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第3話:妄想で責められてオナニーをする私
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インターフォンのチャイムが鳴った。
私がモニター画面を見ると宅配業者の顔が映る。
「お荷物を届けに来ました」
「開けましたよ」
私は解錠ボタンを押す。
この前に頼んでおいたミネラルウォーターかしら、ずいぶん早いわねと思った。
予定では明後日なんだけど。
チャイムが鳴ったので、玄関の扉を開ける。
すると、三人組の男たちが素早く入って来た。
私はびっくりして、身体が固まってしまう。
男の一人に包丁をつきつけられた。
小心者の私は怖くて声が出ない。
そのまま、口にガムテープを貼られ、寝室まで連れていかれる。
たちまち服を引き裂かれて、全裸にされる。
私はただ怯えるだけ。
ベッドの上、全裸で四つん這いにされる。
両腕は手錠をかけられて、背中に回される。
お尻を上げさせられると男の一人が私のあそこを貫いた。
「……ううっ」
激しく男に後ろから責められる。
そして、もう一人の男が包丁を私に見せながら言った。
「おい、大声を出すなよ。わかったんなら、うなずくんだ」
ガムテープを剥がされると、私は後ろから責められながら、ただ、うなずくだけ。
怖くて、全然、声が出ない。
「口を大きく開けろ!」
男は私の鼻をつまんで、口を開けさせるとアレを無理矢理突っ込んでくる。
口とあそこを同時に責められる私。
その様子を三人目の男がビデオカメラで撮影している。
激しく責められて、いつの間にか、私のあそこから淫液が溢れ出してベッドを汚す。
口の方も涎が顎まで垂れ流れて、ベッドに滴り落ちる。
「……うッ、あううッ」
私は男たちにあそこと口を同時に犯されてるの、男たちのされるがままの状態。
ああん、犯されるの気持ちいいわ。
「そろそろ、出すか。お前の方はどうだ」
「いいぞ、一緒に出そうぜ」
二人の男は同時に白濁液を私のあそこと口に注ぎ込む。
「おら、ちゃんと全部、飲み干せ、このメス犬」
私は喉をこくんこくんと動かして、男の出した液体を飲み干す。
男はアレの先端を手でしぼって私の顔に、まだ残っている液を私の顔になすりつける。
「ひい、いや、やめてえ、いやあ!」
「うるせえ、騒ぐな。お前は今日から俺たちの性奴隷になるんだよ」
ビデオカメラで撮影している男がニヤニヤ笑いで私に向かって言った。
「俺たちに逆らったら、お前の恥ずかしい映像をネットで流すぞ」
「ああ、いや、やめて、お願い、そんなことしないで」
「じゃあ、俺たちの言うことを聞くんだな。これからはご主人様と呼ぶんだ、おい、返事はどうした」
「は、はい、従います……ご主人様」
その後、いろんな恥ずかしい格好にさせられて、私は徹底的に責められ、調教されていった。
男たちに昼夜を問わず中出しされる。
常に全裸にされる。
服を着ることは一切許されないの。
毎日、男たちの言うがまま、いろんな格好で、あそこ、後ろの穴、口を責められる私。
食事は無理矢理に取らされ、そして、毎日、屈辱の浣腸、排泄行為を繰り返させられた。
おしっこをするのも毎回見られ、撮影される。
口、あそこや肛門にも大量に男たちの精液を注ぎ込まれた。
トイレに行くことは一度も許されず、常に公開排泄。
尿道カテーテルを入れられて無理矢理排尿させられることもあった。
私は、腰が抜けるまで責められて、フラフラになっても天井からロープで片足吊りにされて、股を大きく広げさせられ、二人の男に挟まれてあそこと後ろの穴を同時に責められる。
口もさんざん犯され、精液を飲まされ続けるの。
私の朝食は男たちの精液なの。
そして、全てのハレンチ行為をビデオカメラなどで記録されて、それを強制的に見せられて、オナニーを強要されることもあった。
あそこや後ろの穴にバイブを入れてオナニーをさせられたりと男たちに屈辱を受け続ける私。
「あ、いいわ、気持ちいい、ああ、もっと責めて、ああ、私を乱暴してえ、美奈子を犯してえ!」
オナニーして絶頂へいく私を見て、男たちがせせら笑う。
「すっかりこの女は俺たちの性奴隷になったな」
私の三つの穴は、徹底的に容赦なく、男たちのものにされた。
私は延々と続くセックス拷問で、全く男たちの命令に抵抗しなくなった。
拷問と言うより、すっかり快楽になってしまっている。
毎日、さんざん男たちに責められ、調教される。
そのことに悦びを覚えるようになってしまう。
オナニーを強制されながら、何度も何度も屈辱的な言葉を言わされた。
「私の穴は全て、皆さまのものです! 美奈子は責められて嬉しいです! 犯されて気持ちいいですう! あう、あそこを虐められて気持ちがいいですう! もっともっと私の身体を蹂躙してください、美奈子のあそこ、後ろの穴、口に白い液をいっぱい注ぎ込んでくださいませ。私の全身を精液まみれにしてくださいませ。皆さま、どうか美奈子のいやらしいあそこと後ろの穴を躾けてくださいませ! 私の身体を弄んでくださいませ。完璧な性奴隷になるまで調教してくださいませ! ああ、いっちゃう、い、いくうう!」
……………………………………………………
「ああ、いっちゃう、い、いくうう!」
自宅マンションの寝室のベッドの上で、派手に潮を噴きだす私。
ベッドがびしょ濡れ。
ああん、またシーツを洗濯しないと。
「ああ、オナニーって気持ちいいわ……」
思わず、独り言を言ってしまう。
男たちに散々な目にあって、性奴隷になる妄想でオナニーしている私。
いやらしい女ね。
ああ、でも気持ちいいの。
でも、実際、こういう目に遭った女性からしたら、失礼かしらこういう妄想。
でも、自分一人でしているならいいわよね、誰も傷つけてないから。
それにしても、なぜ乱暴される妄想は気持ちいいのかしらね。
おまけに、私を輪姦している男たちは全員、イケメンなのよ、私好みの。
すごく気持ちよくさせてくれるの。
酷い事をされれば、されるほど気持ちよくなっていく。
妄想の世界で奴隷になる。
男たちにされるがまま、どんな恥ずかしいことも、全ての肉穴を征服されて、完全な性奴隷になるの、それが気持ちいいの。
ああ、またしたくなってきた。
びしょ濡れのあそこ、濡れた内股を鏡で見て興奮しちゃう。
また、あそこを擦りはじめる私。
もう、深夜だけど。
でも、いつまでもしていたいの。
私って、異常かしら。
いいわよ、異常だって、気持ちいいんだもん。
私がモニター画面を見ると宅配業者の顔が映る。
「お荷物を届けに来ました」
「開けましたよ」
私は解錠ボタンを押す。
この前に頼んでおいたミネラルウォーターかしら、ずいぶん早いわねと思った。
予定では明後日なんだけど。
チャイムが鳴ったので、玄関の扉を開ける。
すると、三人組の男たちが素早く入って来た。
私はびっくりして、身体が固まってしまう。
男の一人に包丁をつきつけられた。
小心者の私は怖くて声が出ない。
そのまま、口にガムテープを貼られ、寝室まで連れていかれる。
たちまち服を引き裂かれて、全裸にされる。
私はただ怯えるだけ。
ベッドの上、全裸で四つん這いにされる。
両腕は手錠をかけられて、背中に回される。
お尻を上げさせられると男の一人が私のあそこを貫いた。
「……ううっ」
激しく男に後ろから責められる。
そして、もう一人の男が包丁を私に見せながら言った。
「おい、大声を出すなよ。わかったんなら、うなずくんだ」
ガムテープを剥がされると、私は後ろから責められながら、ただ、うなずくだけ。
怖くて、全然、声が出ない。
「口を大きく開けろ!」
男は私の鼻をつまんで、口を開けさせるとアレを無理矢理突っ込んでくる。
口とあそこを同時に責められる私。
その様子を三人目の男がビデオカメラで撮影している。
激しく責められて、いつの間にか、私のあそこから淫液が溢れ出してベッドを汚す。
口の方も涎が顎まで垂れ流れて、ベッドに滴り落ちる。
「……うッ、あううッ」
私は男たちにあそこと口を同時に犯されてるの、男たちのされるがままの状態。
ああん、犯されるの気持ちいいわ。
「そろそろ、出すか。お前の方はどうだ」
「いいぞ、一緒に出そうぜ」
二人の男は同時に白濁液を私のあそこと口に注ぎ込む。
「おら、ちゃんと全部、飲み干せ、このメス犬」
私は喉をこくんこくんと動かして、男の出した液体を飲み干す。
男はアレの先端を手でしぼって私の顔に、まだ残っている液を私の顔になすりつける。
「ひい、いや、やめてえ、いやあ!」
「うるせえ、騒ぐな。お前は今日から俺たちの性奴隷になるんだよ」
ビデオカメラで撮影している男がニヤニヤ笑いで私に向かって言った。
「俺たちに逆らったら、お前の恥ずかしい映像をネットで流すぞ」
「ああ、いや、やめて、お願い、そんなことしないで」
「じゃあ、俺たちの言うことを聞くんだな。これからはご主人様と呼ぶんだ、おい、返事はどうした」
「は、はい、従います……ご主人様」
その後、いろんな恥ずかしい格好にさせられて、私は徹底的に責められ、調教されていった。
男たちに昼夜を問わず中出しされる。
常に全裸にされる。
服を着ることは一切許されないの。
毎日、男たちの言うがまま、いろんな格好で、あそこ、後ろの穴、口を責められる私。
食事は無理矢理に取らされ、そして、毎日、屈辱の浣腸、排泄行為を繰り返させられた。
おしっこをするのも毎回見られ、撮影される。
口、あそこや肛門にも大量に男たちの精液を注ぎ込まれた。
トイレに行くことは一度も許されず、常に公開排泄。
尿道カテーテルを入れられて無理矢理排尿させられることもあった。
私は、腰が抜けるまで責められて、フラフラになっても天井からロープで片足吊りにされて、股を大きく広げさせられ、二人の男に挟まれてあそこと後ろの穴を同時に責められる。
口もさんざん犯され、精液を飲まされ続けるの。
私の朝食は男たちの精液なの。
そして、全てのハレンチ行為をビデオカメラなどで記録されて、それを強制的に見せられて、オナニーを強要されることもあった。
あそこや後ろの穴にバイブを入れてオナニーをさせられたりと男たちに屈辱を受け続ける私。
「あ、いいわ、気持ちいい、ああ、もっと責めて、ああ、私を乱暴してえ、美奈子を犯してえ!」
オナニーして絶頂へいく私を見て、男たちがせせら笑う。
「すっかりこの女は俺たちの性奴隷になったな」
私の三つの穴は、徹底的に容赦なく、男たちのものにされた。
私は延々と続くセックス拷問で、全く男たちの命令に抵抗しなくなった。
拷問と言うより、すっかり快楽になってしまっている。
毎日、さんざん男たちに責められ、調教される。
そのことに悦びを覚えるようになってしまう。
オナニーを強制されながら、何度も何度も屈辱的な言葉を言わされた。
「私の穴は全て、皆さまのものです! 美奈子は責められて嬉しいです! 犯されて気持ちいいですう! あう、あそこを虐められて気持ちがいいですう! もっともっと私の身体を蹂躙してください、美奈子のあそこ、後ろの穴、口に白い液をいっぱい注ぎ込んでくださいませ。私の全身を精液まみれにしてくださいませ。皆さま、どうか美奈子のいやらしいあそこと後ろの穴を躾けてくださいませ! 私の身体を弄んでくださいませ。完璧な性奴隷になるまで調教してくださいませ! ああ、いっちゃう、い、いくうう!」
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「ああ、いっちゃう、い、いくうう!」
自宅マンションの寝室のベッドの上で、派手に潮を噴きだす私。
ベッドがびしょ濡れ。
ああん、またシーツを洗濯しないと。
「ああ、オナニーって気持ちいいわ……」
思わず、独り言を言ってしまう。
男たちに散々な目にあって、性奴隷になる妄想でオナニーしている私。
いやらしい女ね。
ああ、でも気持ちいいの。
でも、実際、こういう目に遭った女性からしたら、失礼かしらこういう妄想。
でも、自分一人でしているならいいわよね、誰も傷つけてないから。
それにしても、なぜ乱暴される妄想は気持ちいいのかしらね。
おまけに、私を輪姦している男たちは全員、イケメンなのよ、私好みの。
すごく気持ちよくさせてくれるの。
酷い事をされれば、されるほど気持ちよくなっていく。
妄想の世界で奴隷になる。
男たちにされるがまま、どんな恥ずかしいことも、全ての肉穴を征服されて、完全な性奴隷になるの、それが気持ちいいの。
ああ、またしたくなってきた。
びしょ濡れのあそこ、濡れた内股を鏡で見て興奮しちゃう。
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