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妻娘の秘密
母娘の秘密の遊戯③
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身体を起こした美紀は、レオタードからはみ出ていた右の乳房を収めると、若い山本が差し出したバスタオルを受け取り、まゆの身体にそっと掛けていた。
「まゆ、ママねぇ、驚きもあったけど
すごく嬉しくなっちゃった」
バスタオルを首元まで引き上げていたまゆが、怪訝そうな表情で母親を見つめた。
「あなたまだバージンなのね」
「えっ!」
男達が驚愕していた。
(なんで判ったんだ?母親だから?
それとも美紀には特別な何かがある?)
性産業に身を置く男達にも判らなかったことを、この母親は見抜いていた。
特にこの業界での生活が長い水島には、ある意味ショックでもあった。
まゆは顔を赤らめるだけで、何も答えなかった。
「いいのよ、ママには解るから、あなたが何を考え、何をしているのか、ママはいつでもあなたを見守っているからね」
「ママ…」
(あ~あ、この流れでは、今日の計画は全て水の泡になっちゃったなぁ)
水島を見ると彼も肩を竦めて見せた。
しかし、高山の心を見透かしたようなタイミングで、美紀が振り返ると秋田に合図を送った。
手と口の動きを読み取ると、衣装の入っていたバッグを指している。
秋田がバッグを持ってベッドに上がると、美紀は中から小さなローターを引っ張り出した。
「今日は折角の機会だから、まゆのこといっぱい可愛がってあげるからね、そして色んな事をあなたに経験させてあげる」
(えっ!マジかっ!)
驚いたのは高山だけではなかった。
水島も一時は気落ちしていたものの、慌ててビデオのスタンバイをした。
まゆの首筋に充てられたローターが、唸りをあげて震えだした。
「あっ!何これっ、怖い…」
「大丈夫よ、ママに任せなさい」
ローターが首筋からデコルテに移動して、更に胸の膨らみを昇り始めた。
「ん…」
まゆの閉じた瞼が震え、唇がきつく結ばれた。
蕾のような乳首の周りをゆっくりゆっくり、
焦らすように震えながら回っているローター。
「どう?まゆ、気持ちいい?」
「なんだか変な気持ち…」
「じゃあこれは?」
薄布を突き上げた先端に触れた途端に、まゆの身体が跳ね挙がった。
「あっ!いやっ!」
首を左右に振りながら、両手でシーツを握り締めているまゆ…。
再び乳首の周りの刺激に移行すると、可愛い唇から吐息が洩れた。
「はああ~」
娘の反応を楽しんでいるかのように、母親はまだ固い乳房を刺激し続けている。
乳房全体にまんべんなく這っているローターが、時折不意を衝いて乳首を攻撃してくる。
その度にまゆは、全身の筋肉を硬直させて身体を跳ね挙げていた。
「ああ~っ!ママぁ~」
まゆはそう叫ぶと未熟ながらも、エクスタシーの波に襲われていたように感じられた。
水島は唾を飲みながら、美紀の手の動きを追っていたが、ふと気づいてまゆの股間に狙いをつけてみた。
一目でそれと判る染みが出来ていた。
(処女の娘でもこんなに濡れるものなのか)
改めて女性の神秘さに驚きを覚えていた。
まゆが荒らげた息を整える為に、肩を大きく上下動させている様子を窺いながら、美紀は再び秋田に合図を送り、若い山本にも手招きをして呼び寄せた。
「まゆに見せたいから私を責めてくれる?」
そう言うと美紀は秋田にローターを手渡して、ベッドに仰臥した。
美紀がまゆにした様に、秋田がローターを使って美紀を刺激していく。
「ん…ん…んん…」
胸に飛び出していた突起が固く膨れ上がり、美紀が感じていることを如実に表していた。
「はぁ~」
美紀の手が何かを求めて山本の方に差し出され、応じた山本が手を握ると、そのまま乳房へと導かれた。
秋田が手にしたローターは、胸から次第に腹部へと滑り下りていき、陰阜に充てられていた。
「ああ~堪らないわぁ」
美紀の胸に置かれた山本の指先が、興奮具合を表して突きだした乳首に触れて、転がす様に擽っている。
腰が左右に艶かしく揺れて、その中心部には秋田によってローターが充てがわれていた。
「うう~ん、はぁ~ん」
ソフトなタッチにもどかしさを覚えたのか、美紀が山本の手を強く押し付けて、乳房全体を揉みしだくように円運動に誘導した。
「そう…それ…」
山本は両手で左右の乳首を摘まんで刺激し、時折引っ張る動作をくわえ、乳房全体を震わせるように揉みしだいていた。
「脱が…せて…」
薄いとは言え、布越しの愛撫に物足りなくなった美紀は自ら裸になることを望んだ。
肩を抜いたレオタードが引き下げられ、そのまま腰から足首まで、丸めるように引き抜かれると、白い肌の美紀の身体が、照明の下に惜しげも無く晒けだされた。
娘の眼の前で、母親が父親以外の男達の手によって全裸にされたのだ。
見事なプロポーションの美紀の身体の中央には、魅惑的な漆黒の陰毛がこんもりと繁っている。
まゆは言葉を忘れたように、ただ眼を丸くして母親を見つめていた。
「まゆ…」
瞳を潤ませた美紀がまゆを見つめて呼び掛け、更に語り掛けた。
「ママのいやらしい姿を見ても、ママのことを嫌いにならないでね…」
「まゆはママが大好きだよ、
嫌いになんてなる訳ないじゃない」
「ああ~」
母娘の会話を聞いていた男達が、本格的に美紀を責めだした。
高山のカメラのストロボの頻度が増え、シャッター音と相まって美紀の官能を刺激し、山本と秋田は直接肉体を刺激する。
全身を桃色に染めた美紀の身体は、波打つように悶え、抑えようとしても抑えられない喘ぎ声が、室内に響き渡っている。
「ああ~ん、ああ~っ!」
ローターが陰毛の下に潜り込み、美紀の敏感な花の芽を捉えた。
股を開いて受け入れた美紀のそこは、肉体の奥から湧き出した密液が溢れ、既にシーツまでも大きく濡らしていた。
「まゆにも…それしてあげて…優しくよ」
母親の隣にレオタード姿のままで仰臥した、まゆの乳房に秋田のローターが移動して行き、美紀の股間には新たにバイブレーターがやって来た。
「あん、あん…」
「ああ~、ああ~っ!」
まゆの可愛らしい声が美紀の耳に届き、まゆの耳には大人の女の艶かしい喘ぎ声が届いた。
互いの声が刺激となって更に高ぶっていく。
母娘の悦びの声の饗宴に、スタッフ全員が刺激を受けて、痛いほどに勃起させていた。
「あっ!ママっ!ママっ!変よっ!
まゆ変になっちゃう~」
秋田が美紀の指示通り、優しくまゆを責めていて、ふいに指先で最も敏感な部分に触れたのだった。
背筋を貫かれるような、初めて経験する快感にバージンの娘が驚かない訳がない。
「大丈夫よ、優しくしてくれるから
安心して任せておきなさい」
まゆは両足が突っ張ったように伸ばし、股をしっかりと締めていた。
「まゆもママみたく裸になる?」
「…………」
「大丈夫よ、傷つけたりしないわよ」
秋田もまゆの気持ちを和らげる為に、言葉を掛けた。
「まゆちゃん、平気だよ、バージンは絶対に守るからね」
小さく頷いたまゆの身体からそっとレオタードを剥ぎ取ると、水島のビデオが、処女の娘の全裸姿を舐めるように撮影していく。
(さすがに母娘だなぁ)
水島は美紀とまゆの陰毛の感じが、そっくりであることに感心していた。
小振りだが、仰臥しても形が変わることのないまゆの乳房の先端の、慎ましく突きだした可憐な乳首に、秋田が唇をつけてそっと舌で転がした。
「ああ~」
まゆの可愛らしい反応を眺めていた美紀が、山本の耳元で囁いた。
「あなたも脱ぎなさい」
言われた通りに洋服を脱ぎ捨てた若い山本の股間には、猛々しく勃起した陰茎が反り返っていた。
「すごいっ!若い人ってすごいわね」
美紀は躊躇無く口を開けて飲み込んでいった。
「むむ……」
人妻のテクニックに思わず声を出しそうになって、山本は必死に堪えていた。
二度三度と頭を振って若い男性の感触を楽しんだ美紀は、とっくに我慢の限界を越えていた。
「来て…」
若い元気な陰茎が美紀の女陰を一気に貫いた。
「ああっ!」
「まゆちゃん、ママを見て…」
秋田がまゆに囁きかけて、振り向いたまゆの眼には、初めて見る光景が飛び込んできた。
もちろん、Sexがどういうものであるかくらいは、知識として持ってはいたが、実際に眼にするのは初めてのことだった。
しかも母親と他人の交合である。
まゆには何故か二人の姿が神々しく写っていた。
「ああ~っ!いいっ!」
娘を交えて、普通では考えられない行動をしている自分自身に、美紀はとても興奮していた。
「ああ~っ!ダメっ!すぐにイッちゃうわ」
山本が肉体の奥まで穿つように、腰の動きを速めた為に、美紀はすぐに追い込まれていった。
「ああ~っ!今よっ!あっ!ああ~っ!」
一気に絶頂目掛けて駆け昇っていった。
今まで知らなかった母親の女としての姿を目撃して、まゆは感動していた。
(ママ…きれい…)
(完)
「まゆ、ママねぇ、驚きもあったけど
すごく嬉しくなっちゃった」
バスタオルを首元まで引き上げていたまゆが、怪訝そうな表情で母親を見つめた。
「あなたまだバージンなのね」
「えっ!」
男達が驚愕していた。
(なんで判ったんだ?母親だから?
それとも美紀には特別な何かがある?)
性産業に身を置く男達にも判らなかったことを、この母親は見抜いていた。
特にこの業界での生活が長い水島には、ある意味ショックでもあった。
まゆは顔を赤らめるだけで、何も答えなかった。
「いいのよ、ママには解るから、あなたが何を考え、何をしているのか、ママはいつでもあなたを見守っているからね」
「ママ…」
(あ~あ、この流れでは、今日の計画は全て水の泡になっちゃったなぁ)
水島を見ると彼も肩を竦めて見せた。
しかし、高山の心を見透かしたようなタイミングで、美紀が振り返ると秋田に合図を送った。
手と口の動きを読み取ると、衣装の入っていたバッグを指している。
秋田がバッグを持ってベッドに上がると、美紀は中から小さなローターを引っ張り出した。
「今日は折角の機会だから、まゆのこといっぱい可愛がってあげるからね、そして色んな事をあなたに経験させてあげる」
(えっ!マジかっ!)
驚いたのは高山だけではなかった。
水島も一時は気落ちしていたものの、慌ててビデオのスタンバイをした。
まゆの首筋に充てられたローターが、唸りをあげて震えだした。
「あっ!何これっ、怖い…」
「大丈夫よ、ママに任せなさい」
ローターが首筋からデコルテに移動して、更に胸の膨らみを昇り始めた。
「ん…」
まゆの閉じた瞼が震え、唇がきつく結ばれた。
蕾のような乳首の周りをゆっくりゆっくり、
焦らすように震えながら回っているローター。
「どう?まゆ、気持ちいい?」
「なんだか変な気持ち…」
「じゃあこれは?」
薄布を突き上げた先端に触れた途端に、まゆの身体が跳ね挙がった。
「あっ!いやっ!」
首を左右に振りながら、両手でシーツを握り締めているまゆ…。
再び乳首の周りの刺激に移行すると、可愛い唇から吐息が洩れた。
「はああ~」
娘の反応を楽しんでいるかのように、母親はまだ固い乳房を刺激し続けている。
乳房全体にまんべんなく這っているローターが、時折不意を衝いて乳首を攻撃してくる。
その度にまゆは、全身の筋肉を硬直させて身体を跳ね挙げていた。
「ああ~っ!ママぁ~」
まゆはそう叫ぶと未熟ながらも、エクスタシーの波に襲われていたように感じられた。
水島は唾を飲みながら、美紀の手の動きを追っていたが、ふと気づいてまゆの股間に狙いをつけてみた。
一目でそれと判る染みが出来ていた。
(処女の娘でもこんなに濡れるものなのか)
改めて女性の神秘さに驚きを覚えていた。
まゆが荒らげた息を整える為に、肩を大きく上下動させている様子を窺いながら、美紀は再び秋田に合図を送り、若い山本にも手招きをして呼び寄せた。
「まゆに見せたいから私を責めてくれる?」
そう言うと美紀は秋田にローターを手渡して、ベッドに仰臥した。
美紀がまゆにした様に、秋田がローターを使って美紀を刺激していく。
「ん…ん…んん…」
胸に飛び出していた突起が固く膨れ上がり、美紀が感じていることを如実に表していた。
「はぁ~」
美紀の手が何かを求めて山本の方に差し出され、応じた山本が手を握ると、そのまま乳房へと導かれた。
秋田が手にしたローターは、胸から次第に腹部へと滑り下りていき、陰阜に充てられていた。
「ああ~堪らないわぁ」
美紀の胸に置かれた山本の指先が、興奮具合を表して突きだした乳首に触れて、転がす様に擽っている。
腰が左右に艶かしく揺れて、その中心部には秋田によってローターが充てがわれていた。
「うう~ん、はぁ~ん」
ソフトなタッチにもどかしさを覚えたのか、美紀が山本の手を強く押し付けて、乳房全体を揉みしだくように円運動に誘導した。
「そう…それ…」
山本は両手で左右の乳首を摘まんで刺激し、時折引っ張る動作をくわえ、乳房全体を震わせるように揉みしだいていた。
「脱が…せて…」
薄いとは言え、布越しの愛撫に物足りなくなった美紀は自ら裸になることを望んだ。
肩を抜いたレオタードが引き下げられ、そのまま腰から足首まで、丸めるように引き抜かれると、白い肌の美紀の身体が、照明の下に惜しげも無く晒けだされた。
娘の眼の前で、母親が父親以外の男達の手によって全裸にされたのだ。
見事なプロポーションの美紀の身体の中央には、魅惑的な漆黒の陰毛がこんもりと繁っている。
まゆは言葉を忘れたように、ただ眼を丸くして母親を見つめていた。
「まゆ…」
瞳を潤ませた美紀がまゆを見つめて呼び掛け、更に語り掛けた。
「ママのいやらしい姿を見ても、ママのことを嫌いにならないでね…」
「まゆはママが大好きだよ、
嫌いになんてなる訳ないじゃない」
「ああ~」
母娘の会話を聞いていた男達が、本格的に美紀を責めだした。
高山のカメラのストロボの頻度が増え、シャッター音と相まって美紀の官能を刺激し、山本と秋田は直接肉体を刺激する。
全身を桃色に染めた美紀の身体は、波打つように悶え、抑えようとしても抑えられない喘ぎ声が、室内に響き渡っている。
「ああ~ん、ああ~っ!」
ローターが陰毛の下に潜り込み、美紀の敏感な花の芽を捉えた。
股を開いて受け入れた美紀のそこは、肉体の奥から湧き出した密液が溢れ、既にシーツまでも大きく濡らしていた。
「まゆにも…それしてあげて…優しくよ」
母親の隣にレオタード姿のままで仰臥した、まゆの乳房に秋田のローターが移動して行き、美紀の股間には新たにバイブレーターがやって来た。
「あん、あん…」
「ああ~、ああ~っ!」
まゆの可愛らしい声が美紀の耳に届き、まゆの耳には大人の女の艶かしい喘ぎ声が届いた。
互いの声が刺激となって更に高ぶっていく。
母娘の悦びの声の饗宴に、スタッフ全員が刺激を受けて、痛いほどに勃起させていた。
「あっ!ママっ!ママっ!変よっ!
まゆ変になっちゃう~」
秋田が美紀の指示通り、優しくまゆを責めていて、ふいに指先で最も敏感な部分に触れたのだった。
背筋を貫かれるような、初めて経験する快感にバージンの娘が驚かない訳がない。
「大丈夫よ、優しくしてくれるから
安心して任せておきなさい」
まゆは両足が突っ張ったように伸ばし、股をしっかりと締めていた。
「まゆもママみたく裸になる?」
「…………」
「大丈夫よ、傷つけたりしないわよ」
秋田もまゆの気持ちを和らげる為に、言葉を掛けた。
「まゆちゃん、平気だよ、バージンは絶対に守るからね」
小さく頷いたまゆの身体からそっとレオタードを剥ぎ取ると、水島のビデオが、処女の娘の全裸姿を舐めるように撮影していく。
(さすがに母娘だなぁ)
水島は美紀とまゆの陰毛の感じが、そっくりであることに感心していた。
小振りだが、仰臥しても形が変わることのないまゆの乳房の先端の、慎ましく突きだした可憐な乳首に、秋田が唇をつけてそっと舌で転がした。
「ああ~」
まゆの可愛らしい反応を眺めていた美紀が、山本の耳元で囁いた。
「あなたも脱ぎなさい」
言われた通りに洋服を脱ぎ捨てた若い山本の股間には、猛々しく勃起した陰茎が反り返っていた。
「すごいっ!若い人ってすごいわね」
美紀は躊躇無く口を開けて飲み込んでいった。
「むむ……」
人妻のテクニックに思わず声を出しそうになって、山本は必死に堪えていた。
二度三度と頭を振って若い男性の感触を楽しんだ美紀は、とっくに我慢の限界を越えていた。
「来て…」
若い元気な陰茎が美紀の女陰を一気に貫いた。
「ああっ!」
「まゆちゃん、ママを見て…」
秋田がまゆに囁きかけて、振り向いたまゆの眼には、初めて見る光景が飛び込んできた。
もちろん、Sexがどういうものであるかくらいは、知識として持ってはいたが、実際に眼にするのは初めてのことだった。
しかも母親と他人の交合である。
まゆには何故か二人の姿が神々しく写っていた。
「ああ~っ!いいっ!」
娘を交えて、普通では考えられない行動をしている自分自身に、美紀はとても興奮していた。
「ああ~っ!ダメっ!すぐにイッちゃうわ」
山本が肉体の奥まで穿つように、腰の動きを速めた為に、美紀はすぐに追い込まれていった。
「ああ~っ!今よっ!あっ!ああ~っ!」
一気に絶頂目掛けて駆け昇っていった。
今まで知らなかった母親の女としての姿を目撃して、まゆは感動していた。
(ママ…きれい…)
(完)
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