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メイド×聖女×お気に入り
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第二高官国、聖女のためにだけに、王宮建設時から用意されていた部屋で、聖女の専属メイドとなった、アルマ=ツゲーネのスカートの中に、外からは見えないが第二高官国王子ギライ=クワーズがいた。
「ウッ…コッ、これは良いものですね…」
アルマは下着をつけていない、マリアに見られながら、スカートの中で、ギライ王子はその舌で、割れ目のラインや、奥をなめている。
「この世界って、本当にクンニがなかったのね…」
まあ、キスが神聖ってことは、上の口で下の口なんてしないのかしら?それとも、妊娠や性病の心配がないから、マンコにチンコがしやすいせい?
スマホで性技のアプリをイジりながら、二人を見ている。
「アッ!コレッッ!」
耐えるアルマに、聖女からアドバイス…
「そのまま逝っちゃいなさい」
性技感度上昇と汐吹強化を、アルマに使用する。
「ウぅッッアァぁ~あ……」
ブッシャ~っと大量の汁を、スカートの中のギライ王子に浴びせながら達する。
「あ~あ、今までお世話してた人に、そんなの浴びせちゃうなんて、はしたなすぎない?」
軽く放心状態のアルマのスカートの中から、全裸でギライが出てくる。
ヘソに刺さらんばかりに反り返り切ったモノを見て、アルマは高揚と少しの恐怖を感じた。
「王子はまだイッてないもんね、存分にしてあげなよw」
アルマは聖女マリアに、懇願の眼差しを向けるが、マリアはニッコリと微笑み返す。
王子は二人のやりとりに構うことく、立ったままの状態で向き合ったまま、アルマを真っ直ぐに持ち上げ、そのまま打ち込んだ、アルマの足の間には、反り返ったチンコのみが出はいりしている。
感度を上げられているアルマは、襲い来る快感に、足の先までシビレているようだった。
「アッ、アッ…アッ…」
二度目の絶頂はすぐにきた。しかし、足が地につかなければ動きようがない、そのままソファーに運ばれ寝かされる。
両足を開く様に肩に担ぐ、アルマに抵抗する節は無い。
ソファーに寝かす際に一度抜けた先端を、入り口にあて、クニクニといじるようにした後に、ズッっと押し込む、アルマの体がビクッと一瞬反り、すぐに丸くなってギライの首に手を回す。
「ほーんと…」
この世界の男って、ノーマルに飽きてるから、ぶっかけられて喜んでんじゃん…とんだ変態の集まりよね…アッ、でも王子たちは基本童貞だったか?う~ん、でもこの王子は、オルガーノにやられちゃったから、童貞でもないのか?いや、それにしては慣れ過ぎてる気がする。
コンコンとドアをノックする音と主に声がする。
「聖女様、失礼してよろしいでしょうか?」
「入りなさい」
ゆっくりと扉が開くと、御付のメイドの後ろから、聖女好みの金髪美少年が入って来た。
「どっ、どうも…第一王子、クウ=クアーズです。」
第一王子?そうか、本物は隠しといたのね、そしてギライはダミー、こっちのなんか馴れてるっぽい王子が、犠牲に?いや、犠牲なのか?
「アナタが真の勇者候補?」
アルマとギライの行為を見て、明らかに、うつむくような見たいような、ウブな反応をしている。
聖女は、ゆっくりとクウの前に行き、うつむく顔を、アゴを指先で上げる。
「合格、女がどういうものか…教えてあげる」
その頃、第三高官国では、ロコックを中心に、ある動きが起こっていた。
それは、東側諸国を統一し、旧体制の強い西側諸国から、エロール人を解放、新たなる体制のもと、一つの国にしようという動きであった。
そして、その動きの中心人物になってしまうオークたんはというと…
「ほら~、個室なんてくるから~、私はしませんからね~」
口でアソコを舐めるのかと言う話になり、そこから、ザムディンとミーチャが始めてしまったのである。オークたんは、クロエがやる気ナッシングなので……
「じゃあせっかくだし、3Pでサンドイッチファックとかしよ」
二人にまじることにした。
「ウッ…コッ、これは良いものですね…」
アルマは下着をつけていない、マリアに見られながら、スカートの中で、ギライ王子はその舌で、割れ目のラインや、奥をなめている。
「この世界って、本当にクンニがなかったのね…」
まあ、キスが神聖ってことは、上の口で下の口なんてしないのかしら?それとも、妊娠や性病の心配がないから、マンコにチンコがしやすいせい?
スマホで性技のアプリをイジりながら、二人を見ている。
「アッ!コレッッ!」
耐えるアルマに、聖女からアドバイス…
「そのまま逝っちゃいなさい」
性技感度上昇と汐吹強化を、アルマに使用する。
「ウぅッッアァぁ~あ……」
ブッシャ~っと大量の汁を、スカートの中のギライ王子に浴びせながら達する。
「あ~あ、今までお世話してた人に、そんなの浴びせちゃうなんて、はしたなすぎない?」
軽く放心状態のアルマのスカートの中から、全裸でギライが出てくる。
ヘソに刺さらんばかりに反り返り切ったモノを見て、アルマは高揚と少しの恐怖を感じた。
「王子はまだイッてないもんね、存分にしてあげなよw」
アルマは聖女マリアに、懇願の眼差しを向けるが、マリアはニッコリと微笑み返す。
王子は二人のやりとりに構うことく、立ったままの状態で向き合ったまま、アルマを真っ直ぐに持ち上げ、そのまま打ち込んだ、アルマの足の間には、反り返ったチンコのみが出はいりしている。
感度を上げられているアルマは、襲い来る快感に、足の先までシビレているようだった。
「アッ、アッ…アッ…」
二度目の絶頂はすぐにきた。しかし、足が地につかなければ動きようがない、そのままソファーに運ばれ寝かされる。
両足を開く様に肩に担ぐ、アルマに抵抗する節は無い。
ソファーに寝かす際に一度抜けた先端を、入り口にあて、クニクニといじるようにした後に、ズッっと押し込む、アルマの体がビクッと一瞬反り、すぐに丸くなってギライの首に手を回す。
「ほーんと…」
この世界の男って、ノーマルに飽きてるから、ぶっかけられて喜んでんじゃん…とんだ変態の集まりよね…アッ、でも王子たちは基本童貞だったか?う~ん、でもこの王子は、オルガーノにやられちゃったから、童貞でもないのか?いや、それにしては慣れ過ぎてる気がする。
コンコンとドアをノックする音と主に声がする。
「聖女様、失礼してよろしいでしょうか?」
「入りなさい」
ゆっくりと扉が開くと、御付のメイドの後ろから、聖女好みの金髪美少年が入って来た。
「どっ、どうも…第一王子、クウ=クアーズです。」
第一王子?そうか、本物は隠しといたのね、そしてギライはダミー、こっちのなんか馴れてるっぽい王子が、犠牲に?いや、犠牲なのか?
「アナタが真の勇者候補?」
アルマとギライの行為を見て、明らかに、うつむくような見たいような、ウブな反応をしている。
聖女は、ゆっくりとクウの前に行き、うつむく顔を、アゴを指先で上げる。
「合格、女がどういうものか…教えてあげる」
その頃、第三高官国では、ロコックを中心に、ある動きが起こっていた。
それは、東側諸国を統一し、旧体制の強い西側諸国から、エロール人を解放、新たなる体制のもと、一つの国にしようという動きであった。
そして、その動きの中心人物になってしまうオークたんはというと…
「ほら~、個室なんてくるから~、私はしませんからね~」
口でアソコを舐めるのかと言う話になり、そこから、ザムディンとミーチャが始めてしまったのである。オークたんは、クロエがやる気ナッシングなので……
「じゃあせっかくだし、3Pでサンドイッチファックとかしよ」
二人にまじることにした。
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