンお゛ッ!!?お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!?んはっ、はぁはぁはぁ!!おひゅうううううぅぅぅぅぅーーーーーーーー!!」
堕ちていた意識を薬で無理やり叩き起こされ、心臓を掴まれたような苦しさを感じる。
だがそれも束の間。
気絶している間も絶頂し続けていた少女の身体は、すぐに脳内に送られる苦痛を快楽で押しつぶす。
再び快楽地獄へと叩き落とされるプリズマシャイン。
「ふぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーー!!……………んひっ、お゛っ!?あ゛あ゛あ゛あ゛っ…………おんぎゃああああああああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーー!!!」
情け容赦無く、肉繭は無様に鳴き続ける魔法少女を淡々と責める。
少女の地獄は、まだ始まったばかりだ。
最初は何をされたのか理解できなかった。
乳首に巻き付いた触手が、柔らかな双房を引きちぎるかのような勢いで引っ張った。
「お゛お゛お゛ーーーーーッ!!!!お゛お゛ッ!!お゛お゛お゛ッ!!お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛―――――――――――――――ッ!!!ん゛っひぃぃぃぃぃ!!ひぎいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーーーーッ!!!ひぎゅあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~!?!?」
皮膚が裂ける限界近くまで伸ばされ、元に戻され、また伸ばされて戻される。
「やめっ!!ちぎれえっ!!ちぎれえぇぇぇぇぇぇぇーーーーッ!!!おっぱいいぃ、ちぎれるうぅぅぅ、ちぎれゅぅぅぅう!!!ん゛お゛お゛お゛お゛――――!!」
上半身にも新たな刺激を加えられ、それを何度も繰り返される。
本来ならば、猛烈な痛みを感じるはずだが、媚薬を盛りに盛られた今のプリズマシャインは快感しか感じない。
陵辱は少女の感覚が麻痺し薄れてきても続けられ、魔法少女は涙を流し涎を振りまきひたすら無様に鳴き続ける。
「ふんおっ!ふむおぉ!はぎゅうぅ、ふひっ、ぐうぅぅ……おひゅうぅん!ひぐっ、ひぐっ、ひぐぅぅぅぅ~~~~~っ!!」
延々と続けられる少女の許容限界に近い激感に、プリズマシャインの体力が瞬く間に削られていく。少女の反応が鈍くなったことを察知したなぶるちゃんは、彼女の左肩に触手注射を打ちこんだ。
「――――――――――――――――――――――――――!?」
注ぎ込まれたのは重症ですら一瞬で治す霊薬。その効力で、プリズマシャインに力が戻り、感覚が鮮明になってくる。
「お゛ーッ!お゛ーッ!!お゛お゛お゛くすりいぃ!!!なにをっ、打って、ん゛ッひぃいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーー!?」
両乳首の感覚が戻ってきたところで、次なる責めが開始される。
「待ってっ、何っなにいいぃぃぃぃぃ!?オ゛オ゛?!お゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!イクのっ、またっ、はげっ、はげっ、はげしっ、はげしくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーー!!?」
次に準備されたのは、針よりは少し太い鋭さと凸凹感のある二本の触手。それらが、触手の巻き付いた乳首に近づいていく。
視界を封じられ、触手の動きに気づくことのできないプリズマシャイン。
新たな触手は、少女の意表を突き、魔法少女衣装ごと乳首の中へと侵入する。
――ズボズボズボッ!
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛――――――――ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!?!?オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛!!!!!!」
本来ありえない場所を、グイグイと細い触手が犯していく。
暗闇と薬で、感覚が鋭敏になった状態で、初めての乳腺責め。
胸を責められていることだけは分かったが、胸の中に触手が入ってくるなど夢にも思わないプリズマシャインは、何をされているのか全くわからない。
ただ、今まで感じたこともない激感が胸の中から襲ってくる。
「あッ!あッ!あッッ!!あぁぁッッッ!!んあぁぁぁぁぁぁぁーー!!んぐぅぅ、ひっ、ぐうううぅぅぅぅ!!ほおおっ!ほおおおぉっ!!ほお゛お゛お゛お゛お゛―――――ッ゛ッ!!!」
(なにこれぇぇぇ、焼ける!!胸に何か刺さって!?いっ、痛いいぃぃぃぃぃぃぃ!!!)
無理やり拡張された乳腺を触手が犯す。そのピストンに合わせて、乳首に絡みついた触手も動き出し、先程と同じ様に引きちぎるような勢いで両胸が伸ばされる。
「おひッ!あぁんッ!?おひッ!あぁんッ!?おひッ!あぁんッ!?んひッ!!あぁぁぁぁぁぁーーーーーンッ!!これ゛っ、胸ぇぇぇッ!胸っ、苦し…苦しいいぃぃぃぃぃ!!!いたっ、いたいぃ?!」
触手が抜ける時には乳首を引っ張られ、パシンと音を立てて離されたと同時に、乳腺へと触手が挿入される。
「あぁぁぁぁぁあぁぁぁぁだめぇぇ!!こんなのわかんないっ!!わかんないいぃぃい!!!痛いのか、気持ちいぃのかぁぁぁぁわかんなっ、あぁぁぁぁぁぁーーーーッ!いいいいいっ!!」
凶悪なピストン運動が、少女がどれだけ泣き喚こうが一瞬たりとも緩むこと無く責め続ける。
「イクッ、イクッ、イってるううぅぅーーー!!イキっぱなしいいぃぃぃぃぃぃーーー!!?!?お゛お゛ぉ゛~~~~!!おっぱい引っ張られてえぇぇイ゛だぁぁぁい゛イィィィィ!!痛いのにぃぃぃ、イクの止まらなっひぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!」
下半身に続き上半身まで快楽に飲み込まれ、少女の脳が処理の限界に達する。
「おまんこ、ぐちゅぐちゅうぅぅぅぅ、ふとっいぃぃ!!壊れっ、アァァァァァ~~~!お尻もおぉっ、ひろげっ、おくううぅぅ深イイぃぃィィ!!!尻奥っ、突かれて、裂けッ!前も後ろもっ、裂けて゛っ!ガバガバにいぃぃ!!おっぱいもおぉぉ、全身の穴っ!!触手に広げられてぇぇ、ガバガバにされて壊されるううぅぅぅーーーーーーーーー!!!」
光を封じられ、生暖かい肉の中、ただただ触手の暴挙を受け止め続けるプリズマシャイン。
太い触手をギチギチに体内へ突きこまれ、ものすごい圧力で4つの穴を犯す触手に少女の身体が壊されていく。
触手に嬲られる自分の様子を見ることはできない。鋭敏になった触覚と痛覚、そして聴覚、体内からゴリゴリと響く触手が暴れまわる音でそれを感じ取るプリズマシャイン。
「ふおおおおぉぉぉぉぉぉーーーーーーッ!!!んひゅお゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛――――――ッッ!!!」
本来、こんな異物が侵入することのない乳腺がぐちゅぐちゅと音を立てて犯される。
「お゛ひっ、お゛ひっ、お゛ひッ!お゛ひッッ!!ぶっひいいぃぃぃぃぃぃ!!!!」
狭い肉の中に、少女の悲鳴と肉を抉り嬲る音だけが延々響き続ける。
下腹部の刺激に加えて、胸部のこれまで感じたことのない場所からの快感。暗闇で自身の状態が見えないこともあり、身体が壊されていく感覚が、実際以上に強くプリズマシャインを襲う。
「お゛お゛お゛―――ッ!!そこっ、そ゛こ゛っ゛!!無理いぃぃぃぃ!!入れる場所じゃない!!おっぱいっ!ピストンっ!嘘おぉぉぉぉーーーー!!止゛め゛て゛ぇ゛ぇぇぇぇぇぇ!!もうだめぇぇぇぇぇぇぇーーーーー!?」
膣穴と尻穴のピストンだけでも十二分にイッている。そこに、少女にとって未知の乳腺ピストン。
一度絶頂した少女は、そのままそこから降りられなくなっていた。
「あ゛あ゛ッ!おま、んこ!ケツぅ!!尻奥っ!!おまんこお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!おっぱいいぃいぃぃ!!ひいいいぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~~」
あがり続ける悲鳴。
脳への酸素吸入が追いつかず、次第に何も考えられなくなっていくプリズマシャイン。
「はひゅあぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!あぁぁぁぁぁぁッ!!~~~~~~~~~~~~ッッッ!?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
愛液、潮、それに汗でグチョグチョの股間。
「~~~~~~~~~~~~~~~!!~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!」
湧き上がるメスの匂い。
――プシャァァァ!
「あっひいぃぃぃぃぃぃぃっ~~~~~~、らめっ、漏れっあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛、ぴあ゜あ゜あ゜あ゜ぁ゜ぁ゜ンッ!!」
女子学生離れした豊満な肉体が、少女の制御を外れ、黄色い液体を勢いよく吹き出す。
「お゛おおおおおしっこおおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーー漏れぇぇぇぇぇ~~~~~ッ!!~~~~~~ッ!!止ま、らぬぁぁぁぁぁっひいぃぃん!!でるでるでるでるでりゅうぅぅぅぅぅぅ~~~~~~」
数十分と持たずに干からびそうな勢いで少女の体液が搾り取られる。
だが触手は止まらない。
プリズマシャインは加えられ続ける刺激に、絶えず絶頂し続けていた。
「ふおおおおぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!おおおっーーーーーーーーーーーーー!!おおおおおっーーーーーーーーーーーーーーーーー!!?――――――――――――――」
肉のアイマスクの下でついに少女の目が裏返り、とうとう意識を手放す。
「…………………………!…………………………………!!………………………………………!?……………………………!!?」
それでも、少女の身体は快感に全身を震わせ続ける。
触手の責め苦もまるで弱まる気配がない。
気絶してから十数秒と立たないうちに、肉壁から薬を打つための触手が生えてくる。
――プスッ!
「―――――――――――ッッ!?ンお゛ッ!!?お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!?んはっ、はぁはぁはぁ!!おひゅうううううぅぅぅぅぅーーーーーーーー!!」
堕ちていた意識を薬で無理やり叩き起こされ、心臓を掴まれたような苦しさを感じる。
だがそれも束の間。
気絶している間も絶頂し続けていた少女の身体は、すぐに脳内に送られる苦痛を快楽で押しつぶす。
再び快楽地獄へと叩き落とされるプリズマシャイン。
「ふぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーー!!……………んひっ、お゛っ!?あ゛あ゛あ゛あ゛っ…………おんぎゃああああああああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーー!!!」
情け容赦無く、肉繭は無様に鳴き続ける魔法少女を淡々と責める。
少女の地獄は、まだ始まったばかりだ。
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