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第13話:彼と地下の部屋でしまくる
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その後は、週に二、三回と鈴木さんとするようになった。あの地下の倉庫部屋で。最初はラブホテルにでも行こうかと思ってたんだけど、誰かに見られたらまずいし、この部屋ってまず人は来ないし、特に夜はね。彼とは連絡付けやすいしね。スマホで連絡とかはしないの。記録が残るじゃないの。バレたらまずいわ。堅物の夫が怒って、離婚するのはいいけど、慰謝料とか要求されたらいやだもん。夫が抱いてくれないのが原因なんだけどね。とにかく、鈴木さんとは極秘に愛し合うことにしたの。
簡単なメモを職場の部屋の端っこに貼っておくの。かなり原始的な方法ね。お互い近づかないようにしたのよ。毎回、メモをさりげなく渡すことにしたら、接近しなきゃいけないじゃない。噂になっちゃうわ。だから、そうしたの。でも、大胆よね。そのことに私は興奮したりした。いやらしい女。職場の皆は「地下八時」ってだけ書いてあるメモを見て、地下鉄に乗る時間とか思うんじゃないの。実際は私が地下室で鈴木さんに乗っかられたり、私が裸で大股広げて鈴木さんに乗ったりしてるんだけどね、淫らに腰を振って。
ああ、気持ちいいの、あの部屋のソファでもう激しく絡み合ったわ。でも、実は毎回する前に私は鏡の前でいやらしいことするの。あの大きな鏡の前で。そうしたかったから。癖になっちゃった、他人に見られるのを、あそこをいじくっているの。
全裸で大きく喘ぐ私を見て彼も喜んでた。私がいろんないやらしい格好でするのを。必ず絶頂へいってから彼に抱かれた。ぐしょ濡れのあそこがさらにいやらしい液で溢れるの。そこを蹂躙されるの。夫が全然抱いてくれなかったから、私は欲求不満が爆発しそうになっていた。だから、もう毎日でも抱いてもらってもいいって感じで鈴木さんとやりまくったわ。
彼に横になってもらって、大きく股を開いてあそこに挿入するの、すごく気持ちがいい。激しく腰を動かす。彼も慣れてきたのか、EDになったりとかすぐに終わったりはしない。もっと長い時間抱いてほしいけど、まあ、社内なんで一時間以内で済ましたわ。それでも夫の三分間行為より、全然、長いけどね。
ああ、ずっと入れていたいの、硬いモノを。鏡の前でも彼とやったわ。彼に胡坐をかいてもらって、私が抱き着くの。ゆっくりと腰を動かして、彼のモノを堪能する。彼に強く抱きしめられるのが好き。そして、逆に背中を彼に向けてお尻を差し出して、彼のモノが私のいやらしいあそこに入ったり出たりするのを鏡で見て、また興奮しちゃった。
気持ちいいわ、そして、私はますます鈴木さんとの行為にのめり込む。そして、彼のことをますます好きになる。体を合わしていると、どんどん愛情も深まっていくわ、私のあそこにも深々と挿入してくれるようになった。私は毎回、絶頂へいって、いやらしい液を噴き出しちゃう。その度に恥ずかしいんだけど、そのことでまた興奮しちゃうの。いろんな体位で楽しんだわ。
四つん這いになって、後ろから挿入されて喘ぐ私。鏡に映る四つん這いで動物のように愛される私、彼のモノを口に含む私、彼の白い液を全部飲み干すの、美味しいわ。お互い逆になって寝転んで、彼にあそこを舐めてもらいながら、私は彼のモノを口に含んだり、立って鏡に手を付いて、お尻をいやらしく突き出して彼に激しく責めてもらったり、もうやりたい放題。
でも、一番好きなのは終わったあと、しばらくソファの上で抱き合うこと。彼の胸に顔を擦りつける。彼が抱きしめてくれる。この時が一番幸せな気分になるの。でも、ちょっと気になった。
「……あの、こんないやらしい女、好きかしら」
「もちろん大好きですよ、全然いやらしくないですよ、理央さんは」
いやらしい女と自分では思っているんだけね。でも、彼は本心らしいわ。そう、男女の営みは自然なことよ。それに、私と鈴木さん、かなり体の相性がいいみたいね。もっと派手なことしてみたい。でも、この倉庫部屋ではちょっとこれが限界かしらね。
「理央さんを離したくないです」
「私も……哲也さんとずっと一緒にいたいわ」
すっかり、気が合ったみたい。どっかへデートに行きたいけど、ちょっと我慢ね。ああん、さっさと離婚してほしいわ、あのつまらない旦那。
さて、しばらく抱き合った後、部屋を出るんだけど、時間をちょっとずらして帰ることにしてるの。一緒に帰ったらまずいもんね。
……………………………………………………
ある日、総務部でちょっと資料の整理。そして、余り使わないものを他の場所へと持って行くことになった。その場所とは、私と鈴木さんが連日のように愛し合っているあの地下一階の倉庫部屋。台車で数人で持って行くんだけど、私は落ち着かないわ。私と彼との行為がやたら脳裏に浮かぶ。あそこが熱くなると同時に、恥ずかしくなる。
「どうしたんですか、進藤さん。なんだか顔が赤いですけど、風邪ですか」
他の職員に心配されてしまった。
「いえ、風邪じゃあないと思うけど……疲れてるのかしら……」
適当に誤魔化す。まあ、やり過ぎで疲れているのは事実だけど。そして、あの部屋に入って資料を本棚へ置いた。すると、一緒に作業していた課長が例のソファにドカッと座った。
「ああ、年は取りたくないもんだねえ。腰が痛くなったよ」
私は何とも気まずくなる。そのソファは私と鈴木さんがさんざん抱き合ったソファ。かなり大胆な行為もしたソファなんだから。すると、課長が気付いてしまったの。
「何だ、このソファ。ちょっと湿ってないか」
私はドキドキしてきた。バレちゃう。
いや、バレるわけないか。でも、何だか恥ずかしいの。
「誰かここでサボってたんじゃないすか」
「変な染みがあるんだけど」
「飲み物でもこぼしちゃったんじゃないですかね。床にもなんだか染みがついてますよ」
私が盛大に噴き出した恥ずかしいあの体液。それの染みよ、その床の染みは。ああ、それにソファの方も私のあそこが興奮していやらしい液を撒き散らしたり、彼のモノから避妊具を外した時についたものや、私の涎とか、お互いの汗とか、もうわざと冷房消して汗だくでやってたから、ああん、とにかくあの行為の結果の染みよ。何だかますます恥ずかしくなる私。でも、なぜかあそこが熱くなる。羞恥プレイされてるみたい。
「飲み物かあ。何を飲んでたんだ、酒か」
課長がソファに顔を近づけて、クンクンと匂いをかいでいる。ちょ、ちょっとやめてくださいよお、課長。顔がますます赤くなる。彼の白い液体は飲んだけど、アルコールは飲んでないですよお。
「うーん、何の飲料かわからないなあ」
「こんな汚い古いソファ捨てたらどうですか」
他の社員が言い出す。え、嫌だわ、かなり気に入っていたんだけど、ここでするのを、彼と抱き合うのを。すると、また他の社員が言い出す。
「この鏡って何ですかね。だいぶ古いものみたいっすけど」
「ああ、これはずいぶん前に会社の玄関に置いてあったものだ。何かの記念品か何かみたいだが改装したときに邪魔になってこの部屋へ持ってきたらしいな」
「使わないなら、これも捨てたらどうですか」
「そうだな。よし、ソファとまとめて粗大ゴミで捨てるか。この部屋ももっと整理してきれいにするぞ」
ああん、その鏡はもっと気に入っていたのに。かなり大きいから、もう全身が映り、彼との行為も全部見えて、最高に興奮できたのに。ああ、がっかり。そして、今までの鏡の前でのハレンチ行為も思い出し、さらに顔が赤くなる。
「あれ、進藤さん」
「は、はい」
課長が私の顔を見て話しかけてきた。私の頭の中を見透かされたように思ってしまい、そのハレンチ行為も思い出してもっと恥ずかしくなる。
「何だか調子が悪そうだね。今日は定時で帰ったら」
「……そ、そうですね、風邪でしょうか、では、お言葉に甘えて……」
ああ、ショックだわ、あの部屋での激しい行為を私はまた頭に浮かべる。すごく気持ち良かったわ。ものすごく興奮もしたわ。やっぱり会社でやってるって背徳感が興奮させたのかしらね。ああん、私はもっと気持ち良くなりたいわ。快感で何度も絶頂へいくの。
他にいい場所ないかしら。
簡単なメモを職場の部屋の端っこに貼っておくの。かなり原始的な方法ね。お互い近づかないようにしたのよ。毎回、メモをさりげなく渡すことにしたら、接近しなきゃいけないじゃない。噂になっちゃうわ。だから、そうしたの。でも、大胆よね。そのことに私は興奮したりした。いやらしい女。職場の皆は「地下八時」ってだけ書いてあるメモを見て、地下鉄に乗る時間とか思うんじゃないの。実際は私が地下室で鈴木さんに乗っかられたり、私が裸で大股広げて鈴木さんに乗ったりしてるんだけどね、淫らに腰を振って。
ああ、気持ちいいの、あの部屋のソファでもう激しく絡み合ったわ。でも、実は毎回する前に私は鏡の前でいやらしいことするの。あの大きな鏡の前で。そうしたかったから。癖になっちゃった、他人に見られるのを、あそこをいじくっているの。
全裸で大きく喘ぐ私を見て彼も喜んでた。私がいろんないやらしい格好でするのを。必ず絶頂へいってから彼に抱かれた。ぐしょ濡れのあそこがさらにいやらしい液で溢れるの。そこを蹂躙されるの。夫が全然抱いてくれなかったから、私は欲求不満が爆発しそうになっていた。だから、もう毎日でも抱いてもらってもいいって感じで鈴木さんとやりまくったわ。
彼に横になってもらって、大きく股を開いてあそこに挿入するの、すごく気持ちがいい。激しく腰を動かす。彼も慣れてきたのか、EDになったりとかすぐに終わったりはしない。もっと長い時間抱いてほしいけど、まあ、社内なんで一時間以内で済ましたわ。それでも夫の三分間行為より、全然、長いけどね。
ああ、ずっと入れていたいの、硬いモノを。鏡の前でも彼とやったわ。彼に胡坐をかいてもらって、私が抱き着くの。ゆっくりと腰を動かして、彼のモノを堪能する。彼に強く抱きしめられるのが好き。そして、逆に背中を彼に向けてお尻を差し出して、彼のモノが私のいやらしいあそこに入ったり出たりするのを鏡で見て、また興奮しちゃった。
気持ちいいわ、そして、私はますます鈴木さんとの行為にのめり込む。そして、彼のことをますます好きになる。体を合わしていると、どんどん愛情も深まっていくわ、私のあそこにも深々と挿入してくれるようになった。私は毎回、絶頂へいって、いやらしい液を噴き出しちゃう。その度に恥ずかしいんだけど、そのことでまた興奮しちゃうの。いろんな体位で楽しんだわ。
四つん這いになって、後ろから挿入されて喘ぐ私。鏡に映る四つん這いで動物のように愛される私、彼のモノを口に含む私、彼の白い液を全部飲み干すの、美味しいわ。お互い逆になって寝転んで、彼にあそこを舐めてもらいながら、私は彼のモノを口に含んだり、立って鏡に手を付いて、お尻をいやらしく突き出して彼に激しく責めてもらったり、もうやりたい放題。
でも、一番好きなのは終わったあと、しばらくソファの上で抱き合うこと。彼の胸に顔を擦りつける。彼が抱きしめてくれる。この時が一番幸せな気分になるの。でも、ちょっと気になった。
「……あの、こんないやらしい女、好きかしら」
「もちろん大好きですよ、全然いやらしくないですよ、理央さんは」
いやらしい女と自分では思っているんだけね。でも、彼は本心らしいわ。そう、男女の営みは自然なことよ。それに、私と鈴木さん、かなり体の相性がいいみたいね。もっと派手なことしてみたい。でも、この倉庫部屋ではちょっとこれが限界かしらね。
「理央さんを離したくないです」
「私も……哲也さんとずっと一緒にいたいわ」
すっかり、気が合ったみたい。どっかへデートに行きたいけど、ちょっと我慢ね。ああん、さっさと離婚してほしいわ、あのつまらない旦那。
さて、しばらく抱き合った後、部屋を出るんだけど、時間をちょっとずらして帰ることにしてるの。一緒に帰ったらまずいもんね。
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ある日、総務部でちょっと資料の整理。そして、余り使わないものを他の場所へと持って行くことになった。その場所とは、私と鈴木さんが連日のように愛し合っているあの地下一階の倉庫部屋。台車で数人で持って行くんだけど、私は落ち着かないわ。私と彼との行為がやたら脳裏に浮かぶ。あそこが熱くなると同時に、恥ずかしくなる。
「どうしたんですか、進藤さん。なんだか顔が赤いですけど、風邪ですか」
他の職員に心配されてしまった。
「いえ、風邪じゃあないと思うけど……疲れてるのかしら……」
適当に誤魔化す。まあ、やり過ぎで疲れているのは事実だけど。そして、あの部屋に入って資料を本棚へ置いた。すると、一緒に作業していた課長が例のソファにドカッと座った。
「ああ、年は取りたくないもんだねえ。腰が痛くなったよ」
私は何とも気まずくなる。そのソファは私と鈴木さんがさんざん抱き合ったソファ。かなり大胆な行為もしたソファなんだから。すると、課長が気付いてしまったの。
「何だ、このソファ。ちょっと湿ってないか」
私はドキドキしてきた。バレちゃう。
いや、バレるわけないか。でも、何だか恥ずかしいの。
「誰かここでサボってたんじゃないすか」
「変な染みがあるんだけど」
「飲み物でもこぼしちゃったんじゃないですかね。床にもなんだか染みがついてますよ」
私が盛大に噴き出した恥ずかしいあの体液。それの染みよ、その床の染みは。ああ、それにソファの方も私のあそこが興奮していやらしい液を撒き散らしたり、彼のモノから避妊具を外した時についたものや、私の涎とか、お互いの汗とか、もうわざと冷房消して汗だくでやってたから、ああん、とにかくあの行為の結果の染みよ。何だかますます恥ずかしくなる私。でも、なぜかあそこが熱くなる。羞恥プレイされてるみたい。
「飲み物かあ。何を飲んでたんだ、酒か」
課長がソファに顔を近づけて、クンクンと匂いをかいでいる。ちょ、ちょっとやめてくださいよお、課長。顔がますます赤くなる。彼の白い液体は飲んだけど、アルコールは飲んでないですよお。
「うーん、何の飲料かわからないなあ」
「こんな汚い古いソファ捨てたらどうですか」
他の社員が言い出す。え、嫌だわ、かなり気に入っていたんだけど、ここでするのを、彼と抱き合うのを。すると、また他の社員が言い出す。
「この鏡って何ですかね。だいぶ古いものみたいっすけど」
「ああ、これはずいぶん前に会社の玄関に置いてあったものだ。何かの記念品か何かみたいだが改装したときに邪魔になってこの部屋へ持ってきたらしいな」
「使わないなら、これも捨てたらどうですか」
「そうだな。よし、ソファとまとめて粗大ゴミで捨てるか。この部屋ももっと整理してきれいにするぞ」
ああん、その鏡はもっと気に入っていたのに。かなり大きいから、もう全身が映り、彼との行為も全部見えて、最高に興奮できたのに。ああ、がっかり。そして、今までの鏡の前でのハレンチ行為も思い出し、さらに顔が赤くなる。
「あれ、進藤さん」
「は、はい」
課長が私の顔を見て話しかけてきた。私の頭の中を見透かされたように思ってしまい、そのハレンチ行為も思い出してもっと恥ずかしくなる。
「何だか調子が悪そうだね。今日は定時で帰ったら」
「……そ、そうですね、風邪でしょうか、では、お言葉に甘えて……」
ああ、ショックだわ、あの部屋での激しい行為を私はまた頭に浮かべる。すごく気持ち良かったわ。ものすごく興奮もしたわ。やっぱり会社でやってるって背徳感が興奮させたのかしらね。ああん、私はもっと気持ち良くなりたいわ。快感で何度も絶頂へいくの。
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